ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今週のモーニング(’19.7.18)
2019年07月18日 (木) | 編集 |
mor190718



7月期のアニメ。

Dr.STONE
ギヴン
まちカドまぞく
とある科学の一方通行


一気に来ましたね。
Dr.STONEは実際には先々週から見てはいたんですが、ここで書くのは忘れてました。
他のは先週始まったもの。今晩から二周目


『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

昔々の王監督の"鹿取・角・サンチェ"の記憶からすると、結局のところ最後の"サンチェ"のところさえしっかりしていれば、前二人は誤魔化しが利くというか"セット"は空名化しないで済むというか。なだれこむように勢いで使えるというか。

『ドラゴン桜2』

"過保護の何が悪い!"ではなくて、"過保護かどうかを決める基準を世間に頼るな!"という話でしたね。
それならまあ、分からなくはない。
特に物理的に安全かどうかを心配して決めるのは、親がやるしか仕方ないですからね、無限に近い幅がありますから。我が家はこうですと。
後はまあ、子供との相談。

『きのう何食べた?』

単純に美容院業界の話として、興味深かったです。
でも疲れて帰って来てのデザートは、"買った"物の方がごちそう感あるなあ、僕は。
作って待ってられてもねえ。
誕生日のケーキが母親のお手製とか、ほんとがっかりした記憶が。

『会長 島耕作』

"改革派"の信用の仕方としては、持ち込まれた理論やツールがどれだけ自分の考えで自分のむしろ趣味で言っているか、他人の受け売りでないかかなあと。
自分のアイデアである程、ディテールもイメージも具体的なので、成功の可能性が。

『アイターン』

ヤクザも「多様性」と「寛容」の対象ではないのかという話。
イエスと言いたい部分はありますが。
ただ問題は単なる"ライフスタイル"ではなく、"脅す"という形で他人に直接影響すること。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

よく出来た"コント"でした。(笑)

『あざにおしろい(前編)』

"毒"の質が良くてなかなか面白い。
デートの時はやってあげないところまで含めて作戦だったのか。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

告訴状を受理するのが警察だというのは、知りませんでした。"被害届の受理"先としては、イメージがありますが。
「受理」というからには、"しない"場合もあるのか。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’19.7.9) & 今週のモーニング(’19.7.11)
2019年07月11日 (木) | 編集 |
evening_2019_15



7月期のアニメも始まってますが、今のところ一本も引っかかるもの無し。
『ヴィンランド・サガ』は一応見る予定ですが、ただ毎週やるわけではないみたいだし。
まあその内には、さすがに。一本くらいは。(笑)


『ふたりソロキャンプ』

"二週間"で禁断症状が(笑)。それは大変だ。
僕だと何かなあ。学生時代の麻雀とかですかね。
"行為"自体より"空間"が問題なんだと思いますね、そういうのは。状況というか。
海外(今なら中国)ドラマも大好きですけど、別に禁断症状にはならない。

『ストーカー浄化団』

演技だったのかよ、坊や。(笑)
じゃああの"連れ戻し"屋もか。
まあ全体として、"設定"された施設だとは、感じてましたけどね。

『妻に恋する99の方法』

塾まで行かせてるのか、大変だな。
・・・と、つい"売れない漫画家"真に受けてしまってますが。(笑)
実際のところどうなんですかね。と゜れくらいの安定収入があるものなのか。あんまり"妻子"との生活までちゃんと描いている漫画家を、"大御所"系以外で見たことが無いので。
一応成算があるから、二人作って塾にも行かせてるんでしょうし。



mor190711



『GIANT KILLING』

基本的にはでも、アジア加盟以来のどの時期を見ても、オーストラリアには快勝しないといけないはずだと思っていますし、ちゃんとしたチームなら出来るはず出来たはずだと、思っています。
別にハリルホジッチの"嵌め殺し"が無くてもね。
その程度のサッカーしか、歴代オーストラリアはやっていない。韓国に比べてもね。

