ヴェルディ、代表、アイドル、漫画、アニメ等
今週のモーニング(’15.12.24)
2015年12月24日 (木) | 編集 |
mor151224


昨日休み中頑張ってアルベローニの続きを書いたんですけど、改めて見てみるとこんな背景で真面目な話をしても誰も読む気にならないだろうと気付いたので、こっちでお茶を濁しておきます。(笑)
まあせっかく凡田もコスプレしてくれてますし。(笑)

年内にはアップします。


『グラゼニ』

球速が出ていないことは、どういう理由付けなんでしょうね。
答えは来年!!(笑)

『ジャイキリ』

東京のサッカーね。
"ユース"とかならあるかもね。
地の利で集まる傾向が強いみたいだから。
でも高校だと、あんまりもうそういうイメージは無い気が。

『セケンノハテマデ』

たまに姉ちゃん欲しいなと思う時あるけど、こういう"イベント"の時にいじられることを考えると、やっぱり要らないなと思う。(笑)

『終電ちゃん』

へえ。
終電がダイヤ乱れるイメージは無いですけどね。
むしろ安定したイメージ。
乱れるならその前というか。
混むのは確かですけど。(笑)
そういう意味では、乗りたくない。

『きのう何食べた』

うーん、個人的には髪を切るのも美味しい(贅沢な)ものを食べるのも、お店じゃなくて家だと楽しさ半減という感じなんですが、この感じだと作者はおウチ大好きみたいですね。
家族仲が良かったんでしょうか。
逆に家で食べるものは、どんなに貧しくも平気です僕は。(笑)
餌だとしか思ってない。

『からまる』

割と好きなエピソードだった。

『へうげもの』

古織甘くね?
そろそろ要らなくね?(笑)
なんかもう、単に事件を追ってる感じですね、最近は。実際のところ、もう重要人物ではないんでしょうね、時代的に。

『インベスターZ』

ほう。
家買うなキャンペーンか、今度は。
実際くそ高いですよね。
賃貸は"保証人"制度が鬱陶しいけど(歳取って来ると該当者がいなくなるし)、基本的には現金持ってた方がいいような。
余るなら買ってもいいけど。
ていうか金があるなら、むしろポンポン引っ越したい。究極はホテル暮らし

『カバチ』

元々社長が悪かったどうかはともかくとして、情勢としては最早移られても仕方のないところかも。
問題はどの程度、社長個人の"アイデア"に頼っていたかですよね。

『4D』

アセンションね。あったねそういうの。
そう言えば幸福の科学はその言葉は使わないね。何でもありの割りには。
ちなみに何で二人はあのビルの近くにいたんでしたっけ。たまたま?
・・・どうもあれですね、"密教"の件もそうだけど、「4D」を軸にこれからも色々とそこらへんのものをまとめにかかって来そうですね、この作品。


メリークリスマス。(笑)


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’15.12.22) & 今月のモーニング2(’15.12月)
2015年12月22日 (火) | 編集 |
eve151222



『オールラウンダー廻』

細かくて申し訳ないけど、"もろ手"突きじゃないよね?(笑)
まあミスしたのは担当だろうけど。

『海賊とよばれた男』

弟なんていましたっけ。(笑)

『少女ファイト』

"守備の方が向いている"というのは、なんか面白い。
この先どう活きて来るんですかね。
実はチームプレイヤーだとか、いずれ全日本で守備版の練として、相補的にポジションを得るとか。

『プロメテオ』

弟の登場で、なんか話が転がりそうな予感はあります。
あの女記者では非力で。

『妖怪番長』

楽しそう。作者が。(笑)

『学生島耕作』

カンニングとかもそうですけど、慣れない奴根が真面目な奴がやると、なんかバレるんですよね。(笑)
悪事って。
しかもなんだかんだ、大人はバレたものしか見てなかったりするし。
躊躇しないことが大事。

『神様のジョーカー』

第二の神なのか、それとも神の"正体"追求の新たなアプローチなのか。
正直あんまりそこらへんは掘って欲しくないんですけど。
あくまで人間側の動きだけを、見ていたい。

『がんぼ』

面白かったけどラストの展開はなんか唐突。

『山賊ダイアリー』

来年は勿論、別に今年が猪だったわけでもないし、新年号の表紙としてはどうも不適格な気が。
考えても落ちが無いというか。
どうせ動物間違いなら、例えばこれくらいやって欲しい。



