ヴェルディ、代表、アイドル、漫画、アニメ、他
モーニング・ツー vs アフタヌーン
2018年08月17日 (金) | 編集 |
afternoon18_07



今更ながら最近読み始めた『アフタヌーン』誌の充実ぶりに少なからず衝撃を受けまして(参考)、何となく悔しくなって(笑)こちらは第一号からずーっと読んでいる、同じ"講談社発行のやや高踏的傾向の月刊誌"である『モーニング・ツー』で、対抗出来る誌面を作ったらどうなるだろうという、そういう企画。(笑)

とはいえ"衝撃"を受けたくらいで、現状同じ条件では僕的にとてもモーニング・ツーはアフタヌーンの敵ではないと思うので、老舗のアフタヌーンに対する歴史の浅さを活かして(?)、歴代の作品の中から僕が特に好きだった作品を、現在のアフタヌーンの標準的な誌面構成に合わせて30作選んで、対抗させてみることにします。意味は無いです。ただの好奇心です。(笑)

まず連載終了作品から選んでみると・・・(五十音順)

荒呼吸〜女の危機管理〜(松本英子)
いったり・きたり(鈴屋あやめ)
おはようおかえり(鳥飼茜)
クレムリン(カレー沢薫)
少年ノート Days of Evanescence(鎌谷悠希)
にこたま(渡辺ペコ)
ファンタジウム(杉本亜未)
変ゼミ(TAGRO)
メタラブ(小路啓之)
ライアーズ(平原明)


ちょうど10本。
続いて連載中の作品。(+こちら)

アニメタ!(花村ヤソ)
おしりマカロン(青空明)
神様の横顔(朔ユキ蔵)
ゴールデンゴールド(堀尾省太)
狭い世界のアイデンティティ(押切蓮介)
デビルズライン(花田陵)
天地創造デザイン部(原作共同蛇蔵と鈴木ツタ、作画たら子)
とんがり帽子のアトリエ(白浜鴎)
フロイデ(車戸亮太)
僕はまだ野球を知らない(西餅)


こちらも10本。ただしWikiの内容が微妙に古いので、連載中/終了の区別は一部間違ってるかも知れません。

とにかくこれではまだ20本なので、今度は自分のブログ記事を第一号分から遡って、その都度その都度面白いと言っている作品の記憶を掘り起こして足してみます。

女たちよ(川島秀雄)
シティライツ(大橋裕之)
世界の終わりの魔法使い 小さな王子さま(西島大介)
前夜祭(小田扉)
草子ブックガイド(玉川重機)
チャイ・スー〜折れない心〜(雪児)
つらつらわらじ 〜備前熊田家参勤絵巻〜(オノ・ナツメ)
にんぽぽ123(ワンツースリー)(鈴木志保)
ポテン生活(木下晋也)
ZUCCA×ZUCA ヅッカヅカ (はるな檸檬)

こちらも綺麗に10本。仕込みではない。(笑)
『ZUCCA×ZUCA』自体はよく覚えていますが、モー2に載っていた記憶が余り無くて。意外と載ってる。
ちなみに『刻刻』と『ALLOUT』はアニメは面白かったですが、連載は最初の方しか読んでないんですよね。
また『デビルズライン』も実はもう読んでないんですが、"嫌いになった"というよりも"疲れた"という感じ。
とてもいい作品だけど二人の恋愛が一応"成就"した時点で、終わって良かったと思います。全体のクライマックスをそこに集約すべきだったというか。バトルだけ延々やられても、僕は"恋愛"漫画だと思ってるんで。


さて本数としてはこの"30本"で、アフタヌーンとの"戦い"に臨むことになるんですが・・・。
多い!多いわ。(笑)
"戦い"云々は口実で、要は「夢の誌面」を作ってみたいというそういう企画なわけで、でもいくら夢でも30本は疲れる、夢でバテたらになっちゃう夢でこりごりになっちゃう(古)ので、そうですねえ、やっぱり20本くらいに絞ってみますかねえ。とするとこんな感じ。

(連載終了)
荒呼吸〜女の危機管理〜(松本英子)
いったり・きたり(鈴屋あやめ)
おしりマカロン(青空明)
おはようおかえり(鳥飼茜)
クレムリン(カレー沢薫)
少年ノート Days of Evanescence(鎌谷悠希)
世界の終わりの魔法使い 小さな王子さま(西島大介)
にこたま(渡辺ペコ)
にんぽぽ123(ワンツースリー)(鈴木志保)
ファンタジウム(杉本亜未)
フロイデ(車戸亮太)
変ゼミ(TAGRO)
ZUCCA×ZUCA ヅッカヅカ (はるな檸檬)
(連載中)
アニメタ!(花村ヤソ)
神様の横顔(朔ユキ蔵)
ゴールデンゴールド(堀尾省太)
狭い世界のアイデンティティ(押切蓮介)
天地創造デザイン部(原作共同蛇蔵と鈴木ツタ、作画たら子)
とんがり帽子のアトリエ(白浜鴎)
僕はまだ野球を知らない(西餅)

こうですかね、今(でも)読みたいとなると。一瞬熱を上げたものとかは、他にもいくつかありますが。
うーん、これなら読みたい是非読みたい。1000円くらい普通に出す。