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

ネット音痴だのなんだの散々言って来ましたが、今週の話を見る限り、その世界を「理解」しようと純粋に努力している最中という、感じですね。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

冷静に考えれば確かに消防の方が良さそうですが、多分"とりあえず"警察に電話してしまう人の方が多そうですね。"消防"の場合は、「火事」と既に怪我人病人が出た後の、「救急」のイメージ。
・・・あ、でも"レスキュー隊"というのがありますね、あれはどこなんだろう。それもまあ、"水難"に呼ぶイメージではないですが。

『個人差あり〼』

そもそもガールズバーとキャバクラと、何が違うんでしょう。
いや、業態が違うのは分かりますが、キャバクラにアレルギーのある人をガールズバーに連れて行く意味というか意義はということですけど。

『アイターン』

まあ何というか、この作品の"歯止め"のラインは分かりましたね。この先も基本的には、人死には出なそう、少なくとも主人公の直接関与では。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

栄田の"手"は分からないですけど、とりあえず結構際どい商売をしている人でも、何だかんだ"刑事告訴"は別格で怖いみたいですね。
民事ならば"負けなければいい""負けても差し押さえ回避すればいい"とうそぶいているような人でも、刑事が絡むと俄かに焦るので。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.7.4)
2019年07月04日 (木) | 編集 |
mor190704




『会長 島耕作』

各自"運動"するのは結構なんですけど、そもそも現会長と社長に後任の決定権があるのがデフォルトな感じなのがどうなんだろうという。「王政」かな?
派閥の領袖とかなら、私的な集団なので構わないわけですけど、会社は"法人"ですからね。
実際法的にはどうなってるんでしたっけ。

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

終わったと思ったら、まだまだ推す気らしい、"ネット"ネタ。(笑)
案外気に入ってるのかしら。(笑)
専務ブログのキモさがどの程度のものなのか、僕自身の微妙な世代的にも、気になります。(笑)

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

女子中高生被疑者に"親しまれつつ舐められてしまう警官"と、"生徒と恋に落ちがちな教師"との間に、共通点はあるのか。(笑)

『ドラゴン桜2』

過保護で何が悪い。
今週の逆張り。(笑)
まあお手並み拝見。
言っておくけど、僕"親"には厳しいよ?

『アイターン』

岩切の"怒り"がどの程度「親身」なものなのか、今週の範囲ではまだ不明。

『あいだにはたち』

ベジータで落とすなよ・・・。
かなり面白かったです。(笑)
"特別読み切り"だそうですが、本編がどうなってるのか、余り想像しづらいですけど。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

たまたま今回ユーチューバーで分かり易く問題になってますけど、そもそもこんなに雇用側に一方的に不利なシステムで、今まで問題にならなかったのが不思議という感じも。
"労働条件"に関しては、かなり意識的に被雇用側に有利にはしておかないと、まずいでしょうけどね。でもこれは明らかにそういう問題ではないわけで。
やっぱりあれなんですかね、ユーチューブありきで初めて浮かび上がった新しい問題なんですかね。

『ふなだまさん』

随分後ろの方に。(笑)
まあ"微笑ましい"だけで、"面白い"のかどうかは最初から今いちよく分からない作品ではありますけど。(笑)
この愛情過多渋滞な感じは作者の未熟というより資質だと思うので、このままどういう漫画家に次作以降なって行くのか、興味は無くは無いです。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.6.27) & 今号のイブニング(’19.6.25) & 今月のアフタヌーン(’19.6月)
2019年06月28日 (金) | 編集 |
mor190627



『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

"プロ野球選手"が「天才」「エリート」なのは確かですけど、それとネットの匿名の人たちを憐れむべき存在と見るべきというのは、違う話だと思います。
まず第一に"匿名"であるのだからどんな人か分からない、プロ野球選手に負けないエリートである可能性も常にあるわけですし(そして逆にエリートならばこそこそ書き込まないというのは全く好意的な誤解)、第二に"誰"の意見であろうとその意見自体に言語的に説得力があるのならそれを尊重すべきというのが、忖度だらけの「実名」には無い「匿名」の世界のいいところなわけですし。
いずれにしても、やはりこのシリーズは作者のネット感覚の鈍さが目立つシリーズになってしまってはいますね、繰り返しになりますが。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

