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’18.8月と9月のブログ拍手
2018年10月01日 (月) | 編集 |
8月

1位 皓太の"穴"と泉澤の"谷"/東京V-大分(’18)、天皇杯浦和戦(’18)、千葉-東京V(’18) (8/27) 17

2位 ロティーナへのちょっとしたとばっちり(?)/アジア大会グループステージネパール戦雑感 (8/15) 

3位 突然の振り返り(試合あんまり関係なし)/東京V-大宮(’18)、山形-東京V(’18) (8/13) 

4位 アジア大会グループステージベトナム戦メモ (8/20) 

5位 モーニング・ツー vs アフタヌーン (8/17) 



9月

1位 皓太レスヴェルディの完成とロティーナの"変貌"?/金沢-東京V(’18)、東京V-横浜FC(’18) (9/10) 17

2位 最後の最後に"チーム"になった?/森保ジャパンアジア大会決勝トーナメント(と皓太) (9/4) 15
2位 "必勝"モード継続、井上潮音帰還、だが・・/東京V-熊本(’18)、岐阜-東京V(’18) (9/24) 15

4位 森保ジャパン(A)初選出メンバーメモ (9/1) 11

5位 なんだなんだ?(笑)/森保ジャパン(A)コスタリカ戦 (9/12) 

6位 泉里香さん(’18) (9/19) 6(+1)


・・・なんか最近こざっぱりしてるので(笑)、2ヶ月まとめて。
"アフタヌーン"の加入で漫画記事が増えた(企画記事を書く暇が無い)のと、フル代表も五輪代表も監督が同じなので、なんか気が付くと同じようなことばっかり書いている感じに。(あと渡辺皓太)
そう言えば"腰痛"問題なんてのも。
安定はしてるんですけどね。主にふかばさん(@VCB_25)のおかげで、ヴェルサボ間での認知も高まったし。(笑)

そんな中であえて振り返るとすれば・・・
まず8月の『モーニング・ツー vs アフタヌーン』。書いた時は「何とか勝負になった」みたいな締め方をしましたが、実際には全部かき集めても、モー・ツー意外と層が薄かったなという印象。ていうか"面白い"の基準というか圧が、そもそもアフタヌーンの高さには及ばないという、"雑誌"自体の風土の問題もあるかなあという。"雰囲気"だけで許されてしまうところが。
初期には匹敵する圧があったと思うんですけどね。今は個々の作家頼みという感じ。「雑誌」というもの「編集」というものを、改めて考えさせる企画だったなとごく個人的には。
そういうアフタヌーンも、慣れて行く内に気が付くと「読まない」作品も増えて来たので、なんだかんだそこらへんは、どの雑誌を読んでも同じみたいなところはありますね。"集団における働き者と怠け者の割合"みたいな話に、少しだけ似てますが。(笑)

9月で面白いというか意外だったのは、『森保ジャパン(A)初選出メンバーメモ』。見て分かると思いますが、ほとんど内容というほどの内容は無い気がするんですけどね(笑)。なぜこんなのが二桁拍手をという。
選考基準についての僕なりの仮説なども披露していることはしていますが、結局は何というか、「始まる」わくわくというか、始まる"前"の「無限大」感が、クリック欲を触発したんだろうなという。一部"予定調和"の白けムードも付きまとう、森保ジャパンでさえも。(笑)
まあねえ、頑張って欲しい気持ちとやっぱり外国人監督の方がテンションは上がるよなという気持ちと、僕も半々は半々ですけどね。ただ逆に、(目新しさが無い以上)"頑張る"以外に存在価値を示せないので、そういう意味では本当に頑張って欲しいです。そして出来れば、その頑張りの過程で日本サッカーをめぐる"右派"(親日本)的論議と"左派"(反日本)的論議を、勝ち負けではなくあるべき落ち着きどころに落ち着かせて欲しいというか。
別に"真ん中"である必要は無いんですけど。結果右寄りでも左寄りでも、それは構わない。それが"現実"の反映の結果と、きちんと感じられれば。

最後泉里香さん記事。
いやあ、根強いですね人気と、改めて感じました。
「代表」同様?(笑)
"一年間の成長自体は余り感じない"という論旨自体は、どれくらい同意してもらえたんでしょうね、分かりませんが。まあ結論としては、"いい人、大好き"に尽きるわけですけど。(笑)
来年も使いたいです。岡田紗佳さん共々。
やっぱりこう、表れては消えるグラドルばかりでは、殺伐とし過ぎて(笑)。性欲の臭いしか残らないというか。(笑)


腰は"完治"はなかなかしないようですが(そういうものなのか?)基本問題は無いので、今月は定番記事以外も頑張ってなるべく書いて行きたいです。


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