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『BOX』

うーん、"嵐の山荘"みたくなって来たな。
あんまりかっちりした"ミステリー"にはして欲しくない。
むしろさっさと脱出して欲しい。

『神様の横顔』

監督(?)の駄目出しは面白いけど、"恋心"が必要なのかは微妙。

『ゴールデンゴールド』

簡単に言うと、「ヨソ者」だけに見えるということですよね。

『メタラブ』

先生の"悪さ"が復活してまた面白くなったのに、終わりか。
もったいない作品でした。
勘どころを間違えてしまった。
主役であるべき人を脇役にしてしまった。

『ギュウしたい』

"食い物"ネタも"ラブコメ"展開も飽き飽きしてるはずが、面白い。
仕込みによるものなのかそれともパワーで押し切ってるのか。
いかにも読み切りっぽいのに連載なのも意外。(笑)

『アニメタ!』

温泉より水着が好き。
"乳揺れ"は、よっぽど上手く揺らしてくれないと、わざとらしくてうっとうしくしか感じません。
グラビアが見たいのにDVD見させられている感じ(笑)。動けばいいというものではない。

『おしりマカロン』

最終話必要?しりはどうしたの?(笑)

『フロイデ』

天然という以上に病的な感じが。シューベルト。
自分の曲忘れるのはいくらなんでもおかしい。
多重人格?(笑)
人を操作するというのは、多重人格者の特徴でもありますし。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’15.12.10)
2015年12月12日 (土) | 編集 |
mor151210


おっ、このモーニングは合併号なのか。
忘れないようにしておかないと、来週とても寂しい思いをすることになる。(笑)


『ジャイキリ』

大きいクラブが甘いとは言っても、だからといって小さいクラブの選手の"メンタル"が強いなどという事実は無い
むしろ負け犬根性。

『グラゼニ』

なかなか見応えのある"ディベート"でした。(監督と投手コーチ)
やっぱり数字との相性がいいのが、野球の強みですよね。

『終電ちゃん』

この作品そのものにはそんなに乗り切れないんですが、作者の異能は感じるので他の作品で読みたいです。

『会長島耕作』

とはいっても社長にしないと、話が転がらないと思うんですけど。
自由な人が自由にやってるだけでは。
放し飼いかよ。(笑)

『からまる』

なるほどね。これは納得感。
さすが框さん・・・ではあるけど、逆にもう主人公要らなくね?(笑)

『インベスターZ』

"自分の声"が最終解答・・・ではないですよね、まさか。(笑)

『ル・ネ』

これは連載化希望。
設定は揃ってるしね。

『カバチ』

ああ、展開としては分かる。
分かるけど、奴の性格の問題は、"社員に裏切られた"話で処理終わり?
他の"天罰"とか無いの?(笑)

『4D』

天狗の腕の"理由"は予想出来た。


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今号のイブニング(’15.12.8) &お知らせ
2015年12月08日 (火) | 編集 |
eve151208



ちょっと前に予告した海外ドラマ専用(ないし隔離(笑))ブログを何とか年内に立ち上げることが出来たので、一応お知らせしておきます。

死ぬまで海外ドラマ
http://atlanta2015.blog.fc2.com/

アホみたいな名前ですが、趣旨はそういうことです。(笑)
"死"ぬまで"海"外ドラマで、「死海文書」とか捻ろうとかも思ったんですが、絶対恥ずかしくなるのでやめました。(でも略称では使うかも知れない。「死海の方」とか。(笑))
肩慣らしにいくつか書いてみましたが、まあしばらく試行錯誤は続くかも知れません。
気が向いた時にでもどうぞ。


『少女ファイト』

気持ち悪い。(最近これしか言ってない)

『海賊とよばれた男』

頑張れ。(基本これしか感想が無い)

『妖怪番長』

子供の代表は「番長」なのか。(笑)

『ペン太のこと』

これ新作?再掲載?
まあどっちでもいいけど(笑)。どっちでも同じというか。
猫に罪は無い。(笑)

『学生島耕作』

ひとんちならまあいいんですけど、基本自分ちでやる気にならないんですよね、僕。
共同のヤリ部屋なら・・・どうかな。
やはりホテルがベスト。スイッチ切り替えるタイミングが欲しい。

