2009年03月13日 (金) | 編集 |

去年のでとどめというか、もう殿堂入り、上がり!という感じでしたが、何やら日曜日の昼間にテレ朝で1時間半の主演(?)ルポ番組をやるらしいので、ヴェルディのホーム開幕戦直前という悪条件ながら(笑)、一応宣伝しておこうと起用。
これです。
『エプソンスペシャル 地球の歩き方 オーストラリア世界遺産3000キロの旅
〜世界最大のサンゴ礁と地球最古の森〜』(テレ朝3/15(日) 14:00〜15:25)
エコっぽいの?
演じてるのは何回か見ましたけど、トークとかよく分からないので仕上がりの保証はしません。(笑)
と思ったら、主演映画について割りと長く語っている動画が。(一番下)
高橋マリ子 映画「Academy」
・・・・きーっ、なんかムカつく。(笑)
この容姿、この雰囲気なら、出来ればもっとハキハキ喋って欲しいですね。変に日本人な感じ。 英語だとまた違うのかな。
声が鼻にかかるのは、元々なんですけど。
いやあ、しかしそれはそれとして、異次元の美しさですね。普通に呼吸して喋ってるのが、不思議な感じ。
過去にいくつかインタビューとか読んだ限りは、割りとこう、一言で言って普通のコなんですけどね。
この結構評判だったらしい映画
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についてのまとまった記事は、他にも。
映画『Academy』主演 高橋マリ子さんインタビュー
写真がアダルトでゾクっとします。(’06年)当時まだ22才かあ。
というか読んでると、割りと女優活動にバリバリ前向きなのが、意外というか安心というか。
同じ年にはフジの地上波ゴールデン、例の上戸彩主演の『アテンションプリーズ』なんて生臭い(笑)作品にレギュラー出演という新境地を・・・・開くはずが、3話で降板して話題を振りまいた、らしいです。僕は知りませんでした。見るわけない。意欲は買うけど、作品選択おかしくない?
降板理由としては、”上戸彩のいじめ説”が盛んに囁かれてますが、どうなんでしょう。(笑)
まあ、生臭いからじゃないですか(笑)。ハナから無理筋。地上波民放ドラマに定着している高橋マリ子さんなんて、そもそも想像出来ませんが。でも映画じゃなかなか金にならんだろうしな。最近あんまりCMも見ない気が。アホな金持ちとの結婚話なんて、それこそ”生臭い”話が聞こえて来ないだけマシですけど。
・・・・公式には、”体調不良の為”となっているようですね。あのう、作品とかキャラとかもそうなんですけどね、現場の雰囲気に合わないんじゃないかという、そっちの方が気になります。”業界”というか。馬鹿なディレクターの指示に従いたくないんじゃないかとか。勿論一部共演者も。だから上記”噂”にも、変な信憑性が(笑)。上戸彩だからどうというのは、よく分かりませんけど。
ちなみに歌は歌わないんですかねえ。棒読み(歌い)系でいいんですけどね。薬師丸とか、知世さんとか、松たか子とかのラインの。今井美樹とは言いませんが。
基本的にお膳立て次第なんだと思いますけどね、この人は。何でも。可能性は無限、でも計算は立たない(笑)。金(才能)持ち喧嘩せずの受動態。年齢と共に、変わって行ったりするんでしょうか。
そこらへんも、今回のまとまった長さの番組の観賞で、ベースラインが見えるのかな?
やはりどちらかと言うと、米欧(の映画界)の方で、先に地位を確立する気がして仕方ありませんが。
日本だと、どうもどの”系”に乗っけていいのかよく分からない。とりあえずダウンタウンDX出ないかなあ、出ないだろうなあ(笑)。いやあ、でも出るかもよお。そういう、キャンペーンがちゃんと張られるような、少し生臭いタイプの日本映画に、まずは出演してみて欲しいです。連ドラはきついとしても。
今回のテーマは”生臭”らしいです。なぜか。(笑)
インタビュー動画に毒気を抜かれたせいか(僕が)。「私はギャルではないと思ってますが」と、一瞬感情を出すあたりで、嫌な感じにドキドキします(笑)。なんか死にたくなって来たな。
まあ楽しみです、日曜日は。どっちも。(笑)
・・・・同映画キャンペーン時のものと思われる画像。

高橋、「恵子」の方の風格が、既にあるような。
そう言えば使ってなかった気がする微妙に懐かしい、J−PhoneのCMの画像。

お、性格が良さそうに見えるぞ。(笑)
”モデル”としての、割りと典型的な撮られ方ですかね。

何だかんだ”牡牛座”顔だなあと。意外と透明感は無いんですよね。
この世のものとは思われ・・・・なさそうで、結構この世のもの。(笑)
案外リラックスしたおねえ女優として、その内お茶の間に馴染むかも。「あの頃は私も・・・・」みたいな。
それこそ高橋恵子さんみたいに。それまでダウンタウンDXは存在するか。(笑)
2009年03月06日 (金) | 編集 |

パパの自慢の娘。
『アルマゲドン』もそうだし、『ロード・オブ・ザ・リング』のエルフの姫さんも、要するにそういう役ですね。
単に僕があんまり見てないというのも、ありますが。(笑)
あ、こちらが実際の”パパと娘”。

もうちょっといい画像は無いのか。
念の為言っておきますが、”パパ”はエアロスミス
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のスティーヴン・タイラーです。
でもほんと、色々な意味で理想の「娘」ですね。
愛らしくて強くて素直で賢くて。パパのヒキガエル面・・・・もとい(笑)、面影をたっぷり残しつつも、そのまま意外な(笑)美貌の持ち主でもある。
パパ想いででも独立心も旺盛で、最近やたらママに似て来たなあ、言うこといちいち筋通ってるし、パパもうすっかり頭が上がらないよと、ボヤくその顔がやたら嬉しそうという、まあありがちなほのぼの風景。(笑)
一人の女としても、やはり「パパの娘」というのを、強く感じます。かなり理想的な形での。
パパからの愛と、逆にパパへの愛を通じて、基本的な部分の自尊心と「世界への信頼感」みたいなものがしっかりしているのが感じられるというのと、お馴染みアニムス(女性の無意識の中の理想的な男性像)をきちんと統合しているか、少なくともそれと良い関係を作っているか。
少年性や、男っぽい躍動感と、女としての存在感やセックスアピールが、ほぼ矛盾なく、融合的に存在しているというか。・・・・”ほぼ”というのは、やはり少しまだ少年性が目立つところがあるかなということですが、そこらへんは例えば、年下(リヴ’77、スカーレット’84生)ですがスカーレット・ヨハンソンとかの方が、完成度が高いというか、融合感が深いというか。
・・・・実際にはこの親娘はある程度成長してから知り合った、「親友」的関係みたいですね(Wiki)、そこらへんも関係しているのか。でもなんか、パッと見てやはり血縁的な”絆”を感じますけどね。
その分リヴさんに僕が与えるレギュラー的なポジション(笑)としては、「最高に信頼のおける女友達」とか、そういう感じですかね。
さっぱりしてて、付き合い易くて。率直で、理は理として変な情緒や価値意識を当座取っ払って話し合うことが出来て。(これが普通の女の子は難しい。申し訳ないけど)
でもやっぱり綺麗でチャーミングな女性で、そこはかとなく浮き立つところはあって(笑)たまには密かにドキドキもして。更にまたここ重要なところですが、男どうしだと理や利が勝って話が直線的で行き詰るところを、必要に応じてちゃぶ台を返して、ベースラインを思い出させてくれる指し示してくれる。あるいは悩みを”包んで”くれる。「解決」というより。
女友達万歳。
・・・・と、いうイメージ。(笑)
でも実際には僕の場合、スカーレット・ヨハンソンの方が友達付き合いはし易いんじゃないかと思います。”男”として彼女の相手を務めるなんてことが、想像の外にあるから。
リヴさんだとまだ何とか想像の範囲なので、逆に彼女が”男”と出掛けて行くのを見送るのに寂しさを感じたりしそうなので、そこらへんがどうも。何の話だ。
まとめて言うと、”凛とした”コですかね。芯が強い。品が良い。でも威圧的ではない。
”コ”って歳でもないですけど。今年で32か。まだ多分、「大人の女優」としての代表作は無いのかな。
強いて言えばこれか。
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やっぱり”凛”としている。
それはそれでいいんですけどね、でもやっぱりそろそろもう一段階、パパ離れも必要?(笑)
パパ寂しいな。
2009年02月23日 (月) | 編集 |
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そろそろ使いそうだな、と、予想していた人もいるかも知れませんが。
とりあえず聴いてみましょうか。谷村奈南さんで、『Jungle Dance』!(笑)
相変わらずHDで埋め込む方法が分からないので、高画質で見たい人はこちらをどうぞ。
これはなかなかいいと思いますね。何のひねりも無いタイトルですが、むしろ自信の表れかなという。
いい意味でオーソドックスというか、大らかな感じ。
それ以前の曲は、少し頑張り過ぎなところがありました。
実際、大らかなのが、この人のいいところだと思います。
大らか、でも”大雑把”ではない。噛めばちゃんと、繊細な味わいの美味しい肉汁(?)が出て来る。
”青学法学部(Wiki)のインテリジェンス”と言ってもいいんですが、むしろ「素直」で「いい子」な「優等生」と、そっちの方がしっくり来ますね僕は。
ハワイだロスだと、半ば帰国子女的な経歴みたいですけど、なんか”育ちがいい”感じが凄くします。
・・・・それで音楽スタイルはこれだというのは、まあ何というか、時代ですね。(笑)
真面目で育ちがいいゆえに、”SEXY”露出路線そのものに相応の引っ掛かり/恥じらいを見せる瞬間はありますが、それ以上に真面目に仕事をやろう、役割を全うしようという、そっちの勢いの方が、遥かに勝っているというそういう感じ。
勿論別にお仕着せでやっているわけではなくて、彼女の”文化”の中に、最初からあるものではあるんでしょうけど。それでも何かの時に、一生懸命「奉公」してるような痛々しさというかいじらしさみたいなものが見えて、それがまたかわいいというか何というか。
受け答えもいちいち変に真面目ですよね。ちゃんと「考えて」る時間が見えるというか。
愛する彼氏が望むなら、というタイプですかね。たいていのことは。そういう時も。(どういう時?)
へっへっ。
まあ気が弱くは全然ないですけど、それは何というか、悪気がないから、物怖じする必要もないという、そういう感じ。
出て来た時はそれにしても気前のいい露出、大層な発育だなあと思ってましたが、ミスマガジン2006のセミファイナリストということで、なーんだという。それではさすがに、「胸ばかり注目されて」的なクレームは、ちょっと出し難いですね。プロじゃん。一種の。(笑)
当時の下馬評。(1)、(2)。
これを見ると、雰囲気的に最初からセミファイナル止まりという感じだったみたいですね。
まあ一回「グラドル」という色が付くと、そこから「女優」はともかくシリアスな「歌手」の方にはなかなか進みにくいですから、結果的にはそれくらいで良かったんでしょうね。今となっては、ちょうど良い経歴の華。
・・・・あ、その時代の画像も後でちゃんと使いますから、ご安心を。(笑)
十分(グラドルとして)売れても、おかしくないだけのポテンシャルは既に見えますが。
今日はかわりに、アマチュア時代というか、帝塚山高校時代(?)のウブい画像でも。
あの時わたしは輝いていたーーっ。(?)

