東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’17.4.20)
2017年04月20日 (木) | 編集 |
mor170420



『ジャイキリ』

王子!・・・が出て来ると、燃えますね。
出て来ない時は、ほんとに存在忘れてるけど。(笑)
持田のゴール前の動きの描写は、どっちかというとバスケっぽい気が。サッカーであそこまで、誰が出て来るかまで予測は出来ないでしょう。何せ広いから。(笑)

『モーニングを作った漫画たち』

作者に漫画愛が溢れているので、単純にそれぞれの作品研究として面白いですね。
『漫道コバヤシ』



的なあれというか。

『バンデット』

ふうむ。楠木正成は"知将"じゃない説なのかな。
影の軍師としての石というか。

『疾風の勇人外伝』

「1対1で会ってはいけない」あるいは「"対面"の説得力が命」というのは、はっきり言えば"詐欺師"の資質ということですよね。
「法治」ではなくて「人治」というか。
"とにかく会おう"と言いたがる人には、"まず書面で詰めましょう"と返します。(笑)
書面で言いにくいことがあるのは確かですが、書面で詰められない人は会っても詰められないんですよ。正確には、"詰め"てもいないのに"決め"たがる。危険。
頑張れ大蔵官僚!俺は応援してるぞ!(笑)

『グラゼニ』

気性の弱い外国人というのは・・・増してストッパー・・・。
また外国人投手というのは、来た時点で既に専門化しているので、潰しが利かないんですよね。
おだてれば何とかなるかも知れませんが、気分で調子の出る選手は気分で落ちるし。どうにも。
スカパーの中の人がアニメ好きというのは、意外でしたね。NHKの中の人的な趣味嗜好ということなのかな。

『エマ星』

しつこいですが、こんなに大変な仕事なんですね。
そして各お店も、こんなにメニューや日によって、当たり外れがあるんですね。

『ATOMノ開発現場』

アトムは大変そうだから、ドラえもんにしよう!(感想?)
いや、でも、ほんとに、アトムに全く思い入れない。気持ち悪い裸のロボットという感じだし。
元々手塚さんの"人物"の美的感覚自体、独特ですしね。作品の中でだけ、成立する類というか。

『狭い世界』

狭い・・・。(笑)
まあ物を作る人の承認欲求なんて、こんな感じかも知れません、漫画家に限らず。
本来的には、全て"唯一"のものですからね。仕方なく、共存しているだけというか。
ブロガーの承認欲求だって・・・。いや、何でも無いです。

『まんなかのりっくん』

ちょっと気になるのは、"妹"たちに押されて、最初の頃のりっくんの"老成"キャラが、どっかに行っちゃってる気がすること。
今回のはまた違いますしね。お父さんがぼけてるから、突っ込んでるだけで。

『インベスターZ』

しかし何で今頃ゴチなんだろう(笑)。最近知ったのかな。(笑)
二階堂ふみファンで、見始めたとか?

『カバチ』

嫌だわあ、なんか。とにかくだ。
こういう山師的起業家マインドみたいなのは、みんながそうな文化の中では、"健全"なんでしょうけどね。
そうでないところだと、ただの犯罪者体質。

『CITY』

"外れ"回かなと思ったけど、最後まとめて笑いました。
家賃。(笑)

『モーニングゼロ』

"アクション漫画"の定義薄っ。
最近の主流は、むしろ格闘技を筆頭とする、それぞれの"アクション"の「専門」性が鍵になっているんじゃないですかね。ただ暴れてりゃ盛り上がるような、そんな読者は今時ほとんど。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