ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今週のモーニング(’19.3.20) & 今月のモーニング2(’19.3月)
2019年03月22日 (金) | 編集 |
mor190320



『個人差あり〼』

いやーん重そう。
そうか嵐の前の静けさだったのか。僕も油断してました。(笑)
普通に不倫系?
そして先週のは"申し訳なさ"も含めての涙だった?

『ドラゴン桜2』

生徒たちの反応が短絡的過ぎるのは確かですけど、一方で水野に特段の説得力が無いのも確かで。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

うーんいいエピソード。
カナちゃんもかっこいい
こういうシンプルなかっこよさは憧れますけど、似合わない奴がやっても単に冷たい人に見えるんですよね。(笑)

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

デジタルデトックス。まあ分かる。
というかむしろ、"繋がりっぱなし"が苦痛なタイプ。まあある世代以前はほとんどそうだと思うけど。
その"世代"に必要なのは・・・"テレビ断ち"の方かな?(笑)

『Iターン』

今週も"なぜか"面白い。(笑)
最終的にどういう話になるのか、そもそもテーマは何なのか、全然分かんないんですけどね。(笑)
見た目通りのナニ金的な話なのか、何かそれ以上の奥があるのか。

『KILLER APE』

今週は悪い意味で戦争マニアな感じ。
字が多いわ。(笑)

『チェーザレ ~破壊の創造者~』

最近たまたま"チェーザレ"が出て来るドラマを立て続けに見たんですが、まあ評判が悪い。(笑)
「悪人」ならまだいいんですけど、「小物」「小悪党」という描写がほとんどで、がっかりします。(笑)
この漫画はかなりの独自解釈なんでしょうね。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

"M&A"がテーマなのか、"中小零細企業の雇用問題"がテーマなのか。
まあ前者かな。後者を絡めての。



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『とんがり帽子のアトリエ』

「自由」とか「想像(&創造)力」とか「出来ることを繋げる」とか、"アイデンティティ""自意識"に関連する色んなタームが出て来ましたが、まだ全体像は見えないかな。意外とテーマはまだ明らかでないというか。
とりあえず"禁止魔法"側の動機や由来が、多分これから明らかになるだろうから、その時にまた考える感じか。

『1122』

うーん。
旦那の反応は単に"女の反応"を男のキャラでやってるだけというようには見えますが、一方で男が男の買春と女の買春を同じ重さで考えているかというとそれは違うと思うので、結局これでいいのかなとも。
やっぱりびっくりはするでしょうね。
ちなみになぜ男がたいてい無意識に「女の浮気の方が重い」と考えているかは、要はその相手を務める「男のカラダ」そのものを男自身が(より)汚いと考えているからだと思います。(笑)

『狭い世界のアイデンティティー』

"紙の本"という形態に限界が来ているのは確かだと思いますが、最終的な解決には"電子の本"の技術的進歩がまだかなり必要だろうなと。
もしくはより"処理"が容易な「物体」の本の発明か。(今思い付いた)

『ゴールデンゴールド』

再度の"裏切り"には僕の神経が耐えられそうにない(笑)ので、カミに負けるな及川という感じです。

『天地創造デザイン部』

動物の"性"でも何かしらおぞましく感じるのは、人間の性を投影しているのか、それとも"性"自体に備わっているエネルギーの問題なのか、どっちでしょうね。

『モノノケソウルフード』

観客二人でも一人3500円もらえるというのは、むしろ優遇な気がするというかつまりは観客の払う料金から払っているわけではないのねという。
"つまらない"歌というものがあるのは分かりますが、それが僕が思うのと同じかどうかは、ちょっと分からないですね。
僕は意味性が強過ぎる歌をつまらいないと感じますが、逆にそれが足りないとつまらないというか、"メッセージ"が必要だという人もいるでしょうし。例えば泉谷しげるのボーカルとか僕はとても退屈(曲は好きなのも多い)なんですが、絶賛する"ロック"評論家も少なくないですし。ヒロトもあんまり好きじゃない。清志郎は好き。
ギターは"最悪リズムさえ合ってればいい"というのは、よく分かります(笑)。メロディに関しては下手でも"味"でいけるので。あるいはフレージングそのものの魅力で。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック