ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今週のモーニング(’10.11.18) &"結婚"特集?!
2010年11月19日 (金) | 編集 |
mor101118

オフィシャル

はあ、ショック。
電波が悪くて電話に出そびれて、楽して稼げる話を逃してしまった。

"ショック"と言えぱこれ。

中国国際結婚相談所 アイチャイナ

結婚は絶対美人としたいと思っている方
どうしても子供が欲しいので、年齢の若い女性と結婚したい方
時間をかけず、なるべく早く結婚したい方
日本人と外見が似ている外国人女性と結婚したい方
日本語が話せて意思疎通のできる外国人女性と結婚したい方
本場の中華料理を食べたり、中国語を学んだりと異文化を堪能したい方
日本人女性とは結婚できないだろうなと結婚をあきらめている方


書いてあることには(日本の)男の一種の本音が含まれているとは言え、酷過ぎる
事前にこれを見て理解して、尚も中国人"花嫁"はやって来る("入会"する)んでしょうか。
・・・・ある意味"中華料理"が、一番酷いと思います(笑)。(中国)人をなんだと思ってるんだ。


三浦皇成、ほしのあきとの交際認めた! (報知)

JRAの三浦皇成騎手(20)が15日、自身のブログでタレント・ほしのあき(33)との交際を初めて認めた。

「僕は今、ほしのあきさんと真剣に交際させていただいております。いつも騎手としての自分を応援し、支えてくれている存在でもあります」と報告。「騎手としての自分がすべきことは、まず騎乗の技術を磨き、毎週の競馬でしっかりと、自分も含めて誰もが納得のいく結果を残していくこと」とつづり、本業でのさらなる飛躍を誓った。結婚については「今は具体的にお話しできるようなことは決まっていません」としたが、悲願のG1制覇で来年の結婚を目指していく。


こちらも"結婚"ネタ?
さすがに↑と一緒にしては、失礼でしょうが(笑)、でも好感度の低さでは、こちらもなかなかのもの。
結婚にまでこぎつければ、「ほしのあきの売名」(あるいは大人げない火遊び)という悪評への落とし前は一応つくのかも知れませんが、それでも競馬界のホープが汚されたこと自体は、まだ取り返しがついてない感じ。
結局は、ほしのあき自体の好感度の低さ、特に競馬番組周辺でのそれに帰着しちゃうので、二人の関係内でいくら努力してもどうにもならないのは、ほしのあきの立場に立てば気の毒ではありますが。言わば予め、全否定されてる状態。(笑)

これが"相撲部屋"とかならねえ、過去に何があろうと、「おかみさん」としてきっちりやって見せれば、それだけで称えられるというものですけど。
皇成クンとしては、意地でも成績を上げるというか、もっと言えば"大騎手"のレベルまで行かないと、落ちたイメージは上がらない感じで、何とも早々に追い込まれたなという。

里田まい、マー君との熱愛番組ナマ報告 (デイリー)

東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手(22)とタレントの里田まい(26)が15日、デイリースポーツ既報通りにそれぞれ熱愛を認めた。田中はブログで「いいお付き合いをさせて頂いています」と記し、里田は日本テレビ・読売系情報番組「DON!」に生出演し、「ちゃんとお付き合いさせていただいています」と報告。「幸せです。全部好きです!」と喜びいっぱいに熱愛宣言した。


こちらも相手の好感度、特に生理的なそれには結構問題があるけれど、とりあえず里田さん一人の爆発的好感度で、今のところは収まらないでもないかなという話題。
むしろ"マーくん"に、何か知らないいいところがあるのかなと、見直す人が増えるんじゃないかという、よっ!!このあげマン。(笑)
この人美人だと思いますけどね、普通に見れば。
足も綺麗だし。僕は好きですけど。

京都・水本、去就は「慎重に考えたい」 (デイリー)

J1京都のDF水本裕貴(25)は18日、来季の去就について「自分が納得できる、自分の力をささげられるところ」を最優先する考えを示した。
08年6月に京都に移籍した水本は今季も不動のセンターバックとしてチーム唯一の30試合フル出場。今後複数クラブからの獲得オファーも予想されるが、08年にわずか半年で退団したG大阪に触れ「いろんな人に迷惑をかけてしまった。京都を含め慎重に考えたい」と神妙に話した。


水本×(バツ)歴が増えるのを気にするの巻。
まあ前後の他の例を見ても、ガンバのCBのスカウティングの方にも、問題はありそうな気はしますが。
いかにも合いそうにない選手でも、とりあえず獲ってしまうという。(笑)
Jリーグ全般としても、ディフェンシヴなポジションの選手の移籍って、かなりまだギャンブル性が高い感じですよね。チーム(監督)・選手双方の、何かしらの未熟さの表れという風に見えますが。
とりあえず水本としては、ザックジャパンが始まったばかりで、生存競争に乗り遅れたくない気持ちが非常に強いだろうというのは、それ自体は分かります。"わがまま"カードを切るのが、人生の中で、ちょっと早過ぎたなという。(笑)


くっついたり別れたり。
捨てたり拾ったり。(笑)


『う』

とてもじゃないですが結婚して上手く行く相手に見えないので、むしろさっさと結婚してその苦労話(笑)や、はたまた意外な"合わせ"方というか人生の機微的なものを、描いて見せて欲しいなと。
ふーん、うなぎってかっ込むものなのか。普通に考えたら、あれだけ味の濃いものは、ゆっくり味わうのが良さそうに思えますが、何か理由があるんでしょうね。

『OL進化論』

(厚生)年金の今の支給額のありがたみを分かっていない年寄り(広い意味のね)にたまに出食わすと、一瞬殺意が湧きますね。
あるいは"贅沢"が出来て当然と考えている、資産家夫人でもなければ自分で稼いで来たわけでもない、おば(あ)さん。
より正確には、"贅沢"を贅沢だとすら、思ってないんでしょうけど。知らないというか。

『僕はビートルズ』

普通に推測すれば、どこかで"ファブ・フォー"の音を聴いてショックを受けたということなんだろうということに、なるわけですが。
"ビートルズ"の活動休止
さあオチは?オチは?

『home』

うーむ。
"割り切ってる"キャラでも"割り切ってない"キャラでも、それどころか"割り切ってるような割り切ってないような"キャラですらない感じで、なんじゃらほいという。
何を期待したらいいのか。
イメージというか、絵画的演出のパターン性のみが、突出している。
"それ"は何を意味してるの?という。
"読む"というよりは"見"て、育って来たんだろうなという。好かんタイプの新人。

『クレムリン』

パンツを洗いたいとは思わないですが、オムツを取り替えてあげたい欲望は、少しあります。
かわいい(好きな)コが汚れてると、何となく嬉しい。(笑)
よーし、綺麗にするぞという。キズもの歓迎です。(笑)
"市中引き回し"そのものは、別にではないような気がします。ただの散歩じゃん。(笑)

『miifa』

ああ、最後の楽しそう。
挙句遠出の予定が近場でブラブラとか、かえってメルヘンじゃん。

『草子ブックガイド』

前に言ったと思いますが、僕の高校時代のあだ名の一つに、"李徴氏"(りちょうし)というのがありました。
『山月記』冒頭の李徴の描写、「性狷介にして自ら恃むところすこぶる篤く」の部分が、真っ先に僕を連想させたそうです。ほっとけ。
まあ「尊大な羞恥心と臆病な自尊心」の方じゃなくて良かったです。それはちょっと、笑えない。(笑)
中島敦は好きです。一番好きなのは、『悟浄歎異』かな。これも多分、言った。

ちなみにもう一つのあだ名は"(日向)小次郎"で、これはストレートにサッカーで、僕が「直線的ドリブル」中距離の強シュートを得意としていたからです。単にめんどくさがりなんですけどね(笑)。サッカーはなるべく真っ直ぐに(または効率良く)、ゴールへ向かうスポーツだと。(笑)
「李徴」と「日向小次郎」、二つまとめて"虎"と。今は猫ですけど。
・・・・ぜーんぶ、前に言ったと思います。(しつこい)

『ポテン生活』

"極上のひととき""二人のブルース"、最高。
前者は何ねだるのか、分からないままなのがいいです。おかしいです。("答え"は無いでしょうけど)
後者はほんと、"ブルース"だなと。どちらかというと、清志郎のブルース"ロック"という、感じですけど。


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