うーん、お嬢様だわ。むしろ文科系オタとかでも、おかしくはない。
この制服の下に、あの”凶器”を・・・・やめましょう。
その”凶器”の方の話ですけど、実際胸ばかりではないんですよね。
頭?歌?性格?いやいや、そういう迂遠な話ではなくて。もっとこう、肝心な。
そう、クビレです(笑)。それが彼女の、隠れたというか最終的なというか、とにかく大きな特徴。驚異の乳+驚異のクビレの、夢のコラボ。

”スレンダーグラマー”ですらないですからね。ムッチリダイナマイト系なのは押さえつつですから。点数高い。
一方こちらは、”Jungle Dance”のジャケ写撮影時のショートインタ。
かわいいっすね。結構、妖精入ってる。子供っぽくはないんですが。
やっぱちょっと、細いかな?こうして見ると。
今更ですけど、着痩せするとか?(笑)
2009年02月16日 (月) | 編集 |
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猫の似合う女。(つうか虎みたいな猫だな。山猫というか。)
それはそれとしてこれ。

あまりにも真実味があって、一瞬普通に信じてしまいましたが、ググってもいっさい出て来ないのでやっぱりコラなのか(笑)。なーんだ。
まあひっそりこんなことやっててもおかしくない感じの人ではあるんですが、それにしてもほんとだったら、もっと話題になってるはずですしね。(笑)
なお、”流出”の噂の方は、スルーで。
起用理由はこちらの夢見より。昨日からなんか、”夢”づいてますけど。
(一緒に出ている)戸田恵梨香だけ使って中島美嘉は使わないのでは、片手落ちというものです。
あ、雛形か・・・・。それは、ちょっと。厳しいか。(笑)
デビュー当時(’01年。Wiki)から好きは好きで、ギャル系いっさい受け付けなかった時期に、「黒い」けど「きれい」の、実例を示してくれた人であります。
まあ文化的には、全然ギャルではないですけどね。でも見かけだけで十分に”代表者”に出来るほど、まだ一般日本人の美意識の中に、「ギャル」は”無”かったそういう頃。
きれい/汚いは、まず「入り口」を通れるかどうかが大問題なので。(きれいだという)”可能性”を想定出来るかどうか。それこそ異性愛者にとって、普通同性の「性的魅力」を自分の問題として判断するという、”可能性”自体が閉ざされているように。
そんな中島(しま)さんですが、今に至るも結局のところ、「きれい」なだけなんですよね、僕にとっては。
押しも押されぬミリオン歌手で、女優としてすら一定の評価を受けているらしい、今日においても。
まあ演技の方はよく知りませんが、曲の方は、流れて来るのを聴く限り、概ねいい曲ではあると思います。歌も上手いというほど上手くはないですが、下手とあえて言いたいような人でもない。作詞も立派にしているようですし。
にも関わらず、どうしても”作りもの”感が否めません。”偽物”というより、「オーバープロデュース」という感じですけど。素材としての彼女と完成品としての曲が、きちっとハムや歯車が噛み合って、その帰結として必然的に出来上がってこちらに届いている、そういう手応えがどうしても感じられない。
何かこう、先回りして色々飾り立てたり体裁を整えたり、良かれと思ってやっている”脇”や”表皮”の部分が、気が付くと主役になって、”核”や”幹”の発育を途中で止めているという印象。むしろ徹底してお人形なそこらのアイドル歌謡の方が、まだしもダイナミズムを感じるというか。
満更「中身」が無いわけでもないのが、かえって中途半端というか。
写真・グラビアの方もそうですね。申し分なく綺麗だし、豊かなヴァリエーションの”かっこいい”ものが沢山あってそれぞれに完成度そのものは高いんですけど、どうもそれが「表現力」とまでは感じられない。かといって再びまた、あっさり「お人形」なわけでもない。
どうも、気持ちが悪い。
要は、”素材”がいいんですよね、この人はまず。抜群に。かつ目はしもそれなりには利く。
勿論周囲もリキ入れてバックアップをしているので、結果としてそうそう変なものは出来て来ない。
ただそれはあくまで単なる「合算」なんですよね、掘り下げたわけでも研ぎ澄ましたわけでも、化学変化が一線を越えたわけでもない。ポテンシャルとストレスや要求水準の兼ね合いがよくなくて、永遠に”それなり”にとどまってしまう。それでもやれてしまうのが、逆にマズい。
サッカー選手でもいますねそういう人。小林大悟とか。(笑)
でも”パフォーム”してない時の、素に近いトークの時に見えるこの人の尋常でない美しさや核の部分の変な硬度は、やっぱりどうしても、こんなもんじゃないだろうという感想を抱かせます。その後のスタジオライブの時とかに。(笑)
別に凄いことをやってくれなくてもいいんですけど、素材がしっかり活きた手応えのあるものを、どうしても見たい。ロックンロールしているものを。・・・・分からん人には、全然分からん話でしょうが。
どうしたらいいんでしょう。”ソロ”ではなくて、”バンド”のいちヴォーカリストとして徹底的に「使」うか、追い込むか。”映画”や”グラビア”ではなくて、”AV”の虎の穴にでも叩っ込むか。(笑)
とにかくもっと、ギュウギュウに絞ってみたい。
期待し過ぎなんですかねえ。でもなあ。
勿論今週はその中で、僕がそれなりに”合格”を出した画像を、使っていくわけですけど。
偉そうですいません。(笑)
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2009年02月02日 (月) | 編集 |

