東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今号のイブニング(’10.8.25) & 毎度お馴染み代表
2010年08月25日 (水) | 編集 |
eve100824

オフィシャル

新監督交渉長期化なら…J経験者も視野 (デイリー)

海外で次期日本代表監督候補と交渉していた日本サッカー協会の原博実技術委員長(51)が24日、一時帰国後、都内で会見。10月の2試合(8日・アルゼンチン戦、12日・韓国戦)までを海外での監督選定のリミットとして、不調に終わった場合は断念する可能性を示した。(中略)
現在も「待つ価値がある」(原氏)という候補からオファーへの返事を待っている。会見では氏名は明かさなかったが、元ポルト監督のビクトル・フェルナンデス氏、前マジョルカ監督のグレゴリオ・マンサーノ氏、メキシコ前監督のハビエル・アギーレ氏らと見られる。もっとも、9月の2試合までの合意は厳しい見込みで、10月を過ぎれば、鹿島のオリベイラ監督らへの切り替えを余儀なくされそうだ。


原委員長一問一答…「Jから監督抜かない」 (報知)

―新監督の条件は?
「日本をもう1ランク上げないといけない。欧州や南米でレベルの高いチームの指導歴がある監督で、日本をリスペクトし、オシムさん、岡田さんがやってきたことを理解してくれて、宗教、移動などアジアの難しさを理解し、健康な人です」
―Jリーグの監督ではだめなのか?
「国内の人に関しては、シーズン中に抜くということはできない


"10月リミット"というのは、10月の試合に間に合うようにということですよね?念の為。
「断念」したからと言ってじゃあその"J経験者"たちは引き受けてくれるアテはあるのか、こんなセカンドクラス扱いでというのもありますが、ここらへんはまあ、書く側のニュアンスというものもありますしね。シーズン中に抜かないというのは、まあ当然か。
別に"断念"しないで探し続けてもいいような気はしますが、それだとシーズン後とは言え、Jクラブの方に示しがつかないのか。
しかし仮にオリベイラになったとしても、ただでさえ「確実性」がメインの売りのオリベイラで、かつ就任の仕方が"すべり止め"では、どうにもテンションが上がりづらくてオリベイラには悪い感じ。でも上がらん。(笑)

もう一人挙がって来た名前がアギーレで、やっぱり"スペイン系"なんだなあと改めて。スペイン、アルゼンチン、メヒコ。
つきつけている監督の"条件"そのもは、特に無茶なようには見えないですが、"1ランク上げ"(る)という言い方とその為に海外の実績監督をと言うのは、どうも「憧れ」というか「イメージ」先行の臭いはします。原さんの性分でしょうけど。
"上"とか"下"とかでは、ないと思うんですけどね。

監督決まらず、J8チーム代表辞退へ (スポニチ)

9月4日の親善試合・パラグアイ戦(日産ス)と7日のグアテマラ戦(長居)は、原技術委員長が代行監督を務めることを明言した。Jリーグ関係者によると、ナビスコ杯準々決勝(9月1、8日)を戦う8クラブの間で、代表監督問題が不透明なため、所属選手の代表招集を辞退することを検討し始めていることが分かった。(中略)
鹿島、F東京、川崎、清水、磐田、G大阪、広島、仙台の8クラブで、代表監督が決まらない場合、パラグアイ戦の代表招集を辞退することを検討し始めたという。国際Aマッチの代表招集を8つのクラブが辞退するとなれば、過去に例のない事態となる。


どのみちナビ残留クラブからは、呼ばないでいいと思いますけど。
むしろメンバー選考が簡単になっていいというか(笑)、上手くすれば『B代表の強化』的な意義づけが。(笑)

ひいふう。


『よいこの黙示録』

一巡目スルーした時にチラッと見えたラストシーンが、「小学生」「パンチラ」だったのにはゲーッと思いましたが、読んでみたら、実際にパンチラしてたのは先生の方でした。(笑)
まあでも、基本的な絵は同じですけど。
ただ内容は、決してただの深夜アニメ風萌えものではなくて、むしろ「子供」の潜在的な"恐ろしさ"の方をクローズアップする感じの、なかなか期待出来そうな初回でした。

『ミスター味っ子Ⅱ』

経営方針としてはともかく、"料理"の本分としては、兄弟側の言い分の方が、正しいというか優先順位は高いと思います。
"芸術"や"高級"は、その後で、エキストラなものとして考えるべきなんで。
価値が低いというわけではなくて、まあ、そうですね、"セックス"における「SM」みたいなものだと言えば、ニュアンスは近いでしょうか。(笑)
基本、当事者の快感が正義だという意味でも、同じですね。クズ料理でも美味いと感じればいい料理。
本来競うようなものではないだろうと。人のセックスを笑うな。(笑)

『きょうの思春期』

恥ずがしから見ねでけろ。
こういう基本中の基本の"萌え"に、こだわってる人ですね。(笑)
スク水の描き方も、変に板に付いてると思います。(笑)

『ヨメキン』

何となくですけど"モテ期"というのは、自分の成長(または置かれた状況の変化)に、自分の自覚が追い付いていない隙間の時期のことなのではないかなあと。
自覚や自信がついてからだと、当たり前に感じて"モテ"に鈍感になるか、あるいは嫌な感じになって実際にモテないか。(笑)
ノヘヘエとしてる方が、とりあえず人は寄って来る感じは、経験的にも(笑)します。
そこから現実に果実をゲット出来るかどうかは、また別の問題ですが。

『オールラウンダー廻』

後は女の子の着衣時の乳の描き方が上手くなれば、この漫画は最高なんですけどね。(笑)
Tシャツラブの僕でも、ちょっと萌え切りません。
男の筋肉の描き方も、解剖学的にはともかく、やっぱり少し見栄えが変ですし。

『キャプテンアリス』

「苦手な奴ほど信頼できる」
まあ分かることは分かります。"仲良し"の裏切り方というのは、あれで独特のものがありますし。(笑)
「類似」から出発するから、「相違」が際立つんですよね。
ただ最初から自分でやるつもりなら、特に"反省"まで含めてそうなら、いちいち目先のことで口出しして来る奴なんていらないですし、"苦手"には苦手の理由はあるので、やっぱり最終的には合わないものは合わないということに、なると思います。それが見えてしまうと、どうしても付き合うのが徒労に感じます。

『王狩』

「強くなれば勝てる」「勝つと強くなる」
またぞろサッカーになぞらえてひとくさりやろうかとも思いましたけど、特に予想を越えるネタが出て来ないのでやめました。(笑)

『透明アクセル』

この筒見監督の描き方、井筒監督怒るんじゃないかなあ。
ある「立場」を表現しているという以上に、単に通俗的。
井筒監督は、言わば"ひと回り"した、通俗ですからね。

『ツナくん』

ポテチはやっぱり面白いですよね、結論としては。嫌だけど。(笑)
巻末の"素直にアイムソーリー"も秀逸だと思います。(笑)

『とろける鉄工所』

吉っちゃんに続いて、今度はこの"芸術ガール"の掘り下げも期待。
この人は凄いよねえ、これも結論。


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック