東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’12.5.31) &日本代表?!
2012年06月01日 (金) | 編集 |
mor120531

オフィシャル

“ザックの新恋人”高橋招集 攻守バランス、戦術眼評価 (スポニチ)

新恋人は、頭脳派のボランチだった。ザッケローニ監督は中盤のニューフェースとして高橋を招集した。「攻守のバランス感覚、戦術眼に優れている。彼のクオリティーは誰もが持ち合わせるものではない。素晴らしいカバリング能力を持ち、広いゾーンをカバーできる。私は彼のことが大好きです」。まるで愛の告白だった。それほどまでにホレ込んでいた。


好きだ好きだとか言いつつ、そんなに見ていたわけでは無かったこの選手のプレーを、最近今更しみじみと見ているわけですが。(笑)
・・・・いや、あのね、何より肉体的存在感が好きなんですよ、佇まいというか。サバンナの方の”高橋”も好きと言えば、分かりますかね(笑)。なんか素軽いというか、風が通ってるというか。

ともかくプレーですけど、確かに球出しの良いタイプのボランチではあるんですが、ただそれは”展開”とか”ゲームメイク”というよりも、ラストパス””スルーパス”に特化した感じの、そういう体質。二列目で言えば、例えば菊岡的というか。”一発”屋、”縦”屋。
その延長で、後方で睨みを利かせるというよりも何なら自分が出掛けて行って(笑)とにかく”決め”にかかるというそういう腰の軽さがあって、それがまあ、アゼルバイジャン戦で目立ったプレー。
まあそもそもまず”シュート”に惚れた選手なので、”決め”が強調されるのも当たり前かも知れませんが。
だから結局、細貝が球拾いに専念して、高橋がほとんど遠藤的に繋ぎに入るという、この前のバランスは別におかしくなかったのかもなという。

”カバー”ね。
ていうかザックって、なんやかやと「軽い」選手が好きですよね。だからトゥーリオも、全く呼ぶ気を見せなかったのかな。(まあ別な意味では”軽い”んですが、トゥーリオも(笑))

本人はと言うと。

元フランス代表のビエラを理想像に掲げ、無限大の可能性を秘める高橋が、W杯ブラジル大会を目指すザックジャパンの貴重なピースになることは間違いない。


残念。つまりビエラとは似ても似つかぬというのが、僕の見立てですが。(笑)
それはむしろ、どちらかというと同僚の米本の方の領分。
逆にだからこの2人は、意外とカブらないというか、前にちらっとやってましたが、並べて組ませても案外上手く行きそうだなという。

では最終予選、頑張って下さい。(笑)


日本代表ランジェリー決定!トリンプが世界大会開催 (スポニチ)

女性下着メーカーのトリンプがランジェリーデザインの世界一を決める「トリンプインスピレーション・アワード2012」の日本大会が29日、都内で行われた。
日本代表校の文化服装学院から集まった332点から、10作品が決勝大会へ。古屋綾さん(21)の、東洋と西洋が交差するトルコの建築美にみられる造形をイメージにした作品「JUNCTION」が優勝した。


タイトルだけ”日本代表”繋がり。(笑)
下着自体に直接の興味は無いんですが(水着ならともかく)、純粋に経験(笑)的には、下着の趣味がしっくり来るコは、全般的に感性がしっくり来るような気がします。ある程度出来合いのコーディネートをなぞれる、”上”着よりもむしろ。(ということなのかな?)
トリンプのCMはいつも好きですよ。わくわくします。(笑)
”男子”性と”女子”性のちょうど間の、”かわいい”おっぱいの見せ方をしてくれるというか。


眞鍋、小倉に続いてまたアヴィラから……藤崎奈々子、人知れず現在は一般人? (サイゾーウーマン)

芸能事務所「アヴィラ」のホームページから、藤崎奈々子の名前が“消えた”ことが一部で話題になっている。契約をめぐって裁判沙汰に発展した眞鍋かをり小倉優子は、現在同社のサイトからは削除されている。そんな中、同じく同社の看板タレントだった藤崎の現在は――。
「藤崎は今年3月で同社と契約を終了したようです。サイトやブログでも報告が一切ないことからファンの間でも物議を醸していましたが、新規事務所と契約をした様子もないので、事実上現在は一般人ということになるはずですよ」(週刊誌記者)


ええいこれも行ってしまえ。単なる”ふんわり好き”繋がり。自分にしか分からん。(笑)
なんか知らんが寂しい話ですね。結構好きな男は多い、あるいは”嫌い”な人はほとんどいないだろうと思うタイプの人だと思いますが。
・・・・そう言えばなんか、下着姿が綺麗そうな人ですね。水着よりというか。ただのイメージですけど。

しかしこの事務所はなんていうか。
Wikiだともう、藤崎さんも独立を発表したことになってますが。
重盛さと美とクリス松村が看板て、何とも言えないですね。”プロ”感ゼロ。(笑)

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ほぼ”前身”事務所。色々と懐かしい。


『西遊妖猿伝』

隊長強いじゃないか。(笑)

『ジャイキリ』

あんまり関係無いですがポポペトロも、ちょっと自分のサッカーを自慢し過ぎるところがあるのが、僕は気に食わないです。
オシムもペップも、そんなことはしないぞ。ついでにオジーも。(笑)
ベンゲルも日本にいる時は、そんなことはなかった気がするんですけどね。
ピクシーは大言壮語型のようで、実際は淡々としてるというか、素朴というか。その時ほんとに思ったことを、言っているだけというか。

『主に泣いてます』

泉さん役に奈々緒だと?
”女神”性の根幹たる、”母性”は無視かい。

『クレムリン』

あっ違います、人工衛星です!
”寝ころび組”もじわっと来るけど、ちょっと”社会風刺”っぽい。(笑)
まあ作者女だから自虐か。

『グラゼニ』

「勝ち星つかなくても」(嬉しい)という、このリアリティはなんだろう。
一方でこれで(中継ぎに)”出戻”ったとして、以前と同じ気持ちで投げられるのか。
色々含めて次号も要注目。

『犬神もっこす』

切り替えはえーな。
しかしこの女座長(部長?)、なにげに凄腕のような。必ずしも”狙い”通りには行かないけど、それも含めて、余裕でマネージしている感じ。(笑)
いつかいい演出家になる・・・・かも知れない。(笑)

”感情的”というより”衝動的”といった方が、より正確というか、包括的な把握かも。
感情というのは、実は「行動」の一種なので、だから所謂”感情”(的な表情)として衝動が現れようが、”行動”として現れようが、本質的な違いは無いんですよね。

『草子ガイドブック』

ボルヘスね。そういう人なのか。
面白そうではある。
説明の感じだと、宮沢賢治そのものですけど。

『特上カバチ』

そもそもダンナはどうしたいんですかね。
”面倒事はごめん”というレベル以上に、嫁を”愛し”ていて、離婚したくないと思っているのか。
肉親はそもそも、別れられないですが。
よく「自分の母親に優しくない男は妻にも優しくない」とか、したり顔で言う女の人がいますけど、仮にそれが本当だとしても、じゃあ”優しい”男がいいのかというと、なかなかに危険なものが含まれていますよね。(笑)

『OL進化論』

”味のしなくなったガム”は確かに嫌だけど、最近宣伝している”~時間味が持つガム”というのも、それはそれで気持ちが悪いなと思います。(笑)
いつまで同じガム噛んでんだよという。


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