まず(’09)以外無いけど(笑)。いきなりハリウッドでブレイクしたりでもしない限り。
向って右側の緑の服の人です。(感心感心)
この前紹介した、お手軽イギリスドラマ(笑)『アッシュ&スクリブス』
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の(エマ)”スクリブス”役の人。なんか聞かない名字だな。
・・・・まあ、あれですね。イブニング『山おんな壁おんな』の、「山おんな」役と思ってくれれば。(笑)
そんなに大した”山”でもないけど。明るく大らか、直情ガール。(ただしアラサー)
どちらかというと「少年」っぽい”元気さ”がかわいかった前半から、シリーズ後半は「山」方面を意識して、髪も伸ばして女アピール。
こんなの。

隣は”イアン・ケーズリー”って、どっかで聞いたな。いずれにしても邪魔。(笑)
「多分本来は頭の切れる正統派の美人だったりするんだと思う」と書きましたが、これ

とか見ると、ほらな?という感じ。誰に言ってるのか知りませんが。(笑)
意外とそこらへんが、いい隠し味になってるのかも知れません。とにかく”スクリブス”さんは大好きです。2ndシーズンとかあるのかなあ。
ただし今週使う画像を見ると、割りとしっかり「女」売りはしてる人みたいですね。
何というか”たまたま”体が肉感的でないこともないので、やるだけやってるみたいな印象もありますけど。
そう言えば上の最後の写真なんか似てますが、例えばソフィー・マルソーみたいに。

ふん、ブヨブヨしやがって。
いやあ僕『ラ・ブーム』
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でデビューした時の、”アイドル”ソフィー・マルソーが結構真剣に好きだったんで、『ラ・ブーム2』での崩れ方の時点でかなりショックで、増してその後のセクシー展開と来たら。
てめえ、分かってんだぞ?肥えたのを正当化する為に、芸風変えたんだろ?それだけだろ?

これなんかは結構締まってますけどね・・・・て、話逸れ過ぎ。(笑)
一応バイオとか検索してみると、他に『ラマン/愛人』、(’92)『青春シンドローム』(’94)と封切り作が上がってますが、うーんどれくらいの位置付けの人なんだろう。
なんか段々フランス人に見えて来ましたが、ちょっと入ってるんですかね。色白いし。割りとこう、”クリーミー”なタイプの。スカッと抜ける北の方の白さじゃなく。
まあいいや。(笑)
2009年01月12日 (月) | 編集 |

Wiki。
事務所(A−TEAM)公式の写真(↑)がちゃんと決定版に感じられるのは、個人的に珍しい。(でも10/17生は”獅子座”じゃないぞ(笑))
それからすると、この今のところの商品化されてる代表作
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のは今いちか。太った田中美佐子みたいだ(笑)。まあ言っても、’06年ですけど。
どちらかと言えば”三浦理恵子”系かな、顔のラインとしては。
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これなんかも。
公式ブログがアメブロで、その関係でヴェルディ系の誰かのアメブロの”応援タレント”欄みたいなところで見かけたのが、そもそもの馴れ初め。(笑)
それでかわいいなとは思いつつ、でもプリクラとか待ち受けとか、あのサイズだと割りと誰でもかわいく見えて信用出来ないなんだよなと適当にスルーしていたところ、ひょっこり実物を見かけたのが押切もえとアンタッチャブルがやっているアメブロ繋がり芸能人を迎えてのトーク番組『アメカフェ』で、結局なんか、内輪の話ですが。(笑)
とにかくそこで動く本人を見かけて、おお、やっぱりかわいい!というのと、その中で「特技」ということでけん玉を披露していたんですが、”もしもしかめよ〜”とか歌いながら狭いスタジオセットの中を一心不乱に結構な勢いで(笑)グルグル回って、かつアンタッチャブルの「じゃあ今度は逆回りで」という冗談の無茶ぶりに顔色一つ変えずに、「はい」とノータイムで逆回りをさっさと始めてようやく止められるという変な集中力がおかしくて、おもろいコだなあ、やられるなあと。このルックスでなんだこのキャラはと。
画像もだいたいがベイビーベイビーしてますし、天下無敵の天然なのかなととりあえずは思ったんですが、その後色々動画関係(例1、例2)とか見ているとどうもよく分からんなあと。ひょっとしたらかなり高等技術的な演技天然なのかも知れんと、腹黒いところも何となく。(笑)
多分実態はその中間くらいなんじゃないかなと。上昇志向はバリバリで、演技の一つや二つはいくらでもするけど、何かの時の集中力や地の部分には、やっぱり”天”の字が相応しいところが。
そこらへんのバランスがよく出てるのが、例えば現在の主なレギュラー番組である『歌スタ!!』(日テレ月曜深夜)でのこういうシーンとか。
うーん、深田恭子にも見えて来た。顔の作りだけなら岩佐真悠子も?
それはともかく、まあ”演技”する余裕が無いくらいきつくいじられると、あっさり地が出て逆に良くなるみたいなそういう感じですかね。ギアが分かり易く二つあるというか。(笑)
演出と企画に左右されるタイプと言ってもいい。陳腐に仕上げると普通に陳腐。
順番逆ですが、もっと一般的に代表的な露出としては、これかな?
微妙だなあ。かわいいことはかわいいんだけど、けっ、小賢しいと反発を感じるところもある。
僕のCM録画コレクション(実在)に、入れるかどうか、迷って捨てるライン。(笑)
基本モデルで、キャンキャンから姉キャンという、王道というか恵まれたキャリアの人らしいんですが、少なくとも僕は知りませんでした。
ていうかあんまりモデルモデルしてる部分では、実際陳腐というかオリジナリティが無いように思います。そこからはみ出始めると、面白くなる。
美人は美人ですよね。かつ男媚びと女受けの、ギリギリのラインを上手く渡ってるかなと。”アイドル”と”モデル”というか。”天然”云々の部分には、女子のチェックは厳しいはずなので、評価を聞いてみたいところではありますが。(笑)
それから・・・・ええと・・・・。言いたくないですが最後に一言。キンコン西野の元カノです。(笑)
ふん、誰が並んだ画像なんて使うか。
なんか改めて、その顔でお笑いなんてやってんじゃねえよ西野、卑怯過ぎるぞと、言われ尽くされていることを蒸し返したくなる情報です。(笑)
まあ何となくですが臼田さんのあのちょっと意外なハスキーヴォイスとかからすると、割りとそこらへんタフネスというか、別にいいようにコマされてという感じではないように想像しますが。
でもなあ、ちきしょう。『アメカフェ』見た直後だったら、結構ヒートしたでしょうね。(笑)
慰めになるかも知れない、ギャル時代(?)の臼田さん。


うーん、バケるねえ、女は。
ついでにもひとつ水着。

割りといけるんじゃないかなあ、うん。
基本、ムチムチっぽくはあるんですよね。田舎娘っぽいカラダというか(笑)。(千葉ですけど)
これかわいいなあ。


『歌スタ』から。
加藤紀子にも見えて来た。(笑)
ま、こんなところで。
ドラマとかも色々出(て)るみたいですから、生活習慣の合う人は、よろしくお伝え下さい。(?)
2009年01月07日 (水) | 編集 |
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うーん、すっかり、おねえさんどすなあ。(どす?)
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こっちもそんな感じ。
まあなんか、生まれつき”おねえさん”なんでしょうねこの人は。年齢に関わらず。
とにかく”冷静”という印象。
「トップ」に立ちそうで立たないところも含めて。(笑)
立つとね、また色々とめんどくさいんだわ。
獅子座女の割りには(’88.8.17生)、魚座男(僕ね)が見ても反発を感じないというか、勇ましさが殺風景な印象を与えないのも、その持って生れた冷静さゆえか。
”AB”の方が、強く感じるかなあ。それで”引いた”印象なのかも。
そんな危なげない、かつ今やメジャーもいいとこの優等生女優さんに、今更特に言うこともないので、若かりし頃の(まだ若いけど)水着姿などを披露しておきますか。



今でもやってくれと言えば、割りとどんなグラビアでも普通にやってくれると思いますけどね。
いいよ〜(ニコニコ)って。おねえさんだから。(笑)
男の子のお馬鹿なお願いにも、それはそれとして乗り気で協力してくれる。
地味にヤンジャン制服コレクションに応募して、

落ちたりしてたそうですから(笑)、こう見えて(?)普通に頑張って”売れ”ようともしてたんですね、例えばアイドル/グラドルとしてでも。
あんまりこう、今更or当分、水着とか”セクシー”シーンとか、見たいとは別に思いませんが。
なんか申し訳なくてね、逆に。いかにも「親切」でやってもらってる感じで。(笑)
それはちょっと、沽券にかかわる。
そんな感じで余り”ホット”とは言えない人ですが、実際に目の前にしたら、間違いなくクラクラするでしょうね。
きれいだというのも勿論ですし、”自然体”に逆に気圧される感じで。こっちの馬鹿さが身にしみるというか。
やっぱり、おねえさん。(笑)
・・・・ああ、神戸女なんですねえ。(Wiki)
そう言われてみれば。
所謂”おしゃれ”なコではないけれど、なんかこう、筋目が。デフォルトの”クラス”が。
足りないとすれば、CMタレントとしてのインパクトですかねえ。
それが備われば、色気なし(笑)のままでも、上戸彩を本格的に追える。(もう越えてるという考えも)
2008年12月18日 (木) | 編集 |

真ん中の人の話です。一応。
“さりとてどっぷり芸能界に浸るわけでもなく、恐らくは浸るつもりもなく”←この頃に完全に見透かされてたなんて、この人の洞察力はマジもんだ。。。
昔々に書いた中島ひなさんの記事に対する、はてブコメント(?)ですが、よく見たら(見なくても)つけてるの本人さんじゃないですか。
はてなブックマーク - 自分用メモ - 中島ひな
・・・・ちょっと、トキメキました。(笑)
まあ、そんなに難しい”洞察”だとは、今考えても思わないですけどね。
でもここは、はしゃいでおきましょう。(笑)
で、この1年前(’07.12.13)に書かれたコメントがなぜ今頃僕の目に飛び込んできたかと言うと、”ブロガー”ひなさんがこういう割りとメジャーな企画に参加したため。それで検索で飛んで来る人がちらほら。
ブロガー座談会 アルファブロガー編(1)
ブログで変わった私の人生
それに対するひなさんのブログでのコメント。
ITmediaのブロガー座談会でブログ界の5年間を振り返った
内容には特に感想は無い(笑)ですが、ひなさんは相変わらず素敵です。