でも多いですよね20本でも。全部読むとなると。
"30本"をほとんど全部読ませる今のアフタヌーンが、いかに異常かということでもあります。

最近2号の話ではありますが、僕も読み飛ばしてるのは毎号2,3本ですかね。
その内には飽きて、もっと減るかも知れませんが。

というわけで"勝負"としては物量に負けてグズグズというか、そもそもこの2誌を両方読んでいるというレアな人以外には説明しようがない(笑)わけですが、面白さ"感"としては、まあまあ何とかなったかなという印象。
・・・2006年8月の第一号以来の"遺産"を、全て結集すれば。(笑)
でも意外と現役作品も頑張ってましたね。うん。
ああ『フロイデ』と『おしりマカロン』がまた読みたいな。あと『神様の横顔』はちゃんと戻って来るのかな。心配だ。


言いたいのはつまり、今『アフタヌーン』めっちゃ面白いよということです。今月から一緒に読みましょうというか。
どちらかというとアフタヌーンの方が、ストーリーをきっちり作ってある作品が多くて、モー2の方が感覚的な作品が多いですかね。そういう意味では、モー2は受け付けなかった人でもアフタヌーンなら大丈夫な可能性が高いかも。"勝負"もあえて白黒つければ、やっぱりアフタヌーンが勝つと思いますが。"夢"モーニング2に。

以上、お盆休みで普段読んでいる漫画誌が一つも出ないその穴埋めという意味も含めた(笑)、企画でした。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’18.8.9) [+ヤンマガ] & 今号のイブニング(’18.8.10)
2018年08月11日 (土) | 編集 |
mor180809



今週は合併号。
紙の本だと翌週気付かずに朝コンビニに買いに行ってしまって、恥ずかしい思いをしたりすることもあったりしたんだけど、コミックDAYSならそんな心配も無し!(宣伝?)
いや、ベストはやっぱりみんなが紙の本をいちいち買って、お金を落とすことだとは思うんですけどね。(笑)


『サガラ』

いや、あの、かわぐちかいじの「ストーリー」は、確かに独自の才能独自の存在価値を漫画界に示して来た"レジェンド"だと思いますけど、でも「絵」の方は単にそれにくっ付いているだけのものだと思うので、原作と組んでも"核融合"の名に相応しいとは・・・
前作(最初の方しか読んでない)を見ると、単にストーリーが枯渇したのかなという感じもしますけどね。(笑)

『グラゼニ』

言ってること(気持ち)自体は分かりますけど、その"気持ち"の話を何らか"技術"論に結び付けてくれないと、「グラゼニ」の本領が発揮されてるとは認められないですよね。
どうなるんでしょう。

『ドラゴン桜』

うーんドラゴン桜。
まあ学歴社会が悪いとは、別に思わないですね。柔軟な運用を心がけるべきとは、思いますが。
"真面目に勉強する"良い子の基本の部分の徳性や、試験という秩序だった公平な競争への対処能力が示すものというのは馬鹿に出来なくて、僕だって雇う側なら、何も無ければ学歴で雇いたいとは思うだろうと思います。
そもそもその為(良質な国民を作る為)の制度ですし。

『イチケイのカラス』

カラス登場。
色々と面白いところのある作品ですが、やはり依然として主人公の扱いが難しいなという印象。
変に"変わって"しまうと安くなるし、さりとて今のところストーリーの中心部との距離が遠すぎて、ほとんど「仇役」に近い感じなのでこのままというのも。

『ハコヅメ』

多分かなり貴重な、「ストーカー事件対処」についてのルポ的あるあるなのではないかなという。
ほとんど例の"原発作業員"漫画に近い。

『カバチ』

"悪徳カーディーラー"の話では、少しテーマが狭過ぎる(笑)気がしますがどうなんでしょう。
どう広がるのか。

『八百森のエリー』

相変わらず話がややこしい。
はっきり言うとですね、この人はかなり"説明が下手"なタイプなんだと思います。(笑)
それは頭が悪いのではなくてむしろ良過ぎる、それによって頭の(自分より)悪い人の気持ちが分からなくて、ついつい説明した"つもり"で置いてけぼりで話を進めてしまうというそういうタイプ。
もしくは単に、"理系"脳か。
エリー自身を見ていても、何となくそれは分かりますよね。自分には見えている道を突き進んで、人を置いてっちゃう感じ。あれは作者だったんだという。(笑)



yanmaga180806



『未熟なふたりでございますが』

これ好きですね。
"永遠の寸止め"で、話がちゃんと持ちそうなところが凄いと思います。(でも出張版か)

『七人のシェイクスピア』

ストーリーは推測で読んでいるだけですし(笑)、"身分差別残酷物語"っぽいところがどう出るか深みになるか露悪的になるのかまだ分からない感じですが、面白いのかもしれないと様子見しながら読んでいます。


『終わった漫画家』も楽しく読んではいますが、"感想"と言われても難しい感じ。(笑)
『カイジ』はまあカイジ。
どうも2,3年前に読んだ時よりも、僕が読むものが無いなあという印象ですね。一部食わず嫌いも入ってるんでしょうけど。
『みなみけ』は相変わらず、あったり無かったりなんですね。(笑)



eve180810



8/11追加。

『前略雲の上より』

課長の素顔って、初公開だしたっけ?(笑)
かなりお間抜け。
多分初回だけ出て来たパターンですね、覚えてないですけど。(笑)

『ロストフード』

"舌"を出す決めポーズとか、"極度の不器用で料理は全く出来ない"とか、いかにも編集者と考えた感じの設定ですよね。(笑)

『あなソレ』

「"普通"の人なんていない」。(舐めんな)
「"異常"な人なんていない」。(卑下するな)
というのが、多分この作品の"メッセージ"ですね。
今回特に、それが言葉としても鮮明に。

『めしにしましょう』

ポテサラって"サラダ"というには炭水化物ですし、さりとて食事にするのもなんなので、余り食べる機会無いんですよね。
でもとても好きで、熱で具合悪い時とかに昔はよくドカ食いを自分に許してました。(笑)
あと"ジャーマンポテト"のパンとかも好きだなあ。大学生の時の家の近所のパン屋さんのが滅茶苦茶美味しくて、その後どの店のを食べてもなかなか満足出来ません。僕の"ロストフード"。(笑)

『ストーカー浄化団』

いかにも"露悪的"な嫌いなタイプの作品に見えたので初回で切るつもりでしたが、気が付くと読んでいます。(笑)
面白いかも知れない。

『世界で一番』

柊吾の(たろの家族に対する)"たろの弁護"に、なんか泣きそうになりました。
"優しい"人というのは、おうおうにして身近な人に程馬鹿にされがちなんですよね。
少し離れると、価値が分かる。

『創世のタイガ』

"現生人類の告発"は、少し論理が曖昧だったかな?
オーダーとして沢山殺しているというだけでは、論理が弱い。
じゃあ少なければいいのか。
むしろ"いじめ"とか"他者の排除"とか、行動パターンの方を問題にすべきかも。"殺さない殺し"というか。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’18.8.2) [+ヤンマガ]
2018年08月02日 (木) | 編集 |
mor180802



「コミックDAYS」での購読初回。
紙の方が読み易いは読み易いですけど、とりあえずは我慢出来るレベルの違い。
安いのは嬉しいは嬉しいんですけど、むしろ講談社の収入が減る申し訳なさの方が先に立ちます。(笑)


『CITY』

妙に普通なオチな気が。(『カウントダウン』)

『グラゼニ』

所謂「サラリーマンの生涯年収」分くらいを手に入れてしまった時、やっぱり勤労意欲は落ちるものなんですかね。
もっと上、プレミアリーガーとかになると、もう訳が分からない感じですが。

『ハコヅメ』

あんまり"正義"に燃えられると抵抗を感じますけど、同僚への"義侠心"的な話は、素直に好きです。
それを失っちゃあおしめえよ。

『ドラゴン桜2』

"通学し易さ"というより、"ステータス"感の方じゃないかと思いますけどね、立地の良さが提供するのは。
実際には子供への誘惑が多そうで、そんなにプラスばかりでもないはずというか。("親"的に)

『未熟なふたりでございますが』

またなんちゃってエロ漫画(好きじゃない)かよと思いましたが、存外可愛くて良かったです。
"生乳を出さない"というのが、一つのボーダーでしょうか。

『八百森のエリー』

あまり話が進まなかったというか、誰の立場で見ていいのかまだよく分からないエピソード。

『イチケイのカラス』

こんなに裁判官の裁量範囲が大きいなら、"日本の有罪率の高さ"というのも基本的には検察の手堅さによると、一応信頼していいんですかね。

『カバチ』

言いたかったのは「外来生物」関連法の不備の方だったんですね。
それを「運命」という言い方で、無理やりサラリーマン哀歌とくっつけたというか。(笑)



maga180730


せっかくなのでヤンマガも読んではみましたが、結局のところ僕にはカルチャー的に読む気になかなかなれないものが多くて。
ヤンキーはどうも。
あと露骨なエロも、基本パス。


 『アルキメデスの大戦』
 『みなみけ』
 『終わった漫画家』
 『7人のシェイクスピア』
 『カイジ』


あたりは普通に読めます。

 『夫のちんぽが入らない』

は、さすがに"エロ"で済ますわけにはいかない内容。

始まったばかりの花沢健吾

 『アンダーニンジャ』

は、見た目あまり面白そうには見えないですけど、有名な人のなのでとりあえず読んでみる感じです。


"感想"とかは、まだ書く「資格」がないかなという感じ。
どうしましょうね。(笑)
1ヶ月くらい読み続けてみたら、だいたいスタンスが固まるかなあという感じ。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’18.7.24) & 今週のモーニング(’18.7.26)
2018年07月28日 (土) | 編集 |
eve180724



アニメは変わらず
一番面白いのは『プラネットウィズ』かも知れないと思い始めています。
逆に最初いち押しだった『ちよちゃんの通学路』が、強いて言えば一番の切り候補。

あと来月からは、例の講談社系6誌入りアプリ「コミックDAYS」(プレミアム)で見てみようかなと思っています。
その場合はヤンマガやアフタヌーンの扱いをどうするかが問題になりますが、興味ある人は一緒のタイミングでどうぞ。(笑)
別に紙の雑誌代が惜しいわけではないんですけど、たまたまwebのfootballistaを32インチテレビで読んでみたら意外と快適で、このサイズならむしろ紙より読み易いかなと思い付きまして。
ほんとは馬鹿みたいに分厚くて高いモーニング2こそアプリで読みたいんですけど、入ってないんだよなあ。


『学生島耕作就活編』

これで終わりということですが、"ヤング島耕作"という一つのシリーズだという意識は余り無かったので、ああそうという感じ。(笑)
これだけでも17年て凄いですね。隔週刊とはいえ。

『ロストフード』

時代感の全く無い絵で、"島耕作は終わってもこれはある!!"という感じですが、内容はまずまず興味深い。
ただまたぞろ"国際政治"絡みということで、その内変なバトルでも始まるんだろうなと、めんどくさく思うところもあります(笑)。"気が付いたら『勇午』"とか。(笑)

『少女ファイト』

寺沼って誰?
そんなのいた?(いつもこれ)

『前略空の上から』

"勝手丼"て別にバイキングじゃないのか。
いちいち足されていくのね、値段。(笑)
気になって楽しめない。(笑)

『めしにしましょう』

タコ焼きにしろ明石焼きにしろ、根本的にタコがあんまり好きじゃないんですよね、イカは好きなんですけど。
逆にコリコリし過ぎてる感じ。

『創世のタイガ』

超手作りの戦国自衛隊みたいになって来た。(笑)

『妻恋』

女の子の"見ようよ"攻撃は独特の粘り強さがありますよね。
男の「教えてやる」「趣味の押し付け」とは、また違う感じ。



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『グラゼニ』

もう結婚しちゃえばいい。(無理)
このコはいい女になるのかどうか。半々かな。
いいアネさんにはなりそうだけど、色気があるかどうかは微妙。(笑)

『ハコヅメ』

"肉体派"どうし、めっちゃセックスしてそうな感じはしますけど。(笑)
やっぱり体動かすと、プリミティブに性欲は高まりますよね。(笑)

『ドラゴン桜』

こういう心理戦の方が、やっぱり桜木らしいと感じます。
テクノロジーメインではどうも。

『きのう何食べた』

男が包んだ餃子あんまり食べたくない。(笑)
ああ、彼らには"異性"なのか、一部の組み合わせを除いて。

『う』

うなぎは本当に駄目なんでしょうね、この感じだと。
結局は未だに生態が謎過ぎるのが、ネックなようですが。

『八百森のエリー』

"協会"に怒り爆発。(笑)

『カバチ』

結局は操縦で"判断ミス"を犯したという事実は、消し切れなかったということですね。その"迷惑"を考慮することを、法的には止めようがない。
どうすんだよう、アライグマ。
99%ハッピーエンドだとは思いますけど。

『CITY』

"姿食い"は僕も時々しますよ、高い麺だと生で食べられなかったりするので、安い方がおすすめ。(笑)
美味しくはないし半分くらいで絶対に飽きるけど、茹でで食べるよりむしろ腹持ちはいい感じ。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’18.7.19) & 今月のモーニング2(’18.7月)
2018年07月19日 (木) | 編集 |
mor180719



アニメ・・・は前週と変わらず。
『アンゴルモア元寇合戦記』が、思ったより面白そうだなと。
(追記。『ハイスコアガール』も見てます。)


『ドラゴン桜』

テクノロジーの積極活用・・・は、いいんですけど、逆に前回に比べて桜木の「方法」や「クレバーさ」の価値が、低くも見えますね。あんたの功績じゃないやんというか。(笑)

『グラゼニ』

すんげえ細けえ。(笑)
どうなるのこの話。(笑)

『ハコヅメ』

こちらもなんか、"本領"発揮しまくってる感じのエピソード。
"保身"のとこ最高。(笑)

『ハーン』

カサルって誰?
毎度のことながら。(笑)

『イチケイのカラス』

なんかげっそりする法廷の風景。
自分の弁護士が自分よりも馬鹿に見えたら、たまらないでしょうね。

『エリー』

エリーのママとか今回の女工場長(?)とか、要は作者(女)の視点なんでしょうね、願望というか。(笑)
男を愛玩の対象として見ている、または見たい。

『カバチ』

怖い怖い、法律家の助けが無ければ、やられ放題ですよね賃労働者なんて。
で、アライグマはどう関係して来るの?(笑)

『バッ専』

野球好きの女の人って、なんか独特の人種ですよね。
ゴルフ好きと似ているけど、もっと"本音"寄りというか"肉体"寄りというか。
「力」や「エスタブリッシュメント」への親和性という点は同じでしょうけど。



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今月は忘れてませんでしたが、21日に出るとは思わずに結局出遅れました。


『とんがり帽子のアトリエ』

なかなか壮絶な展開になって来ました。正直魔法の技術論のディテールにはついていけてませんが。
アガットの"あの人"って誰でしたっけ。これから出て来る人?