『オールラウンダー廻』

うーん、かわされるのは見えてたと思いますけどね。
それに対する、カウンターのカウンターという展開かと思いましたが。

『秋月あきひろ』

なんか妙に設定が具体的な気がするんですが、モデルでもいるんですかね。
「育成選手」「打ちたがり」「怪物」と一遍にいくつも設定が重なってる理由があんまり自然に見えない。
"企画"としてのすっきり感が無いというか。
とりあえず育成ブルースなのか怪物物語なのか、そこらへんの焦点をちゃんと合わせて欲しいかなという。

『すいぶ』

"兄貴"関係はただただうざい。
もう弟の"天才"の開花の方に、焦点絞ってもいいんじゃないかなと。こちらも

『がんぼ』

正直人物が多過ぎてついて行ってないです。(笑)

『おとしもの』

シンプルだけど悪くないと思います。
連載にも・・・出来なくはないと思いますが、珍しいくらいに読み切り向きの素材でもある。
"唐突な終わり"感が無いというか。


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ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’15.12.3) &CS決勝?
2015年12月06日 (日) | 編集 |
mor151203



サンフレッチェ広島さんおめでとうございます。
広島及び森保監督がほとんどこれ以上無いほど立派にやっておられることには疑問は無いですが、ただ"Jリーグ"的にはもう少し弁証法的に後のレベルというか螺旋階段の高い階で優勝争いをしてもらたいものだなと、どうしても僕としては思ってしまいます。

それを覆すには・・・この後のCWCで、問答無用の試合を、結果を、見せてもらうしかないですね。
少なくとも、前回出場時よりは、他国との相対として強くなってると思わせてもらわないと。
ただしそれが出来なくても、何ら批判は無いですし、もっと言うと不満も無いです。単に予想通りなだけです。期待というか。
頑張って下さい。


『グラゼニ』

に愛情を注いでいる人を見ると、マジに人種が違うなと思う。
まだを愛好している人の方が理解出来る。
間を取って"戦車"でも。(笑)

『サ道』

結局"合法ドラッグ"という理解でいいんだろうか。(笑)

『からまる』

框(かまち)さんだけが頼みの綱というか、好意を持てる対象の可能性というか。(笑)

『グランドステーション』

逆にこの作品の場合、この主人公でこの先"もつ"のかなと少し心配。
いつものイケダ節ではあるのだけど。
熱血でない、イケダなんて。

『インベスターZ』

なんだかんだこちらの主人公は、「頭がいい」ということと主人公らしい「無茶やってぶっ壊す」という属性を、上手く両立させていると思います。

『カバチ』

豪腕(強引)社長の方が"被害者"になるという、意外な展開。
ならば当然同情も引いて、住吉さんとは結ばれるのか?

『4D』

(四次元)「時空」と「空間」の区別は初耳。
独自理論なのか定説なのか。
爆乳が醜くないのはグッド。(笑)

『決マネ』

終わって悲しいけど納得のラスト。
お幸せに!(笑)
でも出来れば帰って来て

『セケンノハテマデ』

可愛い女の子に蹴られて、何の不満がある?


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’15.11.24) & 今週のモーニング(’15.11.26)
2015年11月28日 (土) | 編集 |
eve151124



『オールラウンダー廻』

"打投極が回り"出して良かったですね。
かつての桜庭は、"打"が強くなることによってむしろ"回"らなくなった。
あれは悲しかった。(遠い目)
廻の場合、出が空手であるところが作用してるんですかねと、やや無理に理由づけ。
だから"打"が先行しても、バランスは崩れない。(?)

『少女ファイト』

とうとう"可愛い"って言っちゃったよ。ドッペルゲンガーどうしが。
自己完結漫画、ここに極まれり。

『神様のジョーカー』

割と普通に"日常"に戻ったけど、"神様"の方はどうなるんだろう。
ストーリー全体の中で、今どこらへんなんだろう。
別に終わって欲しいわけではないですが(笑)、ちょっと道に迷ってます。

『妖怪番長』

さくさく進んで小気味いいというか、なんかヒップホップっぽい細切れリズム。(笑)

『山賊ダイアリー』

別に批判するわけではないんだけど、取り立てて"生きて行く"上での必要の無い状態で、しかも実際に殺しへの心理的抵抗感を感じているのに、なぜ殺しを習慣化しているんでしょう。
例えば"屠殺"人は、別に好きで殺してるわけじゃないですよね。(そういう人もいるでしょうが)
"趣味"でやってるわけでは。
比べるとどうも、釈然としないものがあります。
行動を支えているモチベーションというかメンタリティというか、あるいはカルチャーがよく分からない。



mor151126



『グラゼニ』

則川の奥さん面白いね。ただのビッチではなかったらしい。(笑)
女が男の「趣味」の世界に立ち行って来る時は、これくらい徹底して詳しくないと駄目だと思います。
じゃないと結局、男が"接待"するだけの関係で終わってしまう。(または説教)
基本的には、お互い立ち入らない方が無難だと思いますけどね。
ただ女の場合は、男が"理解"を示すだけでも結構喜んでくれるように少なくとも表面的には(笑)見えるので、完全に対称ではないかも知れませんが。

『ジャイキリ』

椿が出した(サイドからの)パス好きだな。
この身体能力であのパス出せるなら、相当いい選手ですね。(笑)
ヨーロッパ仕様というか。

『からまる』

クレーマーというか。
ある種の"女"が、企業に対するクレームという"場"に、「表現」の機会を見出したという感じ。(笑)
舌なめずり。(笑)
欲しいのはやはり"愛"

『4D』

ここまで"本格"派というか本気度の高い作品を、「ファンタジー」と言ってしまうのはどうだろう。(表紙)
先生に素質が無いことに、何か意味づけというか理由付けがあると面白いですね。

『カバチ』

俺の住吉さんが。(笑)


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ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’15.11.19) & 今月のモーニング2(’15.11月)
2015年11月22日 (日) | 編集 |
mor151119



『定時退社でライフルシュート』

そこそこ力はある感じがしますが、色々とはしょり過ぎでよく分からないのと、"エアライフル"の魅力が今いち伝わって来なかったです。

『4D』

阿羅漢ね。(Wiki)

仏教において、尊敬や施しを受けるに相応しい聖者のこと。

阿羅漢はそれ自体が修行過程の果得を示す用語であるとともに、応供の資格を表す尊称でもあるため、経典には「偉大なる阿羅漢にして仏(如来)」などと言った表現が出現する。声聞や縁覚(独覚どくかく/辟支びゃくし)や菩薩も阿羅漢であることに変わりはない。

"悟りを得た者"一般という意味で使ってるのか、"施し"の部分を何か強調してるのか。
いずれにしても、「四次元」論であると同時に、「仏教(密教)」論でもある作品なんだろうとは思います。

『カバチ』

でもまあなんだかんだ、"強さ"そのものの人気は高いですよね。
"あくの"強さに後悔するのは、くっついた後というか。(笑)

『セケンノハテマデ』

サミー・ヘイガーのアルバム



での、エディ・ヴァン・ヘイレンのベースとかは、どきどきはしましたが。音楽的効果はともかく。(笑)
関係無いですが、ポール・マッカートニーのベースって、いかにも"ギタリストが弾いてる"感は、最後まであった気がします。
でもいざ"ギター"・ソロを弾かせたりすると、今度は"キーボード"的に聴こえたりするという、変な人。
まああくまで"サウンド"メーカーなんでしょうね、プレイヤーというより。



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『聖おにいさん』

ブッダがお母さんに説法した話は初耳。凄い話だな。(笑)
まあ割りとブッダには、そういう天然というか裏も表も無いような印象が、僕はありますけどね。
文学的屈託に溢れたイエスとは、そこが違うというか。
マリアに対する対応も、もっと複雑な感じですよねイエスは。"母親扱いしない"という意味では、同じでも。

『ゴールデンゴールド』

なんか萌えて来た。(笑)
及川クンいいね。(笑)

『BOX』

なんか無駄に明るいな。(笑)
まあ何を描いても基本楽しそうなのは、諸星さんのいいところ。

『アニメタ』

"泥のカット"における女の子の動きのリアリティみたいなのは、多分僕は興味が無いんですが、"空間を描ける"の方は多分興味がある。

『神様の横顔』

もうなんか痺れてしょうがない。
『ガラスの仮面』はちゃんと読んだことないんですが、「演劇」というのは"才能"というものを、凄く描き易いジャンルなんですかね。あるいは"才能"が、厳しく表れるか。

『おしりマカロン』

来月で終わりか。
まあよく続きましたよ。(笑)
絶対ここまでのプランとかは無かったと思いすけどね。
"イク"のが必要だったかどうかは、議論の分かれるところだと思いますが。
問題作!?

