ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
適当にニュース
2012年03月29日 (木) | 編集 |
貯めといてもしょうがないので。


ラッパーのZeebraが″中二病″の生み親・伊集院光に突撃「クソみてえな文化を助長するだけ」 (トピックニュース)

日本のヒップホップ界を牽引してきたラッパーのZeebraとお笑い芸人・伊集院光のツイッターでのやり取りがネット掲示板で話題になっている。

両者のツイートは、Zeebraが俗語である“中二病”という単語の生み親である伊集院光を名指しで批判するツイートに端を発した。

『今更知ったが、中二病って言葉伊集院光が作ったのか。余計な事しやがって。何にも本気になれない「出る杭を打つ」クソみてえな文化を助長するだけ。島国根性丸出し。』


このZeebraに発言に伊集院光本人も気づきツイッターのダイレクトメッセージ機能を使い直接2人は言葉を交わしたという。その後の2人のやり取りは直接閲覧できないがこのようにZeebraは締めくくった

『伊集院さんご本人とDMしあいましたが、番組当時は全く逆でそういった中二的行為を嘲笑うものでは無かったようです。どこからそうなったんでしょうか? 先ほどから色んな意見が来ますが、どれも定義がまちまちで…。』


この件自体は”誤解”ということで収まったようですが、僕もこの言葉は好きじゃないですね。
ほっとけ、て感じです。どの発育過程にも、それなりに意味はあるはず、というか。
定義は容易に定め難いでしょうが(笑)、一応Wiki

#思春期の少年少女にありがちな自意識過剰やコンプレックスから発する一部の言動傾向を小児病とからめ揶揄した俗語
#番組内でパーソナリティの伊集院光が「自分が未だ中二病に罹患している」と発言し(中略)以降は自虐の意味合いだけでなく、思春期の少年が行いがちな珍妙な言動に対する蔑称の一つとして


”小児病”自体僕は特に聞き覚えが無いので、”文字り”の意味合いが通じてなかったという。
まあ問題は、”自虐”の意味合いが取れてしまったことかなと。自分で振り返って言うのと、他人がリアルタイムで言うのとでは、大違いなわけで。
伝統的には(作家の)「若書き」なんて言葉もありますね。これは読者は案外、そっちの方が好きだったりしますが(笑)。成熟した分、面白くなるとは限らない。
これなんかはある意味で、”自分が思ってる自分と他人が思ってる自分は、どのみちいつもずれてる”という話かも知れない。

話戻して”普及”後の「中二病」も、結局はいい年してそれっぽい人を叩いてるのであって、中学二年生を嘲笑ってるわけではほとんどないというのは、実際問題言えるかも知れない。
でもなんか、嫌ですね。そういう言葉が流通していること自体。雰囲気的に、陰湿。
多分、Zeebra(知らんけど)が怒ってるのも、最終的に大人も含めての、それによる変な相互検閲的傾向についてなんでしょう。そして”言葉”の存在が、それを助長するという。


小学校の卒業文集で「人殺す」…「もし透明人間になったら」に7人が仰天回答 (報知)

岐阜県関市の市立小学校の卒業文集で「透明人間になったら何をしたいか」との質問に対し、児童7人が「人を殺す」や「強盗する」などと不適切な内容の回答を寄せていたことが27日、学校への取材で分かった。
チェックを怠り、そのまま配布した学校側は保護者の指摘を受け、文集をあわてて回収。問題の部分を差し替えて再配布したが、児童の間には不適切な“思い出”が残ってしまった。
(中略)
7人は反省している様子といい、学校は「みんな普段はおとなしくて素直な生徒」と説明。「決して本心ではなく、悪気なく、おもしろ半分で質問に答えてしまったようだ。こちらのチェックが徹底しておらず、児童や保護者にご迷惑をかけて申し訳ない。


更に年齢下って(笑)小学生。

いや、普通じゃね?本心だろ?というか。
そこに”レイプ”が入ってなかったのは小学生だからかも知れませんが、”覗き”くらいは入ってないとおかしいというか。・・・・まとめて伏せたか?
ていうかどんな回答を期待したんでしょうね。最も建設的(?)なパターンでも、”悪の親玉を殺しに行く”とか?
ま、正直に答えたのは、普通ではないかも知れません(笑)。ちょっと投げやりというか。僕は小学校の卒業文集の”将来の夢(なりたい職業)は?”という質問に、「無い」と答えたいところをぐっとこらえて、何かそれらしいことを書きましたが。(笑)
・・・・いや、「目標」はありましたけど(笑)、職業とは無関係。

とにかく何か、”大人”たちが見苦しいニュース。どっちが病気だ。


英国が「永久国債」の発行検討 財政危機乗り切るための奇策? (産経新聞)

財政再建に取り組む英国のオズボーン財務相は国債市場での資金調達コストを低く抑えるため、100年物国債か永久(無期限)国債の発行を検討している。英国で永久国債が発行されるのは第一次大戦の戦費を支払う「戦時国債」以来。年金基金など国債市場参加者の反応が良ければ新年度内に発行されるが、財政危機を乗り切るための「奇策」ともいえそうだ。(中略)
永久国債の場合、元本は返済しなくてもいいが、一定の金利を永久に払い続ける仕組み。


ふうん。パッと聞きほど、別に破滅的なニュースというわけではないんですね。一応”普通”のオプションというか。
まあ経済に疎いポンビーパンピーの感覚だと、「国債」自体、既に”永久”っぽい感じというか、何だかいつも気楽に発行してるなという感想(笑)も、無くは無いわけですが。

とにかくなんか、一瞬ギョッとしました。(笑)
ちなみに(国民)年金とかも、こんな感じでボンと元本(原資)を買って、その分の金利(?)を後でちびちび払ってもらうというような形には出来ないんですかね。払いともらいの関係が、不透明過ぎるんですよね。”毎月”訳も分からず払う、無限(無間)感が辛過ぎるというか。
逆にその”原資”分を分割で払うなら、「目標」として分かり易いし。保険料を「満額」払わないといくらとか、減点方式だと暗くていけない。


「精子ハンター」、男性ヒッチハイカーを狙う女性たち ジンバブエ (AFPBB News)

最近、ジンバブエでは美女の集団が男性旅行者を車に乗せた後、セックスを強要し精子を奪うという報道があり、タブーや宗教儀式との関連を思わせる異様な事件として受け止められている。
地元メディアによると、一連の事件の被害者は男性で、幹線道路を車でうろつく女性グループに薬を盛られたり、銃やナイフ、時にはヘビを突きつけられて脅され、性的興奮剤を投与されたうえ、何度も性行為を強要され、道路脇に放置されている。その際、女たちはコンドームに精子を「採取」しているという。
(中略)
ジンバブエ大学(University of Zimbabwe)の社会学者、ウォッチ・ルパランガンダ(Watch Ruparanganda)氏は、精子が儀式に使われ「大きなビジネスとなっている」とみている。


なんじゃそりゃ。(笑)
銃やナイフならともかく、蛇だと怖さがリアル過ぎて、勃たなくなりそうですけどね。

理由はともかく、普通に頼めば良さそうなものなのに、と思ったら。

精子ハンターの女たちが自分の恋人に精子をくれるよう頼まないのは、ジュジュに用いた精子の持ち主は悪運に見舞われるという迷信があるから


それは困るな。なんか怖いぞ。(笑)
まああんまり笑っててもあれですけどね。実際にはとても陰惨な状況でしょうし。
(男が)男に犯される”怖さ”の直接性には、及ばないとしても。


長澤奈央、セクシーボディーの秘密初公開 (報知)

女優の長澤奈央(28)がDVD「長澤奈央のラブボディ~愛されるカラダのつくり方~」(21日発売)で、セクシーボディーの秘密を初公開。タイでムエタイや「ルーシーダットン」と呼ばれるヨガに挑戦。また、簡単にできるエクササイズを長澤の解説で紹介している。
(中略)
B83・W61・H91センチのセクシーボディーだけでなく、「体の内側から、心もきれいになるコンセプトでDVDを作りました」と話している。


愛されるカラダね。こっちに手を出しましたか。

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(2012/03/21)
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それにしても「B83・W61・H91」とはリアルですね。そそらないというか。
Wikiだと「B88・W57・H87」になってますが。(笑)

まあ男用女用の差ですね。しゅん。
数字に恋する僕たち。


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