辛いですね、オッサンと寝るの。(笑)
確かに普通の人(男)は、成人以降男と寝るなんて機会にはそうそう会わないですからね、お気の毒様。(笑)

『アイターン』

さてこのヤクザのメンツにかこつけた岩切の"男気"は、照れ隠しの好意(というパターン)なのかたまたま入った"スイッチ"なのか。(笑)

『個人差あり〼』

それぞれの立場からのそれぞれの善意が、すれ違って絡み合ってしかもどんどんこんがらがりそうな地獄の展開になりつつありますね。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

とりあえず今まで見た範囲では、「使用者責任」が少し過大に過ぎるようには見えますね。
恐らくは被害者が具体的に賠償請求しようとした時に、個人である従業員が相手では実際問題取りようがないからということでそうなってるのではないかと思いますが。
それが結果的に、単なる責任逃れになってしまっている。
賠償能力が無いにしても、刑事罰的なものを課す道は、確保しておかないと抑止力が無さ過ぎる気はしますね。



eve190625



『幕末イグニッション』

相変わらず剣術ディテールは面白いですけど、急な熱血展開にはついて行けていません。

『めしにしましょう』

えっ、"新連載"があるの?意表を突かれました。
このタイミングで言うということは、何らか『めしにしましょう』世界に関係ある内容っぽいですけどね。

『世界で一番、俺が』

子供しゅうご登場。
これはエピローグなのか新展開なのか。

『創世のタイガ』

狩りの対象である動物を獲物と見ると同時に可愛いと思う感情自体は、かなり早くから普遍的にあったのではないかなと、僕も思います。
それは後に"家畜"を可愛がる気持ちといざという時に潰して食べることにさほど抵抗感が無いという人間のありようが、普遍的に見られるように。

『ふたりソロキャンプ』

食べ物の話は食べ物の話でいいんですけど、そこに"レシピ"コマが出て来るといきなり作品全体がわざとらしく感じて来て駄目です。

『妻に恋する』

例えそんなに説得力は無くても、父親の"本気"は子供にちゃんと伝わると思います。
頑張れ!お父さん。(笑)



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『ブルーピリオド』

天才凡才の頑張りをどう見るのかというのは、意外と描かれない視点ですよね、興味深い。

『おお振り』

なるほど。"ストライクゾーン"とは"打てるゾーン"か。それはそれで納得しそう。

『猫が西向きゃ』

"幽霊""フロー"の関係は、真面目に追求したら真面目なテーマになるはずですよね、今回の「一例」としてではなくて。
そういう意味で、位置づけの微妙なエピソードかと。(笑)

『波よ聞いてくれ』

相変わらず滅茶苦茶面白いですけど、破天荒というか良過ぎるくらいに風通しのいい内容と写実的で緻密なタイプの絵との関係が、今いちよく分かりません。(笑)
昔からそうなんですかねこの人は。今回初めて読んだんですけど。

『イサック』『マージナルオペレーション』

"戦術的知性"というものを堪能せよ!という感じの並びですね。(笑)
マジオペはこれから"位置的優位"で殴りまくる予定の模様。(笑)

『フラジャイル』

正直あの零細製薬会社のお兄さん、以前にも登場したらしいですが覚えてないんですけど、えぐいですね。
この作者は医療研究者の"オタク性の真髄"みたいのと、こういう"政治性の最前線"みたいなのを、両方描けるのは凄いですね。
まあ単純に頭がいいのか。(笑)

『概念ドロボウ』

なんかとにかくややこしくなって来ました。(笑)
「時間」と「記憶」をいじり始めるときりがないですよね。

『大上さん、だだ漏れです』

ただのうざいガキが出て来たかと思ってたら、割りと重要人物になってびっくり。(笑)
まあ"うざさ"に対する僕の安易な忌避感を突かれたということでしょう、少し大げさに言うと。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.6.20) & 今月のモーニング2(’19.6月)
2019年06月22日 (土) | 編集 |
mor190620



『アイターン』

とりあえずウシジマくん的な話が続いてますが。それ自体は興味深いことは興味深い。
最後はあれどうなんでしょうね、ここまで主人公にさしたる"正義感"があったようには見えないので、唐突と言えば唐突な気もしました。感性としては普通の「善良な市民」のものでしょうが、行動のここまでの思い切りは少し意外。

『会長 島耕作』

男性候補たちも結構多士済々に見えたんですが、あれでは足りないと?
「結果」はもう見えてる気がしますけどね(笑)。当然女社長の就任と。

『きのう何食べた?』

弁当も勿論ですけど、そもそも「食事」への要求水準を、みんなもっと一回下げるべきだと思います。
趣味としての美食は否定しませんが、"当たり前"の基準が高過ぎる。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

これを"普遍"化されると大いに問題は出て来そうですが、何とも妙な説得力のある、"体育会系"リアリティ。

『個人差あり〼』

男と分かってても"21才"なら、割りとデキそうな可能性を感じます。(笑)
まだ肌も綺麗でしょうし。

『ふなだまさん』

ウェットスーツってエロいですよね。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

どうも馬鹿ではない感じですね。
浅はかは浅はかだけど、弱肉強食の経済社会に、それなりに適応している感じ。ある意味正当に。



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『四ノ宮小唄』

ちょっと女性キャラの区別がつかないですが、まあまあ面白そう。

『とんがり帽子』

うっふきゃきゃきゃの入浴シーン・・・にはならなかったですね。(笑)

『西遊妖猿伝』

久しぶりなんでどれが沙悟浄なのかがまず分からなかったです。(笑)

『1122』

"女の浮気"の方が重く感じられるのは、女の方には女の体を"美しい""可愛い"と感じる感性があるのに対して、男にとっては男の体はたたただ汚らしいものだというのもありますね。イケメンブサメンあんまり関係ない。
(テクニック等を)「比べられると嫌」かどうかは・・・。どうでしょうね、そもそもその女の人の"過去"の経験数にもよりますか。

『ゴールデンゴールド』

実際本気で"金儲け"に向き合っている人には、多分ある種の「神」は見えるんだと思います。"ツキ"というか。

『天デ部』

蟻ではなさそうなのでネズミかなとは思いましたが、一応哺乳類(げっ歯類)でそこまで盲目的になれるのかなという疑問がありました。"食われる係"って。
ただこの作品の普段の芸風があるので、"残酷""非情"自体は慣れっこという感じに。(笑)

『狭い世界』

僕にまだ「届ける」気持ちはあるか。・・・あるみたいです。(笑)
ただブログの性格付けについては、ちょっと考えていますね。

『僕はまだ野球を』

教わる側としては、なるべく"カリキュラム"が明示的な方が理詰めの方が、いいはいいですよね。
ただ努力方向としてはそれでいいとしても、そうなり切らないものを"捨てて"いいのかどうかは、何とも言えないというか本人たちの快適さだけでは決められない気がするというか。
"厳しい"訓練も"快適な"訓練も、その厳しさや快適さ「目的化」する危険は等しくあるというか。(分かるかな)

『モノノケ』

やはりこう、もう「フード」の話は余計に感じます。
バンドの話は相変わらず面白いですが。
後半丸々読み飛ばしたという。(笑)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’19.6.11) & 今週のモーニング(’19.6.13)
2019年06月13日 (木) | 編集 |
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『インハンド』

"例"を見ると「人間を自殺させるウィルス」はありそうには見えますが、何か騙されてるような気もします。(笑)
どこかに論理的ジャンプは無いか。

『幕末イグニッション』

水戸藩はほんとキ〇ガイだからね・・・。(独り言)
主人公の女の子への義侠心はパターンではありますが、少し唐突というかそういう流れだったっけかな?という感じ。

『ストーカー浄化団』

こちらもこういう"子供"が頑なになっている心を"溶かす"パターンではありますが、まあまあ自然か。ただそれが「答え」な話とも思えないので、どうなるのか。

『ふたりソロキャンプ』

乳というかでぶという感じ。(笑)
『ハチワン』の受け師さんみたいな体形に。(笑)
火をつけるのは意外と大変みたいですねほんとに、サバイバル系のドキュメンタリーを見てても。