『フロイデ』

可憐なベートーベンと華麗なモーツァルト。よく出来てる。(笑)
モーツァルトへの"同業者"による「敵わない」感がいいですね。まあ単に"長嶋茂雄"なのかも知れませんが。(笑)
しかしベートーベン可愛い。アニメ化希望。


『神様の横顔』『アニメタ』『フロイデ』の3つが良過ぎて基準が上がってしまって、逆にそれ以下の掲載作品を読む根気が一気に無くなってしまいました。"中堅"に厳しくなったというか。
『聖おにいさん』みたいに、元々何の思い入れも無いやつはいいんですけど。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’15.11.10) & 今週のモーニング(’15.11.12)
2015年11月12日 (木) | 編集 |
eve151110



『神様のジョーカー』

芙洋が死んでしまうという極端な結果にならなかったのは良かったですが、ただ一方で「もう神様には頼らない!」という模範解答で終わってしまうのもそれはそれでつまらない。
どうまとめるのか。

『オールラウンダー廻』

タカシが"プロ"に徹してるのは分かるんですけど、廻の場合結局何の為に戦ってるのか、どういうスタンスでMMAに臨んでるのかがここまで来てもよく分からないので、試合としてはまだ噛み合ってないですよね。
"目指せ甲子園!"とかなら、簡単に噛み合うんですけど。(笑)

『秋月あきひろ』

ぶっちゃけ売れるのかな、単行本。(笑)
"雑誌"に載ってる一つとしてなら、それなりに楽しいと思いますが。
あえて読みたいようなものでもな。

『勇午』

終わりか。
ゴルゴ13的に国際情勢に伴走する形で延々続けるには、ちょっと一つ一つ突っ込みが深過ぎるでしょうね。
"今週の勇午"というわけにはいかない。(笑)
台湾の話とか面白かったなあ。

『海賊とよばれた男』

いつもとにかく大騒ぎ。(笑)
連続ものとしてはちょっと単調なので、映画向きかも。

『妖怪番長』

人間が強いと楽しいですね。
ほんとに人間なのか?(笑)

『がんぼ』

今回の一番のテーマは、"学閥"なのかも知れませんね。

『プロメテオ』

だいぶダレて来た。
次あたりラストチャンス。
僕は割りとあっさり読まなくなる方。(笑)



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『グラゼニ』

年俸で言われてもよく分からないけど、月給だとやっぱ金持ちだなあと思いますね。
生活全然変わるというか、どう使うんだろうというか。(笑)
これがプレミアリーグみたいに「週給」になると、行き過ぎてまた現実感が無くなる。
ほんとに毎"週"もらってるのかな。(笑)

『からまる』

「謝罪はあくまで相談室の仕事です!!」て、これ普通にアウトじゃないのかな。
そんな謝り方されて、納得する客いる?
あくまで社を"代表"して対応してるというのが、建前でしょうに。
総会屋と総務じゃあるまいし。
テクニカルサポートと間違ってないか?

『会長島耕作』

ラジコンよりドローンの方が安いの?!

『インベスターZ』

面白いけど、この後何か、理由付けがあるんでしょうね。
経験則と統計だけではあんまりだ。
少なくとも「確率」の学者は納得しないはず。(笑)

『終電ちゃん』

相変わらず不思議な漫画だけど、とにかく「鉄道」の世界には、"職人"気質というのがかなり濃厚に残っているというか、残り易い世界なんだろうなというのは、『カレチ』あたりと並べると推測は出来ますね。

『カバチ』

住吉さんの容姿は普通に好きですね。
キャラにもあってるし。

『4D』

もう少し使いでが良くならないと、"才能"という言い方には納得が行かない。
「進化」の最終的な「進化」たるゆえんは、"優れている"ということではなくて、"生き残る"ということにあるので。一瞬凄くても生き残れなくては、進化とは言えない。

『セケンノハテマデ』

ライブで開演待たされることはよくあるけど、いちいち"PAトラブル"だとか説明受けた覚えは無いな。
"調整に手間取る"くらいは、勿論あるんだろうとは普通に思ってましたけど。


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ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’15.11.5)
2015年11月07日 (土) | 編集 |
mor151105



『カバチ』

"兄の心境"の説明は尻切れとんぼだった気はしますが、「墓地」と「書士倫理」をめぐるあれこれは面白かったです。

『からまる』

ほお。
ようやく"案件"として面白そうなのが出て来た。
これまでのは単なる"悪者"の退治と人情噺でしたからね。

『4D』

"人に必要とされる"
うーむ。要らざる湿り気が。
せいぜい"進化的必然性"くらいのレベルに踏み止まってくれるといいんですけど。

『セケンノハテマデ』

ネコカフェはどうもあんまり楽しそうじゃない。
"ネコ園"とかの方がいいかな。(笑)
野天。

『インベスターZ』

"PC廃止"って何かと思ったら、スマホで代用というだけの話か。(笑)
それなら逆に、業務に具体的支障が無いのなら、役員会が強硬に反対する理由も無さそうに思えるんですが。根拠というか。
むしろ"オフィス"の必要性が減るので、社員の労働形態の変更の方が、なんやかやとめんどくさそうですけどね。
"習慣"はそう簡単に変えられない。

