2008年05月22日 (木) | 編集 |

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UEFAチャンピオンズリーグ決勝戦は、マンUの攻め手の無さにショボーン。
クリ・ロナはともかく、ルーニーがあそこにいる意味がどれくらいあるのか。
・・・・まあちょっと、ガスコインの面影をどうしても追ってしまうというのは、僕の事情としてはありますが。ゆっくりプレーするのも見てみたいというか。
モー2も発売されてますが、体調悪いので今日は最低限で失礼。
『特上カバチ!!』
「相続人廃除」という手段そのものよりも、裁判所が認めないと勝手に廃除出来ないことの方に驚いてしまいました。よく『行列』とかで遺言で配分を結構恣意的に決めているので、全く継がせる方の勝手なのかと思ってました。
『ひまわりっ』
金取ってるのか黒木。この(なのはと)2人の会話は、”黒”一色っぽくて面白そうですね。
しかし「宮崎」という環境を離れて、この作品はちゃんと成立するのかな。
『シマシマ』
もうどうしようもなく”女”そのものを感じさせる、シマシマ&シオさん。
今週は若かりし頃(?)の自分の同伴行動のあれこれを思い出して、冷や汗をかきながら読んでいました(笑)。あの時のあれはどういう風に受け取られていたんだろう、ちゃんと空気読んだつもりのあれだったけど、実際にはどうだったんだろう。
ちなみに一番読んでてグサッと来たのは、197ページのラストのコマの、「リラックスしてほしい・・・」という内心の独白です。あんな密かな哀れみを感知してしまったら、多分一日立ち直れない。(笑)
まあ僕は柳原さんみたいに”頑張って”口説いたりはしないので、そうそう、上から目線で見られる機会は無かったはずなんですが。
”ホニャララの予感・・・・”。撫子ちゃん、いい味出して来てますね。(笑)
『華和家の四姉妹』
一方でこの作品からは、悪い意味での濃厚な”少女”漫画臭が。トウは立ってるけど。
まあ別に僕がそんなに”女”が好きということではないんですけどね。
『僕の小規模な生活』
結局弱味を見せるのを気に留めない人が、一番強いんでしょうね。>妻
しかし欄外を見ると、未だに普通に”駄目”という切り口でこの作品/作者を見ている人が多いような雰囲気で、騙されてるなあと思います。(笑)
『とりぱん退化論』
大人びた少女(幼女)って、意外とすんごく素直な女の子に成長したりします。
子供とか大人とかいう括り抜きで、状況を”素直に”受け止めるその資質が、子供と言われる年代においては相対的に「大人びて」見えるのかなと。
・・・・ああ、そう言えば男の子でもいたわそういうコ。末恐ろしいと思ったら、全然末かわいかった。(笑)
『誰も寝てはならぬ』
天気予報の「失敗」って何だろう。やっぱり予報外すこと?
最終的に誰が予報決めてるんでょうね、そこからして分からないから。
『なまずランプ』
必ずしも読んでて楽しい作品ではないですが、善意(改心とか)や偶然に頼らずに、ここまで見事に話を転がして、「逆転」に辿り着いたなあと感心しています。ラストスパート。
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