『めしにしましょう』

"アーティチョーク"って言葉しか知らなかったです。(笑)

『妻恋』

(バーベキューを)"やってみると楽しい"というのは分かる気はします。
上の『めしにしましょう』の「商業」の話とも似てますが。(笑)
ただだからといって"それ"がいいのかというと・・・。
やはり気性は気性なので。



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『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

このエピソード着地点あるんですかね。(笑)
デジタル・デトックスは、結局意味があるのか無いのか。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

ついに聖子さんの"女"が!と、一応は思いました。(笑)

『ドラゴン桜2』

速いんかい!タイピング。(笑)

『個人差あり〼』

妻、先輩、最後の男(女?)、全ての関係性地獄のようだ。(笑)

『アイターン』

ヤクザが好きなわけではないですけど、ヤクザの世界くらい、何らか"逃げ場"になって欲しいという気持ちはあります。あんまり世知辛いのは。妙に"ちゃんとしてる"のは。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

"承認欲求"だと思うとあれですけど、「職業」と認識されているのなら、際どくなっていくのは止められない気がしますね。それを喜ぶ客も実際いるわけですし。
ただしここでの問題は、あくまで雇用側の責任か。いかにも不条理の予感


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.6.6)
2019年06月08日 (土) | 編集 |
mor190606



『個人差あり〼』

"モテオヤジ"笑った。
そういう"手筈"そのものに抵抗を感じる気持ちを、女の人も持っていてくれて嬉しいです。(笑)
「最高の妻」という言い方が既にいけないですよね。"勃たない"注意報ですよね。(笑)
「まだ男と女」という言い方と、「好きだよ」との間の距離感も微妙に気になりました。
"男と女"のリアリティを、"好き"のモラリティがむしろ遠ざけるというか。
結論から言うと、男の"勃たない"要素のぎっしり詰まった回でした。(笑)
おかげで主人公の真の"不安"の話がおろそかに。(笑)

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

そうそう、"デジタル"デトックスでした。"ネット"じゃなくて。
ずっとなんか違うなとは思ってたんですけど。(笑)

『会長 島耕作』

「約一万二千人が暮らす」というんですけど、誰が暮らすんでしょうね。外国人?
全体で人口が足りない(住宅が余ってる)時にこういう話をしても、Aの人口がBに移るだけですからね。
勿論民間の開発業者の話なら、それでもいいんですけど。これはの"跡地の有効利用"の話なわけで。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

ですよね、やっぱり。
よっぽどのことが無いと、車をぶつけて車を止めるわけにはいかないですよね。確認出来て良かった。(笑)

『ドラゴン桜2』

半世紀も歳が離れれば宇宙人、信用なんて出来ないと、言ってもらえると逆に信用は出来ると思います。
言う方は微妙に悲しいでしょうけど。(笑)

『ふなだまさん』

「スズメの涙」ナイス。(笑)
甘いって凄いですよね。(笑)

『アイターン』

やっぱあるのか上納金。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

僕も実物に詳しいわけではないんですけど、youtuberの良くも悪くも"行き当たりばったり"な感じを、意外にも(笑)リアリティを持って描けているような気がしました。


テーマ:中国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
今週のモーニング(’19.5.30) & 今号のイブニング(’19.5.28) & 今月のアフタヌーン(’19.5月)
2019年05月30日 (木) | 編集 |
mor190530



『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

うーん。
免疫が無ければ"噛みついて"しまうのは人情として仕方の無いことで、それとプロ野球選手のネットデトックスの問題は次元が違う気もします。
何かこのエピソードが始まって以来、作者自身のネットへの馴染みの無さという印象が、どうもちらつきますね。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

