ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今月のモーニング2(’19.5月) & 今週のモーニング(’19.5.23)
2019年05月23日 (木) | 編集 |
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『とんがり帽子のアトリエ』

盛り沢山な回で正直上手く消化しきれませんでした。
ちなみに"2話掲載"だからではないです。今気が付いたくらいで(笑)。むしろ長い1話という印象。
作者もやり慣れなかったのかなあと、少し思いますが。というごちゃごちゃ感。

『小さいノゾミと大きなユメ』

あらあらあら。楽しい。
そんなに目新しい設定ではないですが、逆に"王道"というか"黄金"というか、「小人」設定の楽しさを素朴に満喫出来る感じの作品。ディテールがしっかりしてるというのもありますし。

『天地創造デザイン部』

ペンギンはあんまり好きじゃないですかねえ。
"獣"としても"鳥"としても、可愛さ美しさが中途半端。
むしろ「コウモリ」と同類という感じ。(実際は"鳥"なわけですけど(笑))

『1122』

"みや"さん、一瞬例の浮気相手本人かと思いました。(笑)
髪色が似てるからでしょうけど、あんまり顔の種類は無いのかなという疑惑も。(笑)
キャバ嬢にしろ風俗嬢にしろ、そういう"ポジション"の他人だからこそ話しやすい、話したいことというのは確実にあるでしょうね。
ただその為に金を払い続けけるというのは。特に風俗の場合。
カウンセリングの方が安いは安いはず。(笑)

『ゴールデンゴールド』

今回のばあちゃんの"豹変"には、特にショックは受けなかったです。
慣れたというのもありますし、相手が相手(笑)ですし。
むしろ普通の祖母(ないし親)に言われる方が、ショックな発言かと。

『狭い世界のアイデンティティー』

"漫画で勝負したい"。
ふーん、"腕力"勝負と"漫画"勝負は、一応なのか。
単なる(腕力が漫画の)"象徴"ではないのは分かるんですけど、ある意味どちらの勝負も同じくらい価値があるという設定かと思ってました。漫画力があるから、腕力でも勝てるという。(そういう面も勿論あるんでしょうけど。)



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『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

彼女出来ないですねえ、SNSやってても。(遠い目)
ていうか問題は"承認欲求"の方じゃなくて"女遊び"の方なのね?笑。("SNS"問題)

『レンタルなんもしない人』

ひっそり頼むのはいいけど、"人気の人"に頼むというのはなんか違う感じが。(笑)
順番待ちするほどの依頼内容ではないというか。(笑)
"なんもとない人"どうしの人気格差とかも、その内出て来るんでしょうね。原則として金銭は発生しないから"競争"しても支障は・・・というわけにはやっぱりいかないか。遠からず生臭い感じに?(笑)

『サイクリーマン』

ほとんど100%予想通りのつまらなさ。
こうなるだろうなという感じの内容。
"自転車"族の自己満足感というか自己完結感は、他のどんな業界と比べても一種独特ですよね。
それを逆手に取って成功したのが、『弱虫ペダル』と。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

まあ背広とかの内ポケットに大きめの財布入れてるだけでも、結構邪魔ですからね。重心おかしくなるし。増して拳銃。
おっぱいに関しては分かりません。(笑)
男ですし太ってないですし。(笑)

『きのう何食べた?』

ドライカレーかあ。食べたことあるかなあ。
冷凍のピラフみたいなものの一種としてあったような気がする。くらい。

『個人差あり〼』

ん?奥さんとして"戻る"ことを恐れてるの?そういう話の流れだったっけ。
むしろ「勃たない」とかの方を、心配するタイミングではないかと。
ここらへんは作者が女性だからかなという感じも少ししますが。
"改まって"のセックスというのは、常に男にとっては圧迫感ありますよね。

『アイターン』

"I"がカタカナになっちゃったんですね。なんか間抜け。どのみち地味な題名ではありましたが。
先週に引き続いて、やくざの威光が利いていることに快感を覚えているいけない僕。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

若社長が前向きだからいいという、締めなのか。
てっきり会社は取れなかったけど顧客は結構奪えたみたいな描写なのかと思ってましたが。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’19.5.14) & 今週のモーニング(’19.5.16)
2019年05月16日 (木) | 編集 |
eve190515




「"右"と"左"」シリーズの新作は微妙に苦戦しているので、出来れば明日中にアップして、間に合わなければ週末は慌ただしいので来週アタマかなという感じ。
いずれにしても、予定以上の"大作"シリーズになりそう。(いつものことか(笑))