見る人が見れば一発で分かると思いますが(笑)、要は黒澤優さんと同系ですね。

こんなのとか。
重くなるギリギリのバッチリ黒髪。
そう言えば黒澤さんも、現役当時は”ねらー”を公言していたアイドルとして先駆的と言えば先駆的でしたが、”そういう”人だったのかな。余り意識してませんでしたが。
最近は僕の好みも緩くなって、ギャル系でも何でも、別にイケますけど。逆にゴスロリとかの方がめんどいかも。
普通でいいです。
そんな感じで”普通”の別の近影。

”コスプレイヤー”というのが第一属性のはずなんですけど、基本この人は顔の主張が強いので、髪が何色だろうが何着ようが、あんまり印象は変わらない気がするんですよね。褒めてない?(笑)
とにかくご健在なようで何より。相変わらず何をしてる人なのか、今いちよく分かりませんが。(笑)
そんな”お仕事”の動画
男の声がオフで入ってると、どうもAVっぽくてヤですけど(笑)。話しかけんなよなあ。俺のもんだ。(違う)
いやあ、なんか変わってないなあ。懐かしい。声が震えるのは緊張してんじゃなくてデフォなんでしょうね。アピールしたいのかしたくないのか、よく分からない感じも昔通り。(笑)
何て言いますかねえ、自分の発した言葉、自分の与えた印象を、出した先から回収しにかかるみたいな、そういうイメージがあります。見て欲しいのか欲しくないのか、どっちやねんという。(笑)
でもそんなとこが好きです。(笑)
・・・・うん、声が好きですね。モゴモゴ喋ってるようで(笑)、でもスッと抜ける瞬間がある。
もう一つお仕事動画。
「文化」の違う人(まつゆうさん)といる緊張感(?)で、素というかボトムに近いテンションが見える感じで、のぞき見感覚で少しドキドキします。ひょっとして機嫌悪かったですか?(笑)
『秋葉な連中』時代の動画も探してみたんですけど、見つからない。どっかにはあると思うんですけど。
んー、そうですね、もう一人印象の似てる人を言うとすると、ブリグリ他のトミーさんとか。
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”パフォームもするプロデューサー”と、一応はまとめられますか。結局メイド喫茶って、儲かったんでしょうか。(笑)
トミーさんもパフォーマンスが派手な割りには、凄く照れながら喋る人ですよね。そういうバランスというか、自己言及的な感じが好きなのかな。反省しいというか。
まあ、「プロデュース」自体が、ある意味印象をコントロールしようとする、本質的に防衛的な作業ではありますが。
先手を打って、積極的に自己限定するというか。攻め込まれる前に攻める。プレッシングですかという。(笑)
僕なんかもむしろ先手先手で自分をさらすことによって、逆に自分を守ってるところはありますけどって、別に知りたくないですねすいません。
”本業”らしい映像制作会社での仕事の成果も、その内見られるんでしょうか。
今はなんか、ITmediaの宣伝ガールみたいな趣もありますが。ネットコンパニオンというか(笑)。もうちょっと濃いところも見たいような気がしますが、でも実際のところ濃いのか薄いのか、よく分からないところがあるんですよね。どこにいても”仮のすまい”というか、目の前にいるようでいないというか。
単に理性が勝っている人と言ってもいいですけど。その気になって近づいてみたら、すっげえまともなことばかり言われてキモヲタさん涙目というか。(笑)
俺はキモヲタじゃない、キモヲタじゃないぞ!多分。(笑)
中島ひなさんプロフィール
2008年03月19日 (水) | 編集 |
せっかくなので現時点でのランキングを最後までやってしまいます。
まあ気分次第というところが大きいですが(笑)。面倒なのでガイジンはパス。きれいor凄いスタイルだとは思うけど、日本人(東アジア系)のようにはリアリティを持って反応しないんでね、スカーレット(・ヨハンソン)以外。みんなもあんまり関心無いでしょうし。
S:
(グラドル)
城山未帆、かでなれおん、原史奈、白鳥百合子
(非グラドル)
黒澤優、高橋マリ子、鈴木えみ、川瀬智子、星野真里、上戸彩
A:
(グラドル)
岩佐真悠子、長澤奈央、瀬戸早妃、山本梓、柳沼淳子、後藤真希、熊田曜子、大久保麻梨子、井上和香、国分佐智子、二宮歩美
(非グラドル)
平山あや、中島ひな、及川奈央、深田恭子、辻希美
B:
(グラドル)
池端忍、松嶋初音、三宅梢子、森下千里、工藤里沙、戸田れい、安藤沙耶香、こばやしまり、堀井美月、森下悠里、インリン、工藤亜耶、綾瀬はるか、千尋、下村真理、小林恵美、鈴木茜、小田有紗、小野真弓、相澤仁美、原幹恵、宮地真緒、花井美里、松本さゆき、松原渓、橋本愛実
(非グラドル)
眞鍋かをり、岡本綾、藤本美貴、伊東美咲、中島美嘉、田中麗奈、長谷川京子、石川亜沙美、加藤あい、平愛梨、ソニン、山田麻衣子、戸田恵梨香
C:
(グラドル)
榎木らん、沢尻エリカ、小倉優子、曲山えり、村上恵梨、宗政美貴、嘉門洋子、リア・ディゾン