『モノノケソウルフード』

また"コミュ障"ネタかよと思いましたが、面白かったです。音楽ものとして。
"コミュ障"の内容に具体性と必然性を持たせられて、"グルメ"の方を単なる定番にしないように出来れば、いけそう。(難易度高い?(笑))

『天デ部』

パンダに続いてラッコですか。
でも今いち切れが悪い気がしたのは、作者がほんとはそこまでラッコに"萌え"てないからではないかと。(笑)
変な生き物専門。(笑)

『狭い世界のアイデンティティー』

"変則エピソード"なのか"番外編"なのか、結局よく分からなかったです。
藤田和日郎がどうしたって?

『夜明けの旅団』

てっきりじいさんばあさんそのものが罠かと思いましたが。
逆に飛び入り過ぎるだろうという。(笑)
あんまり守る気が(笑)。どうせ遠からず死にそうだし。

『趣都』

僕もそんなに電柱嫌いじゃないな。
ヨーロッパはとにかく、"遠近法"が好きなんでね。だから見通し良くさせたいんでしょう。
日本は浮世絵の国なので、ごちゃごちゃでいいんです。(笑)

『ゴールデンゴールド』

ちょっとよくわからなかったです。
わざと船に事故を起こさせた?
それはあり得るとしても、その為に3億の機械を囮に使う?
そして(元株屋の)おやじの「やっちまった」の時制は?

『1122』

仲直りはあり得るけど、だからといって今更セックスしたくなるかな。
女の方も、"面倒"と思う気持ちは変わってないはず。"性欲"そのものはあっても。

『僕はまだ野球を知らない』

たかが練習試合に綿密過ぎて、ちょっと息が詰まります。(笑)
やはり地力を上げないと、結局は強豪校には勝てなさそうですし。(毎回しんど過ぎる)
ストーリー的にも、ほんとに「甲子園」目指すところまでやるのか、未だ予想がつかない感じ。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’18.7.10) & 今週のモーニング(’18.7.12)
2018年07月13日 (金) | 編集 |
eve180710


7月期のアニメ。

 ちおちゃんの通学路
 暦物語
 はたらく細胞
 プラネットウイズ
 悪偶
 アンゴルモア元寇合戦記


を新たに追加。『はねバド』『バキ』もぴんとは来てないけど継続。
『銀魂』『オーバーロード』の続編組も、普通に見ます。
女子バレーファンとしてはビーチバレーアニメ『はるかなレシーブ』も見てあげたいところではありますが、キャラデザ(特に体形)にかけらもリアリティが無いので、ちょっと無理です。あそこまで行くと、逆に"バレー選手"本来の体の美しさを否定している感じになると思います。バレー選手はそのままで美しいです。

今のところは『ちおちゃんの通学路』がいち押しですかね。(笑)


『創世のタイガ』

今日のサバイバル。
というだけの話でした。(笑)
感じとしては、具体的なあるアフリカの部族の暮らしをそのまま参考にしたようなイメージ。

『めしにしましょう』

今週のやぎ座のあなたは・・・いて座です!
このボケはやったこと無かった。(笑)
まあ徹夜明けってこんな感じですよね。(笑)

『ムギのころ』

この相撲部屋編は、創作なんですかね。

『あなたソレでいいんですか』

ライバル出現。
ありがちなキャラではありますが、相方が相方なだけに、それなりの凄みを期待。

『前略雲の上から』

これもし主人公という狂言回しがいなかったら、わたせせいぞうみたいな漫画になってる気がします。
「洒落た」「大人の」「デキる」おじさんの話。

『学生島耕作就活編』

ところでこのエピソードは、何を描きたかったんでしょう。
何か"世相"の繁栄がありましたっけ。
「故郷」への(まだ)強い志向とか?

『妻恋』

単純に怖い話ですね。(笑)
自覚してない叫び。
"鼻歌"や"独り言"くらいならともかく



mor180712



『はたらく細胞BLACK』はアニメの方が楽しい&細かいようなので、漫画は読まないことにしました。


『グラゼニ』

こういう細かい細かい話が、本来この漫画の真骨頂ですよね。
プレーについても、年俸についても。

『ドラゴン桜』

twitter勉強法は普通に使えそうですね。
今からでも。
別アカ作ってやろうかな。(笑)

『ハコヅメ』

厳しくはあるけど、凄く「中身」を感じる訓練課程というか研修過程というか。
なんだかんだ日本の警察は優秀なのか。
実際の勤務において、"犯人を追いかける"なんて場面がそうそうあるとは思えないんですけど、そんなにやっぱり、女子と男子の体力差は問題になるんですかね。

『ハーン』

こういう"はかりごと"系の話の方が楽しいですね、「義経」である意味が見出しやすいというか。

『エリー』

栃木地元話微妙に知ってます。(笑)
"焼き肉のたれ"でこんな熱いエピソードになるとは。
ほとんどたまねぎというのも驚き。

『CITY』

榎本俊二は好きじゃないのにこれは好きというのは、どういう違いがあるんでしょうね。
清潔感?(笑)
まあこっちの方が"優しい"のは確かだと思いますけど。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’18.7.5)
2018年07月05日 (木) | 編集 |
mor180705