うっかりすると、「立ち合い出産ハラスメント」ですよね、これ。(笑)
要するに本人たちの意向を、全く確認してなかったわけで。
奥さんに救われました。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

これもまた何か、作者が苦手そうな話。(笑)
まあメインは"バイトの法的責任問題"なんでしょうけどね。
人使うのは大変だ…。
使われる方もそりゃ大変ですけど。



eve190528



『めしにしましょう』

"漫画"の話が色々かぶってて分からない。何が終わるの?作中漫画?それともこれ自体?
カニは・・・特に美味しいと思ったことが無いですね。エビはありますが。
あ、エビピラフ食べたくなった。(そっち?(笑))

『インハンド』

おお、真面目に科学者やってますね。(笑)
科学は永遠の留保。未決。

『創世のタイガ』

おお?どういう展開でしょうね。
飼うのかな、マンモス。それくらいしか思いつきませんが。

『ふたりソロキャンプ』

なんかこの二人、凄く気持ちいいセッ〇スしそう。(真面目に言っている)

『四月一日さん家の』

とりあえず『みなみけ』みたいなものか。
字が大きい分読み易い。(謎)

『ストーカー浄化団』

ターゲットは被害者。
なんかカウンセリングみたいな話になって来ましたね。
あるいは中禅寺秋彦の"憑き物落とし"

『妻に恋する66の方法』

今回の"妻"みたいな行動は、僕が女に醒める一つの典型的なパターンです。
ああ、外面(そとづら)そんな感じなのね、そしてそれをそこまで俺より優先するのねと。
"騙し討ち"に近い感情を持つんですよね。



after1905




『無限の住人 ~幕末ノ章~』

実質初めて読みましたが、とりあえず読めそう。

『ブルーピリオド』

「テーマ」と「構図」と「描写」の3分類の話興味深い。
色んな順番の決め方がある感じもまた。
他の分野でも使えそうな話。

『波よ聞いてくれ』

なんかますます好きだな。
こういう"写実的"なタイプの絵の人を好きになるのって珍しいんですけどね。
でもこの人の場合「タチキリ」を使わないから、そこが好感度高いんだと思います。
あれ大嫌い。多用されるとそれだけで読む気が無くなる。
柴田ヨクサルさんはポリシーで使わないって言ってましたね。
"漫画"としてはそれが正しいと思います。少なくとも王道。

『はしっこアンサンブル』

なんかキャラが出過ぎてよく分からなかったです。

『マージナル・オペレーション』

遭遇戦。
サッカーで言えば、"オープンな展開"?

『プ~ねこ』

なぜ今"コピーワンス"?(笑)
確かに惨(むご)いけど、あれは。(笑)

『大上さん、だだ漏れです。』

うーん、"体質"の話から"性格"の話へ、微妙に話がずれてるというか遠くなってる気がします。
関連が上手く呑み込めない。

『フラジャイル』

普通に天才というか確実に大物になるでしょうね、将来この子は。
"エンジン"と"タイヤ"かあ。なるほど。

『概念ドロボウ』

"概念"戦面白いですね。
ただの"論理"とも少し違うんですよね。
"論理"だけのバ〇の話は概念が雑だから読む気がしないんですよね。「論理」能力だけだと「筋肉」に近い。それこそ"脳筋"。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今月のモーニング2(’19.5月) & 今週のモーニング(’19.5.23)
2019年05月23日 (木) | 編集 |
mor2_1905



『とんがり帽子のアトリエ』

盛り沢山な回で正直上手く消化しきれませんでした。
ちなみに"2話掲載"だからではないです。今気が付いたくらいで(笑)。むしろ長い1話という印象。
作者もやり慣れなかったのかなあと、少し思いますが。というごちゃごちゃ感。

『小さいノゾミと大きなユメ』

あらあらあら。楽しい。
そんなに目新しい設定ではないですが、逆に"王道"というか"黄金"というか、「小人」設定の楽しさを素朴に満喫出来る感じの作品。ディテールがしっかりしてるというのもありますし。