『めしにしましょう』

メロンはむしろ、そのもので食べるより加工した食品の方が好きですね。何なら"メロン味"の何か(歯磨き粉とか(笑))の方が。
スイカもそうなんですけど、甘さのすぐ近くにある"野菜"っぽい青臭い感じが苦手で。りんごなりいちごなりのように、安心して甘さに浸れない。

『四月一日さん家の』

亀って草食のイメージでしたが・・・
ああ、でもカミツキガメとかいるか。じゃあ捕食もするのか。
ていうか何の話なんでしょう、これ。テーマが分からん。(笑)

『ストーカー浄化団』

ストーカーは必ずモラハラをする、"モラル"という言い分を使うということが、逆に"モラハラ"自体の犯罪性を証明している感じがします。"意図"の"悪"性というか。
「束縛型のストーカー」というのは、あんまりよく分からないですけど。"束縛"出来る状況自体が限られ過ぎている気がするので、独立した分類項目として成り立つのかどうか。

『世界で一番、俺が◯◯』

これからは"見守り"側の問題が大規模に展開されるんでしょうか。
あんまりぴんと来ないんですけどね、"超然"としているところが面白みだったので。
一部イレギュラーくらいはまあいいとしても。

『ふたりソロキャンプ』

案の定、ひたすらいい奴のいい話でした。(笑)
それでいいんですけど、この作品の場合は。(笑)

『幕末イグニッション』

色々要素はありますが、とりあえず相当にかっこいい剣豪(剣術)ものという認識で、いいようですね。

『インハンド』

誰かが罰するのではなくて、自分の体に"反撃""反応"されるという形で落ち着いたのは、「ドーピング」問題の倫理的難しさの処理としては安全な方法ですね。
全然解決はしてないんですけど。
テレビドラマだとまた一段と難しそうですしね。「擁護するのか」とか言われそう。

『妻に恋する66の方法』

見てると思うのは、親が子供に軽蔑されるのは虚勢を張るからで、自ら下ってしまえば少なくとも軽蔑はされない、嫌われはしないんだなという。
人と人として、優しくしてくれるというか。子供は。(笑)



mor190516




『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

警官が"自分が被疑者の時に無駄に否認しない"のは、いつもさんざん見苦しい言い逃れを見せつけられているから、ですかね。
あるいは単に、強い立場に慣れている人が急に逆の立場になるとギャップで凄く弱くなるという、一般的なパターンか。

『ドラゴン桜2』

小学校2年ね。具体的には何だろう。
実際小学校からやり直したいという気持ちになったこと自体は、理数系に関しては何度もありましたが。(笑)

『個人差あり〼』

僕は元男だと分かると出来ないタイプですかねえ。
"男と出来る"可能性と、ほぼ同じというか。

『マンガ サ道 ~マンガで読むサウナ道~』

好きな漫画だったんですけど、久しぶりに見たら裸のオッサンが大量に出て来るのでウッとなりました。(笑)
飲み食いしながら読むものではないですね。(笑)

『オランダさん』

どうも時系列がよく分からなかったです。
収容所で生き残って日本に来たの?それとも逆?
"ハンガールーム"は恐ろしいですね。安価かつ残酷。殺す方とすれば。

『Iターン』

今回は"ヤクザ側"にいる安心感を満喫出来ました。(笑)

『誰がためにブザーは鳴る』

オープニングに出て来た"主人公の親友"の印象が薄かったので、"種明かし"にしばらくぽかーんとしてしまいましたが、それを除けばよく出来ていた"新人"作品だと思います。
割りとすぐに「戦力」になりそう。
"達者"という以上に、しっかりしたものを持っている感じ。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

あのM&Aの横取り話が実質"騙し"だというのは当然なんですが、例えば詐欺に問えるような数字上の明確な騙しにはなってるんですかね。ちょっとよく分からない。伝えてる数字自体に嘘は無い気がするんですけど。
250万で会社を買うと売り主に言って公には500万の値をつけて、渡す金は250万で・・・。本人たちが良ければそれでいい気もするんですけど。そもそも250万でも売るのは、値段ではなくて嫌な相手に頭を下げたくないという、プライドの問題なわけですし。
ふうむ。


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今週のモーニング(’19.5.9)
2019年05月09日 (木) | 編集 |
mor190509



連休挟んで、なんか凄く久しぶりな感じ。
"日常"が帰って来たというか。(笑)
ついでに僕の都合を言うと、モーニング2が22日でアフタヌーンが25日だと月末ばかりが忙しくなるので、どっちか引っ越してくれないかなと。(笑)
引っ越すならまあ、"新参者"(モーニング2)の方でしょうけど。