7月期のアニメはまだ『はねバド』『バキ』くらいしかめぼしいものが。
しかも『バキ』は既に結構下らないなと思ってますし。一応見ると思いますけど。
どうも原作の段階で既に下らなそうに見えるんですけど、戦い始めたらまた興が乗って来るのか。
まあいずれにしてもまだ1週目。

4月分についてまとめると、結局最後まで見たのは

『ウマ娘 プリティーダービー』
『ゴールデンカムイ』
『踏切時間』
『ラストピリオド』
『ひそねとまそたん』
『ヲタクに恋は難しい』
『ヒナまつり』
『ガンゲイル・オンライン』


見るつもりだったけどやめたのは『ニル・アドミラリの天秤』『銀河英雄伝説 Die Neue These』『重神機パンドーラ』。スカパーの『グラゼニ』はまあ、一応見ました。盛り上がってるのかどうかよく分からないですけど。(笑)

ベストは『ガンゲイル・オンライン』ですかね。原作のキノの人(時雨沢恵一)はさすがだなと。本物の"作家"だなと。『ヲタクに恋は難しい』もじわじわ好きになりました。『ヒナまつり』も安定して。なんか謎の才能ですけど。
『ひそねとまそたん』はユニークだったのは最初だけ設定だけで、展開はありきたり。かなりがっかりさせられました。『踏切時間』は相互ツンデレ兄妹のエピソードが特に好きですかね。(笑)

今後の7月期にも期待しています。



『グラゼニ』

ついに"グラゼニ"にまで気付き出して、あの女の子は定着しそうですね。
とはいえ付き合うわけにもいかないし、どう定着するんでしょう。球団の広報に雇われるとか?(笑)

『ドラゴン桜』

"ライバル"登場で、むしろ天野がキャラとして"見られる"感じになって来たと思います。

『ハーン』

しつこいですけどキャラの区別が。
皆さん"ボォルチェ"と"ジャムカ"の違い、とっさに分かります?(笑)

『ハコヅメ』

この作品の"いい話"は、直球過ぎて対応が難しいです。(笑)
感想の述べようが無いというか。
多分この作者とは、友達になれない。(笑)

『はたらく細胞BLACK』

"ハゲ"の話だというのは割りとすぐに分かりましたが、そうか円形脱毛症って自己免疫障害なのか。
毎度のことですが外から投入された「薬」の効果がダイレクトで、不気味でもあるし、頼もしくもあるし。
それにしても"救い"の無い作品ですねほんとに。(笑)
BLACK!!

『イチケイのカラス』

「能力がある自分のことが好きそうだな」というのは、当たってるだけにたいていの"頭のいい"人には"刺さる"評だろうと思います。(笑)
悪口とも言いづらいし。(笑)

『カバチ』

悲惨。これがその後"アライグマ"の方に影響して来るかと思うと、ますます悲惨
「海図をちゃんと見ろ」という非難には、反論のしようが無いですよね。"嫌々やってるから"というのは、自分にだけ通用する言い訳なので。大変同情はしますけど。

『CITY』

なにげに"名作"じゃないですかねこの演劇。(笑)


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ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’18.6.26) & 今週のモーニング(’18.6.28)
2018年06月28日 (木) | 編集 |
eve180626



ちなみに先週のモーニングの記事アップ後直後に、あっと気付いてモーニング2の方も足してあります
最近毎月忘れますね。


『世界で一番』

どうなんでしょうね。
このある意味「ナナミの物語」みたいな側面は、どこまで最初から予定されていたものなのか。
正直"不幸ゲーム"の興趣は、少しぼやけている気がするんですけど。基本ジャッジは第三者じゃないと。

『めしにしましょう』

これの"2話掲載"というのは、「一遍に2食食え」と言われているみたいで、意外と辛いかもしれませんね。(笑)

『あなソレ』

"不良"な大人をやってると、実際"子供"の評価は会うたびに上下するので、微妙に傷付くことがあります。(笑)
親戚の子供とかに。(笑)
この前は尊敬してくれたじゃないか。(笑)

『ムギのころ』

あの捨てた飼い主のは、どういう心理なんでしょうね。
"病気になったから捨てる"という行為自体は、一種の「育児ノイローゼ」として理解は出来るんですが、他人が拾うのを邪魔するのは・・・
自分の罪の意識を刺激されるからですかね。それで猫の前途が閉ざされたれすると、これはもう"ノイローゼ"で済まなくなります。現実的な害悪。

『創世のタイガ』

新たな日常が始まりましたが、それでどうなるのかはまだ全然見えません。
ただ適応してもしょうがないわけですし。
実際のところ作者の一番のモチベーションは、"原始生活"そのものへの興味だと思いますが。

『鳥に単は似合わない』

何でしょうねこれ。タイトルの意味も含めて。

『妻恋』

自分の守備範囲だけ妙に強くてでもそれは誰にでも当たり前のことだと思っている女の子は、結構いる気がします。(笑)
嫌いじゃないですけど。(笑)
「会社での常識」とかを振り回す奴よりは、なんぼか。



mor180628



『ハコヅメ』

面白かったですけど、どうコメントつけていいのか分かりません。
"独特の人間関係"ということと、"よその不祥事でいしられるのは辛い"というのは伝わって来ましたが。

『グラゼニ』

あの女の子凄くいいキャラですけど、でも"何"を狙って発想されたのかがちょっと見えない。
多分モデルがいるんですね、そっちが先行。

『きのう何食べた』

真面目な人は管理者に向いてないかも的内容。
売り上げが"減る"前提の、前店長の割り切りの良さとのコントラストもあり。
さてどうなるか。

『イチケイのカラス』

"教える"のに向かない人も、教えられるのに向かない人もいるよねという。(笑)
ついに「カラス」登場。何でしょうかねえ、嫌われるけど仕事きっちりとか?それじゃつまんないな。(笑)

『ハーン』

"偉人"ではないのかなこの子供。
どっかで見た気のするエピソードなんですけど。
イスラムの学者になって、やがてハーンの知恵袋になる人とか?

『はたらく細胞BLACK』

それにしてもブラックというか、それでどうしたいんだろう作者はと不思議に思いかけている、何かやたら勢いのあるデスパレートな"ブラック"描写。
細胞は死んでも排出されるだけというのがまた。
描写自体がとにかく目的というのが、今のところ見えて来るものですが、それだけで企画通るかなという。

『八百森のエリー』

エリーの本名と同じ顔の親戚。
"流通"改革って成功した次の瞬間から、今度はその新しいルートが"利権"化する(または勝者のいない過当競争の開始)その繰り返しという印象なので、余り彼の興奮にはついて行けない。これから多分、"既存システムの有効な機能のさせ方"についてのエリーの主張が始まるんでしょうけど。

『CITY』

顔出しNG笑った。(笑)
斬新過ぎる。(笑)


さてポーランド戦。
画像も"陽気"なのにしてしまったので、間違ってグループリーグ敗退とかされるといたたまれなくなるので、よろしく。(笑)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’18.6.21) & 今月のモーニング2(’18.6月)
2018年06月22日 (金) | 編集 |
mor180621




『グラゼニ』

でも多分、真剣なファンの言葉は届くと思うんですよね、仮に子供とはいえ。
選手自身、そんなに自分のことを分かっているようには見えないし。
"戦術""チーム"とかになると、またちょっと、黙っていてくれないかという部分が増えるでしょうけど。

『ジャイキリ』

じゃあJリーグは、草創期にゲームメーカーばっかり(外国人で)獲ったから、それがモデルになって日本がゲームメーカー大国になった?
まあ満更無くは無い話な気もします。

『イチケイのカラス』

裁判関係者もエゴサーチ・・・するかな、やっぱり。少し怖いですね、あんまりそれに左右されたりすると。
でもまあ、当時者・犯人に届いたのならそれは理想ではあると思います。
それより裁判官たちの"合議"が、割りと普通の話し合いというか、むしろ「陪審員」に近い感じだったのが、印象的。
まあ話題が「心証」だったというのもあるでしょうけど。でも結局物事ってそう決めるしかないんだろうなとは思います。理論的に詰められるところなんて、ほんの一部分。

『ドラゴン桜2』

早瀬さんの"軽薄"はともかく、天野君の"慎重"を、作者が本当に「本来は評価されるべき」と考えているのか、ちょっと疑問。単に"対照"として言っているだけでは?という。

『はたらく細胞』

いやあ、ハラハラドキドキでしたね、部位が部位だけに。(笑)
陰茎が毛細血管だらけなのは、"狭い"ところに血液を通すことによって"圧力"を高める仕組み?
だから結構破れるというか、原因というほどの原因の無い「血精液症」みたいなのが起きるんでしょうね。
"無駄射精"については・・・まあ考えないでおきましょう。(笑)

『ハコヅメ』

まあ慣れないこともないですけどね、"死"は。"死体"はというか。
少なくとも一回目と二回目は、全然違うというか。
どっちかというと、避けるよりは免疫つけた方がいいとは思います。原始的な社会では、避けないで暮らしていたはずですし。

『ハーン』

誰でしょうねこの少年。言われても分かんないかも知れませんが。
何人かイスラム圏でも知っている偉人はいますが、"時代"のすり合わせが上手く出来ない。(笑)

『カバチ』

いつものエピソードの「人間の嫌なところ」の嫌さは無いですが、それ以上に色々と悲しい、"嫌な"予感しか今のところしません。(笑)
まあハッピーエンドにはなるんでしょうが、途中がね。(笑)
動物関係の悲しさは、耐えられない。

『八百森のエリー』

あれ?結局炭疽病の話はおとがめなし?たまたまという扱い?
よく分かりません。
業者は気にせず食うというのは分かりましたが。(笑)



mor2_1806



『とんがり帽子のアトリエ』

焦ったあ。アガット死んじゃったかと思った。フラグも立ってたし。
助かる、よね?助けて。(笑)

『天ブ部』

売れてるのかこれ。推されてるだけ?(書店員に)
面白いとは思うんですけど、なんか"愛"せないんですよね。
おしゃれ過ぎるからでしょうけど。(笑)
"応援"の必要を感じないというか。

