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今週のモーニング(’09.12.3)
2009年12月03日 (木) | 編集 |
mor091203

オフィシャル

422 :U-名無しさん@実況はサッカーch:2009/12/02(水) 16:21:07 ID:IhGgT3eVO
サカダイ読んだが、健介は新潟なのかな
可能性は低いみたいだけど

477 :U-名無しさん@実況はサッカーch:2009/12/02(水) 23:31:17 ID:2NY3jGfeO
せっかく最近大卒トリオが揃ってコンスタントに試合出てるから、そっとしといて欲しいw


これ凄い同感。(笑)
"トリオ"ってなんかいいですよね、むしろ微妙なら微妙なほど。
「四中工トリオ」(小倉隆史、中西永輔、中田一三)が一瞬揃った時は('00)、思わずジェフを応援してしまいました(笑)。中田一三・・・・

"コンビ"だといかにもマスコミ的紋切型ですけど。トリオはそうそう揃わないし。(笑)
福田健介、井上平、柴崎晃誠。いやあ、微妙だ。いい。逆に晃誠出世し過ぎだ。(笑)
こうやって見立てと気休めで遊ぶのが、弱いチームを応援する一つの秘訣なわけですけど。
少なくともあと一年くらいは、楽しませてくれ。(笑)

ファンドと義成の件は、なんか心が動きません。
ちょっと燃え尽き気味かも。


『バガボンド』

ふむ。一刀斎の「立場」は、分かるんですよね。"楽しさ"主義の、ケモノの立場。
そのより純粋かつ無意識的なヴァージョンとしての、小次郎も。
ただ武蔵が分からない。主人公が。(笑)
中途半端なバカ。もしくは・・・・アムロ/シンジ的"うじうじ悩み"系?
まさかね。でも新説かも。(笑)

『ジャイアントキリング』

前に椿クンを掘り下げた時に、「個人中心の方が向いてるんじゃないか」ということを書きましたが、今回の達海過去編を見ても、"ゲームメイカー"目線の方が"監督"目線よりも、遥かに生き生きとしているというか、「ゲーム」を活写出来てると思います。
つまり結果として、企画が少々頭でっかちになってるんですね、この作品は。僕には。"狙い"が勝ち過ぎてるというか。
だから夢中になり切れない。

『特上カバチ』

ほんとに暴力だ(笑)。力そのものというか。
まあ元々"力"自体には、善も悪も無いんですよね。しばしば大いなる"悪"になり得るポテンシャルという意味で、やや悪属性が高いですけど。
ただしこのようなケースは、「法」そのものの直接的力だけではなくて、それをめぐる"世間体"的な「社会」という要素も、大きく関わってますけど。そういう意味では、ある程度相対的。社会のありようによるというか。
「法社会学」なんて学問もありますね。あるいは「法人類学」。
世間体をほぼ気にしない分、僕の遵法意識は低めですが(笑)、実際に前科がついたりするとやっぱり大変でしょうね。(笑)

『ひまわりっ』

はあ。
何となく、感動的な(?)大団円が、近付いて来ましたか。(笑)

『ボクラハナカヨシ』

「人生は取引 他人の為に生きる時 最もワクワクする」(ヘレン=ケラー)
確かに一つの真理。秘訣というか。
ただしヘレン・ケラーが言わないと、ただのリア充自慢かポジティヴ馬鹿にしかならないですけど。(笑)
彼女が"取引"によって、一つ一つ「人生」を広げて行った様は、みんなが知っている。
「取引」=「トランザクション」というのは、人類学でも、「社会」や「経済」の根本原理として、重要な使われ方をしていますね。
まあ僕は"無念無想"派ですから、"ワクワク"自体が、必須ではないんですけど。(笑)