『天地創造デザイン部』

ペンギンはあんまり好きじゃないですかねえ。
"獣"としても"鳥"としても、可愛さ美しさが中途半端。
むしろ「コウモリ」と同類という感じ。(実際は"鳥"なわけですけど(笑))

『1122』

"みや"さん、一瞬例の浮気相手本人かと思いました。(笑)
髪色が似てるからでしょうけど、あんまり顔の種類は無いのかなという疑惑も。(笑)
キャバ嬢にしろ風俗嬢にしろ、そういう"ポジション"の他人だからこそ話しやすい、話したいことというのは確実にあるでしょうね。
ただその為に金を払い続けけるというのは。特に風俗の場合。
カウンセリングの方が安いは安いはず。(笑)

『ゴールデンゴールド』

今回のばあちゃんの"豹変"には、特にショックは受けなかったです。
慣れたというのもありますし、相手が相手(笑)ですし。
むしろ普通の祖母(ないし親)に言われる方が、ショックな発言かと。

『狭い世界のアイデンティティー』

"漫画で勝負したい"。
ふーん、"腕力"勝負と"漫画"勝負は、一応なのか。
単なる(腕力が漫画の)"象徴"ではないのは分かるんですけど、ある意味どちらの勝負も同じくらい価値があるという設定かと思ってました。漫画力があるから、腕力でも勝てるという。(そういう面も勿論あるんでしょうけど。)



mor190523



『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

彼女出来ないですねえ、SNSやってても。(遠い目)
ていうか問題は"承認欲求"の方じゃなくて"女遊び"の方なのね?笑。("SNS"問題)

『レンタルなんもしない人』

ひっそり頼むのはいいけど、"人気の人"に頼むというのはなんか違う感じが。(笑)
順番待ちするほどの依頼内容ではないというか。(笑)
"なんもとない人"どうしの人気格差とかも、その内出て来るんでしょうね。原則として金銭は発生しないから"競争"しても支障は・・・というわけにはやっぱりいかないか。遠からず生臭い感じに?(笑)

『サイクリーマン』

ほとんど100%予想通りのつまらなさ。
こうなるだろうなという感じの内容。
"自転車"族の自己満足感というか自己完結感は、他のどんな業界と比べても一種独特ですよね。
それを逆手に取って成功したのが、『弱虫ペダル』と。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

まあ背広とかの内ポケットに大きめの財布入れてるだけでも、結構邪魔ですからね。重心おかしくなるし。増して拳銃。
おっぱいに関しては分かりません。(笑)
男ですし太ってないですし。(笑)

『きのう何食べた?』

ドライカレーかあ。食べたことあるかなあ。
冷凍のピラフみたいなものの一種としてあったような気がする。くらい。

『個人差あり〼』

ん?奥さんとして"戻る"ことを恐れてるの?そういう話の流れだったっけ。
むしろ「勃たない」とかの方を、心配するタイミングではないかと。
ここらへんは作者が女性だからかなという感じも少ししますが。
"改まって"のセックスというのは、常に男にとっては圧迫感ありますよね。

『アイターン』

"I"がカタカナになっちゃったんですね。なんか間抜け。どのみち地味な題名ではありましたが。
先週に引き続いて、やくざの威光が利いていることに快感を覚えているいけない僕。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

若社長が前向きだからいいという、締めなのか。
てっきり会社は取れなかったけど顧客は結構奪えたみたいな描写なのかと思ってましたが。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’19.5.14) & 今週のモーニング(’19.5.16)
2019年05月16日 (木) | 編集 |
eve190515




「"右"と"左"」シリーズの新作は微妙に苦戦しているので、出来れば明日中にアップして、間に合わなければ週末は慌ただしいので来週アタマかなという感じ。
いずれにしても、予定以上の"大作"シリーズになりそう。(いつものことか(笑))


『めしにしましょう』

メロンはむしろ、そのもので食べるより加工した食品の方が好きですね。何なら"メロン味"の何か(歯磨き粉とか(笑))の方が。
スイカもそうなんですけど、甘さのすぐ近くにある"野菜"っぽい青臭い感じが苦手で。りんごなりいちごなりのように、安心して甘さに浸れない。

『四月一日さん家の』

亀って草食のイメージでしたが・・・
ああ、でもカミツキガメとかいるか。じゃあ捕食もするのか。
ていうか何の話なんでしょう、これ。テーマが分からん。(笑)

『ストーカー浄化団』

ストーカーは必ずモラハラをする、"モラル"という言い分を使うということが、逆に"モラハラ"自体の犯罪性を証明している感じがします。"意図"の"悪"性というか。
「束縛型のストーカー」というのは、あんまりよく分からないですけど。"束縛"出来る状況自体が限られ過ぎている気がするので、独立した分類項目として成り立つのかどうか。

『世界で一番、俺が◯◯』

これからは"見守り"側の問題が大規模に展開されるんでしょうか。
あんまりぴんと来ないんですけどね、"超然"としているところが面白みだったので。
一部イレギュラーくらいはまあいいとしても。

『ふたりソロキャンプ』

案の定、ひたすらいい奴のいい話でした。(笑)
それでいいんですけど、この作品の場合は。(笑)

『幕末イグニッション』

色々要素はありますが、とりあえず相当にかっこいい剣豪(剣術)ものという認識で、いいようですね。

『インハンド』

誰かが罰するのではなくて、自分の体に"反撃""反応"されるという形で落ち着いたのは、「ドーピング」問題の倫理的難しさの処理としては安全な方法ですね。
全然解決はしてないんですけど。
テレビドラマだとまた一段と難しそうですしね。「擁護するのか」とか言われそう。

『妻に恋する66の方法』

見てると思うのは、親が子供に軽蔑されるのは虚勢を張るからで、自ら下ってしまえば少なくとも軽蔑はされない、嫌われはしないんだなという。
人と人として、優しくしてくれるというか。子供は。(笑)



mor190516




『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

警官が"自分が被疑者の時に無駄に否認しない"のは、いつもさんざん見苦しい言い逃れを見せつけられているから、ですかね。
あるいは単に、強い立場に慣れている人が急に逆の立場になるとギャップで凄く弱くなるという、一般的なパターンか。

『ドラゴン桜2』

小学校2年ね。具体的には何だろう。
実際小学校からやり直したいという気持ちになったこと自体は、理数系に関しては何度もありましたが。(笑)

『個人差あり〼』

僕は元男だと分かると出来ないタイプですかねえ。
"男と出来る"可能性と、ほぼ同じというか。

『マンガ サ道 ~マンガで読むサウナ道~』

好きな漫画だったんですけど、久しぶりに見たら裸のオッサンが大量に出て来るのでウッとなりました。(笑)
飲み食いしながら読むものではないですね。(笑)

『オランダさん』

どうも時系列がよく分からなかったです。
収容所で生き残って日本に来たの?それとも逆?
"ハンガールーム"は恐ろしいですね。安価かつ残酷。殺す方とすれば。

『Iターン』

今回は"ヤクザ側"にいる安心感を満喫出来ました。(笑)

『誰がためにブザーは鳴る』

オープニングに出て来た"主人公の親友"の印象が薄かったので、"種明かし"にしばらくぽかーんとしてしまいましたが、それを除けばよく出来ていた"新人"作品だと思います。
割りとすぐに「戦力」になりそう。
"達者"という以上に、しっかりしたものを持っている感じ。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

あのM&Aの横取り話が実質"騙し"だというのは当然なんですが、例えば詐欺に問えるような数字上の明確な騙しにはなってるんですかね。ちょっとよく分からない。伝えてる数字自体に嘘は無い気がするんですけど。
250万で会社を買うと売り主に言って公には500万の値をつけて、渡す金は250万で・・・。本人たちが良ければそれでいい気もするんですけど。そもそも250万でも売るのは、値段ではなくて嫌な相手に頭を下げたくないという、プライドの問題なわけですし。
ふうむ。


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