(非グラドル)
仲間由記恵、高橋愛、上原多香子、中島ちあき、片瀬那奈、倖田來未、真木あんな、松浦亜弥、国仲涼子、榊安奈、佐藤康恵、太田莉菜、堀北真希、池脇千鶴、柴田あゆみ、沢松綾子、相武紗季、奥菜恵、蛯原友里、BoA、ユン・ソナ、井出薫
(グラドル)と(非グラドル)との区別は、「水着になってナンボ」か「服着てても興奮する」か(orそっちが本領)です。及川さんなんてAV出演時よりも、バラエティで普通の服着てる時の方が燃えます。露出度すら要らないくらいです。
まあ”S””A”の(グラドル)なら、実際にはオールマイティですけどね。・・・・ああ、熊田だけは別。あれの普段はクラーク・ケント。”飛ぶ”のは着替えてから。
だいたいのニュアンスとしては、”B”が基準で「普通」、”A”が特別に好みかクオリティを認めるか、思い入れがあるか。
”S”は勿論「神」ですね。”C”は今は(少なくとも性的には)興味が無いか、元々ネタで使ったか。
個別
・原史奈と上戸彩競演の、ソフトバンクの”ただトモの輪”はだから神CM。
・星野真里はダウンタウンDx出演時の挙動不審ぶりが衝撃的。脳天ファイヤー。
・眞鍋かをりの凋落が著しい。最近の彼女は余りにも「人間」であり過ぎて疲れる。
・宮地真緒は着/脱同等にいいんだけど、世間的に押すとすればやはり脱か。
・BoAとユンソナは話聞いてるのはとても楽しい。でも性的には他人事。
・エビちゃんは水着を全面展開してくれたら、いきなり”A”に復活するはず。ゴマキに似たごちそう感が出るんじゃないかなと。
どうも下品な企画ですいません。(笑) to 女性読者の方々
まあ気分次第というところが大きいですが(笑)。面倒なのでガイジンはパス。きれいor凄いスタイルだとは思うけど、日本人(東アジア系)のようにはリアリティを持って反応しないんでね、スカーレット(・ヨハンソン)以外。みんなもあんまり関心無いでしょうし。
S:
(グラドル)
城山未帆、かでなれおん、原史奈、白鳥百合子
(非グラドル)
黒澤優、高橋マリ子、鈴木えみ、川瀬智子、星野真里、上戸彩
A:
(グラドル)
岩佐真悠子、長澤奈央、瀬戸早妃、山本梓、柳沼淳子、後藤真希、熊田曜子、大久保麻梨子、井上和香、国分佐智子、二宮歩美
(非グラドル)
平山あや、中島ひな、及川奈央、深田恭子、辻希美
B:
(グラドル)
池端忍、松嶋初音、三宅梢子、森下千里、工藤里沙、戸田れい、安藤沙耶香、こばやしまり、堀井美月、森下悠里、インリン、工藤亜耶、綾瀬はるか、千尋、下村真理、小林恵美、鈴木茜、小田有紗、小野真弓、相澤仁美、原幹恵、宮地真緒、花井美里、松本さゆき、松原渓、橋本愛実
(非グラドル)
眞鍋かをり、岡本綾、藤本美貴、伊東美咲、中島美嘉、田中麗奈、長谷川京子、石川亜沙美、加藤あい、平愛梨、ソニン、山田麻衣子、戸田恵梨香
C:
(グラドル)
榎木らん、沢尻エリカ、小倉優子、曲山えり、村上恵梨、宗政美貴、嘉門洋子、リア・ディゾン
(非グラドル)
仲間由記恵、高橋愛、上原多香子、中島ちあき、片瀬那奈、倖田來未、真木あんな、松浦亜弥、国仲涼子、榊安奈、佐藤康恵、太田莉菜、堀北真希、池脇千鶴、柴田あゆみ、沢松綾子、相武紗季、奥菜恵、蛯原友里、BoA、ユン・ソナ、井出薫
(グラドル)と(非グラドル)との区別は、「水着になってナンボ」か「服着てても興奮する」か(orそっちが本領)です。及川さんなんてAV出演時よりも、バラエティで普通の服着てる時の方が燃えます。露出度すら要らないくらいです。
まあ”S””A”の(グラドル)なら、実際にはオールマイティですけどね。・・・・ああ、熊田だけは別。あれの普段はクラーク・ケント。”飛ぶ”のは着替えてから。
だいたいのニュアンスとしては、”B”が基準で「普通」、”A”が特別に好みかクオリティを認めるか、思い入れがあるか。
”S”は勿論「神」ですね。”C”は今は(少なくとも性的には)興味が無いか、元々ネタで使ったか。
個別
・原史奈と上戸彩競演の、ソフトバンクの”ただトモの輪”はだから神CM。
・星野真里はダウンタウンDx出演時の挙動不審ぶりが衝撃的。脳天ファイヤー。
・眞鍋かをりの凋落が著しい。最近の彼女は余りにも「人間」であり過ぎて疲れる。
・宮地真緒は着/脱同等にいいんだけど、世間的に押すとすればやはり脱か。
・BoAとユンソナは話聞いてるのはとても楽しい。でも性的には他人事。
・エビちゃんは水着を全面展開してくれたら、いきなり”A”に復活するはず。ゴマキに似たごちそう感が出るんじゃないかなと。
どうも下品な企画ですいません。(笑) to 女性読者の方々
2008年01月21日 (月) | 編集 |

さて残念なお知らせです。彩ちゃんは大人になってしまいました。
・・・・いやあ、なんかあれよあれよという間に、もう彩”ちゃん”という感じでもなくなって来ちゃいましたね。それにつれて、好感度も続落中という感じも少ししますが(笑)。僕は好きだよ。

