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今週のモーニング(’09.11.26) &らもらも
2009年11月26日 (木) | 編集 |
mor091126

オフィシャル

ラモス・・・・。
なんかもう、むしろかわいそうになって来ますけど、実際には同情したらしたで、はいそうですかと乗って来られて、馬鹿を見るんだろうと思います。(笑)
要は"芸能人ブログ"だと割り切れば、別に腹も立たないわけですけど、ところでマネージャーのチェックとかは入ってるんだろうかという。
上地雄輔とかどうしてるんだろう。(笑)

しかしこうして見ると、基本の芸風は実はそんなに変わらなくても、セルジオ越後がいかに賢いというか、したたかであるかというのがよく分かりますね。デイヴ・スペクターあたりよりも更に、"芸人"として成熟しているというか。
ラモスの無防備さは・・・・誰だろう。ケント・デリカットとか?(笑)

外国人/ブラジル人という問題が一つと、もう一つは「偶像化」による人格の空洞化、自分の等身大からの半永久的な隔離という問題もあって、後者には中田ヒデとかも、入って来るわけでしょうけど。
そういう罠にはまりそうではまらないのがカズだけど、でもやっぱりどちらかと言えば引退後は、現場や実務には関わらない方が無難でしょうけど。まあカズは逆に、誰よりも積極的に偶像/タレントですよね。極端に言えばブラジル留学の時代から既に、"イメージ"としての自分を追い続けている感じ。そういう意味では歴戦の強者なので、そうそう変なことにはならないような気はしますが。

ラモスは無意識過ぎる。ヒデは付け焼刃過ぎる。
トゥーリオはどうなる。(笑)


『バガボンド』

ふーむ。小次郎パートはなかなかいいんですよね。
井上雄彦の「感覚的には結構行けてる」けど、「言葉がまだ追いついていない」というギャップ、それを"口がきけない"という小次郎の設定が、いい感じにカバーしているというか。
そもそもなんでそういう設定なんでしょうね、大まかには「天才」であるという、そのイノセンス・ナチュラルの表現ではあるんでしょうけど。
ならば武蔵は言葉と観念に捉われる一種の「凡才」「常識人」だと、そこまではっきりしたコントラストはないような気がするし。あれはあれで、広い意味の"バカ"キャラではあるわけだし。

『ジャイアントキリング』

やっぱりクライフっぽいですよね達海は。トータル・フットボール派というか。
監督としては、またよく分かりませんが。

『神の雫』

友達の子供に対する愛情、助けてやりたさというのは独特の強くて純粋な衝動なので、そういう機会があれば好意は遠慮なく受けていいと思います。・・・・て、誰に言ってるのかよく分からないというか、自分の立ち位置はどこなのかというか。(笑)
まあ孫にしろ何にしろ、「愛情」というのはワンクッション置くと、純化されるんですよね。
「親子」とか「恋人」とかだと、ストレート過ぎて煮詰まり勝ちですけど。
"友達の子供に対する愛情"に話を戻せば、そこには「もっと上手くやれたかもしれないけどやれなかった自分の人生」、その挽回というか、この知恵代わりに使ってくれというか、そういう気持ちも入ってますよね。別にそれほど大きな"後悔"が、あるわけではなくてもね。(笑)
みんな幸せになれ。

『ポテン生活』

うー、面白え。(なんだその感想)

『勝間和代の誰でも出来る日本支配計画』

「生存」「愛情と所属」「力」「自由」「楽しみ」
さて順位は。
「自由」・・・・「楽しみ」「力」・・・・「生存」・・・・「愛情と所属」
こんな感じでしょうか、僕は。
「楽しみ」はちょっと意味によるんですけどね。"楽しいと感じること"というようなニュートラルな意味なら、重視しますが、贅沢とか享楽という意味なら、かなり下がります。
「生存」も"サバイバル"的なニュアンスだとあんまりあれですが、"安全"とか"安楽"という意味なら、結構重視する。スリルは求めん。(笑)
「力」は支配力や競争力ではなくて、純然たる"能力"ですね。自己鍛練というか。別に使わんでもいい。
あなたは?とか言って。(笑)

『シマシマ』

ショウコさん結構好きなんだけど、リンダに全く関心が無いので、生きた感想がなかなか出て来ません。(笑)

『トリキング』

上手いもんですね。
ネタもそうですが、構図とか、プロなら簡単に真似出来るものなのか。

『なまずランプ』

なかなかどうして、あんないいカラダには、普通に暮らしてたらなかなかならんでしょ。
こうして漫画の潜在洗脳→二次元コンプレックスは進んで行く。(笑)
「和服」というのはクビレ作りに有利なのか?不利なのか?
締めつけるからいいようにも思うけれど、でもどうしても全体的にもっさりした印象が、昔の女の人にはあるけど。痩せプレッシャーがかからなければ、なかなか細くはならないだろうし。

『36歳のハローワーク』

頑張れ梅吉。
と、言うのが結論。

『15でねえやはブルマを履き』

中学の時憧れていた後輩の女子は(笑)、なぜかみんなと同系(学年色)だけど少し違う色のプルマを履いていて、結局理由は分からなかったけどなんだったんだろう。
自己主張だったのか、家庭の事情か。
脚フェチだったのでブルマ・ファッションそのものは好きでしたが、さすがに"ロリ"要素はいっさい無かったですね、自分自身もその年の頃は。
むしろ颯爽とした脚の"おネエさん"という感覚の方が、近い。陸上部萌え。(笑)


この形態も最後?


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