『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

アマガキ隊が3人もいて"ネットデトックス"というテーマがはっきりしていて、フォーマットが固まり過ぎているので酷く淡々と流れて行きますね。"面白い"とか"面白くない"とかいう、対象じゃないというか。多分アシスタントでも余裕で描けるというか。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

結局田村の足りないところを"有能"若社長がカバーする感じに?
主人公変わろう。(笑)

『きのう何食べた?』

老人ホームか。こんな話が。

終身契約の施設から80代で出されたワケ(プレジデント・オンライン)

有料老人ホームは「終の住処(ついのすみか)」になるとは限らない。多額の入居金を払っていても、認知症の発症などを理由に一方的に退去を命じられることがあるのだ。

所詮民間ですからね。つきっきりの介護まで、実際無理ということはあるでしょうし。それにしても怖い怖い。
なんだかんだ、パートタイムのプロを頼みつつ責任は家族がというのが、現実的なのかもしれませんね。それか有料老人ホームで、更なる追加"オプション"を付けるか。(金があればね)
痴呆以外は何とかなるとは思うんですけどね。痴呆はなあ。

『会長 島耕作』

よく日本なんか待ってくれるなという感じですが、この動きの遅いがめつくない感じが、逆に"安心・信頼"のもとなのかもとか、中国の速さと比べると。(笑)

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

本当に全部見るんですね、押収違法DVD(笑)。地獄だな。
VHS時代だと、"裏"は本当に映っている内容自体が裏(本物のレイプとか)であることが多かった(つまり"表"でもそういうのがちょいちょいありましたから)と思いますが、今時はどうなんでしょう。技術的に"盗撮"が増えているでしょうから、やっぱり"裏"は本当に裏なのかな。

『ドラゴン桜2』

"バカ"がピンと来ないので、最近乗れません。

『レンタルなんもしない人』

なんかいい話で終わってますね。
"レンタルなんも解決しない人"じゃないのか。(笑)

『個人差あり〼』

むしろ異性化者を陥れる罠系の話かなとびびってましたが、本人がそうだとは。
"ドキドキ"したのは損した感じですけどね。「女の子の部屋」じゃなかったし。(笑)

『Iターン』

あれ?助けてくれないの?"奇妙な友情"は育まれないの?とずっこけてましたが、とりあえず船には乗らないで済んだようで。
来い!友情。(笑)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.4.25) & 今月のアフタヌーン(’19.4月)
2019年04月25日 (木) | 編集 |
mor190425



『会長 島耕作』

"令和おじさん"の表紙は、シマコーがやらなければ誰がやるという感じで、弁えていていいと思いました。(笑)

『レンタルなんもしない人』

今回は問題なかったようですが、"自家製の食べ物を食べさせられる"というのは、結構地雷の危険のある案件に思います。
「食事の相手はします」と言っているだけにね。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

そうか伝説(?)の"シャブキメSEX"は、気持ち良くない場合もあるのか。
ていうかこの犯人、こんな軽い扱いでいいんですかね。限りなく"殺人未遂"に近いと思うんですけど。
"傷害"なのは確かですよね?

『ドラゴン桜2』

数に強い奴が権力に近いという理屈は分かるんですけど、でも結局みんな学校で数学をやった上で現実の"格差"が出ているわけですから、"その為に"学べというのは話が大雑把過ぎる気がします。全く公教育の無い国や時代と比べるならともかく。

『Iターン』

今週のしくじり先生で出て来た元ヤン俳優が、「怖がられるととにかく生き易い」とはばかりなく言っていて、一周回った感じでなるほどなと思いました。
"オジキ"になったことも、この際だからせいぜい利用すべきですね。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

田村不勉強問題は今に始まった話ではないですけど、今回のは損害賠償を請求出来るレベルの話に見えます。
もう根本的に向いてないのでは?という。フィクションながら。(笑)



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『プ~ねこ』

"ノンブル"

本のページを表す数字(ページ番号)のこと。

なるほど、実際ある時期以降、"今何ページなのか"特定するのに苦労することが多くなりましたよね。(笑)
"タチキリ"自体、僕は好きじゃないです。読み難いというか圧迫感があるというか、作り手のエゴを無駄にぶつけられている感じ。
「枠」や「コマ」があるから、漫画は読み易いわけで。
"巻頭カラー"は楽しかったですけど、"本編"が無くて寂しかったです。(笑)

『来世は他人がいい』

なんか結構今更な話をしているので"過去"編なのかなとか思ったんですが、"現在"ということでいいんですよね。

『ブルーピリオド』

パニック障害?とか思いましたが、ストレス由来とはいえ一応身体症状なんですね。(眼精疲労)
"ヌードモデル"のドライな挙措に、何か"本物"感を感じました。(見たこと無いですけど(笑))

『はしっこアンサンブル』

自分の小中時代を思い返しても、音楽に興味の無い生徒に音楽を教えるという仕事は、虚しいところがあるでしょうね。

『おおきく振りかぶって』

めっちゃリアルですね"試合後の交流"。
知らないと出て来そうにない描写というか。

『猫が西向きゃ』

今月も"いい話"にまとまってましたが、今月もそれに違和感を感じませんでした。(という作品の"徳")
「行きたいところが無いと出られない」という振りの時点では、もっと混迷するかと思いましたけどね。割りとすぐ解決。(笑)

『イサック』

マジャールの引き際の良さは、傭兵ならではということなんですかね。

『波よ聞いてくれ』

滅茶苦茶面白かった。笑いっ放し
言い回しがいちいち刺さる。(笑)

『青野くんに触りたいから死にたい』

何でしょうね。悪い"霊"の大量発生?

『フラジャイル』

おばあさんの"生き様"エピソードとしてはよく分かったんですが、"かかりつけ医"の方のはあんまり。「医療知識」の問題と医者としての「ポリシー・態度」の問題を、同時に扱ってしまったからかな?親族の「説得」自体も、すぐ済んじゃったし。(笑)
一応あれは、「医療の高度性とは別の職能」として、彼の価値を認めたというエピソードなんですかね。どうも"ついで"感が。

『マージナル・オペレーション』

「私が撃ちます」が却下された時は、またこの人落ち込むのかとどきっと(笑)しましたが、とりあえずは単純な体格の問題でしたね。

『概念ドロボウ』

うーん、僕も騙されました(笑)。(「飛行機」の件)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今月のモーニング2(’19.4月) & 今号のイブニング(’19.4.23)
2019年04月23日 (火) | 編集 |
mor2_1904




『僕はまだ野球を知らない』

サブマリンで成功しているピッチャーって身体能力が高いイメージがあったんですが、逆に"身体能力が高"くないと出来ないのがサブマリンなんですね、なるほど。
かなり無理して"持ち上げ"ますからね。

『1122』
1122_1904

ちなみに今月と来月は、特別にモー2もコミックDAYSプレミアムで読めます。さすがに圧倒的にお得。
"それでも残る男の沽券"ということなのか、あるいは"自覚していない沽券"なのか、どっちでしょうね。

『天地創造デザイン部』

最後まで"コウモリ"の話だと思ってました。

『ゴールデンゴールド』

"趣味""恋愛"をめぐる琉花と及川の関係は、どちらかというと性別逆(琉花が男で女に寄せて行く)の方が多いパターンでだからこそ男の作者も上手く琉花の心情を描けるというところがあるのではないかと思いますが、でもウザいながらもぎりぎり関係が継続可能なのは、やっぱり琉花が女の子だからだろうなと。
読む方としても、そんなに"見苦しく"ならないというか。(笑)

『狭い世界のアイデンティティー』

狭い世界1904

そうなのかな。というか最近はどのジャンルでも、むしろ"計画的"な人を一流と称賛する傾向が強いですよね。"天才"幻想の中身が変わって来ているというか。
僕の世代までだと、どうもそういうのは「所詮計画の範囲内」みたいに低く見る傾向も強いと思いますけど。(笑)
作者はまあ、当然僕サイドでしょうね。(笑)

『モノノケソウルフード』

「初期衝動」というとどうも"ロッキングオン"用語という感じがするんですが、どういう意味・文脈で言ってるのかしら。
今回の範囲だと、要するに「原体験」という風に見えますけどね。



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『ふたりソロキャンプ』

すわ急展開ライバル出現?!という振りなんでしょうが、基本"善良"な世界なのでさほどの緊迫感は無いです。(笑)

『空電の姫君』

客が少ないついでにフリー演奏してしまえ、それも"ライブ"の醍醐味だよと思いながら見てましたが、結果似たような感じで"神"演奏が引き出されたようで。

『創世のタイガ』

で、"王"になる、"王"というシステムの誕生という、そういう話なんですかね。
それならはまあ、ここまでの主人公の"勇猛"ぶりのも理解は出来る。(納得は出来ない(笑))

『インハンド』

まあそうですよね。"努力したものが勝つべき"とは別に思わないけれど、「正しい」努力と「間違った」努力の線引きをどうするのかというのは、この場合しずらいですよね。
逆に余りに高い素質民族的な能力の差を見て、"チート"だと感じることはあるわけで。最初から"フェア"な競争ではないというか。だからこそ「階級」制なんてものも、競技によってはある。あれはある意味、「努力」どうしの競争をさせようという試みですよね。

『幕末イグニッション』

続々出て来る"剣客"の名前。(勝麟太郎、坂本龍馬)
やはり基本的には、"そういう"ストーリーなのかな?

