ヴェルディ、代表、アイドル、漫画、アニメ等
今月のモーニング2(’17.3月) & 今週のモーニング(’17.3.23)
2017年03月23日 (木) | 編集 |
mor2_1703



『正解するカド』

オープニングはどうも期待感が無かったんですが、話自体は面白そうですね。アニメより先に見ちゃって、良かったのか悪かったのか。
ザシュニナさん(?)、最初女かと思いました。
"夏目くん"のスーツの尻。スーツの尻

『天地創造デザイン部』

蛇はほんと機能的なんですよね。
欠点と言えば"蛇である"ことぐらい。(笑)
真面目に美しいとは思います。テレビ画面でなら。(笑)

『とんがり帽子のアトリエ』

結局"ほんとはいい人"パターンか。まあそうだろうとは思ったけど。
むしろアガットの方が、いつか発狂して"妖怪"化でもしそうですね。ココに追い抜かれた悔しさでとか。

『今更ファンタジー』

ちょっと分別臭いですけど、上手くまとまってたと思います。
"全部乗せ"酷い。(笑)

『さんぱちのおと』

嫌いではないけど、まだ主人公に感情移入は出来ません。

『僕はまだ野球を知らない』

前も言ったかもしれませんが、これどこらへんまでやるつもりなんでしょうね。
甲子園出場・・・までやるとは、とても思えないところがあるんですが。険し過ぎるし。
ただ"内容"的には恐らく、プロのトップレベルにまで通用する内容を含んでいるのだろうと思うので、弱小校をちょっと強くするくらいで終わるのももったいない。
でも"長期連載"の臭いは無いんだよな。(笑)

『1122』

あ、美月(おとやんの恋人)の「痛み」が突き刺さった。
「顎関節症」の言い訳悲し過ぎる
その後のは何?アナルでもやってるの?それとも単に濡れが悪いの?
旦那の方は多分、"嫌がってる"のを分かりつつ楽しんでますね。
同窓会(?)の件も含めて、基本的にはやはり、"男憎し"の漫画。
勃たない時は、責めるのは論外ですが(殺されても文句は言えない)、慰める優しくするのも無駄で、とにかく気にしないのが一番。"気にしてない"感じが男の"次回"再チャレンジの余裕を残すし、逆に(女が)"気にせず"行為を続行すると、案外その"気にしない"感に巻き込まれて男がリラックスして来たりしますね。
・・・経験談?ふざけんな、誰に向かって言ってるんだ!この俺様に限って。

『ミゼン』

たまに見かけますが、オッパイの谷間を"テカらせる"描写はあれなんなんでしょうね。どういう流派
そんな風に見えたこと無いけどな僕。
それともおっぱい星人には、それくらい輝いて見えるということ?(笑)

『アニメタ』

なんか色々と切ないね。
みんな幸せになれればいいのに。九条監督ほんとその内死にそうで。(笑)
伊達さん(同期で一番のコ)はそういえば、"アガット"みたいですね。(笑)
そして九条監督は、"宗方コーチ"
富士さんはお蝶夫人?(さすがに違うか(笑))

『ゴールデンゴールド』

"動揺"したのは多分嘘ではないんだろうと思いますが、さりとてそう簡単に同情していいような相手でもない。



mor170323



『モーニングを作った漫画たち』

面白ーい。こういうの好き。
創刊号の連載メンツ、豪華だけど節操無いですね(笑)。こういう感じで、手塚治虫とかも際限なく連載増えて行ったのかなとか。
あと創刊号だけ部数がバーンとあって、その後は落ちるというのも時代を感じます。
それだけ"出した"ものは、とりあえず注目はされたということですよね。今だったら、まずとにかく最初に注目してもらうまでが大変なわけですけど。消費者も賢いし、選択肢も多いし。
よっぽど大資本か、メジャーなフォーマットの映画とかは別ですが。

『ジャイキリ』

うーん、話としては一応分かるけど、でもヨーロッパ南米や浦和レッズとかの応援の"恐さ"は、むしろ「不条理」の方にある気がするんですよね。クラブが頑張ったから観客が頑張るとか、それじゃ単なる"商取引"ですからね。頑張る・頑張らないはまた別にして、いかに観客は観客として"勝手に"盛り上がるか、そっちが本質だと思います。
端的に言って、「応援」している応援なんか、全然怖くないんですよ。怖いのは、なんか分かんないけどとにかく「勝ち誇ってる」応援だと思います(笑)。"あれ?俺たち負けるのかなあ・・・"と、アウェーチームがついそういう気になる。(笑)

『グラゼニ』

"総額"で計算しちゃうと、大変ですね、子供の教育費。
親が何とかする時代はやっぱり終わるのか。
話の流れは、ちょっとよく見えないです。"ラッキー"なの?それとも"アンラッキー"?