最初にそれを強く感じたのは、記録によると’07年の3/12のヘイヘイ、”友達”の米倉涼子とセットで出た回でした。
いつものように、基本常識家の彼女がダウンタウンの煽りをたしなめるような格好でトークは進んでいたんですが、どうも一つ一つの間合いが今までと少し違うんですね。微妙に、コンマ何秒くらい、反応の遅れというか留保がある。
別に口ごもっているわけではなくて、切り返しそのものは躊躇いは無いんですが、フォームが少し違うというか、バットとボールの接触時間が長いというかそんな感じ。その分遠くに飛ぶ?!
これ結構重要なんですよね、「大人」と「子供」を分ける上で。つまり反応が鋭敏過ぎない、遊びがある、それによって余裕と深みが生まれる。・・・・正に”意味深”というやつで。
その”コンマ何秒”の間に彼女が何をしているか彼女の中で何が起きているかというと、一言で言えば「呑み込んでいる」。または咀嚼。別に意識してのものではないんでしょうけど、たいていは。ただ相手の言葉が自分の中で反響している、波紋を広げている様子を観察する時間が必ず少しある。
でまあ、これが「色気」なんですよね、一つには。とりあえずは男にとっての女の。
投げかけたものが返って来る間の、そのあるかないかの”謎の時間”が、男をドギマギさせる。その時間が知らず接続を密にして「引き込まれる」ということでもありますし、あるいはもっと端的に「え?俺なんかまずいこと言ったかな?この顔は何かな?何かな?」とカゴの中のハムスターのようにカラカラと勝手に回って、よく分からないけど”ごめんなさい”という気になるというか。(笑)
そのコンマ何秒の沈黙を破って彼女の口から発せられる言葉が、何かありがたい託宣のように、旱天にもたらされる慈雨のように、しみじみとしみて来る。
あんまりそれが長過ぎると、それこそダウンタウンがよくやるような、「・・・・それだけかい(カックン)」みたいなそういうアレになっちゃうので、時間的にはほんと微妙なんですが。
だから上級者はあえてコントロールすることはありますが、基本はやっぱり無意識ですね。わざとらしいのは駄目。その人にとって自然な時間が良い。相手(男)の反応はそれとなく意識しても構いませんが。
ちなみにこの日のハイライトは、その後に更に出て来た三船美佳の、上戸彩に対する褒め言葉(すっごい)の言い間違い「すっぱい」を聞きとがめて繰り返したダウンタウンに対して、「んー、すっぱいとか言わないで」と独り言気味に切り返したシーン。
「すっぱい」という語感の連想性のエロさと、ごく自然に出て来たタメ口と、独り言気味の淡々とした返し方が、なんかすっごくアダルトでした。言うところの男がみんなそうであるように(笑)、ダウンタウンが一瞬ただの男の子に見えました。
そもそもではどうしてそういう風に「大人」になるのか、あるいは大人になるとなぜそうなるのかなんですが。案外単純に、生理的要因が大きいのかなという感じもするんですね。特に根拠は無いですが。
要は時間の進み方が少し変わるのかなあと、ネズミの時間からゾウの時間に近付くというか。そして僕はハムスター。
言葉だけじゃくて目の動きとかもなんか変わる気がするんですよね、見てると。やっぱりちょっと動きが緩慢になる。聞いてんのかな、生きてんのかなというくらい(笑)。この日の上戸さんなんかもそうでしたが。
まあ「眼球運動」というのはビビッドに脳の働きを反映しますから、やっぱり”中”の方の変化がメインと言えばメインなんでしょうが、この場合も。むしろ米倉涼子の方がそういう意味では子供に見えて、年齢じゃないよなあというのもありましたし。
ただなんかこう、深〜いところでジワッと何かが変わる/変わった感じがありますね。存在的に、生物的に。だから単に「心理」とか「人生経験」みたいな言い方ですませたくないんですが。
”成長”というより”変態”?
ちなみに僕もここ数年、気が付くとピクリとも動かない時間が増えて(その間も頭の中では猛スピードでこんなことを考えているんですが)、傍目には大人になったように見えるのか、それともボケたように見えるのか。(笑)
でもなんか、同じ頭/心の動きでも、表に出る体の反応が変わった感じはするんですよね。ちょっと不思議。変えようとは別にしてないんですが、勿論。まあ年齢的には彼女より一回り半上ですから、単純には比べられないでしょうが。
タレント上戸彩自体はどこに行くんでしょうか。大人になって自信をつけて、傲慢・・・・ではなくて偏屈になった感じで面白いなあとは思ってるんですが。(笑)
これまで主に内側に向いていた頑固さが、外に向くようになったというか。どことなく人を寄せ付けない感じが出て来たように思います。世間で言う「大人」とは、若干違う方向ですが。
その分好感度には疑問も出て来て、例のソフトバンクのホワイトプランの一連のCMは、その味を活かしつつ助長している感じで微妙ですが。(笑)
でもそれとナチュラル高ピー女原史奈

を組み合わせた(動画無えな)製作者のセンスは素晴らしいですね。分かってるなあという感じです。
ただ”女優”としてはどうもかなり長期伸び悩み気味ですし、元々(自称)家庭的なタイプで、流行りの「寿引退」のニオイとかがプンプンして嫌なんですが。(笑)
僕は要はCMとたまのバラエティ出演を見たいだけなんで、”本業”をどうするかについては基本的にノープランというかノーフューチャーなので、強くは言えません。でもいつまでもいるだけいて欲しいです。
・・・・歌手、かなあ、意外と。ヨソウガイデス。
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