『ストーカー浄化団』

とりあえず"ストーカー"とは言え・・・るのかなこの旦那。一応"合意"ですよね、状況的に。
「尾行」の方は知らなかったとか?
あとラストの"猛禽"という担当の煽りは、"浄化団"の方について言っているわけ?(笑)

『めしにしましょう』

余り聞きたくなかった天ぷら屋の実態。
壮絶な"無駄"をしているわけですね、油の。贅沢というか。

『妻に恋する66の方法』

なんか子供たちがそれぞれに、無邪気過ぎて怖い。(笑)
普通なのかな。描き方が誇張的なだけで。
あるいは"妻"の遺伝か。(笑)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.4.18)
2019年04月18日 (木) | 編集 |
mor190418



いくつか候補はあったんですが、色々と予定が狂って結局今週前半は何も書けませんでした。
別に所長さんをやめて気が抜けたわけではないんですけどね(笑)。確かにあれでリズムが出来ているところはありましたが。
アニメも先週と変わらずの3本だけ。まあ、不作の期みたいですね、僕的には。


『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

"デジタル"ではなくて"女"の問題になってしまいましたね。(笑)
まあ「生活習慣」という意味では、同じなんでしょうけど。(笑)

『ドラゴン桜2』

「確実に出来るところからやり直して達成感を積み重ねる」「出来る出来ないを曖昧にしない為にあえてレベルを下げる」という意味では、どうせなら思いっ切り下からやり直した方がいいようには思います。
そういう意味なのかな?

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

河合の服の話を振られた時にカップ麺のスープを入れるタイミングの話をしてるのは、どちらかというと「興味ない"男"の話をされた時の"女"の反応」という感じがします(笑)。(注・作者女性)
悲しいかな男は一応"女"の姿形をしているだけで、それなりに興味を持ってしまうものですから。(笑)
増して一応河合は、"可愛い"部類のようですし。

『KILLER APE』

"ノルマン人は農地を得て定住した元ヴァイキング"
結局そういう認識でいいのか。
元バイキングがどの程度まで"ヴァイキング"でい続けたのかは、なかなかよく分からないところなんですよね。それこそ戦闘力とか。

『レンタルなんもしない人』

"レンタル彼女"が"客"という、変則的な回。
ただ特にそれで話を広げることも無く。(笑)
レンタルあるあるとか無いのかよ。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

500万を出させて片方は(250万換算で)会社を、もう片方は(売り値+増額分の)現金を手にするという策か。
ただ400万ならともかく500万を、そもそも"買い手"の若者が出すという成算は成り立つんですかね。
それにしても毎度、所謂積極的な"やり手"でもないのにコセコセと自分の利益の増大にむけてごねるタイプの自営業者キャラクターには、うんざりさせられますね(笑)。実際多いということなんでしょうけど。そしてみんな、それががめつい・醜悪だという自覚は無い。(積極的やり手とは違って)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今号のイブニング(’19.4.9) & 今週のモーニング(’19.4.11)
2019年04月11日 (木) | 編集 |
eve190409



今期のアニメ。

 ひとりぼっちの○○生活
 鬼滅の刃
 真夜中のオカルト公務員


今のところこの三つです。


『インハンド』

やっぱりどんなに考えても"正解"が導き出せないですね、ドーピングは。
・・・本当に分からない。
どこで止めるべきなのかという基準と、止められるものなのかという技術の問題が掛け合わさって自体を絶望的な困難に導いている。
もう現状現場で行われている努力に丸投げするしかない感じ。ある種知的な屈辱
つまり「いたちごっこ」が作り出す自然的バランスに依存するという、無責任(笑)な戦略。
いっそ肉体を外注すればとか思わなくもないけど、でも"eスポーツ"だって生身に依拠していないわけではないわけですし。

『めしにしましょう』

「生卵の安全性が高く求められるので、なにげに(卵かけご飯は)日本固有の料理」
なるほど。(笑)

『ふたりソロキャンプ』

誰が出て来ても結局いい人によるいい話が展開されそうですが、でもいい感じで僕は好きですね。(笑)

『少女ファイト』日本橋ヨヲコ/作画監修 木内亨

"作画監修"というのがついているのに今回初めて気が付きましたが。前からでしたっけ。
は作画監修兼 チーフアシスタントの木内亨」
あ、そう。別にバレーボールの専門家とかじゃないんだ。前に"バレー描写が微妙に古い"と書いた記憶があるので、少し安心(?)しました。
元々チーフアシスタントということは、つまり夫に名誉を与える為ないし印税を与える為という、そういう感じの肩書ですかね。

『妻に恋する66の方法』

あとがきに"描いて"しまったものは、上げられても仕方ないですよね。
著作権的問題とかはまた別にして。(笑)
まあ"有料メルマガ"みたいなのと同様に考えれば、買ってない人には読ませるなという論理はあるにはあるんですけど、それはちょっとそもそも過ぎる。所詮"あとがき"だし。
今後は"上げるな"と一言書けば、結構違うとは思いますが。



mor190411



『レンタルなんもしない人』

何もしないで生きていけるかの実験?
よく分からないな。
だって稼ぎは別に用意している(貯金と奥さん)なんでしょ?何の実験にもならないと思うけど。
本人の精神的なもの?でもレンタルされることで、確実に「何かをしてる」わけじゃないですか。あえて言えば意義ある活動を。

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

「デジタルデトックス」の問題と「SNSでの承認欲求」の問題は、一応別だと思うんですけどね。
それぞれ別の"依存"の問題というか。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

さすまたって一度使ってみたいですよね。みたくないですか?(笑)

『個人差あり〼』

先輩的にはやっぱり、"やり場のない苛立ち"という反応にはなるでしょうね。

『知らない神様』

また"民俗伝奇"かと思ったら、良かったです。
"神様"があっさり出て来たあたりから、おっ?と思いましたけどね。
村落社会では、「突出した個」が排除されて結果的に"神"になるみたいな、そこまでの含意があるのかどうかはよく分かりません。普通に「正直」や「友情」の話として見ることも出来る。

『KILLER APE』

まあ馬は怖いでしょうね、それは。
「観客」的には、馬を狙われる危うさとかの方を、感じてしまうところもある気がしますが。当事者は多分、それどころではない。(笑)

『アナグマの気持ち』

まあ柳沢教授
中身は悪くはないと思います。新鮮味が足りないだけ。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

そこまで情報秘するんですね。
ネットリサーチも出来ないじゃないですか。(笑)
就活生以下じゃないかという。(笑)
法律なのか、慣行なのか。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.4.4)
2019年04月04日 (木) | 編集 |
mor190404



アニメもいくつか始まってますが、まだ引っかかるものは無し。


『きのう何食べた?』

さすがに牛丼に玉ねぎ譲れないですよね。(笑)

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

河合の尋問相手の女の子がなぜ落ちたのか今一つよく分からなかったです。
・・・最初に大人三人が「落ちた」ところは分かりましたけど。(笑)

『レンタルなんもしない人』

多分行きがかりなんでしょうが、"無料"でなければいけない必然性はそんなにないと思うんですけどね。
有料でも需要はありそう。出来れば学生でも払える額である必要は、ありそうですが。

『会長 島耕作』

ILC自体の是非は分かりませんが、ある時期以降の日本に欠けているのは「とにかくやってみる」「とりあえずやってみる」という精神ではあるんだろうと思います。
"ベンチャー精神"とかでも、大げさ過ぎるんですよね、もっと素朴なもの。
「思い切りのいいシュート」とか、意識している時点で駄目でしょう?(笑)
思い切りがいいって、自分で言っちゃったよという。
理由はいい悪いの基準を外部化(外来化)し過ぎているというのと、後は・・・歳を取ったんでしょうね。(笑)

『個人差あり〼』

事態が主人公の想像通りなら、何やら"陰謀論"めいた事態。
同時多発的浮気隠蔽システム。(笑)

『Iターン』

激情派の方のワルが味方に付くというのは、ある種パターンですが嫌いではない。

『半世紀の箱庭』

"新人"の"SF"にしては読み易かった方。
"施設の老朽化"という設定は面白かったです。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

今回悪役は誰なんですかね。
このままだと検備沢先生になりそうですけど。(笑)


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.3.28) & 今号のイブニング(’19.3.26) & 今月のアフタヌーン(’19.3月)
2019年03月29日 (金) | 編集 |
mor190328



