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今号のイブニング(’10.11.9) &その他サッカー
2010年11月10日 (水) | 編集 |
eve101109

オフィシャル

ゴン「現役続行に向けた手術」で今季は絶望 (スポニチ)

札幌のFW中山が今季絶望となった。右腓(ひ)腹筋筋挫傷を負い全治4~6週と判明したことで、5日、札幌市内の病院で右ひざ関節遊離体除去及び左ひざ半月板損傷の手術を行った。
全治は2カ月で三上強化部長は「夏以降に両ひざの古傷が悪化していた。当初からシーズン終了後に手術をすることが決まっていた」と当初から予定していた手術だったと説明。中山自身も「現役続行に向けた手術」とクラブ関係者に明かしている。6日に退院し、リハビリを開始する予定。来季もゴンが札幌のユニホームを着てプレーする姿が見られそうだ。


もう、いいだろう!?
・・・・と、大声でつっこみたくはなりますが、最早そういう次元の人ではないのかな。
どうせ自力でスポンサーとか、連れて来るパターンでしょうし。(違うの?)
ただ仮にそれでも、どうしても不透明なものは感じますよね。例えばもっとはっきり、クラブオーナーがオーナー権限で自分を選手登録でもしたら、どういう反応を受けるかとか、考えてみれば。

ゴンさん自体は元々僕は、心から/120%、尊敬している人ではあるんですよ。
カズだとそれにちょっと混ざりものがあるというか、近くにいたらめんどくさそうだな、キムタクとかもそうだろうなとか、そういう比較をしたくなる部分もあったりするんですが。
ゴンさんの場合は周囲に負担をかけないというか、毎度きちんと、ほんとに明るくしてくれる、素晴らしい人だと、手放しで思ってたわけですが。スベリ知らずというか。(笑)

ところが先日『きらきらアフロ』の札幌出張版にゲストとして出ていたゴンさんには、何というか、以前には見られなかった"濁り"というか"暗さ"というか、パワー不足みたいなものが感じられて、あんまり近年いい精神生活してないんじゃないのかなと、非常に心配になりました。
だから引退しろ!!というのは、いかにも理由として貧弱ではあるわけですが(笑)、とにかくまあ、そんな感じです。

浦和 フィンケ監督後任に柱谷GMが浮上 (スポニチ)

低迷を続ける浦和が巻き返しに向け、柱谷GMの来季監督就任を検討していることが判明した。09年に就任したフィンケ監督は成績不振と人気低迷で、契約の切れる今季限りでの退任が濃厚。橋本社長は今月末までに最終決断を下す方針で、既に複数の後任候補をリストアップしている。国内外から多くの売り込みもある中、柱谷GMが有力候補に浮上した。

橋本社長は来季以降も人とボールの動くスタイルを継続する方針。チームをよく知り、2シーズンで築いた土台を生かせる柱谷GMならスムーズに新体制に移行できるメリットがある。既にフロント主導でオフの補強プランも固めており、新潟MFマルシオ・リシャルデスのリストアップや、J2クラブに期限付き移籍中のDF堤、野田の来季復帰にも柱谷GMの意向が強く反映されている


嘘だよね。ほんとにこんなことになったら、人としての信用ガタ落ちになると思いますが。
しまいにゃ"スイカップ"事件だって、蒸し返されるぞ?!、かどうかはともかく。
という、昨日の続きみたいな話。
監督やりたいなら、よそでやれ。やっぱりむしろ、一緒に辞めるべきだよね、どちらかと言うと。
ただの乗っ取りじゃないかこれじゃ。

マラドーナ氏、イラン代表監督就任か (サンスポ)

前アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏(50)が、イランを極秘訪問することが9日、分かった。地元紙は「イラン代表次期監督の有力候補」と報じており、ザック・ジャパンの前に立ちはだかる可能性も出てきた。
イランは来年1月のアジア杯までクォトビ監督が指揮するが、大会後の退任が有力という。


こちらも嘘だろ?!という話ではありますが、だいぶニュアンスが違う。(笑)
意外といいかもね。個人技大国だし。
ていうかただそれ以前に、普通に入国出来ることが驚き。(笑)
イスラム的にオッケーなの?、この方の過去とかは。
日本が特に、厳しいのか。
顔がゲバラっぽいから、反米でOKとか。(笑)


『ブッシメン』

ありゃ。むしろ普通に、"仏師"の話の方が読みたい感じがするんですが、フィギュアの方に行ってしまいましたか。
ひねりをひねりで打ち消して、かえって凡庸になってしまっているような気もしますが。
 「損得でしかモノを見れない輩が幸せになれる訳ぁねえーと思うがな」
 「仏教は元々"偶像否定"の宗教なんやで!」

仏教的な考え方、感じ方の基本は、至って真面目に押さえてあって、そういう意味では好感ですが。
だからと言っていっそ"フィギュア"というのは、結局仏罰が当たりそうで仕方がないですが。(笑)
面白くなる要素はあると思います。ただいかにも、整理されていないというか落ち着かないというか。さて。

『おせん』

天才の周りにいる人は、大変です。
むしろ大威張りでもしてくれた方が、型にはめ易くて楽かもしれませんね。下手に埋没されるよりも。
でも嫉妬は醜い。特に隠してる場合は。

『オールラウンダー廻』

"世間を見返す"というモチベーションは、ありふれてはいますがやっぱり強力or必要なモチベーションなのかも知れませんね。少なくとも、人生の一時期においては。
僕は無いからなあ、それは。ほとんど。そんなにいつも、"栄光"に包まれた人生だったというわけでもないんですけどね。(笑)
そう言えばこの作品は、主人公以外はそういうタイプの、「過去」を強くモチベーションにしているキャラが多いですね。飄々とした見かけに反して。

『勇午』

勇猫。どんな過去が?(笑)
直接"引かれる"のは、なんかきついなあ。(ストリートガールに)

『ヨメキン』

旦那はオタクではあっても、全然"草食"ではないと思いますけどね。>欄外
嫁もね。

『王狩』

全員がプロ志望。
じゃあ奨励会は、"ユース"というよりも"サテライト"に近いのかな。とか。

『透明アクセル』

何となく、もう終わってるのかと思ってました。(笑)
要はトントン拍子に行き過ぎてるんでしょうね。それで"大団円"感が。(笑)

『とろける鉄工所』

どんなに技術が進歩しても、結局危険を冒している"人"はいるということですね。>東京タワーの建設
"人"が一番、融通が利くというか。


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