『バンデット』

そう来たか。
でもまあ、そう来ないと、"歴史"が変わりますからね。
ただこの後どうなるのか、どのような形で"生き延びる"のか。この前の新田義貞の愉快な描き方からすると、(一緒に)後醍醐側につくのかなという感じはしますが。

『夜回り猫』

これだけでは分かりませんが、割りと良さそう。でも飽きそう。(笑)
パターンあるのかな。

『きのう何食べた』

こんな店長でも、悪くは描かないんですね。
ていうか誰も悪い人はいないな。(笑)

『とも子は動かない』

連載でも読んでもいいクオリティだとは思いました。
ただ何というか、"シュール""幻想"は外せないんですね、前作からこっち。
元々そういう人で、たまたま鉄工所はああだったのか。

『りっくん』

りっくんの大人に対しては大人びてるのに、子供に対しては子供っぽい感じは、どういう整合性なんでしょうね。
特に気になるわけでもないですが。(笑)

『インベスターZ』

"何兆円"台かは、表示されてるんでしたっけ。ルール忘れた。

『アイアンバディ』

今回の話の範囲内だと、マコトの方がどちらかというと正しい気がする。
頭下げたからと言って、収まる話でもないし。
あえて言えば、日本でやろうとするのが一番の間違いという感じ。
ロボットの作り方自体は、どうなんですかね。「トータル」を先に考えちゃうとそれなりのものしか出来ないとは思いますが、考えないというのもまたあれだし。(笑)

『疾風の勇人』

"所得倍増計画"は単に時代状況に乗っただけという評価が一般的だと思いますが、何か理論があったのか。

『カバチ』

それでも僕は、どちらかというと天上派かな。
田村のは"体感"派のようで、実際は単に慣習に盲従しているだけだから。
そもそも対立軸になってないというか。
"やってみる"天上の方が、実は"体感"派だという。

『CITY』

まじ勉強になります。(笑)
今週は"快調"回。


スポンサーサイト
テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今号のイブニング(’17.3.14) & 今週のモーニング(’17.3.16)
2017年03月16日 (木) | 編集 |
eve170314



『五百年BOX』

また"伝奇""民俗"か、最近の新人そればっかりだとうんざりしましたが、割りと普通に読めました。
「箱」のファンタジーが、シンプルというか普遍的で、分かり易くて良かった。
一度はこんな妄想しますよね、"全能性"の。(笑)

『ハムラビコート』

"刑"の設定の仕方にはひねりが利かせてあって、それほど直情的な"私刑"にはならずに良かったです。
ただ登場人物、罰する側に深みが無さ過ぎるというか、やっぱり「おやじ狩りする中学生」風味なので(笑)、連載で読みたいとまでは思わなかった。

『めしにしましょう』

今や最強のグルメ漫画、と言いたいところですが"グルメ"というより"食の欲"そのものという感じなので、何て言ったらいいのか。(笑)
"こってり"ほぼ一色ですしね。
意外と「料理」の快感を追求した漫画とも言えるかもしれませんが、それもどちらかというと"作業"、"土木"に近いそれの原始的な快感が表現されている感じ。(笑)
まあ楽しそうだなあとは思います。

『リウーを待ちながら』

一方でこっちは、「仕事」漫画かな?
"医療"とか"パンデミック"とか言う前に。
医者、自衛官、学者(?)、それぞれの、若干変態的な、プロフェッショナリズムの話。
結構気に入ってます。タイトルの意味は分からないけど。(笑)

『裸のご主人』

手堅くまとまってはいたけど、生理的不快感を帳消しにするだけの、面白さは無かったかな。

『がんぼ』

トランプに風貌を似せてるのは時流に乗ったシャレだけかと思ってたけど、"闇利権"をちらつかせるところからするともう少しモデルにしてるんですね。"小泉"だけでなく。

『学生島耕作』

さすがにこのコとはやらないか。(笑)
"子供に無関心な親"というのは、"悪人"というよりは多分、何かの時代的典型として描いているのではないかと思いますけどね。具体的にはよく分からないですけど。

『山賊ダイアリーSS』

水着回?(笑)
まあ、こういう"出会い"もあり得るのか。(笑)
漁師さんとのじんわり緊張した感じも面白かった。

『妻恋』

瞬間的には、"殺意"が芽生えてもおかしくない「トラップ」だったと思いますけど、一応"夫婦愛"の範囲ではあるかと思います。(笑)
でも殺すかも。(笑)



mor170316


『脱稿めし』(山下和美)

これどこで笑えばいいの?一般主婦のブログ
"外食嫌い"の話は少し面白そうだけど、それは説明してくれないの?小樽だとどうなの?
もう一回言うけど、一般人のブログ

『ジャイキリ』

プレミアの下位クラブとかだと、結構平気で勢いだけでやり切ったりしますけどね。(笑)
日本人だとやはり戦術的裏付けが無いと。
弱い(方の)チームは頑張りさえ弱い。

『グラゼニ』

まあ"10勝投手"の肩書は大きいかも知れませんね。
特にファンには。

『まんなかのりっくん』

そういえばりっくんは、"まんなか"じゃないんですね。長男だから。(笑)

『会長島耕作』

いくら考えても答えが見つからなくて、気が重いです。
人間が決めるのはどだい無理なので、もう市場に任せて出たとこ勝負かなという感じも。
その"見えざる手"を"神"だと思うか、どうしてもまずいというなら隠れてないで出て来いよ、神さんという感じです。
宗教でも"中絶反対派"でも、もし何か"基準"を提示できるというなら、古くても何でもいいからやってみせてくれというか。

『バンデット』

ああ、新田義貞が・・・。こんなキャラに。(笑)

『インベスターZ』

うーん、慎司のドボン以外でどういう勝てる要素があるんでしょうねえ、よく分からないけど。

『アイアンバディ』

意外とすぐ終わるのかな、この件をクライマックスに。

『カバチ』

"砂尾はんの案件"が消滅すれば、"砂尾はんの案件から手を引く"という一筆は無意味になるけど、だからといって傷害等が消えるわけではないですよねえ、分からない。

『CITY』

ばあさんが出て来ると最初の頃の感じに戻っちゃいますね、どうしても。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今週のモーニング(’17.3.9)
2017年03月09日 (木) | 編集 |
mor170309



『グラゼニ』

さ、さすがダーティさん(笑)。僕と(先発で行けという)結論は同じだけど、細かい。(笑)
まあ「リリーフ投手は高く売れない」というのはそうですよね。やっぱりちょっと格が違うので、先発させてもらえるチャンスを逃す手は。そこからリリーフに"落ちる"ことはいつでも出来るんだし。

『ジャイキリ』

選手の"顔"は見るけど、文字通りの"顔"というより"雰囲気"ですよね、全体の。
よほど露骨にびびってる場合以外は。(笑)
"顔で分かる"なんてのは「精神論」レベル。気合が足りん!的な。

『バンデット』

猿冠者いいやつだったんだ。(笑)
変わったのか"方便"なのか。

『カバチ』

目の付け所は良かった、天上。
田村のよりは、"タメにな"りそうな教訓ですね。(笑)

『インベスターZ』

しかしいい、"株"授業だな。
"時価総額の"ではあるけど。
有名企業限定で、初心者にやらせてみるのも面白いかも。

『まんなかのりっくん』

面白いけど何がしたいんだ、この漫画は。(笑)
誰が得するんだ。

『アイアンバディ』

意外な展開。マコトがそんなつまらない嘘はつかないのはみんな分かってるだろうから、"警告"自体は受け止められるだろうけど。
ただ「勝負」としてどうなるのかは、よく分からない。

『疾風の勇人』

トランプよりも正しい、"政治的正しさ"批判。

『CITY』

完全にひと皮剥けたというか、"一線"越えっ放しというか。
イキっ放しというか。(笑)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今号のイブニング(’17.2.28) & 今週のモーニング(’17.3.2)
2017年03月02日 (木) | 編集 |
eve170228.jpeg



『ハムラビコート』

似たようなのが前ありましたが、比べてもちょっと、浅はかな感じ。
"裁き"の意図が、恣意的過ぎる。
そもそも「目には目を」は、"応報刑"ということであって、別に"厳罰主義"ではないと思いますしね。
逆に微罪なら、微刑罰(?)が科されるわけですし。
むしろ"恣意"を避ける為の、「応報」なのでは?という。
こういう正義を自称する私刑主義は不愉快です。個人としての"復讐"なら、心情的に認めますけど。

『学生島耕作』

"大叔父"って結局どういう関係なんだっけ、何親等?何度聞いても覚えられない。(笑)
マスコミはともかく、金融と商社に対する"虚業"批判は、原理としては間違ってないように見えます。
特にここまで金融資本主義が進んじゃうと、逆に。
だから駄目だというより、"たまに思い出すべき"という、「原理」ですけどね。
思考がすっきりするので。

『がんぼ』

仲良くやってね。(笑)
多分くっつくんでしょうね、この二人。それで最終回とか?
奈良の人は、京都に"複雑な思い"を抱いていたり、ほんとにするんでしょうか。

『リウーを待ちながら』

なるほどね、普通の旅行者が行かないようなところに自衛隊は行く可能性があると。
まあ"派兵批判"が趣旨ではないでしょうけど。

『妻恋』

"答えない"という戦術を使える人は強いですよね。(1話目)
"たまに分かってくれる"というのも、結果的には「戦術」になり得る(笑)。(2話目)

『あの頃の青』

際どいラインをついて来ますね。
"懐かしい"のも嘘じゃないだろうけど、"いじめ"構造を内包しているのも否定出来ない。
「男と女」のケースの方が、"ハッピーエンド"化はし易そう。

『めしにしましょう』

狂った世界にまた狂った人が一人。
なんか『BE FREE』みたいになって来たな。(笑)




"エロ"こそ無いけれど、その分も"食"がある。(笑)
ただまあ、あんまり長居して欲しくないなあのプロアシさんには。女と少年(と機械)だけの世界が良かった。



mor170302.jpeg



表紙やだ
おっさん(文化)丸出しで、島耕作表紙以上に買いづらい


『ジャイキリ』

何言ってるか分かんない。もっと頑張れ!という話?
まあ全く分からなくはないんですけど。"アトレチコ・マドリード"みたいなチームもあるわけで。
ただ言語表現としては、全く足りてないと思います。編集もっと頑張れという感じ。

『疾風の勇人』

"少数勢力がキャスティングボードを握る"感じが、非常によく分かりましたね。
めぐりめぐって、"派閥政治の弊害"もか。

『バンデット』

うーん、"次男"の尊氏、新鮮。
ほとんど"長男"的というか、"親分"な感じで描かれる人ですからね。
「武家の棟梁」という、響きが響きですからねえ。(または"源氏"の)
見た目ほとんど義経じゃないか。(笑)

『まんなかのりっくん』

よく分かんないけど面白い。
何に似てるかなあ。何かに似てるんだけど。
うーん、思い出せない。思い出したら、書きます。(笑)

『アイアンバディ』

なるほど。
最初てっきり、"転がりながら"登る気かと思いましたが。(笑)
プログラマーたちがやってるのは、その場でプログラムを書いているということなんですかね。"バグ"じゃないから、ただ修正するというわけにはいかないでしょうし。

『インベスターZ』

いかにもドラマ映えしそうな場面ですが、その場合実在の会社名は使えるんですかね。
使わないと多分、意味が無いと思いますが。
"直"に企業名が頭に入って来るのが、面白いところなので。

『カバチ』

とても田村とは思えない、行動力。(笑)
"書類書き"が賄賂になるということは、風俗営業の届け出というのはそこそこ頻繁にやらなければいけないということですかね。
それにしても持ち出し多っ。(笑)

『CITY』

面白い。絶好調。(笑)
ただよく分かんなかったんですけど、「安達太良」というのは個人名なのか、それとも"勇者"の称号みたいなものなのか。
結局助けてるのは一人なのかな?どうでもいい?(笑)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今月のモーニング2(’17.2月) & 今週のモーニング(’17.2.23)
2017年02月23日 (木) | 編集 |
mor2_1702.jpeg



しかし分厚い。
僕は子供の時にジャンプとかチャンピオンを買ったりする習慣は無かったので、モー2の"電話帳"感に毎度ちょっとひきます。(笑)
違和感というか。これは漫画なのか?漫画誌というのは、ペニャッと流線を描いているものではないのか。


『天地創造デザイン部』

最近流行りの"理系"漫画、という認識でよろしいか。
初回はまずまず。延々ネタを重ねて行くのか、それとも何か展開があるのか。

『とんがり帽子のアトリエ』

これもある意味理系?(笑)
新キャラはいかにも"ぶっきらぼうだけど優しい"系には見えますが、どうなのか。

『聖おにいさん』

パウロはもう、"恐い"イメージしか無いですが。
じじいはじじいでも、もっと「主人の言うことも聞かない鬼執事」的というか。

『さんぱちのおと』

主人公は"経験者"ではありますが、『ALLOUT』(の祇園)の剣道版と読めば良さそう。

『狭い世界のアイデンティティ』

だから諸星先生に興味無いって。・・・ずーっと出て来そうですね。(笑)

『僕はまだ野球を知らない』

最終的にどういう話にするつもりなんでしょうね。
甲子園に行くとか?
この先生、他の学校にも構わず教えそうですけど。(笑)

『アニメタ』

やっぱりヒロイン明るくなった気がする。(笑)
好きな人尊敬する人は沢山いるけど、誰かにそこまで憧れる気持ちは分からないですね。
だからアニメの"ブーム"は好きになれない。ケチばかりつけたくなる。絶賛してもいいけど全肯定はなあ

『1122』

やっぱり何か、作者個人的に辛いことがあったんだろうなという、感想になってしまう。
"作品"としての信用が出来ないというか。

『ゴールデンゴールド』

うーん、フクノカミに同情する流れなのか、それも含めた罠なのか。

『まほうつかえない』

新キャラよし。
ていうかてきとうに読んでるので、てきとうに描いて下さい。(笑)

『ネコの現場監督ネコさん』

「ていそ猫をかむ」笑った。(笑)

『猫嬢ムーム』

ですねえ。

『ねこまたびより』

ひでー話だ。(笑)

『ネコチューバー』

マジに"次"が見たい。

『猫のくに』

オチが無いのか。別にいいけど。(笑)



mor170223.jpeg



『ジャイキリ』

言ってはなんですが、別に達海が"差を埋めた"経験があるようには見えないんですが。
せいぜいが一発の"ジャイアントキリング"でしょ?
だから指導するなとは言いませんが、「答えを知っている」前提で喋っているのが違和感。

『グラゼニ』

いやあ、でも"500万"でしょ?
先発の"楽"さを取らない?(笑)
また体壊したら、元も子も無いわけだし。

『バンデット』

足利高義Wiki
とりあえず実在はしているようです。(笑)
犬の件あれで終わり?

『眼鏡橋華子』

モー2の特別編もつまらなかったし、ちょこちょこ内職している暇があったら、(力量不足でも面白くなるくらいに)ギチギチにネタを仕込むことに専念すべきだと思います。
毎度面白そうな"におい"だけで、もどかしい。

『インベスター』

"冷静"になったからといって別に元々"勝負"経験があるわけではないと思うんですけど。
"度胸"はあっても。単にイケイケだっただけでしょ?今までは。

『アイアンバディ』

うーん、いらつく主人公だ。(笑)
"一緒に働きたくない"タイプなのは、とりあえず間違いない。(笑)

『へうげもの』

なんかもう、かつて有効だったどんな"技"も通用しなくなっている感じ。
"セルフパロディ"化というか。
付き合うの辛いから、ほんと早く終わって欲しい。

『きのう何食べた』

50はショック。なのかなあ、やっぱり。(笑)
まあ"性的"にはそうですかね。女は勿論ですが男も。
一気に"対象"から外される可能性はある。(笑)
僕もいずれ覚悟はしておきたいけど、仕方が分かりません。(笑)

『まんなかのりっくん』

ひたすら酷い話だけどいったい何がしたいのか。(笑)

『カバチ』

それでも天上の思考の"一貫性"は、少なくとも田村よりはよっぽど上等に見えます。
あえて言えば「人間」として。
最初から何も"通す"気の無い人間とは、付き合いたくない。
「行政書士」と「弁護士」の顧客の質の違いは、確かに今回理解しておかないといけないポイントだったかも知れませんけどね。

『疾風の勇人』

まあトランプじゃないですが、聴衆を説得するにはまず"本音"の部分に触れないといけないですよね。

『節約ロック』

元々電気代安いやん。(笑)
そんな神経質にならなくても、使わない電灯は消して冷暖房を最低限にするだけで、これくらいにはなりませんか?

『CITY』

ここんとこやたら調子がいい。どうした?(笑)
・・・というのもプロの作家に失礼かもしれませんが(笑)、なんか言いたくなる人。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今号のイブニング(’17.2.14) & 今週のモーニング(’17.2.16)
2017年02月16日 (木) | 編集 |
eve170214.jpeg



『少女ファイト』

オープニングからの流れで、てっきりリベロのコ妊娠してて動けないのかと思ってしまいました。(笑)

『めしにしましょう』

もうシュールさにはすっかり慣れたというか、その中に"魂の叫び"をしっかり聴き取れるようになりました。(笑)
いや、ほんとにね、この漫画を音楽にしたら、かなり面白い音が鳴ってると思いますよ。
シュールでソウルフル。(笑)

『リウーを待ちながら』

ペストの(インドと中国での)3回目の流行って知らなかったなあ。
その地域自体が混沌としてたから、印象が埋もれちゃったんですかね。あるいは認識そのものが、新しめか。

『世界で一番、俺が』

ナナミちゃんが"参加"し出して、よく分からない話になって来たなあ。
正直あんまり歓迎はしていません、今のところ。
やはりもっと、"第三者""傍観者"の視点が欲しい感じ。
今回の"爆乳"は今いち(笑)。もっとこってり描写して欲しかった。(笑)

『山賊ダイアリーSS』

ほんとにただのエッセイ漫画になりつつありますが、なんか読める。
ただ作者にとって、"猟"はともかく"漁"のモチベーションてなんだろうという。"自然"の解放感が、あんまり無い状況で。
そんなに食料を自己調達したいんだろうかという。(笑)

『学生島耕作』

終わるのかと思った。(笑)
まあでも終わりか、そろそろ。
三沢淳子が分からない。(笑)
ただブルーフィルムの"業界"の話って知らないので、もっと聞きたい。

『がんぼ』

しかしかっこいいな、枯水野のお姉さん
どっから出て来たキャラだ。
『カバチ』の住吉さんもそうですけど、基本的にこの作者は、本気で女の有能さ怖さを"知っている"感じですね。

『妻恋』

子供の"お金"の話怖い、妻の"ゲン"の話怖い。
"夫"の立場怖い。(笑)
気が付くと孤立してても、逃げられない感じ。(笑)



mor170216.jpeg



『まんなかのりっくん』

単なるほのぼのレトロかと思ったら、なかなかどうしてクセがありそう。
楽しみ。

『ジャイキリ』

平泉監督のモデルは・・・特に無いかな。
顔は小見さんぽいけど。

『グラゼニ』

"立ち上がりが悪"くて、よくリリーフやってましたね逆に、則川は。(笑)
これも経験的に言うと、オープン戦の"勝ち星"というのは、騙される元という感じがします。
公式戦じゃないと、「運」とか言ってても始まらない。

『バンデット』

この時代の「浅黒い女」の価値というのは、どんなもんだったんでしょうね。
一応"上流階級"の話ではあるわけだし。

『会長島耕作』

"ゲノム編集"後の世界については、想像力を限界まで広げてはみているんですが、未だ「果て」が見えない。
最終的には、「霊界」的な問題も、多分避けて通れなくなるし。
"生殖細胞はいじらない"というのは、"線"としては確かに分かり易くはあるんですけどね。
ただそれも「引」けるならばの話で。

『アイアンバディ』

「モラベックのパラドックス」。やっぱりね。"運動"は深いんだよ。"科学"に立ちふさがる大きな壁というか。
星山さんとマコトたちって、そんなに年齢が違うとは気が付かなかったですよね。(笑)

『インベスターZ』

こっからどう戻すんでしょうね。
やっぱ"ビックカメラ"逆に鍵なパターン?

『疾風の勇人』

別に人種として"ヤクザまがい"じゃないとしても、"首を搔き切り"たくなる状況ではありますね。(笑)

『カバチ』

信じてるからな!天上!(笑)
まあとにかく詐欺師とは、対面(たいめん)で口を利いたら駄目。

『CITY』

なんか割りと全部面白かった。(笑)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今週のモーニング(’17.2.9)
2017年02月09日 (木) | 編集 |
mor170209.jpeg



雪とは。


『バンデット』

右翼方面の方々にも色々と評判の悪い足利家。(笑)
それにしても余りにも見事に当時の"悪党"感(後醍醐天皇も含めて)を出す人ですが、普段はどんなの描くんでしょうね。
・・・過去作は特に無しか。天才なのかそれとも人生経験によるのか。

『ジャイキリ』

相変わらず"個人プレイヤー"の描き方は上手。
持田が村越を"馬鹿にする"というのは、実際ありそうな話。頭の固い選手は嫌いそう(笑)。馬鹿の方がまだマシというか。

『グラゼニ』

僕がプロ野球を見てた時代には、例えオープン戦でも「2イニング」を重ねる先発候補なんて使い方は見た記憶が無いんですが、最近はあるんでしょうか。

『アイテンバディ』

ロボットに心が生まれた。(笑)

『インベスターZ』

実際のところ、三田さんの"占い"に対する考えはどうなんでしょうね。
『ドラゴン桜』とかだと、真っ先に否定されそうですけど。(笑)

『疾風の勇人』

池田勇人は理論的に"均衡財政"派というよりは、戦後処理の延長としてそういわざるを得ないという風に見えますがどうなんでしょう。

『カバチ』

まだ天上の"正論"の効果範囲に、とどまっている感じがします。
いずれ飛び出しはするんでしょうけど。
情を汲み取るのが法律(家)の"役割"ではないですよね、どう考えても。それによる「乱麻」「断つ」のが、むしろ仕事なわけで。

『CITY』

下らないけどテンポがあって良かった。(笑)
この人の漫画は音声的なので、実は最初から"アニメ"向きですよね。


この雪をやり過ごすと暖かくなるとか。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今週のモーニング(’16.2.2)
2017年02月02日 (木) | 編集 |
morr170202.jpeg



手にした瞬間やけに薄くてがっかりしましたが、サイクル的にどこかの休刊日前に描きためた分なんでしょうかね。(笑)


『会長島耕作』

進歩が凄過ぎて、「倫理/抑制」のタームで語れるものなのかどうか、疑問ですね。
「人工知能が職を奪う」問題もそうですが。
社会ないし人間の側が変わらないと、どうしようもない感じ。(または完全抑圧)
こうして見ると、"滅亡"の危険性で勝手に抑制がかかる分、原水爆なんて可愛いもんだったなとか。(笑)

『ジャイキリ』

花森じゃないけど、「どんなもんよ!」はカッコ悪い。(笑)
"中田"がそんなこと言うか?(笑)。かといって"カズ"って柄でもないし。(てかカズでも言わない。ゴンなら言うかも)

『グラゼニ』

"新外国人"投手が、なんか今後カギを握りそうな予感。
"日本球界批評"が楽しみというか。

『バンデット』

面白いね。
後醍醐天皇は、一種の"馬鹿殿"ではないかと僕は疑ってますが、ただ男性ホルモンは確かに強そう。極端にというか。
建武の新政は、日本史上唯一に近い、稀に見る後ろ向きな政権交代というか、本当にただの権力争い&"反動"だったように感じます。
一方で中国史を見ていると、なんだかんだ日本のトップor"王様"は、歴代優秀というかそれなりの人がなってるよな総じてという、そういう感想を抱きます。つまり後醍醐天皇は、中国の皇帝的な印象。

『疾風の勇人』

極端な強調ではあるんでしょうが、必ず主人公が"負け"から出発してるのが、この作品の自然なダイナミズムに繋がってますね。
三木武夫に続いて今度は石橋湛山が、戦後政治史における"善玉"の座から引きずり降ろされる番。(笑)

『アイアンバディ』

"データ"の"大きさ"で勝負するのは、「パワープレイ」か、なるほど。(笑)
スモールクラブは"戦術"で勝負するんですね。(笑)

『インベスターZ』

今度は"運"か・・・。
まあ「経営」の世界とオカルトは、切っても切れない関係にはあるようですけど。
"上"に行けば行くほどね。

『カバチ』

人格はどうあれ、天上の言うことはどうしても常に一理はあるというか、田村たちの"慣習"のヌルさが目に付く構造になってるので、この"無謀"な受任も必ずしも悪い結果になるとは限らない感じですね。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今週のモーニング(’17.1.26)
2017年01月27日 (金) | 編集 |
mor170126.jpeg



『きのう何食べた』

自炊メインになって長いから、他人の料理への期待に振り回される感覚って忘れてしまってますけどね。
よく昔は、次何が出て来るか分からない食べたい時に食べたいものも食べられない生活に耐えてたなあ。(笑)
というわけで実際には、「鍋」自体が余り嬉しくないです。それぞれが注文するのがいい、外食でも。
焼肉はまあ、ギリ。どれも"肉"には違いないし。(笑)

『グラゼニ』

好投。
ただ見たところ、"ロングリリーフ"の感覚で投げてますよね。
というのが、次週のテーマかな?(笑)

『疾風の勇人』

ふうむ。ということは。
"いくさ"の結果追い出した鳩山一派が作った民主党と、更に合併して「自由民主党」が出来たのか。
なかなかえげつない。
というか当時的には、"野合"に近い印象だったのかも。
まあそこらへんは、これから出て来るでしょう。

『バンデット』

"鍛錬"の成果出る。

『インベスターZ』

僕もそうだけど(笑)、三田さんもぐるナイゴチのファンなのかな。(笑)
あれはよく出来たフォーマットですよ。何年見ても、"1品目"はワクワクするし、"結果発表"はドキドキする。
二階堂ふみのおかげで、見なくはなってますが。
まあこのゲームそのものは、"ブラックジャック"でしょうけどね。"越え"ちゃいけないルールだし。
ちなみにゴチも、よりゲーム性を高めるなら、「合計点が設定金額に近いか」ではなくて、「一つ一つの値付けの実際の値段との差を合算」して比べるべきですけどね。"ピタリ賞"だけは、せっかくだから残してもいいかな?

『アイアンバディ』

なかなか"凄い"主人公ですよね。
一応"熱血"少年漫画主人公の延長と言えないことはないんですが、かける"迷惑"の質が違う。
だいたいそういう"主人公"は、普通「上司」にはならないですし。(笑)
どう描いて行くのか。
好感度をもって。(笑)

『へうげもの』

"歴史"ものというのは基本的に流れを読者が知っている前提なので、スピード感や切れ味でどんどんその思考を追い抜いて行く必要があるわけですが、こうただただ丹念にやられても、「どうせ負けるんだろ?」という当たり前の思考しか出て来ないというか。(笑)
いつからこんな緊張感の無い作品になったんでしょうね。作風的にも、元々意外性"しかない"タイプの人だったのに。

『カバチ』

判事や検事志望で"権威"を求めて民間を見下す連中と、弁護士で金儲けを目指す連中と、どっちに好感を持つべきかという二択?(笑)
実際多分、修習生どうしの会話は、こんな感じらしいですけどね。ちょっと聞いたことあります。
なんか嫌だなあ。(笑)
特にやっぱり、"前者"が裁く立場に回ってることを考えると、かな?

『CITY』

はいはい、おふざけ。
なんか"ナンセンス"とかいうよりも"おふざけ"という感じですね、この人は。(笑)
"構って欲しい"感が出てるというか。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
今月のモーニング2(’17.1月) & 今号のイブニング(’17.1.24)
2017年01月24日 (火) | 編集 |
mor2_1701.jpeg



『アマネギムナジウム』

ごめん。読んでみようとはしたけど"人形"苦手。(笑)

『僕はまだ野球を知らない』

西餅さん楽しそうですな。・・・いや、苦しそうかも。(笑)
好き過ぎて苦しいという状態。
前作に続いて「野球」と「電子工作」という自分の趣味を合体した"趣味と実益"作品で、一定の合理性はあるとは思うんですがどうもなんか、デビュー作『犬神もっこす』と比べると今回も読者の方を向いていなくて、その時は"隠し味"として効いていた作者自身のスペックの高さが、単純に嫌味というか遠い世界の話感を醸し出していているきらいがあると思います。
またどうせ、"企業とタイアップ"的なのもやりそうですし。
もういっそ、新世代の弘兼憲史として生きるのもありかと思いますが、デビュー作に感動した身としては少し寂しいです。

『聖おにいさん』

よく出来た"風物詩"もの。
"節分"という意味でもそうだし、"心優しき悪党"という意味でも。

『とんがり帽子のアトリエ』

なるほどね、この作品の"締まり"の良さには、裏に隠れた("魔法"についての)『ハンターハンター』的とも言える"ロジック"の細かさがあったんですね。

『アニメタ』

復活!
ただの体調不良なら良かった。創作上の煮詰まりだと、そのまま消えてしまう可能性が高い。特にこの雑誌に掲載されるようなタイプの作品は・・・
休み明け、なんか微妙にヒロインの性格が軽躁的になってるような。
復活の喜び?(笑)
内容は相変わらずシビアですね。ヒロインの"才能"が明示されたのは良かったですけど。

『にじのせ』

発想は面白いと思いますが、内容がキモいのと終わり方がよく分からないのと。
どっちかというと、"連載"向けのアイデアかも。

『1122』

何というかなあ、作者の個人的な傷心体験を、消化しないまま出している感じ。
狙いが狭いというか、もう少し一般化してくれてからじゃないと、感情移入が難しい。

『さんぱちのおと』

月一回というのもあるし、誰と戦ってるのかしばらく分からなかった。
キャラの顔が少し、単調な感じ。

『ゴールデンゴールド』

いやあん。そこは侵さないで
"聖域"じゃん、この作品の。

『狭い世界のアイデンティティー』

ずっと引っ張ってるけど、"諸星先生"ってそんな重要なキャラなのかな。



eve170124.jpeg



『隼ちゃんもとんでます』

早くも失速・急降下感というか、そもそも"離陸"の為のスピードが足りてない感じ。

『リウーを待ちながら』

相変わらず"リウー"は分からないですが(笑)、自衛隊さんとの"恋の予感"もカルロスの"愛すべき無神経"もいいですね。おっぱいて。(笑)
カルロスは言わば「正月に会う親戚のおばちゃん」の男版なわけでしょうが、性別ひっくり返ってまろやかになってるというか。

『ペン太』

久々にペン太に泣かされた。
犬とはまた少し違うけど、猫も本当に飼い主を"愛する"んですよ。
基本的には多分、"親"だと思ってるんだと思いますが。飼い主の年齢に関わらず。
よく言う「猫は子供が嫌い」というのは、つまり"親"とは見なせない人間は嫌いということなのかな?
"虹の橋"というのはどこの伝承なんでしょうね。知らない。

『遠隔ライフ』

2編。
どちらも「漫画」としては特段面白いとは思いませんが、ネタの使い方というか「AR」の説明漫画としては、凄く優秀だったと思います。
文部科学省推薦!!(笑)
・・・ところで最初の"遠距離恋愛"で、男側のカメラを外してしまったのに、女側は男が見えていたように思うんですが、どういうことなんでしょう。なんか僕解釈間違ってます?

『めしにしましょう』

ああ、じゃあこの"狂気"の漫画を描いているのは、この「アシスタント」さんなんですね。
納得。(笑)
上手い構成ですね。今まで特に意識しませんでした。

『山賊ダイアリーSS』

相変わらず何というか、美味しそうではあるんだけど「普段食」感が無くて、それでどうも"趣味"にしか見えないんですよね、この人のは。趣味の殺しというか。
マヨネーズが保存が利くのは本当。(笑)
夏も冷蔵庫入れたこと無い。

『妻恋』

「声」が大事なのは同意ですが、好きな人の変調なら可愛いもんでしょう。(笑)
看病大好き。(笑)

『がんぼ』

あらあ、死んじゃった。どうなんのこれ?
どっかではバレると思うんですけどね。報いがというか。
まさか最後まで(神に)"愛されて"終わるはずは。
そうかドゥテルテと重なってるのか。どっちがでしたっけ。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