ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今週のモーニング(’19.2.21) & 今月のモーニング2(’19.2月)
2019年02月23日 (土) | 編集 |
mor190221



『ドラゴン桜2』

どうだろう。"バカ"鉢巻恥ずかしいかな。"天才"とかの方がよっぽど恥ずかしいような。
増して所詮仲間内だし。
今なら・・・"童貞"?(笑)("処女")

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

今週もしっとり。
多分次回作は、ノーギャグで来るのではないかと予想。
「何の為にそういうディテールを聴取するのか」ということを、一つ一つ説明してくれるといいかも知れませんね。(してるのかも)

『人間入門』

特に何の予感も無いですけど、もう少し読んでみようとは思いました。

『Iターン』

二週読んでも、特に仕掛けは無さそうな作品ですね。
普通にサラリーマンの苦労と成長の話?

『きのう何食べた?』

良い話でした。
"大先生"の思い出も含めて、「大人」どうしのクドさの無い思いやりの話。
"親戚"って結構、特定の嫌な親戚以外はたいてい最近はこんな感じな気もしますけどね。お互い負担にならないように遠慮するというか。

『会長 島耕作』

あんまり分からな過ぎる話だと、逆に脳は疲れない気もしますけどね。
気は塞がりますが。"全体"的に疲れるというか。

『個人差あり〼』

あっさりやっちゃった&意外な急展開。
あとこの作者基本的にエッチ。今頃ですけど。(笑)

『チェーザレ ~破壊の創造者~』

単純に興味深いディテール。
こんなすぐに投票するんだ。"一回目"とはいえ。

『KILLER APE』

善玉悪玉逆転

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

さて何の布石でここまでの悪役人(掛詞)を出すのか。
行政の努力で変えられる余地が本当はある?



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『天地創造デザイン部』

亀ーーーーーーっ。
びっくりしましたね。(笑)
動きが遅い理由も分かりましたし。(背骨を歩行に使えないから)

『とんがり帽子のアトリエ』

知恵と勇気。創意工夫。
・・・という言い方よりも、"戦略的思考"と言った方が今時は受けがいいのかな?(笑)

『狭い世界のアイデンティティー』

基本的に押切さんは、自己評価が厳し過ぎる感じはしなくはないですけどね。(笑)
"牙が折れかけている中堅"なんて見方、されることあるのかなこれまでの作品で。
逆に何度も言いますが、藤田和日郎作品の方が僕から見ると、どこに"牙"があるのか分からない感じなんですよね。単なる"様式美""スタイル"の人にしか見えない。"一見"激しいだけというか。"絵"だけというか。
そこらへんは何か、中の人ならではの見方なのかも知れないとは思いますが。

『ゴールデンゴールド』

またなんか凄い"えぐられる"、恋バナエピソード。
実は最強の思春期漫画なのではないかと感じる部分も。
そろそろフクノカミの"内面"が語られるかもしれないなという気配。これだけ"意思"が見えると。

『1122』

5時間で6万激安。(男の風俗の感覚で言うと(笑))
まあ昔の「家」制度の中で、正妻が夫に(自分の目の届く)愛人を世話することはまあまああったみたいですから、「セックスの外注」というのもそんなに非現実的ではないとは思いますね。
ただ日本で性に関して最もリベラルな立場の人でも、「一夫多妻」には公的には言語道断!という態度を取るので、社会通念を変えるには長い道のりが待ってるようには思います。

『モノノケソウルフード』

"貝"は美味そうではありましたけど、相変わらず別に食べ物話は要らない気がするこの漫画。
少なくともタイトルにまで入れて二本柱にする必然性は、余り感じません。

『僕はまだ野球を知らない』

一校単位ならともかく寄ってたかって強豪校を弱らせるという話になると、それ何の意味があるんだろう、強豪校の生徒と違って"将来"がかかってるわけでもないのにということは気になります。(特にピッチャーの消耗はかわいそう)
「勝利」に向けた「努力」「工夫」を学ぶのはいいことだけど、結果としての「勝利」自体に特に意味は無いわけで、野球校じゃないところの生徒には。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック