東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’10.7.15)
2010年07月15日 (木) | 編集 |
mor100715

オフィシャル

早くも涼しくなった気がするんですが、気のせいでしょうか。
・・・・ああ、今『Yahoo!天気情報』見たら、これからまた暑くなるみたいですね。

ちょっとタイミングずれましたがこれ。

JFLから欧州CL予備戦!金沢MF赤星 (日刊)

JFLから一躍欧州CLへ! ツエーゲン金沢MF赤星貴文(24)が、ラトビア王者メタルルグに移籍することが11日、分かった。7月初旬からテスト生として現地で練習参加。トップ下でのパスさばきが高く評価され、わずか3日間で入団内定した。
現在登録作業中だが、早ければ13日の欧州CL予備戦2回戦、チェコリーグ優勝31回の名門スパルタ・プラハ戦でデビューできる見込み。JFLから直接、欧州CL出場を果たせば、史上初めての快挙となる。

赤星は藤枝東高から05年に浦和入団。U-20日本代表など各年代の代表にも入っていた。海外志向が強く、今年2月にもポーランドに渡って同2部ウッチに入団したが、クラブの経営危機のあおりで契約解除されていた。


とりあえずおめでとさん。
フィンケには合わない感じは確かにしましたが、それにしてもレッズは、"武者修行"枠の使い方がなんかトンチキですよね。高崎に近藤に赤星、戻したはいいものの揃って討ち死に。武者修行だけに?(笑)
ていうかそれ以前に、妙にチームに合いそうな選手とそうじゃない選手が、入団の時点でくっきり決まってるような。
"強奪"チームのようでいて、意外と均一的な集団?梅崎も果たして先があるのか。

"星"は名前的には何とかしてレッズで育てたかったところでしょうが(お約束)、こうなったら(ベオグラード)レッドスター入りを目指して、東欧で精進して欲しいもの。(これもお約束)
心配なのはユーロ/EUの行く末か。(いやいや)

・・・・長友はレンタルなんだ。うーん。
ちょっと今時という感じ。成功の可能性そのものは、内田より遥かに堅そうですが、環境が微妙。
内田はいかにも、サイドバック失格の烙印を押されて帰って来そうな気もしますが、そこを何とか。かじり付いて。MFは要らねえよ、ウチ(日本代表)も。


『BILLY BAT』

むしろ"BILLY BAT"そのものの方を、延々読みたい気も。(笑)
その「解説」たる本体部分は最小限に、BILLY BATの内容から、起きている出来事を推測しながら読ませるとか。
メタ漫画?

『ジャイアントキリング』

(現)コールリーダーの顔を見るたびに、イラッとします。
前向きなパンクスって、ただの単細胞じゃん。アーイアマアソーシャリスッツァ。マオイスッツァ。ポルポティスッツァ。
作者側からの悪感情もそこはかとなく感じるので、(旧)リーダーたちとの関係がどうなって行くのか、地味に注目。
"少年兵"たちもどうもねえ。

『誰も寝てはならぬ』

"大人になれお前ら"というツッコミを、一瞬「としまえん」という答えに対してのものかと思ってしまいましたが(笑)、実際は真顔で"クイズ"を繰り広げ続けてることそのものに対してですよね。(違うのかな)
おお、仮にもデートの話になると、オカちゃんも女の顔に見えますね。

『カレチ』

基本ほんわかものながら、「職場」の厳しさがビリビリとリアルに伝わって来るのが、この作品のいいところですね。
つまりは別に"ほんわか"させてるつもりもなくて、主人公の熱血も含めて全部本気というか、当たり前のことを描いているつもりなんでしょう。
今時貴重なメンタリティ。ある意味では変人ですが。普通過ぎて。(笑)

『ボクラハナカヨシ』

男の子ってほんとにそんなに、虫好きなんですかね。(少なくとも成長のある段階で)
いや、僕は全くそういう時期が無かったので、どういう心理に対応してるのかなと。
・・・・多分「性」に対する端的即物的な興味かな。後にそれに引き継がれるというか(笑)。"ビクビク動く変なもの"で、"集めて友達に自慢する"。
強引?(笑)
要は僕はどちらもほとんど無かったので、こういう流れなら納得が行くかなと。「無」かったから、「無」かったという。

『シマシマ』

シオさんのサバサバぶりは、結局"恋愛不要論"を語っているような。
あるいは作者自身が、「恋愛はよう描かん(分からん)」と放り出した結果と言うか。
まあ所謂"童貞っぽい"内容、帰結ではありますよね。作者女ですけど。(笑)
ニコニコしとる場合か、ガイにラン。(笑)

『ポテン生活』

"紙芝居"シリーズ好きだなあ。
どこまで続く?

『主に泣いてます』

『ひまわりっ』の終盤から、なんかただただテクニックをひけらかしてる感じで、さっぱりノレません。
だから、何?!

『miifa』

へええ、浮気しちゃいけないんだ。
・・・・と、つい真顔で言いたくなる(笑)、主人公(作者)のパーソナリティではあります。
駄目男専用ザク。怖いよう、"サンタの呪い"。(笑)

『僕の小規模な生活』

どうも赤ん坊は、かわいいというよりもいじめたくなる傾向があって、危険です。(笑)
"キックボール"取り上げてえ。
別に嫌いではないんですけどね。やっぱ猫にしておこう。

『かみにえともじ』

別に本谷ほど変なことは考えないまでも(笑)、"お触りイルカ"はいかにも不憫な感じはします。
赤ちゃん虎なんてのは、いざとなればイッちゃうだけの話で、周りもそれを許しそうですが、イルカの場合は"我慢しなくちゃいけない"んだと、自覚してそうなところが。
前に(書いたと思いますが)ウチの猫を、病気の子供の相手をするボランティアに連れて行った時は、僕にしか聞こえない小さい声で「ゥーーーッ」と唸りながら、何とか触られまくるのに耐え切って健気でした。
まあ僕が常に近くにいたからでしょうけどね。こういう時とか、医者で診察台に乗ってる時とか、「飼い主」として信頼されてる敬意を持たれているという実感が感じられて、ちょっとウルッと来ますね。

『ひとりごはんの背中』

多分こういう人が、ほんとに頭のいい人なんでしょうね。
「霊視」が"出来る"けど"出来なくても大丈夫"というあたりが、奥深いですね。(笑)
仮に本物の霊能者がいたとしても、寄って来る人間たちの欲望にまともに対応してると、いずれそんな感じにはなるだろうなとは思います。


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