『聖おにいさん』

コストコって"『きらきらアフロ』での松嶋がよく名前を出す店"としてしか知らなかった。(笑)
激安なんだ。高級じゃなくて。でも会員制。不思議。

『趣都』

またおしゃれ系かあと思いかけましたけど、読み易くてよかっです。
本当におしゃれな人は、多分もう主張する必要が無いので、リラックスしているんでしょうね。
ラスト意外に大笑いしてしまいました。(笑)
じわじわ来る。

『エルフ湯』

うーん、これだけで終わられてもなあ。
次載るのいつだか分からないし。(笑)

『デゾルドル』

なんか妙な終わり方でしたが、打ち切りということでしょうか。
キャラは凄かったですけどね。むしろ"ジャンヌダルクストーリー"という縛りが余計に感じられる程。
結末分かってるからなあ。

『1122』

結局何であれ、"取り決め"ありきの関係は苦しいということですよね。
浮気自由だからどうとか言うことではなく。

『夜明けの旅団』

相変わらずただただかっこいい。

『ゴールデンゴールド』

こういう大人びた子、意外と結構いるんでしょうね。
隠れて。(笑)

『僕はまだ野球』

サッカーでもこれ描いて欲しい。
所謂"戦術論"的な知性だけでは、描けないタイプの内容だと思いますが。
強いて言えばスケゴーさん(@sukego_fut)とかかな。


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今号のイブニング(’18.6.12) & 今週のモーニング(’18.6.14)
2018年06月15日 (金) | 編集 |
eve180612



『創世のタイガ』

遂に疑惑の"モダン"ボディガールが表紙に。(笑)
・・・いや、"疑惑"というのはつまり、体つきが現代的な美意識に沿い過ぎているという話。
「裸族」の女性のセクシーボディって見たことが無いでしょ?という話。
身体は"意識"で作られる。
"握手"はどうでしょうかね、どこまで「文化」的なボディランゲージなのか。意外とどの文化でも、意味は通じそうな気もしますが。動物は駄目ですけどね、「前足」だから(笑)。つまり"手"でさえあれば。

『ペン太のこと』

またかよという感じではありますが、でもいつ見てもやっぱりほろっと来ちゃいます。
"顔を近づけるのを嫌がる"というのは、ある程度動物共通のものだと思います。
似たようなものとして、正面から正視するとか。
人間の世界では何やら「礼儀」や「愛情」の行為となっていますが、基本的には"挑戦"や"捕食"のサインですからね自然界では。僕も顔を"塞がれる"のは好きじゃないです。(笑)

『あなソレ』

今回はなんか、微妙に説教臭いというか"いい話"っぽかったというか。
"変わった"とまでは思わないですけど。テーマのなさしむところか。

『めしにしましょう』

タケノコはいいですね。何というか、「大根」的な"白紙"感と、「白米」的な"穀物"感の、ちょうど中間というか。
食べでがあって、でもおかず感もあって、融通性もある。確かに「三食」行ける可能性が。
ああ食べたくなって来た。(笑)
また新キャラ。もう気にしない。(笑)

『妻恋』

「子供」と比較しての"伸びしろ"を言い出したら、大人の人生なんてすぐに終わっちゃいそうで嫌です。(笑)
大人だってついこの間、"期待"されて"世代交代"された存在なわけです(笑)。それですぐ諦めていたら、人類いつ本気出すんだよってな話で。交代してるだけじゃしょうがないだろという。(笑)



mor180614



『ドラゴン桜2』

「教える為には理解していなくてはならない」というのは取り敢えずは本当なんですが、一方で本当に得意なものは直感的に理解出来ちゃうので教えられないんですよね(笑)。勉強の世界でも。
ちょっと苦手というか、"苦労"した経験のある科目ほど、上手く教えられる。

『イチケイのカラス』

うーん前回に続いて弁護側の出たとこ勝負感が。(笑)
事前にテストとかしないんですかね。
アメリカとはまたちょっと文化が違うんだなあと。僕の知ってるのはドラマとは言え。
これじゃあ却下もされがちだろうと、嫌な納得の仕方をしました。
資金力勝負にならないように、なるべく請求の"権利"は確保されるべきだとは思いますけどね。

『ハコヅメ』

「教養」って略語(大学生が"パンキョウ"と言うように)かと思ったら、純粋な通称なんですね。
いつ頃出来た言葉でしょうか。古そう。

『ハーン』

そもそも何で"テムジン"と名乗ってるんでしたっけ。
本物のテムジンが死んでその身分を乗っ取ったとかいう、よくあるエピソードは無かった気がしますが。

『チェリーと宇宙怪獣』

悪くない。女の子がエロくていい。
Tシャツ脱いでるところが今日イチ。(笑)
ただ中華料理屋のおやじが純粋におじいちゃんに見えたので、デキてたのは意外というか、少し違和感がありました。

『カバチ』

結局タヌキなの?見た目アライグマっぽいですが。
まだ事態が。
動物の種類によっても変わるし。

『八百森のエリー』

こっちもまだ事態が不明。(笑)
今のところ"美味しい"というだけの話だし。
スイカの"日焼け"は確かに嫌なんですよねえ。形の不揃いとかは、そんなに気になりませんが。

『CITY』

ほんとに泣きそうでした。(笑)
意外とこんな"最終回"でもいいかも。(笑)


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