東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
武田あやなさん(’17)
2017年08月10日 (木) | 編集 |





昨今アイドル界"武田"と言えば、何と言っても「武田玲奈」さんですが。



こちらの武田あやなさんも、同系と言えば同系の、"極スレンダー"系
暑い時期にはいいかと思ったんですが、先週の手応えはあんまり無かったかな?(笑)

体感的に言うと、暑くても自分がある程度涼しい所にいる時には、スレンダー美女の爽やかさを鑑賞するのは、楽しいんですよね。
ただじゃあ実際に炎天下を歩いている時にどういう状態になるかというと・・・
下がりがちな目線の先に、豊かな胸が揺れていると、それだけで生物的に何か、"エネルギー"が補給された感じになります。(笑)
これは多分、"好み"の問題ではないんですよね。(笑)

そうねえ、むしろ寒くて皮膚がピリピリするような季節に、キレッキレのスレンダー美女の水着グラビアとか、見てみたいかも。
どうもそうらしいです。(笑)


改めて武田あやなさん。ファッション誌『JELLY』の専属モデルで、例の"モグラ女子"の一派のよう。
既に紹介した泉里香さんのような親しみ、一般性(最近大人気ですね!)は無いですが、その分その時僕が指摘した「モデル感」、「モデルが脱いだという特別感」という意味では、泉さんより優等生かも。

takedaayana_s1takedaayana_s2


ご自身のtwitterからの画像のようですが、"分かってるなあ"という感じです。
あんまり男子人気が爆発しそうな感じではないですが。(笑)

それにしても、大胆にえぐれてますね。(笑)
"スレンダー"というよりは、やはりこれはそのまんま貧にゅ・・・(以下自粛)
勿論、いい意味でですよ!

実際好きですけどね僕は、そういうのも。
"女"でさえあれば、つまり"幼児"でも"女装男子"でもなければ、小さければ小さいほどドキドキするようなところはあります。
「背徳」感ではなくて、「極端」さそのものに反応する感じ。自然美というか、奇観というか。
あんまり褒められた気はしないかも知れませんが。(笑)

まあドキドキしたもん勝ちです、こんなのは。


1995年4月7日生まれの現在22才。牡羊座のB型。

takedaayana_s3

・・・髪型によっては、随分幼い感じにもなりますね、上に比べて。
それにしても細い。
上から 73 - 58 - 85 とか。(Wiki)
73とは、なかなか芸能界では見かけない数字(笑)。グループアイドルの中の、"最年少"系?(笑)
身長も160cmと、全然大きくはないですね。逆によくモデルになれたなというところもありますが。
それが今や、男性用グラビアまで。

フィリピンとのハーフだそうですが、うーんよく分からん。
目元が若干強め?先入観かも知れませんが。


takedaayana_s4

これは『GANTZ』スーツだそうですが、出てはいません。(記事)
何か色々と、"バック"が強い感じは、しないでもないですかね。
売ろうとは、してもらってるんだろうなという。"スペック"に比しても。

僕は結構好きですけどね。
でもこの細さなら、やっぱり身長はもっとあった方が、インパクトには困らないだろうなとは。


性格等については、例によって『ダウンタウンDX』待ちです。(笑)
『なう』の方にまで出世出来るか、それが問題というか。
『水曜日』の方は割りと簡単に出られるようですが、置物で終わるのもまた通例な番組。


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寺田御子さん(’17)
2017年07月21日 (金) | 編集 |





あんまり人気も無いようですし、ちゃっちゃと。(笑)

寺田御子さん。

1992年6月11日生まれ。双子座のB型。
T160 B88-W52-H84
(Wiki)より

・・・いきなりプロフィールから入るとは異例。
いや、"W52"に反応してしまったので。(笑)

ロマンだわあ。
ウェスト表記が"55"以下だと、それだけで自分の瞳孔が開くのが分かります。(笑)
相手が小学生でも関係無いです。数字が物を言うのです。数秘術です。(?)

増して88からの52なんて、それだけでお金払いそうになりますが、でもそんなに細くは見えないんですよね。
どっちかというと「固太り」な感じ。骨格の問題でしょうか。
全体として、変な色気があるのは確かなんですけどね。少なからず不健康な。


他にもWikiには

極度の潔癖症(握手会も手袋つき)
・小学1年から高校3年まで引きこもり
・裁判傍聴が趣味
・茶道、着付け、日本舞踊をこなすお嬢様(推定)

と、目立つ情報が並んでいますが、何でしょうね・・・この人について調べていると、なんか疲れて来るんですよね。(笑)
それらが嘘だ、作りだ、性格が悪いと、そんな"情報"が次々出て来る

