ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今月のモーニング2(’09.12月)
2009年12月23日 (水) | 編集 |
mor2_0912

オフィシャル

東京V、各年代別監督は“オール読売クラブ” (スポニチ)

J2東京Vの来季の育成部門を率いる各年代別監督が22日までに内定した。
全員が前身の読売クラブ出身者で、楠瀬直木氏(44=ヴェルディサッカースクール小山支部代表)がユース、森栄次氏(50=尚美学園大総監督)がジュニアユース、斎藤芳行氏(48=浦安JSC監督)がジュニアの、それぞれ監督に就任する。


スポニチどんだけヴェルディに興味あるんだよというのが、第一の感想。(笑)
素直に見れば、取材乙なんだけど。
なんでしょうね、この無名さは。会長人脈なんでしょうか。
広く"OB"の中でも、裏というか陰というか、独自路線というか。
勿論給料の問題もあるんでしょうが。
これ自体特にいいとか悪いとか、言えるもんではないですね。言える備えが無いというか。能力知らないし。
頑張って下さいとしか。

黒川智花 決意の20歳ヌード (livedoorニュース)

女優の黒川智花(20)が来年1月15日に発売する写真集「風花」で全裸を披露していることが21日、分かった。
20歳の記念に「今しかできないことを表現したかった。水着とか中途半端なことをせず、身も心も裸になって素を見せたい」と自ら発案。秋田の温泉などで撮影された作品では、バストトップこそ見せないものの、何もまとわず、豊満なバストからヒップの美しいラインを披露している。これまでは優等生のイメージが強かったが「これからはどんな役もできそうな気がする」と本格女優への強い決意を表現している。


いや、黒川さん。水着は「中途半端」とか"ヌード未満"とかではなくて、独立したジャンルなんですよ。
更に言えば、「バストトップこそ見せない」ヌードと"見せる"ヌードも、これまたそれぞれ別ジャンルです
・・・・と、これがこの"第一報"に対するツッコミですが。(笑)

黒川智花"乳頭"ヌードは菅野美穂を彷彿とさせる出来? (livedoorニュース)

驚きと同時に、どこか既視感を覚えた世代もいるだろう。今やテレビドラマで主演を張れる数少ない「大物女優」として活躍する、菅野美穂だ。黒川と同じ芸能事務所「研音」に所属する彼女もまた、20歳の時にヌード写真集『NUDITY』(ルー出版)を発売。しかも"ヘアヌード"だった。(中略)
このヘアヌードが起爆剤となったかどうかは分からないが、『NUDITY』を出版した1997年以降、菅野は映画『富江』『催眠』(共に99年)やドラマ『君の手がささやいている』(テレビ朝日系)『愛をください』(フジテレビ系)などのヒット作に恵まれる。その後の活躍ぶりは言うまでもない。


で、続報。
なるほど言われてみれば。かわいいことはかわいいけど、"女"感は薄いというのも、同時期の共通点かも知れませんね。そういう意味では、何かのきっかけにはなるのかも知れない。
ていうか案外、「女優」→「水着」って、違和感ありますよね。「アイドル」→「水着」ならともかく。


『ライアーズ』

個人的には、昨日の『オールラウンダー廻』と並ぶ、"萌え"漫画。片や"動物"的、片や(こちら)"中性"的と、違いはありますが。女臭いのや型にはまったのが嫌いな僕のガードを、それぞれの"境界"性が上手く解くんでしょうね。
でも同性愛系は嫌(笑)。不潔っぽくて。"爛れ"と"萌え"は違う。
「全部」を必要とされないと嫌なんてのは、本当に愛情に飢えてはいない人の"贅沢"みたいなところは、あると思います。一部でも真に必要とされているなら、それだけでもう何も言うことはない。
僕は贅沢ですけど。(笑)
まあ、「必要」というか、「尊重」して欲しいだけですけどね。ただし、全部

『つらつらわらじ』

くわあ、面白い。
というか、快感。
まあ、「型」の人なので、それが正しい感じ方だと思いますが。
"内容"を求めてはいけないというか、それをメインに考えてはいけないというか。
時代劇の安定した情緒の「型」が、逆に一つ一つの感情をリアルなものに感じさせるのが不思議。
まあ、"向いてる"ということでしょう。今までの現代劇が、向いてないというか。
「無国籍」な絵も、時代まで一気に外してしまったことで、何とも言えない魅力が。
まだ上手く形容できませんが、既に名作の匂いを感じています。
"モーニング2"だから出来た作品という、ハマり具合も素敵ですし。

『聖おにいさん』

初めてプレーカー上げる時は、なんか怖かったですよね。
理屈でなく、感電しそうな感じもしたし。(笑)

『ファンタジウム』

周(あまね)ちゃんもそうでしたが、全然"グラドル"という感じがしない。(笑)
ただのキャバ嬢じゃん。または花嫁の付き添い。(笑)
おっぱいの描き方というか向けるべき目線が、基本的に間違ってますしね。女だ。
まあ絵が綺麗だけど単調という特徴は全体的にあって、そろそろ誰が誰だかしょっちゅう分からなくなりつつはありますが。
全員が脱走するのではなくて、周ちゃんだけは様子見しながら残るというリアリティは、細かいけど結構好き。
この先どうなるのかは、よく分からないですけど。

『にこたま』

高野さん、ちょっと顔が怖過ぎるんですよね。
内面の頑なさとの、意外性が無いというか。
「飽きかけてる」女よりは、「醒めてる」女とする方が、比較的スムーズにエロモードには入れるかなと。
「飽きかけてる」場合は別に好意が薄れてるわけではないので、飽きてること自体に変な罪悪感があったりしますし。頑張れ、立ってくれ!!(笑)
「醒めてる」場合は"荒れた"気分が、逆に勢いを付けてくれたりしますね。

『いったりきたり』

遠距離友情はある意味遠距離恋愛より難しいというか、切れるもんは切れてもいいくらいの感じの方が、再会した時逆に気楽でやり直し易いというか。
縛らない、圧力かけないのが、友情のいいところ。
「久しぶり」とかも、ある意味余計。
まあ男と女は、またちょっと違うんでしょうけど。女のは"付き合い"という形そのものが、重要なんでしょうから。
「仲良く」することというか。

『ポテン生活』

「つかみはOK」。
このガイド、輪姦(まわ)しちゃえよ、みんな。
ただし寸止めな。

『荒呼吸』

分かる気はするけど、だからと言って付き合わされたら、やっぱうっとうしいかな。
旅好きではない、僕。


今回も取り立ててコメントは無いですが、『クレムリン』は全て文句なしに好きです。


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