東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今月のモーニング2(’12.3月) &ゲイノー
2012年03月22日 (木) | 編集 |
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オフィシャル

夏菜、今秋朝ドラヒロイン!NHK初出演で主演 (報知)

今年度後期NHK連続テレビ小説「純と愛」(10月1日スタート、月~土曜・前8時)のヒロインが21日、女優の夏菜(22)に決まり、大阪と東京の同局で会見した。主人公・狩野純を演じる夏菜はNHK初出演で、3度目のオーディションでつかんだ初主演作となる。
(中略)
大阪と沖縄・宮古島を舞台に、一本気な性格のヒロイン狩野純がホテル経営、結婚などを通じ成長していく。


ああ、ついにここまで
顔も体も、悪くはないんだけどおよそ”A級”的な匂いに乏しい、色気なしの大雑把な感じのコだと思いますが、素朴で”無防備”に近い謙虚な性格を可愛がられて可愛がられて、ここまで売れて来たなあとそういう感じがします。
”夏帆”(かほ)というスター性バリバリのコが既にいるので、うっかりすると未だに「かな」と読みそうになりますが(笑)、「なつな」ですね。
興味は無いけど(笑)、頑張って欲しいです。応援してます。
・・・・なんか説明読んでもよく分からない話ですけど。


「同じ女としてキモい」同性に嫌われる田中みな実がテレビで重用されるワケ (メンズサイゾー)

「週刊文春」3月8日号(文芸春秋)が、アンケート企画「好きな女子アナ・嫌いな女子アナ」のランキング結果を発表した。(中略)一方の「嫌いな女子アナ」では、TBSの田中みな実(25)が前回圏外から一気にトップに立った。特に女性読者からの声が厳しく、「同じ女としてキモい。夫は好きだと言ってるが、この女を好きな女性は日本中捜してもいない。ぶりっ子だしキモい」(49歳女性)といった意見が紹介されている。


僕の女性ファンの方々には残念なお知らせかも知れませんが(笑)、僕はこの人好きです。

「田中アナは、ぶりっ子キャラからは想像できないほど仕事は真面目で、先輩にも同僚にも礼儀正しい。収録ではスタッフや番組観覧の一般客にも、いつも気を使っています。ニュース原稿のアナウンスも決してできないわけではなく、局幹部は次期エースとして期待しているようです。


まあ、簡単に言うと、そういうことですかね。
一見かわいい→でも本当は・・・・→しかし更に”本当”は・・・・という。
まあ別に裏の裏とかじゃなくて、多分本人自然にしてるんだと思います。少なくとも意識の上では。
下手すると人前に出るようになって初めて、自分がそういうポジションだということを、意識させられるようになった的な。
・・・・”変”だとは思いますけどね。(笑)

でも一回生で見て、余りに感じ良かったので、何も言う気が無くなりました。
ナチュラルかつ平等な気の使い方が、ほんと素晴らしいんですよ。
むしろ”お姉さん”タイプにすら、見えましたが。
そろそろ好かれるターンでは・・・・ないですかね。まだですか?(笑)
主戦場のからくりでも、最近のVではかなり伝わり始めているようには、見えるんですが。


狩野英孝が不倫謝罪、妻から「頑張ろう」 (日刊)

2月に一般女性(33)と結婚した狩野英孝(30)が、写真誌「フラッシュ」に不倫疑惑を報じられ、19日のブログで謝罪した。同誌には、合コン後に、スレンダー美女とホテルで一晩過ごした様子を写真入りで報じられた。「私の失態により皆様に多大なご迷惑をおかけして誠に申し訳ありませんでした。自分の考え方、行動がいかに甘かったかと深く反省しています」。妻からは「明るい家庭に戻れるよう頑張ろう」と言われたことも明かした上で、「1日でも早く妻の信用を取り戻すために自分の行動に責任を持ち、改めていきます」とつづっている。


こちらはようやく来た好かれる”ターン”を、台無しにしそうな男の話。(笑)
ロンハー(での淳)を筆頭に、随分丁寧に諸先輩方に誘導されて、ここまで来たと思うんですけどね。
まあこの件も近い内に、ロンハーで大々的にいじられそうではありますが。

抑えに抑えて来た”イライラさせる”キャラが、この調子乗りで復活しないか。
狩野(のび太)のくせに生意気だぞと、ならないか。
僕は、なりました。(笑)


『にこたま』

「体」全体はともかくとして、「おっぱい」だけは、少なくとも”持ち物”に準じる感じはします。
・・・・男のペ●スに比べても。(笑)
お尻の方は、バリバリその人自身だと思いますけどね。下手すると”顔”より。
難しいのは”セックス”で、使ってるのはその人の体であっても、やり方によっては非常に”道具”的にもなるんで。
その人を「近く」感じる”上手さ”と、「遠く」感じる”上手さ”があるというか。
”愛”を認めるかどうかはともかくとして、”愛のあるセックス”というものがあるのは、認めます。(笑)
神はいなくても”敬虔”にはなれるというか。
善は無くても善意は持てる。
最後のコは”3人”の中では、比較的あっちゃん似かと。(笑)

『少年ノート』

だから普通人(じん)の悩みは要らないのよねえ。
他の漫画で読めるというか。
フツージンオールザピーポー。

『クレムリン』

ニートテック。
猫が牛乳駄目というのは、衝撃的でしたよね。
ちなみに猿はパナナ好きなんでしょうか。(笑)
問題は猫たち自身が、”駄目”なものをちゃんと見分けられるかどうかですが、あいつら耳はいいけど鼻も目も大したこと無いから(笑)、不安。
たまねぎは美味しいですねえ。栄養素的に何に当たるのかが曖昧なので、あんまりわざわざ食べたりはしませんが。血液は割とサラサラの方だし。
”野菜”に数えるのもねえ。

『おはようおかえり』

ジ・”愛のあるセックス”(笑)。ヤリマク~リ。
要は”期待”の麻薬物質」ドーパミンが、最初から最後まで出っ放しで気持ちがいいということでしょうけど。
現実”解釈”による、感覚の変容。

『ひらく』

うーん。どうせならもっと大胆に、”新境地”にして欲しかった気が。
冒険活劇とか。(笑)

『変ゼミ』

えーー、俺は「勃ってる」が一番いいけどなあ。「勃起してる」とか、増して「おっき」とか、萎えるわ。
んしょんしょもあんまり好きじゃない。”日常”性って、要するにドーパミンの撤収ですからね。
意外と(?)変態じゃないのかもね、俺。正統ロマン派。(笑)

『シティライツ』

最後切ないね。(笑)
この人のいいところ(?)は、完全に頭だけで描いていて、”情報”の臭いがしないところですよね、どんなネタでも。
”独創的”というほど、大げさなものでもなく。
「漫画家だったら駄目な僕でもなれるんじゃないか」という、いにしえの素朴な少年の夢の実現というか。(笑)


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