ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今週のモーニング(’11.11.24) &"監督たち"
2011年11月24日 (木) | 編集 |
mor111124

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一気に出て来た"監督"ネタ、これから本格化でしょうが、とりあえず現況で。


何一つ話がなかった西野監督 今季限りでG大阪退団 (スポニチ)

J1G大阪は23日、西野朗監督(56)が今季限りで退任すると発表した。後任は未定。G大阪はリーグ戦2試合を残して首位・柏と勝ち点4差の3位。優勝は厳しい状況で、2季連続の無冠が濃厚となっている。

西野監督は前日の22日、クラブ側から来季の契約について打診がないことを明かし、「何一つ話がないということは、自動的に考えるしかない。おそらく(G大阪を)出るのでしょうけど」と退団を示唆。同日に金森喜久男社長(62)と話し合い、契約を延長しないことが決まった。


ここ数年ずっと可能性はあったでしょうが、"今年かよ"という意味では、ちょっと意外。
もう一回だけ、「優勝争い」のチャンスをあげるつもりだったんですかねえ。
「帳尻合わせ」だけじゃなくて。(笑)
ひょっとして、単に金が無いとか。

いずれにしても、今更こんな揉めた感じで出て行くというのは、予想しませんでした。
お互い、「もういいよね?ね?」みたいな感じでかなあと。


オリヴェイラ監督、海外流出危機…ボタフォゴ触手

オリヴェイラ監督は鹿島で就任から5季連続でタイトルを獲得。今季限りで契約が切れるため、ボタフォゴ以外にもブラジルの複数クラブや中東のクラブなどが水面下で獲得に動いている。鹿島側は既に来季構想に関する話し合いをスタート。今週中にも正式に続投オファーを出す方針で、26日の清水戦後に本格交渉が始まる見通しだが、指揮官の去就は予断を許さない状況だ。


こここそ、「もういいよね?」じゃないかと思いましたが、まだ慰留してたのか。
西野ガンバに比べても、"変化"の可能性のは狭いですからね。
とにかく柴崎岳を、代表仕様に育ててくれる人キボンヌ。
なんだかんだ、コイツかなあと。"次"は。


FC東京、ポポビッチ氏濃厚 長友“恩師”も候補 (スポニチ)

来季J1に復帰するJ2FC東京の新監督にJFL町田のランコ・ポポヴィッチ監督(44)が就任することが濃厚となった。
(中略)
ポポヴィッチ氏は母国セルビアで09年に監督生活をスタート。同年7月からは大分を指揮。終盤戦は10戦負けなしを誇った。現在はJFLもシーズン佳境を迎えており、タイミングをみて正式決定する。


うーん、これは堅実ですな。
大熊監督と、城福監督の、ちょうど間くらいというか。(笑)
能力ではなく、タイプがね。
なんか上手く行きそうな感じはしますが。


浦和が接触!岡田監督招聘へ 来週成立も (日刊)

浦和が来季監督として日本代表前監督の岡田武史氏(55)招聘(しょうへい)へ本格交渉し、好感触を得たことが22日、分かった。
ペトロビッチ前監督(46)が、10月15日ホーム大宮戦後の会見で今季限りでの退任を表明した直後から、岡田氏と接触。並行してリストアップしていたG大阪・西野朗監督(56)とは、シーズン中で優勝争いをしていたため、本人との本格交渉ができなかった。J1残留が決定次第、来週中にも岡田氏との交渉が成立する可能性がある。


かわいそうな、レッズサポ。(笑)
やる気起きねえだろうなあ。
こんな手を打つなら、せめて"フィンケの後"のタイミングではないかと。
"OB"以外に、どういう「企画」意図があったんだ、ペトロビッチ(起用)は。

あるいは仮に"勝利至上"or"即効性"に舵を切るにしろ、まだ西野だろうという。
余りにも企画の内容が狭過ぎる。
まあラグビー屋に何を言っても、しょうがないんでしょうけどね。


ガンバの健太も、違う気しますけどねえ。
もっと"落ち"てから、"再建"するのならともかく。根っ子からやらせて、ナンボでしょう、健太は。
で、結局ペトロビッチ(真)はどこへ?移動が激し過ぎて、誰かを忘れそうですが。(笑)


『ピアノの森』

こうして見るとクラシックピアノの世界にもロックばりに、結構野放図に近い"個性"の花園があったりするんですかね。

『誰も寝てはならぬ』

いい奴でも所詮敵。(笑)
とは言え自分の好きな女の子が、よりによって自分の嫌いなタイプと付き合ってる不快感は、例えようも無いですが。
論理的には、その時点でそのコ自体が、自分とは合わないタイプだと見切るべきなんでしょうが、なかなか。(笑)
憎からず思ってるコとでも他の男との組み合わせを見てみたいと思ったことはありますが、その時は多分、その男の方にややホモ的な感情を、僕が持っていたんだと思います。(笑)
美形なのよ。出来ればああいう容姿に、生まれたかった。

『グラゼニ』

いい涙だね。"男"の涙。・・・・所謂"男泣き"とは、少し違う気がしますが。
自分の限界を認めるのも、"プロ"ですよね。

『デラシネマ』

何となくは分かるけど、何が言いたいんだろう。>俊一郎
俳優に脚本書けとも、言えないわけだし。
脚本を書く作業の中で、「セリフ」の文言なんてのは、大した悩みではないというか、そこまで行ってるのなら上等というか。難しいのはそこじゃないというか。
演劇や小説とは違って、やはりそこまで、"言葉の芸術"ではない。
もっと"工場の作業工程"というか、"ブログラム言語"というか、そういうものに近いと思います。"言葉の芸術"的な情緒性から、まず自分をひきはがす、そここそが難しいという。

『う』

イタリアンのうなぎかあ。そりゃあ食いたいよねえ。(笑)

『とりぱん』

股間とかわきの下とか、猫も好きですけどね。(笑)
あと床屋の整髪料。"バチッ"とスイッチが入ったようになる。

『ひらけ駒』

かっこいい、たくくん。
ただ"ライバル"って歳でもないし、ここまでスポットを散らして、この先どうするんだろうというのはあります。

『クレムリン』

最近とみに、超展開と古典的な展開の混ざり具合が。
後者の台頭具合がというか。
それも含めて、てきとうに描いてるんでしょうけど。(笑)
意外と"ストーリー"描かせたら、どうなるんでしょうね。

『特上カバチ』

いるよねえ、こういう男。
いや~なあるある。
でも男の気持ちも少し分かる。(笑)
こんな表し方は、しないけど。

『かみにえともじ』

おお、オチなし。(笑)
まあペットじゃあしょうがない。
親兄弟なら、許さないけど。仕事せえという、感じになるけど。お前の親なんて知らん。
ペットなら、"知ってる"。(笑)

『モー辞苑』

面白いぃ。
オブラアトォォォォって何よ。(笑)






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