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今号のイブニング(’18.6.12) & 今週のモーニング(’18.6.14)
2018年06月15日 (金) | 編集 |
eve180612



『創世のタイガ』

遂に疑惑の"モダン"ボディガールが表紙に。(笑)
・・・いや、"疑惑"というのはつまり、体つきが現代的な美意識に沿い過ぎているという話。
「裸族」の女性のセクシーボディって見たことが無いでしょ?という話。
身体は"意識"で作られる。
"握手"はどうでしょうかね、どこまで「文化」的なボディランゲージなのか。意外とどの文化でも、意味は通じそうな気もしますが。動物は駄目ですけどね、「前足」だから(笑)。つまり"手"でさえあれば。

『ペン太のこと』

またかよという感じではありますが、でもいつ見てもやっぱりほろっと来ちゃいます。
"顔を近づけるのを嫌がる"というのは、ある程度動物共通のものだと思います。
似たようなものとして、正面から正視するとか。
人間の世界では何やら「礼儀」や「愛情」の行為となっていますが、基本的には"挑戦"や"捕食"のサインですからね自然界では。僕も顔を"塞がれる"のは好きじゃないです。(笑)

『あなソレ』

今回はなんか、微妙に説教臭いというか"いい話"っぽかったというか。
"変わった"とまでは思わないですけど。テーマのなさしむところか。

『めしにしましょう』

タケノコはいいですね。何というか、「大根」的な"白紙"感と、「白米」的な"穀物"感の、ちょうど中間というか。
食べでがあって、でもおかず感もあって、融通性もある。確かに「三食」行ける可能性が。
ああ食べたくなって来た。(笑)
また新キャラ。もう気にしない。(笑)

『妻恋』

「子供」と比較しての"伸びしろ"を言い出したら、大人の人生なんてすぐに終わっちゃいそうで嫌です。(笑)
大人だってついこの間、"期待"されて"世代交代"された存在なわけです(笑)。それですぐ諦めていたら、人類いつ本気出すんだよってな話で。交代してるだけじゃしょうがないだろという。(笑)



mor180614



『ドラゴン桜2』

「教える為には理解していなくてはならない」というのは取り敢えずは本当なんですが、一方で本当に得意なものは直感的に理解出来ちゃうので教えられないんですよね(笑)。勉強の世界でも。
ちょっと苦手というか、"苦労"した経験のある科目ほど、上手く教えられる。

『イチケイのカラス』

うーん前回に続いて弁護側の出たとこ勝負感が。(笑)
事前にテストとかしないんですかね。
アメリカとはまたちょっと文化が違うんだなあと。僕の知ってるのはドラマとは言え。
これじゃあ却下もされがちだろうと、嫌な納得の仕方をしました。
資金力勝負にならないように、なるべく請求の"権利"は確保されるべきだとは思いますけどね。

『ハコヅメ』

「教養」って略語(大学生が"パンキョウ"と言うように)かと思ったら、純粋な通称なんですね。
いつ頃出来た言葉でしょうか。古そう。

『ハーン』

そもそも何で"テムジン"と名乗ってるんでしたっけ。
本物のテムジンが死んでその身分を乗っ取ったとかいう、よくあるエピソードは無かった気がしますが。

『チェリーと宇宙怪獣』

悪くない。女の子がエロくていい。
Tシャツ脱いでるところが今日イチ。(笑)
ただ中華料理屋のおやじが純粋におじいちゃんに見えたので、デキてたのは意外というか、少し違和感がありました。

『カバチ』

結局タヌキなの?見た目アライグマっぽいですが。
まだ事態が。
動物の種類によっても変わるし。

『八百森のエリー』

こっちもまだ事態が不明。(笑)
今のところ"美味しい"というだけの話だし。
スイカの"日焼け"は確かに嫌なんですよねえ。形の不揃いとかは、そんなに気になりませんが。

『CITY』

ほんとに泣きそうでした。(笑)
意外とこんな"最終回"でもいいかも。(笑)


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テーマ:漫画の感想
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