2006年09月05日 (火) | 編集 |

割りと前から名前だけは耳に入って来ていたんですが、最近はようやく姿の方も普通に見かけるようになりました。
アダルト系とキレイなお姉さん系の中間くらいのグラドル?!コンビニの書棚の左端(笑)で成人/オヤジ誌の表紙を飾っていても違和感はないですが、少年誌で正統派アイドルグラビアもまあやれなくはないかなというそういう微妙な位置。これ以上半端にキャリアを積むと、一気に前者の方に傾きそうですが。
T167B84W55H84。公称とは言え身長167あっての”W55”はおーっと目を引くところですが、実際にグラビアを見るとそれほど鮮烈なクビレ感は。
BとHも84ならもう少しメリハリがあってもいいようなものですが、ここらへんはまあ数字では分からない体形の問題。
オフィシャルのギャラリーのチョイスなどからも基本的には、あるいは出発点としてはかなり”モデル系”よりなのが窺えますが、全体として見るとあまり「細い」という感覚がないんですよね。
細いは細い・・・・んだけど、鋭角的とか華奢とかいう印象ではなくて、何やらプニプニウニョウニョと柔らかくて湿った印象の方が強い。そこらへんがこの人なりの”エロ”でもあるわけでしょうが。
まあエロいですよね。邪悪というか。年齢不祥。’81年生まれの現在25才ですが、多分19くらいの時もこんな感じで、かつギリギリ30代前半になっても体形さえ維持出来れば基本的な印象は変わらないタイプの人だと思います。
あえて言えば”25才”という、一番自身の見た目と世間的な年齢のイメージとのバランスが合う年齢になって、満を持して芽が出て来たのかなというそういう感じ。
”颯爽とした妖女”、みたいな。”エロカッコキモイ”というか。(笑)
山本梓のふたつ隣りみたいなポジションでも確保できるといいんですが、それにはちょっとエロが過剰かも。
はい、そこ!痴女イメクラとか言わない。
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