今週はちょっと予定が立て込んでたので、三つまとめて。


『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

3人全員速球派なのか。(笑)
それまで考えていなかったピッチャーが考えるようになって、突然物凄く賢い投球をするようになるって、実際ある気がしますね。
例えば昔の広島の大野豊とか。出て来た時は実に平凡な速球投手だったのに、ちょっと目を離した隙に実に厭らしい隙の無い出し入れをする万能投手になっていた。
「頭」とか「体」とかいう区別ではなく、一流のプロ野球選手の本当に選りすぐられた"スペック"の高さみたいなものを感じる例。"トップ"の人材は"トップ"の人材なんだなという。

『レンタルなんもしない人』

面白かったというか変な納得感がありました。
これが漫画家の発案なら素晴らしいんですけど、実在の人なんですね。
ツイッターで報告するところまで含めて、何て完成度の高い"ネタ"だろうという。(笑)

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

今週もとても完成度が高いですね。
"アレ"のジェスチャーのくだり最高。(笑)
こういう風に、四コマ時代の味をちゃんと踏襲したものにしてくれると嬉しいなと。
"実はシリアス"なのはいいんだけど、見たまんまシリアスだとちょっと。

『ドラゴン桜2』

"出来事"は偶発的ですけど、あれを見て戻りたくなる気持ちはよく伝わって来ました。

『個人差あり〼』

なんだ微笑ましい誤解じゃないかと安心したら、まだがあるのか。
怖いよお。(笑)

『Iターン』

なんか知らんけど面白い、という以外の感想が依然としてありません。いつまで続く?(笑)

『KILLER APE』

まあ興奮するかもしれないですね単純に。初めて"戦場"を見ると。
ちなみに「観戦」という言葉は、元々本当に戦(いくさ)を見物する習慣が周辺住民とかにあって、そこから来たようですね。総力戦じゃなくて、職業軍人どうしの戦いの時代の話ですけど。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

いますよねえ、こうやってのらりくらりと厄介ごとを人に押し付ける人。(笑)
あるいは依頼内容がいかにも簡単なもののように持ち掛けて来る人。
なかなかかわせないんだな、これが。(笑)



eve190325



『ふたりソロキャンプ』

カレー普段の一食にするには僕は"具"(おかず)がはっきりしてなくて物足りないんですが(だからといってかつを入れても食べ難い)、キャンプで食べるカレーは・・・。ああ想像するだに。(笑)
学校給食とかもそうですけど、"大量生産""炊き出し"向きの食べ物という感じはしますね。

『創世のタイガ』

単身勇敢に立ち向かう姿は漫画映えはするわけですけど、"戦略"や"成功体験"(の知識)以外でどういう理由で現代人の若者が原始人の狩人より勇敢になれるのか、そこらへんはなんか曖昧な感じ。

『幕末イグニッション』

設定自体は完全に忘れてましたが(笑)、「小太刀」の特性がちゃんと活きるというのは好きなタイプの展開。

『空電の姫君』

相変わらず(絵に)時代感が無いので、バイトの先輩との(音楽視聴環境今昔の)会話内容がすっと入って来ませんでした。

『鳥宮はバカ!』

異常に面白いけどこれ読み切りなの?もったいなくない?
ていうかキャラと世界観完成度高過ぎない?
よく分からんな。とにかく普通に連載読みたい。(笑)

『世界で一番、俺が◯◯』

ナナミちゃんは何で片目を失ったんでしたっけ。
何らかルール違反の介入をしたからだというのは分かるんですが。覚えてない。



after1903



『ブルーピリオド』

普通に考えればストレス(で目に異変が)ということですけど、普通過ぎるので何か別の理由ですかね。

『プ~ねこ』

どういう方向のネタなのか結局分からなかったですけど、とにかく名人芸ですね。(笑)
・・・まさか『プ~の一族』?それでバンパイア?(笑)

『ああっ就活の女神さまっ』

"肩パット"で就活。"バブル"のエピソードで初めていいなと思ったかも。(笑)
そういう方向の「元気」もあったと。

『イサック』

マジャール弓騎兵。
なんかどんどん出て来ますね。
これで勉強するのもいいけど、どっちかというと"知ってる人"が楽しい感じのかッ飛び方。

『概念ドロボウ』

オセロに運は皆無か。難しいところですね。
例えば打ち手が複数の選択肢を考えていて、判断の決め手が特に無くてどれかを選ぶ時に、それが相手にとって都合のいい手か悪い手かというのは、運と言えば運ですよね。次打ったら違う手を選ぶかもしれないし。
この作品の場合は要するに"自然"現象、人間の意識的思考の関与しない現象についてのみ描いているわけですけど、人間の思考だって自然現象、生理化学的現象ですからね。
まあそこまで考えなくていいのか。(笑)