「もし私が神だったら 青春を人生の終わりにおいたであろう」(アナトール=フランス)
正にそれに近いことを今遺伝子学寿命学は目指していて、それは正しいと、僕は思います。
"老後"がどれだけ長引いても、"寿命"が延びたとは言えない。
既にして現代の「長命」そのものが、不自然かつ"科学"由来のものなので、どうせならとことんいじっていいんじゃないというのが、この件についての目下の僕の立場。
まあ「家族」も含めて、人間の"自然"というのを僕が信じてないという、ことではあります。猫は信じる。(笑)
早く"介護"の必要の無い社会を、プリーズ。科学様。(笑)

『エレぱん』

うーん、今いちかな。先週のトリキングに比べると。
半端に女の子を押し立てたのが、まずかったかと。
あくまで常連の"かわいくない"キャラで、やるべき。難しいでしょうけどね。(笑)

『きのう何食べた?』

昔揚げ物=鶏のから揚げをよく作っていた時は、油の鮮度さえ気にすれば特に苦労は無かったですが、単に日清製粉から揚げ粉が優秀なだけか。(笑)

『なまずランプ』

格差社会の解消、というか富の効果的な再分配を望むのはやぶさかではないんですが、一方で相続に負担をかけて「一代限り」化を進めるのも、微妙に殺伐とした感じで嫌なんですよね。
多分僕が、基本の部分で"高等遊民"体質だからでしょうけど(笑)。貴族的というか。
働きたくねえよお。生きる為に生きたら、ヒトに生まれた甲斐が無いじゃないか。

『誰も寝てはならぬ』

・・・・・・・・。猫と、寝たい
もう何年だろう、ウチの猫が死んで。
ちなみにウチの子は、普通に枕に頭を乗っけて、かけ布団かけて並んで寝てましたけど。夫婦のように。(笑)
別に仕込んだわけではないんですけどね。

『シマシマ』

女選びがグズグズしている男は、どちらかというと"欲が弱い"ということなので、逆に部屋とかはてきとうにさっさと決めるような気がします。・・・・まあ僕ですけど。(笑)
住めりゃあいいよ。バストイレ別だけ、プリーズ。

『ポテン生活』

実際は味や香りを変えるのは、なかなか高等な「超能力」だろうと思います。
スプーン曲げなんて、単なる電子移動ですからね。元々動いてるもんは、動く。

『うしかいの左手』

相変わらず新人は、ほのぼの、子供、ノスタルジーが基本ですね。
編集者も大変だ。(笑)

『エンゼルバンク』

最初は経験者は要らない。分かる気がします。
何でも物事の最初は、行けるところまでとりあえず"突っ込む"のが大事なんですよね。それでスケールが決まるというか。オリジナリティも。
直観があって、論理がある。逆ではない。ま、僕の持論ですけど。(笑)
ていうか「論理」でさえも、とりあえずは行けるところまで行かすべきです。この場合の抑制要因は、「道徳」とか「常識」とか。
体裁を整えるのは後でいい。ただしある程度整った状態で、人前に出すべきだとは思いますが。(笑)
じゃないと"整ってない"のが「形」だと、逆に勘違いが生まれる。自他共に。

『ピアノの森』

「叙情」を奏でるのと、一体化して自分が「叙情」することの違い。
ていうか一体化すると、勝手に叙情が生まれるというか。
その"落とし穴"という、次回の話は、少し興味があります。

『へうげもの』

それはいくら何でも言っちゃいかんよ、古織。
老いた/古い女の急所でしょう、男の"逞しさ""元気"以上に。
お前じゃ燃え切れん。事実だけど、事実だけどさ。
殺されても文句は言えない。(笑)

『かみにえともじ』

単に「有名人」扱いされなかったというだけでなく、"女"として尊重されなかったという、特有の/二重の問題が生じたケースなんでしょうね。
かいがいしく立ち働いて、ある意味"女"をアピールしているもっちんが、洒落じゃなく痛々しいです。
やめて。
逆にそれをするのは、女としての見栄というかプライドが、残っている証拠でしょうが。


更に更に言えば、この「モーニング」エントリーこそが、真の"つぶやき"だと思うんですが、それはもういいですね。(笑)


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