『サ道』

隠れた男女格差。
そして痩せないのか。(笑)
くたびれたおっちゃんの体とおばちゃんの体と、どちらが正視に耐えないか。
見慣れないだけかも知れませんが、おばちゃんの方がきつそうに思えます。"同性"基準で言っても。

『ピアノの森』

ピアノシーンはたまに魅力的でした。
最初の方は読んでないので、思い入れとかは余り生まれませんでしたが。

『決マネ』

なんか色々と素晴らしい。(笑)
堂々と「恋愛漫画」だと言おう!
おばあちゃんもキュリー夫人も素敵。

『まだ曖昧なグリーン』

子供の"生意気"さはギリな感じでしたが、全体的には良かったです。
力量のある人だと思います。


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今号のイブニング(’15.10.27) & 今週のモーニング(’15.10.29)
2015年10月30日 (金) | 編集 |
eve151027



『オールラウンダー廻』

ちょっと絵だけだと、どっちがどっちか分からなくなることがままあります。
ピンチなのか、チャンスなのか。(笑)

『海賊とよばれた男』

ようやくカタルシスが。(笑)
長かった。(笑)
なんか"事実"に根差したもの特有のダルさという気はしますけどね。
逆算で作られてないので。

『秋月あきひろ』

こういうプロ選手同士の「会話」みたいなのを、もっとサッカーでも読みたいんですけどね。
試合中の"ゲキ"とかではなくて。

『少女ファイト』

誰が誰に似ててもいいんだけど、なんかもう、延々近親相姦見せられてるような感じが止まりません。
もうすぐ終わりそうだから、頑張って読みますけど。

『カバチ』

いますよね、騙されてるのに最後まで気付かない人。
まあ"騙す"気のある人と無い人、"損得"に神経を尖らせている人といない人との間には、越えられない溝があるので。
はなから勝負にならないんですよ。
逆に別に騙されたって損したっていいんですよね、それで生きる死ぬにならなければ。心豊かに人生送る方が大事。

『妖怪番長』

先生強いな。
中国拳法的な何かかな。(笑)

『プロメテオ』

"戦闘"と"戦争"の違いを、何とかしたいと思ってるんですけど、上手く理論化出来ません。

『勇午』

なるほどね。
"共食い"自体はたまたまだったのか。
別の病気・病原体である可能性もあったと。
ちゃんと"科学"的に着地しましたね。(笑)

『たんさんすいぶ』

そろそろ終わりかね。
マークⅣが消えて終わるのか、居着いて終わるのか、微妙だけど後者かなあ。



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『グランドステーション』

"鉄道"で3つ目。(笑)
凄い。なんか分からないけど凄い。(笑)
参りました!て感じ。

『ジャイキリ』

なんかキャプ翼っぽい。
カードキャプターつばさ。(違)

『グラゼニ』

運動選手特有の太り方、という感じもしますけどね。
代謝がいいままライフスタイルが変わると・・・という。

『インベスターZ』

へええ、じゃあ"社長"と"CEO"って、別に変わらないんだ。
少なくとも日本では。
ほんとかしら。

『からまる』

一見すると今回は(も?)客が一方的に悪いように見えるんだけど、どういう話になるんだろう。
何がテーマなんだろう。
あと保健所はどの程度の情報なら、動くんだろう。

『4D』

1→2→3次元(空間)までなら、"厚み"という話は分かるんだけど、4次元というのは一般的に「時間」とされてるわけで、そことの兼ね合いはどうなるのかなと。どう説明するというか。

『カバチ』

うーん、倫理的一線はどこで引いてるんでしょうね。
例えば弁護士は、はっきり嘘と知ってる証言はさせちゃいけないことになってるわけですが。
今回の場合、例えば依頼人が"入れ知恵"をバラしたら(漏らしたら)、書士側は罪に問われるのか。
"入れ知恵"の時点では、明らかに「言ってない」と知っているわけですからね。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック