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今週のモーニング(’11.6.23) &綾瀬エジミウソン
2011年06月25日 (土) | 編集 |
mor110623

オフィシャル

エジミウソン売られた!高額な違約金狙い“放出”…浦和 (報知)

「私は3年半、浦和のために休むことなく尽くしてきた。浦和に残ることが僕と家族の希望だったが、クラブが(カタールからの)オファーを受け入れた。僕は大事な選手ではなかったんだ」と悲しげに訴えた。さらに、「お金では幸せになれない。お金で夢をつかむこともできるが、お金は人を悲しくさせる」と続けた。中東で得られるサラリーより浦和のサポーターのために今後もプレーしたかったと無念さをにじませ、この移籍が自身の望んだものではなかったと明かした。


売られたエジミウソン もう試合に出ない…浦和 (報知)

エジミウソンはクラブハウスでチームメートに涙ながらに別れのあいさつ。「自分の気持ちではなくチームを離れなくてはならないが、どこに行ってもすべての人に感謝している。また浦和に戻りたい」。


金欲しさとは言え、逆にトゥーリオやサントスの時のように"粛清""見限り"的な濁りは無いわけですし、売るのは別に構わないと思うんですけど、毎度なんか揉めるなあというのがまず一つ。
と同時に、完全に"切られ"たワシントンあたりも含めて、いちいち選手が示す浦和への愛着の本気度がかなり高く感じられて、何でだろうと。(笑)
そんなにやっぱり、大観衆はいいのだろうかと。
フロントも現場も、どう見てもいい雰囲気には見えないんですけどね。やり甲斐を感じるというか。やり易いというか。

どことなくジーコジャパンに似てる感じもします。
外から見るとク○チームでも、中にいるとそうでもないのか。なんか"腐れ縁"っぽくて、それ自体嫌ですけどね。母性的というか。母胎的というか。
梅崎あたりにも聞いてみたいな。勿論、柏木にも。
桜井様も、戻ってるらしいですしね。

一方でヴェルディは、それこそ下部組織出身者以外からは、全く愛着してもらえない感じはなんだろうという。やっぱり客の数か。(笑)
"チーム"としては、「良かった」時期はレッズより遥かに多いと思うんですけどね、回数的に。
客にとっていいチームと、選手にとっていいチームは違うのか、やっぱり。


平井堅 綾瀬はるかの華奢なわりに大きな胸に魅了され曲作る (NEWSポストセブン)

魅了されたのは、共演した男優たちだけではない。ドラマ『JIN ―仁―』(TBS系)の主題歌を歌う平井堅(39)もそのひとり。『別冊カドカワ』の対談では、とにかくメロメロだった。

<魂が綺麗なんですよ>
<ケツをポリポリ掻いてても品がある>
とベタぼめ。最後には、

<どうしても結婚相手がみつからなくて、しょうがねぇなぁって時は、僕に一報下さい>とプロポーズまでしてしまう始末。

 綾瀬と大沢たかお(43)の熱愛が報じられた際には、自らのラジオ番組で「あ~」「はあ~」と、ショックで落ち込んでいるのを隠そうともしなかったほど。

 綾瀬の魅力といって、多くの男性陣から真っ先にあげられるのが、華奢な体に不釣り合いなほどのバストの大きさだが、平井もそんなバストに魅了され、曲を書いている。『air cameraman』は綾瀬が出演するカメラのCMを見てつくったという。


綾瀬人気自体に文句は無いですが、"華奢"という表現にはクレームです。ダウトです。(笑)
むしろ"絞れた子豚"ちゃんタイプでしょう、彼女は。

http://livedoor.2.blogimg.jp/at_lanta/imgs/2/7/2773d281.jpg
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優位。骨ではなくてね。

それだけです。(笑)


『グラゼニ』

確かに同じリーグ同じカテゴリーで、10倍の差がつくと意識するでしょうね。せざるを得ないというか。
"左投手の方がコントロールが悪い"というのも、経験的には分かります。・・・・まあ"コントロール"そのものというよりも、元の球道にクセがあって、まとめ難いという感じですが。なぜなんでしょうね。決して左右対称ではない。

『僕はビートルズ』

"夢"か。どうやら、(誘拐側の)モチベーションらしきものは見えて来ましたが、さてこれ以上の有機的な絡みはあるのか。

『OL進化論』

"厚生年金"のありがたみを分かっていない親世代(特に母親)には、結構マジで頭に来ます。>『甘口世代』

『クレムリン』

えっ、カレー沢さんて、女の人(しかも既婚)だったの?!
別に男だと思ってたわけでもないですが、なんかショック。(笑)
まあ女にしては、"捨て"過ぎてる凄みはありますが。

『きのう何食べた?』

民事の勝った負けたは、要は「さじ加減」を競ってるだけだからいいとしても、基本的に「真偽」を競う刑事の勝ち負けは、どういう気分なんでしょうね。"ベストは尽くした"で、割り切れるものなのか。

『ひらけ駒』

意外と詰まない時って、実際焦ります。(笑)
"勝った"と一回思っちゃうと、リカバリーが。

『ルシフェルの右手』

この作者の女の子はかわいいですが、好みではないです。
基本、作りがしっかりし過ぎてるというか、肉が厚過ぎるというか。
女は静脈が透けてナンボ、反論は認めない。(笑)

『僕の小規模な生活』

しかし名エピソードですな。「青春」「性」「女(男)」というものを、恐るべき痛さで活写している。
太宰治を既に越えてるんじゃないかという。(笑)
手の甲のニオイ。(笑)

『老人賭博』

何このラブコメ。(笑)
しかし実際、「何をして欲しいの?」と改めて言われても、困りますよね。
して欲しいことが無いわけではないんだけど、頼んでしてもらって、それで満足するかというと・・・・
かえって惨めなような。
うーん、殻が破れないな。(笑)

『miifa』

"ハンドアウト"か。知らなかった。
微妙に卑猥な感じ。(笑)


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