 寺田御子の潔癖は嘘!サバイバルでバレた!実家が金持ち!
 寺田御子 潔癖症は嘘で大学時代ホームレス!?改名女,キャラチェン女の異名も。
 中居正広の目の前で高岡早紀を怒らせた“潔癖症アイドル”の無礼な振る舞い

というのもありますが、それ自体はまあ、僕の関知しないことではあるわけで。

ただそれはそれとして、なんかこう、生体エネルギーが漏れて行くような感覚(笑)があるんですよね、この人に"触れて"いると。
よっぽど悪い気を発しているか、相性が悪いのか。
じゃあ使うなよという話ではあるんですけど、でも一方で変に惹かれる感じもある。
・・・W52だし。(笑)

なんか危険ですね。テレビの中の人で良かった。(笑)


グラビアは一応引退したらしいですが、女優活動は意外と順調なよう。
今年だけでも『突然ですが、明日結婚します』『ウチの夫は仕事ができない』『僕たちがやりました』といった、日本のドラマを見ない僕でも意識の端に引っかかって来るような、目立つ作品に出演しています。
多分好感度は低くても、"目立つ存在感"で重宝されているんですかね。
もしくは僕のように、"変に惹かれ"ちゃってる偉い人でもついているのか。(笑)

まあ喋らなければ多分、"品のある美人"の部類でしょうしね。
怖いですが、一応活躍を祈っておきます。(笑)


泉里香さん(’17)
2017年06月28日 (水) | 編集 |




もう4週目ですね。だいぶ遅れました、泉里香さんの紹介です。

最近増えて来た、"脱げるファッションモデル"の一人という感じの認識でいいのかな?
・・・なるほど、"モグラ"女子か(笑)。上手いことを言う。

「モデル」+「グラビア」=モグラ。女性誌などのファッションモデルとしても、男性誌のグラビアとしても活躍している女性のことを指します。

(男性も女性も虜に なぜ今「モグラ女子」がウケるのか?/Forbes Japan)

実は僕自身は、そんなに好きでもなかったりするんですけどね。
何でかというと、脱いでくれるのはありがたいんですけど、あんまりルーティンでやられると「モデルが脱いだ!」「女優が脱いだ!」という瞬発力が失われるからで。緊張感というか。
"両方"やってもいいんですけど、その場合も「モデルの水着」という特殊性というかはったりには、ちゃんと気を遣って欲しい。僕らの夢を壊さないで欲しい(笑)。易々と"グラビア"文体に屈しないで欲しい。

泉さんの場合だと、ここらへん

izumirika_b1izumirika_b2

とかは、いかにも"モデル"の"脱ぎ"ですね。"見せ"というか。
このままでは男性誌は無理でしょうが、そこから割りと"間"(あいだ)が無い感じで、こういう分かり易い感じ

izumirika_b3izumirika_b4

に飛んじゃうんですよね。ちょっと気安いなあという。(笑)

まあ根本的なことを言うと、そこまでもったいぶるほど地位のある"モデル"さんではないというか、売れる為に出来ることを全部やってるだけというのが、泉さんに限らず最近の"モグラ"女子の専らなんでしょうけど。
かつてエビちゃんがCMで水着になった時とかは、かなりドキドキしましたけどね。(笑)

蛯原友里cm

エビちゃんも別に"国際的"とか"超一流"とかいう程の格の人ではないですけど、それでも一応「地位」を築いてから"降りて"来たので、それ相応の緊張感はあった。
今はほとんど最初っからですからね。伊東紗冶子さんとかもそうですし。


そういう意味では"ただのグラドル"みたいなところはあるんですけど、ただ一方の"専業"のグラドルが、冬の時代でおよそチープな感じの人ばかりが目に付く現状なので、そこの"空白"を埋めている、"隙間"を上手く突いた、そういう面はあるかと思います。

昔は逆に"モデル"並のクラス感を漂わせるグラドルとかが、コンスタントにいたんですけどね。"専業"かどうかはともかくとして、コンスタントに脱いでくれる。
原史奈さんとか最高でしたね。"女優"でもありますけど。

原史奈1原史奈b2

熊田曜子だって今はああいう扱い(笑)ですけど、喋る前は相当なクラス感だった。少なくとも今の専業グラドルでは到底見当たらないレベルの。"モデル"感は別に無かったですけど。(笑)

とにかく"モデル"バックボーンを売りにするなら、それなりのものを見せてくれないと結局"コウモリ"で終わるのではないかと、そういう危惧はありますね。"モグラ女子"というあり方には。
・・・ただ昔と今と状況が違うかも知れないのは、"グラビア"も含めて「女の子が女の子を愛でる」、なんなら「カラダを愛でる」という習慣が、ここ数世代でかなり定着しているように見えること。
だから"兼業"そのものにはそんなに難しい部分は無い、だからうるさいこと言わないでもいいという、考えはあると思います。
ただそうはいっても、"ファッションモデル"を見る女の子の目は、それはそれなりに厳しいものがあるだろうとは思いますが。"一応"は"一応"でしかないというか、"モデル"としての格を付けたければ、やはり男性誌に出る時でも、それなりの納得感は必要ではないかと。例えばいずれバラエティ進出を目指すにしても。(笑)

"格""格"うるさいようですが、こういうのは結局、"シンボル"を消費するものなのでね。
男の側からしても、出来れば格のある/格を感じさせる人に脱いでいただいた方が、ありがたいですし興奮もします。(笑)
はったりは大事です。(笑)


泉里香さんデータ。(Wiki)

旧芸名 浜千咲、梨華、泉里果
1988年10月11日生まれ。天秤座のA型。
身長166cm。(以下非公表)

芸名が沢山あることから分かるように、結構苦労人というか紆余曲折のある人。歌まで出してる。
身長もそこまでではないですし、"モデル"として決してエリートでもストレートでもなくて、そういう意味ではほんと、何でもいいんでしょうね。
むしろよくスターダスト(現在の事務所)まで、たどり着いたなと。頑張ったというか運が向いたというか。

グラビアの表情を見ると、いい人というか、多分結構普通の人なんではないかなと。(笑)
"モデル"然とした顔の方が、作ってるというか。
ダウンタウンDXにはまだ出てないんですね、珍しい。そこがまあ、一つの"関門"ですね、僕的に(笑)。僕に何か印象を残せるかどうか。


男子人気は既に僕が思った以上にあるようですね。
やっぱりみんな、"優しい"顔が好きなんだなあと、何十回目かの再認識。(笑)
まあとにかくそういう感じで、"グラドルとして成長"して欲しいと、思います。"こなす"だけにとどまらずに。スリムでグラマーで、素材的には当然素晴らしいものがあるわけですから。

頑張って下さい。(笑)


テーマ:女性タレント
ジャンル:アイドル・芸能
岡田紗佳さん(’17)
2017年05月05日 (金) | 編集 |





岡田紗佳(さやか)さん。

全然知らなかったんですけど、KIndleとはいえ今時写真集



もちゃんと出てるということは、そこそこ既に売れている人なんでしょうね。

『水曜日のダウンタウン』のゲストで

okadasayaka_suiyoubi

出ていて発見。
まあその時点で、ある程度の"ステータス"(?)は分かるわけですけど。

番組での印象は上の1シーンでもよく表れているように、「若干もっさりしていて性格も余り良くなさそうだけど、変な色気のあるコ」というものでした。
実際に画像を集めてみると意外だったのは、そのスタイルの良さ
もっさりは全然してませんね。着やせならぬ、"着太り"するタイプなんでしょうか。(笑)

okadasayaka_s1

『non-no』専属モデル(Wiki)という経歴は、だからなるほどではあります。
身長も170cm、あんまりそこまでには、見えないんですけど。

一方で顔の微妙感というか、あんまりすっきり爽やかではない感(笑)

okadasayaka_s2

というのもまた否定し難いところはあって、それが"色気"にも繋がっているんでしょうけどそこらへんが合成された今のところのベスト(orナイス)なバランスかなと思うのが、例えばこんな感じ。

okadasayaka_s3

"エロかっこいい"的な?(笑)
言葉としては。

あとこういう表情を見ていると、多分頭も悪くなさそうだな、それが逆に"性格悪そう"な印象になってるのかなとか思ってたら、「高校入試の全国模試で6位」とか。(Wiki)
なんだそれ?失礼しました。(笑)
挙句青学なのはよく分からないですけど。もうちょっといいとこ行けるだろ。どんな「全国」だったんだろう。高校入学時点ということは、家が金持ちでいい塾行ってたとかかな。(余計なお世話)


1994年2月19日生まれ、魚座のO型
T170 B85 - W58 - H83

日中のハーフ(父・日本、母・中国)だそうで、言われてみるとなるほどというか、日本人の「アイドル」感と、中国人の「モデル」感の、ちょうど中間な感じ。
そして・・・プロ雀士です(笑)。なんじゃそれ。(笑)

「non-no」専属モデル・岡田紗佳が麻雀プロに! モデルとの両立で麻雀の未来を変える!? (ギャンブルジャーナル)

4月2日に自身のブログで「この度岡田紗佳は麻雀の女流プロになりました! 日本プロ麻雀連盟に所属することになります」と報告。続けて「女流プロとしても、モデルとしても、タレントとしてもどんどん活動していくので、これからもよろしくお願いします!」と呼びかけた。

日本プロ麻雀連盟のサイトでも紹介はされていますが、意外と扱いはそんなでもない。(笑)
 Mr.Xの連盟Weekly![2017/4/4](の下部)

むしろJリーグの久保建英フィーバーの方がよっぽど節操無い・・・とかまあ、そんなことはどうでもいいんですが。(笑)

麻雀か。「中国」キャラに忠実で、好感が持てますね!?(笑)
ただ"女流雀士"って、残念ながら打ってる姿に、さほどの華もフェロモンも無いんですよね。
"パチプロ"の方なら分かり易いゲスな色気はあるし、"女流棋士"とかならこれはこれで、逆に抑えた色気があったりしますけど。
麻雀はどうも中途半端
せっかく"脱衣"しても、雀卓が巨大で邪魔だし。(笑)

まあバラエティで喋るネタにはなるでしょうし、既にこの時点で強烈な印象が残ってはいる(笑)わけですから、やるなら徹底的にやって、色々とトリビアでも聞かせてもらいたいもの。

ともかく色々とスペックは高そうなので、今後も期待しています。
何となく"演技"で色気が出て来そうな感じはするんですよね。
妙な「リアリティ」のある顔というか。
頑張って下さい。


P.S.

僕があまり興味の無いジャンルなのでうっかりすっ飛ばしてましたが、こんなキャラ付けも。

アニメ・漫画・ゲームが趣味であり、その中でもラブライブ!のかなりのファンである。公式のTwitterのアカウントが二つあり、一つはアニメなどの趣味専用のツイートをしている。
モンスターハンターファンのための公式ファンサイト、『モンハン部』の女子マネージャーとして活動している。

その趣味垢(笑) https://twitter.com/okapylovelive
なんかかなり、"本物"臭いですね。グラビアの表情が割りと"作ってる"感が強い(そこに"爽やかさを感じない"わけですが(笑))のも、どっちかというとオタ方向の"作り"なのかなとか。


田中道子さん(’17)
2017年04月19日 (水) | 編集 |
tm_s1


田中道子さん。
立て続けに『ダウンタウンDX』に出たことで、僕の目に留まりました。(いつもこれ(笑))
ミス・ワールド2013日本代表の本格派美女ですが、単に造形という以上の「私美人でしょ?」という笑えるほどあっけらかんとした美人オーラ満載で、そしてその見た目に違わぬ、期待通りの(笑)イケイケウエメセ発言

tm_s2

で、スタジオを沸かしていました。


まあただ確かに"ウエメセゴージャス高嶺美女"ではあるんですが、本質はむしろ"あっけらかん"の方で、"やんちゃな男の子"みたいな印象もあります。女子力は低そうです。(笑)

グラビアとしては当面こんな感じ

tm_s3

がメインとなるんでしょうが、むしろこういう感じ

tm_s4

の方が、素には近いのかなという。

とはいえ演技している無理しているというよりは、「美人であること」を楽しんでいる、「"美"という自分に与えられたおもちゃ」で遊んでいるという、そういう感じなんじゃないでしょうか。
その距離感、自分の資質を"対象化"している感じが、"あっけらかん"という印象に繋がっているというか。
まあタレント向き、バラエティ向き、"女優"向きかどうかは・・・よく分からないです。

話題になったのは、米倉涼子の『ドクターX』(4th)の"白水里果"役だそうで、西田敏行の性悪美人秘書役

tm_s5

という、いかにもな使われ方。(笑)

続く今期始まったばかりの『貴族探偵』では"鑑識"(冬樹和泉)

tm_s6

だそうですが、どうなんでしょうね。前回の「秘書」同様、基本"知的美女"で押そうとしているんでしょうけど、もっとはっちゃけたor気安い役の方が、魅力は出やすいのではないかという、気もします。
"強気の知的美女"(or悪女)でかつ"気安い"というのは、菜々緒以外ではなかなかこなせない難しいポジションではないかと。頭がいい悪い別にして、田中さんの場合、早速バラエティで、突っ込まれ役というか呆れられ役に回ってしまってますからね(笑)。あんまり"知性"で押すのは・・・


「強気」「知性」と言えば、顔的にはかの勝間和代に似ているというのが、巷の評判ですし僕も思いました。(笑)

勝間和代

基本的に人の言うことを聴いてないというか気にしてない感じも、似てると思います。(笑)
言いたいことは言った、終了!という感じ。

もう一人似てるのが実はオセロ松嶋

tm_mn

で、真逆のようですけどつまりそういう"アホ"要素が、田中さんにはあるということです。
まあ勝間さんも結構アホだと思いますけどね(笑)。猛進して省みないタイプというか。


1989年8月24日生まれ。乙女座のO型。堅実ねえ。現実家というか。
172 cm B80 -W 58 - H83。ふーん、3サイズ出てるんだ。(Wiki)

今後水着グラビアも、バンバンやってくれそうですね。かつての伊東美咲的にというか。

伊東美咲

伊東美咲さんも昔沢山集めたんですけどね、ハードディスクが壊れちゃって。(笑)


田中道子『初めての彼氏』がゲームオタクで草 (GOSSIP速報)

ダウンタウンDXで言ってた話。

“魔性の女”を演じる田中道子の素顔は…漫画&ゲーム好き! (ザテレビジョン)

兄の影響で小さいころから漫画・アニメ・ゲームが好きです。ゲーム音楽もコンサートにも行っちゃうくらい大好きです。
(中略)
女優記者会見のときに「キングダム」の実写化に出たいです!って言ったら、その2日後に実写化発表があって、キャストも全部決まっていて…。もうちょっと早く言っておけば!と思いました(笑)。アクションのレッスンもやっているんですが、アクション作品が好きなので出てみたいです。「センゴク」がもし実写化されるなら、お市の方の役をやってみたいです。

分かるわあ。
『キングダム』『センゴク』!(笑)
"男の子"だよね、やっぱり。

いい人そうでしょう?"陰"の無い、性悪というか。(笑)
菜々緒よりむしろ、本田翼の方に近い可能性すらも。
ちなみに本翼さんは、結構な策略家というか、"深謀遠慮"の人だと思っています。
普通に引っかかりますけど。(笑)


とにかく、またバラエティで見たい人です。
あとグラビア。(笑)

tm_s7

もっともっと。(笑)
そろそろどっかの表紙で来ると思いますが。(笑)


テーマ:女優
ジャンル:アイドル・芸能
伊東紗冶子さん(’16)
2016年11月19日 (土) | 編集 |



他のことを書きかけていたんですが、やっぱりどうも、明日のJ2&J3ダブル運命の日のことを考えるとそわそわと落ち着かないので(笑)、気楽に書けるやつで失礼。
でもやっぱ2日に分けて欲しいと思うけどなあ。二倍楽しめるのに。
しかも試合時間まで半分だけかぶらせるって、どういう配慮の無さよ。何かちゃんとした理由があるの?

スカパーはスカパーで、日程終了と同時にいきなり猛然と全試合アンコール始めちゃうし。
ヴェルディの最終戦の再放送が、火曜に回されてるじゃないか。(そして水曜はもうCS。)
日曜は当然、ザッピングしますからね(笑)。試合内容どころじゃない。一応これでも、一回は、毎試合ちゃんと見たい。見届けたい。


という感じでザワザワしてますが(笑)、伊東紗冶子さん。
つい最近知ったばかりで、特に知識も思い入れもありませんが。
まあ、"知る"程のキャリアも、まだ無いみたいですけど。(笑)

・大阪出身・在住。
近畿大学文芸学部日本文学専攻卒。
・ミス近畿大学2013。
・Miss of Miss Campus Queen Contest 準グランプリ。
『セント・フォース関西』第1期生。

一応アナウンサーなわけですけど、卒業&入社いきなりこんな大々的にグラビア展開して、"アナウンス"する暇あるんだろうか。(笑)
グラドルとしてでも売れないと、かえって短命になるんじゃないかと少し心配です。
一応やっぱり、"アナウンサー"という抑えはあった方がいいですよね。"脱ぎ"にもありがたみが生まれるし。(笑)
・・・日替わりセントフォースか、やってたね、そんな番組。さすがに見る気にならなかったけど。(笑)

ただ何でしょうかね、この人。
"アナウンサー"経験が豊富なわけでもないのに、良くも悪くも「アナウンサー」顔というか、アイドル顔ではないですよね。

伊東紗冶子1.jpg伊東紗冶子2.jpg

"ミスキャンパス"→"セントフォース"の路線に乗ることが運命づけられていたというか(笑)、最初から一般学生なんて相手にする気ないわよ感というか。(笑)

なんか社長令嬢らしいですし。分かり易っ。(笑)

伊東紗冶子3.jpg

正直あんまり好きな顔ではないです。
微妙に古い気がしますし。
ふた昔前の"女子大生"(タレント)感というか。
ある意味では、特定の"階層"には常にいるタイプの顔・ルックスなのかも知れないですけど。

逆にだから、見かけほど別に、お高く留まってるわけでもない可能性はある。
もっとナチュラルというか。


そう感じるのも、脱ぎっぷりの良さから来てますけどね。
早速"脱いだ"ということ自体もさることながら、その脱ぎ方に躊躇が無いというか、「良いグラビアをやろう」という、積極的な意気込みが感じられるというか。
「脱ぐ自分」、あるいは「グラビア文化」を、最初から受け入れている感じ。
まあ世代的な問題もあるでしょうけど。

伊東紗冶子4.jpg
伊東紗冶子5.jpg

こうして見ると、別に性格悪くは感じないですね。
ある意味"自分が無い"というか、それぞれの「文化」「コード」に従順な人なのかなという。


伊東紗冶子6.jpg

・・・撮り方によっては、こんな感じ。
やっぱちょっと、微妙にいけ好かない。(笑)


1994年1月15日生山羊座のO
うん、やっぱりどちらかというと、優しそうなアレ。
身長166cm、3サイズ非公表ですがFカップとか。
細いですが寄せて上げ甲斐(笑)があるというか、撮り方によってはかなり大きく見えますね。

"大阪"というのは、分かる気がします。
それで気が強く見えてる部分と、実は気安い部分と、両方感じるという。
ハイクラスなようでいて、時々微妙に俗っぽいというか。(笑)


売れますかねえ。
微妙にメジャー感が足りない気もするんですけどねえ。
ちょっとバラエティの喋りとかが、予想付きません。
意外と天然で面白いパターンも。全然つまんないパターンも。

公式ブログ http://ameblo.jp/sayako--ito/
彩才兼備~キャンバス美女のインタビュースナップ~ http://saisaikenbi.com/archives/sayako_ito/


名前に"冶"という字が使われてるの、珍しいですね。
ご両親の教養でしょうか。
娘さんのご活躍、期待しております。(笑)


吉岡里帆さん(’16)
2016年09月23日 (金) | 編集 |



吉岡里帆さん。

およそ無個性というか、逆にパロディAV女優の芸名にありそうな名前で、つい最近ダウンタウンDX(僕の情報源の大部分はここ(笑))で知るまでは全く認知していなかったんですが、なかなかユニークな方のようで。
ユニークな存在感というか。(笑)

早速のその番組でも、"女優"オーラ出まくりのどっからどう見てもA級の"美人"でしかも若いのに、企画とはいえ"負け組""イロモノ組"の方に分類されて、軽く引くような"大食い"性癖なども披露して見せて。
・・・でもその間も、別に"若手美人女優"オーラは全然消えてないんですよね(笑)。何なのこの無頓着さ。ある意味の穢れの無さ。(笑)
"汚れ"ても、汚れないというか。

バラエティ乗りのいい女優さんなんて、今時珍しくもないですが、別に"乗"ってるわけでもないんですよね。"ハマ"ってるわけでも。
やる気自体は多分あって、ひょっとしたら収録の後「乗り切れてないなあ」と反省してるのかもしれないと思ったりもしますが(笑)、でもそれも売りたいアピールしたいという感じではなくて、来た仕事だからという、そういう感じ。
真面目、なのかな?
あと・・・プライド低い?根本の部分で。(笑)
といって別に"暗い影"があるとかではなくて、要は自分を「普通」の人だと思ってるという感じ?

なんだかんだ、"名"は体を表す?または名付けの呪縛?(笑)
まあとにかく、消極的に、変な人だと思います。(笑)


一番有名だろう、NHK連続テレビ小説『あさが来た』も含めて、演技しているところは一秒も見たことは無いんですが、結構幼少期からの筋金入りの"演技"者のようですね。(Wiki)
それはでも、見てても感じました。"染められ"慣れてるというか、ある意味自分が無いというか、"空気"の流れの中に、いつもいる感じ。
あれは正しく、「女優」さんならではのものですね。「タレント」「アイドル」ではなく。

ところがぎっちょん・・・なんか凄いプロっぽいというか、王道かつハイクオリティな、"グラビアアイドル"ぶり。
いざ脱ぐと。見る限りほとんど全ての写真がというか、多分最初から。
顔に漂う微妙な高級感が無ければ、完全に"そっち"から出た人だと思うと思います。

yoshioka_b01.jpg

ベタな"初期型"。

yoshioka_b02.jpg

まだ初々しい。

yoshioka_b3.jpg

"アイドル"顔。

yoshioka_b4.jpg

こなれて来た。

yoshioka_b5.jpg

そして"成熟"。


・・・ほんとある意味"見事"な、「グラビアアイドル」の一代記。(笑)
女優さんの余技というニュアンスは、全く無いですよね。

"両方"完全にやったという意味では綾瀬はるかさんとかもそうですが、ただ彼女の場合はどちらかというと、グラビア"アイドル"的な「甘さ」を、特例的に"赦"されてそのまま女優やってる感じですから、"両立"の次元としては吉岡さんの方が高いかなと。
勿論これから、"女優"として(の売れ方を)キャッチアップしないといけませんが。


なんかタヌキっぽく見える時とキツネっぽく見える時と二種類ある気がしますが、どっちが人気がある、あるいはどっちが本来なんでしょうね。
顔の作りとしては本来はキツネで、でも受ける印象としてはふんわりやわらかなタヌキっぽい感じがメイン?
体もほっそり小作りでかつ肉感的、つく肉ついてるという感じで、なんか全天候型。

身長158cm B82-W60-H85
1993.1.15生まれ やぎ座のB型。

ふーん。言うほど細くないけど細く見えて、大して肉ついてないけど豊満に見えるという感じかな?
やぎ座もまあ、分かる。この「理想」の無い感じというか受容的な感じは、"土"ですね。
"B型"は・・・分かんない。(笑)


そう言えばゼクシーのCMやってますけど、



なんか真面目に"女"の顔されると笑っちゃうんですよね。(笑)
まあ多分"これから"の人でしょう。特に「キツネ」の部分が開花するのは。(笑)

本人の現在の意識は、「タヌキ」がメインかなと。


女子力上げての(笑)グラビアも、期待しています。
末永くやって欲しいし、やってくれそうな感じ。(グラビアを)
お願いすれば、多分大丈夫なコ。(笑)


テーマ:女優
ジャンル:アイドル・芸能
馬場ふみかさん(’16)
2016年08月22日 (月) | 編集 |



各誌勢揃い
どれも見覚えはあるかな?

僕が目を留めたのは、最初のWPB誌の表紙。
豊満・柔らか、かつ上品・優美な感じが、割りと全方位的でクオリティ高そうだなと。
使ってみての印象としては、やや前者「豊満・柔らか」方面での人気が引っ張ってる(笑)感じですが、息長い活躍の為には後者「上品・優美」方面でどれくらい一般好感度を集められるかが、鍵ではないかと思います。


馬場ふみかさん。

1995年6月21日生まれ。双子座のAB型。
確かに割りと"ベタ"な豊満ボディよりも(笑)、中身はもう少し複雑そうというか、影・クセがありそうな感じ。
T167cm B83-W56-H84。
そんなに背高いんだ&そんなに細いんだ。特にバストとウェストは、"裏切り"に近いギャップ感ですね、いかに公称とはいえ。(Wiki)

中学2年生の頃に地元の路上でスカウトされ、地元フリーペーパー『新潟美少女図鑑』のモデルとして活動を始める。
10歳から15歳までキッズ劇団「APRICOT」に所属、地元の舞台に出演していた。2014年公開の映画『パズル』で女優デビュー、高校卒業を機に上京。
2014年放送の『仮面ライダードライブ』にて敵幹部であるメディック役でテレビドラマ初出演。

新潟かあ、なんか分かりますね。白米食って大きくなった感じ。(適当)
テレビデビューが悪役というのも、なんか分かる。体と裏腹に(しつこい)、ちょっと陰のある美貌。
子供劇団所属で、元々女優志望だったんですかね。

ご本人からの、初出演映画情報。

主演夏帆か。


『仮面ライダードライブ』より。



"メディック"役。

メディック.jpg

"悪役"といっても、割りと可愛い感じか。グラビアよりむしろ童顔。


てっきり"モデル出身が脱いだ"パターンかと思いましたが、女優・グラビアが先で、その後non-no専属モデルになったようですね。

馬場ふみかのマイページ|nonno(ノンノ) - HAPPY PLUS

なんかだいぶ表情が違うというか、モデルモデルしてるというか。


ノンノモデルズプロフィール:馬場ふみか Part1「プロフィール編」

こっちの感じで押せば、男女双方の人気が得られていいのではないか。


グラビアも忘れずに。

babafumika_b.jpg

"男女兼用"感、やや"女"寄り?

こうして見ると、基本のシルエットは結構すっきり系というか、メリハリ系というか。
グラビアはどうしても、"ぽちゃ巨乳"感がメインになるんでしょうが。

まあ色々とポテンシャルは高そうな感じはします。
頑張って下さい。
"公称"は嘘でも"バスト86"とかにしておいた方が良さそうな気はしますけどね。(笑)
男の夢を、壊さないで!(笑)


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石條遥梨(しじょうはるな)さん(’16)
2016年07月27日 (水) | 編集 |



もう引退しちゃった人のようですが、一応。
記念にというか。

石條遥梨(しじょうはるな)さん。


有名グラドルの篠崎愛さんも一緒に在籍していた、AeLL.(エール)というグループ



の元メンバー。
グループそのものは、2014年で活動休止。


その後本人も2015.3.14に芸能界引退を表明。



・・・したものの、同年芸人として再登場。

キートン熊本

【キートンさんと熊本の人】元AeLL.・石條遥梨が『お笑い大統領選挙』で芸人に?
「キートンさんと熊本の人」の女の子(石條遥梨)が可愛い!芸人として復帰!?


・・・したものの(笑)、結局本格復帰とはならずやはり現在も引退状態のよう。

→"一般人"としての、インスタグラム。
https://www.instagram.com/shijoharu/


・・・という以上の情報は無いです。

印象としては、造形そのものはキツめというか固めの美形




に思うんですが、"ポンコツ"と自称するようにぼんやりした性格のようで、その分凄く甘めで、男受けのしそうな表情をする瞬間があります。水着グラビアでは、そっちを押されてる感じですが。

細身だけどコンパクトにメリハリのついた体つきも好みというか、水着映えするコだよなと思って、もっとグラビアが見たいのにと引退が残念です。


1993年6月11日生まれ。双子座のO型。
身長:163cm. スリーサイズ:80.60.88 (当時)

名前が極度に読み難いのがマズかったんですかね。(笑)
もし復帰する時には、そこは何とかして欲しいと思います。(笑)


紗綾さん(’16)
2016年06月20日 (月) | 編集 |






一段目が最近の写真集、二段目以降はDVDを新しい順に並べてあります。
さすがに沢山ありますね。大ベテランだけあって。(笑)


紗綾さん。

"Fカップ小学生"としてなかなか衝撃的にメディアに登場した(2005年)11歳の紗綾さんでしたが、確かに驚異的な体ではあったし顔も綺麗だなとは思いましたが、正直やっぱり少し気持ち悪いところもあって、見なかったことにしてスルーしていた感じでした。(笑)

saaya_s1

・・・こんな感じ?
まあ、あんまり貼りたくはない。(笑)

見た目の具体的な気持ちの悪さという意味では宮沢りえのサンタフェ

santafe1santafe2


とかの方が遥かに気持ちが悪くは感じたんですが、やはりなんというか・・・「観念的」にね。(笑)
年齢を知って、見てしまうと。


それが例の「デング熱事件」で久しぶりに名前が出て来た時に、「あれ、なんか妙に素朴でいいコだな」と昔無視した反省も込みで(笑)で見直して。
その後最近、22歳という立派な歳になってちょいちょい見かけるようになって、普通にやっぱり綺麗な体・顔だなというのと、これもやっぱりですがむしろ年齢に比してものほほんとした感じに好感を持って。
"早熟"どころかむしろ"晩熟"では?という。


振り返って"Fカップ小学生"の頃を考えてみても、所謂奇形的早熟、"小悪魔"的ないし"幼女ポルノ"的そういう匂いは実際にはほとんど無くて。
むしろもっと純粋にフィジカルに、「体格が立派」と言った方がニュアンス的に正確なのではないかと。(笑)

だから実は色(エロ)気は終始あんまり無いというか、少なくとも日本人的なそれはというか。もっとはっきり言うと、色々含めてあんまり「日本人」的な感じがしないんですよね。大づくり。
じゃあどの"ガイジン"なのかは、よく分からないんですけど。

黒人ではさすがにないけど、白人としてもそれが北方系、ゲルマン・アングロサクソン系のそれなのか、それとも南方系・ラテン系のそれなのか。
なぜか「両方」の要素を感じるんですよね、僕は。

ネットを見ても、特にそういう血統的情報は無いんですが。お父さんが競輪選手(入江新吾)ということですから、"身体能力"自体は高いんでしょうけど。(笑)

じゃあ前世的な何かかな(笑)。それが両方あるとか。
"代々霊感が強い"とは書いてある。(笑)


まあ何だか分かりませんがね。
とにかく超早熟ではあったけど、むしろこれから更に良くなって来るコなんじゃないかなと。
残念ながら、日本特有の"少女"文化には、乗れなかったけども。(笑)

でもほんと、びっくりするほどすれてないですよね。
"子役"のクサ味は微塵も無いというか。
逆に最後まで洗練しないような気もしないではないですが。(笑)

現在のプロフィールは未公開のようですが、身長は意外に(かなり意外かも)小さくて150cm、3サイズは一応Wikiだと93-58-90と。
"未公開"にする意味がさっぱり分かりませんが。

1993年11月15日生まれ。
さそり座のA型。
あの少し"鈍い"感じは、さそり座からも来てるのかな?


特に熱烈にでもないですが(笑)、応援しています。
ぼーっとしてるなりに、バラエティに出てる時も嫌いではないです。
いつか"開花"するかも。超"晩成"の花が。(笑)