東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今月のモーニング2(’12.8月) &鮫島・クラシコ・ジョジマール
2012年08月24日 (金) | 編集 |
mor2_1208

オフィシャル

23日発売とは珍しい。お盆のせいか。


鮫島、FWで日本復帰!新背番号9でストライカー…仙台入団会見 (報知)

仏1部・モンペリエから、なでしこチャレンジリーグ(2部)のベガルタ仙台レディースに移籍した、なでしこDF鮫島彩(25)が21日、仙台市内で入団会見を行った。(中略)仙台レディースの選手として初のプロ契約を結び、背番号は9に決定した。
(中略)
鮫島は新天地・仙台での起用法について「できたら攻撃的なポジションでと、さりげなく、いやだいぶ強くお願いしています」と、ドリブル突破と正確なキックを生かすべく、よりゴールに近い前線でのプレーを志願した。

ロンドンでさんざん守備の穴として狙われたトラウマか?と言いたくはなりますが、しかし何か、無闇に明るい。(笑)
単に人徳なのか、あるいは結構前からの既定路線だったりするのか。
いずれにしても、相変わらずコメント力がJリーガーとは段違いの、女子選手たち。
言葉が生きてるよね。
まあ本人女で、監督が男だという気安さは、あるのかも知れませんが。
・・・・そうそう、そこらへんでロンドンのなでしこジャパンに対する感想として言い忘れたのは、例外はありますが、揃いも揃ってみんなキャプテンみたいなコメントの仕方だよなあという。あるいはみんな本田。(笑)
川澄なんて、ゲームではむしろ走ら”される”タイプなのに、喋ると司令塔みたい(笑)。そこまでまとめんでもいいよと、思ったりしますが。
鮫ちゃんのFWかあ。玉田みたいな感じかしら。特に若い頃の。


バルサ3発逆転でレアルに先勝 今季初タイトルに王手 (スポニチ)

昨季のリーグ王者レアル・マドリードスペイン国王杯覇者バルセロナが対戦するスペインスーパー杯第1戦が23日にバルセロナで行われ、 ホームのバルセロナが3―2の逆転勝利を飾り、今季初タイトルに王手をかけた。

一番の驚きポイントは、勝ち負け以前に”スーパー杯”をホーム&アウェーでやってること。(笑)
・・・・なんかガチ過ぎる気がするんですけどね。リーグ前哨お祭り試合の、興趣が殺がれるというか。
しかしこの2チームも、毎年毎年大変ですよね。他のどの国のナショナルダービー(?)に比べても。
またやるのかよ宿命の対決。この前やったじゃんみたいな。
本当はそれぞれがリーグを制して、UCLオンリーで当たりたいところではないかと。いいかげん。


ジョジマール選手 契約解除のお知らせ (ヴェルディ公式)

この度、東京ヴェルディは、ジョジマール選手との契約を解除しましたのでお知らせします。
ジョジマール選手のプロフィールは下記をご参照ください。

ジョジマール[Josimar Rodrigues Souza Roberto] 選手 FW
【生年月日】1987年8月16日(25歳)
【出身地】ブラジル
【身長/体重】183cm/80kg
【経歴】イパチンガFC(ブラジル) → ヴァンフォーレ甲府 → 愛媛FC → ヴァンフォーレ甲府 → 愛媛FC → 東京ヴェルディ

コメントも無しか。ちょっと寂しいね。
まあこの人に関しては、はっきり言って獲った方が悪いと思います。
今回のジミーみたい(または木島)な緊急補強ならまだしも、”一年の計”を睨んで用意する選手としては、誰がどう見ても最初から力不足。
駄目だと分かってる選手に向かって駄目だとあえて言うのも、結構辛いもので。いじめか、という。
どこかに分相応な居場所はあるでしょうから、そこでまた頑張ってもらいたいですね。
・・・・直接的には、怪我の回復が思ったより遅れてるとか、あったりするんですかね。
元気で。


『聖おにいさん』

まあ弁天さん素敵。ちょっと”美人秘書”みたいだけど。(笑)
白人っぽいし。
”神”は土着だから、アーリア系ではないはず。

『おはようおかえり』

期せずして『にこたま』と、少し状況がかぶってますね。
人が去って行くのは理屈抜きで寂しい。確かに。

『あまなつ』

相変わらずつまらん。
”エッセイ漫画”の方が面白かったから、あえてしつこく言いますが。
作者が急に変わるわけはないので、基本的には編集者の責任か。
「どうでもいいことを面白く描く」人のはずが、ただ”どうでもよく”なっている。

『変ゼミ』

ワンエピソードのはずがなし崩しに肥大した感じで、ちょっと不意打ちでした。やや悪い意味で。
例え”作られた”人格であっても「消える」(≒死ぬ)哀しみ本物というのは、多重人格をめぐる”ドラマ”の一つの中心ですね。
広義に「記憶」の話としては、初代時かけの”忘れたくないよお”(という意味の原田知世のせりふ)を思い出してもらえれば。
人格たちが偽悪的に、次々と交代を強調して自分が相手の”理解”から逃れていることを主張するのは、非常にリアル。何か個人的な経験があるんでしょうね。

『シティライツ』

まあ悪くない最終回。

『にこたま』

あっちゃんとあいつがくっつくのも、高野さんがあのままなのも嫌だったので、いい展開。
草食OKっつってもやっぱり要所要所では、見栄張ることは要求されるんですよね。(笑)
その場はそれで良くても、結局はそれが関係に嘘を持ち込むことに、なると思いますが。
”輪廻”に引き戻されるというか。

『おいしい学び夜』

僕は全然、餃子にサプライズなんか要らないです。(笑)
食いたいと思ったものを、ちゃんと食いたい。
中華まんで当てが外れたりすると、凄く腹立つ。(笑)


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