『大上さん、だだ漏れです。』

皮膚接触で直接思考の伝わるセックス。凄そうですね。
ある意味では凄く"本質的"なセックスではあると思いますけど。
本来的というか。

『フラジャイル』

うーん、このおばあちゃんの存在で何を表現しようとしているエピソードなんでしょうね。
ただの"生き様"をやるとは思えないし。
何らか「医学的」な話ではあるんでしょうけど。


テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
今週のモーニング(’19.3.20) & 今月のモーニング2(’19.3月)
2019年03月22日 (金) | 編集 |
mor190320



『個人差あり〼』

いやーん重そう。
そうか嵐の前の静けさだったのか。僕も油断してました。(笑)
普通に不倫系?
そして先週のは"申し訳なさ"も含めての涙だった?

『ドラゴン桜2』

生徒たちの反応が短絡的過ぎるのは確かですけど、一方で水野に特段の説得力が無いのも確かで。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

うーんいいエピソード。
カナちゃんもかっこいい
こういうシンプルなかっこよさは憧れますけど、似合わない奴がやっても単に冷たい人に見えるんですよね。(笑)

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

デジタルデトックス。まあ分かる。
というかむしろ、"繋がりっぱなし"が苦痛なタイプ。まあある世代以前はほとんどそうだと思うけど。
その"世代"に必要なのは・・・"テレビ断ち"の方かな?(笑)

『Iターン』

今週も"なぜか"面白い。(笑)
最終的にどういう話になるのか、そもそもテーマは何なのか、全然分かんないんですけどね。(笑)
見た目通りのナニ金的な話なのか、何かそれ以上の奥があるのか。

『KILLER APE』

今週は悪い意味で戦争マニアな感じ。
字が多いわ。(笑)

『チェーザレ ~破壊の創造者~』

最近たまたま"チェーザレ"が出て来るドラマを立て続けに見たんですが、まあ評判が悪い。(笑)
「悪人」ならまだいいんですけど、「小物」「小悪党」という描写がほとんどで、がっかりします。(笑)
この漫画はかなりの独自解釈なんでしょうね。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

"M&A"がテーマなのか、"中小零細企業の雇用問題"がテーマなのか。
まあ前者かな。後者を絡めての。



mor2_1903



『とんがり帽子のアトリエ』

「自由」とか「想像(&創造)力」とか「出来ることを繋げる」とか、"アイデンティティ""自意識"に関連する色んなタームが出て来ましたが、まだ全体像は見えないかな。意外とテーマはまだ明らかでないというか。
とりあえず"禁止魔法"側の動機や由来が、多分これから明らかになるだろうから、その時にまた考える感じか。

『1122』

うーん。
旦那の反応は単に"女の反応"を男のキャラでやってるだけというようには見えますが、一方で男が男の買春と女の買春を同じ重さで考えているかというとそれは違うと思うので、結局これでいいのかなとも。
やっぱりびっくりはするでしょうね。
ちなみになぜ男がたいてい無意識に「女の浮気の方が重い」と考えているかは、要はその相手を務める「男のカラダ」そのものを男自身が(より)汚いと考えているからだと思います。(笑)

『狭い世界のアイデンティティー』

"紙の本"という形態に限界が来ているのは確かだと思いますが、最終的な解決には"電子の本"の技術的進歩がまだかなり必要だろうなと。
もしくはより"処理"が容易な「物体」の本の発明か。(今思い付いた)

『ゴールデンゴールド』

再度の"裏切り"には僕の神経が耐えられそうにない(笑)ので、カミに負けるな及川という感じです。

『天地創造デザイン部』

動物の"性"でも何かしらおぞましく感じるのは、人間の性を投影しているのか、それとも"性"自体に備わっているエネルギーの問題なのか、どっちでしょうね。

『モノノケソウルフード』

観客二人でも一人3500円もらえるというのは、むしろ優遇な気がするというかつまりは観客の払う料金から払っているわけではないのねという。
"つまらない"歌というものがあるのは分かりますが、それが僕が思うのと同じかどうかは、ちょっと分からないですね。
僕は意味性が強過ぎる歌をつまらいないと感じますが、逆にそれが足りないとつまらないというか、"メッセージ"が必要だという人もいるでしょうし。例えば泉谷しげるのボーカルとか僕はとても退屈(曲は好きなのも多い)なんですが、絶賛する"ロック"評論家も少なくないですし。ヒロトもあんまり好きじゃない。清志郎は好き。
ギターは"最悪リズムさえ合ってればいい"というのは、よく分かります(笑)。メロディに関しては下手でも"味"でいけるので。あるいはフレージングそのものの魅力で。


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