ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今号のイブニング(’12.11.27) &なんか割りとどうでもいい記事
2012年11月27日 (火) | 編集 |
eve121127

オフィシャル

ネタが有り過ぎて困るくらいなので、明日以降の単独エントリーの予定をにらんで、逆にどうでもいい順に放出。(笑)


高嶋政伸が訴え取り下げ、美元も同意 離婚訴訟“なかったこと”に (スポニチ)

俳優の高嶋政伸(46)が妻でモデルの美元(ミヲン、33)との離婚を求めた訴訟で、高嶋側が26日、東京家裁への訴えを取り下げた。美元側もこれに同意し、離婚訴訟は終了した。この日が控訴の期限だった。
(中略)
高嶋はこの日、代理人の弁護士を通じてマスコミ各社にファクスを送付し、「両者の合意に基づく離婚が正式に成立致しました」と発表。美元も離婚に合意したことを報告し「一生懸命、自分の人生を歩んで生きていきたい」と心境を明かした。

なんなんだという印象は避け難いですが、なるほどねというところでもあります。
前回言ったように、「理由」「原因」あるいは「どちらのせい」ははっきりしなくても、実態として破綻してるならもう離婚でいいだろうという考え方はあって、ただ美元側はある意味オーソドックスに「理由」を問うていたわけですが、そこを陰で話し合って”実態”に従って手を打ったと、そういう感じですかね。法的には争うこと自体は、まだまだ十分に可能だったわけでしょうが。
まあ(高嶋の)気持ちが離れちゃったものは、しょうがないよねという話。
・・・・そもそも結婚の方にだって大した理由が無いんだから、離婚もそれでいいと思うんですけどね。(笑)
経済的な問題は、また別にして。
裁判所に駄目と言われたから離婚出来ないとか、知らねえよという。


「日本未来の党」 坂本龍一、菅原文太らが賛同 (スポニチ)

滋賀県の嘉田由紀子知事(62)は27日、大津市内で記者会見し、衆院選に向けた新党設立を目指す考えを表明した。
名称は「日本未来の党」とし、自身が代表を務める。全原発の廃炉を目指す「卒原発」などの基本政策への賛同者を募り、候補者を擁立する。

ミュージシャンの坂本龍一や俳優の菅原文太のほか稲盛和夫、鳥越俊太郎、茂木健一郎の各氏が賛同しているという。

これも”フォロー”系の記事。
立候補こそしなかったけど、こんなところに菅原文太。(笑)
男はどーんと原子力じゃないのか。(笑)
しかしやばいメンツだな、”賛同”者。稲盛さんてそうなの?


モンキッキー 「おさる」に芸名戻す (デイリー)

タレントのモンキッキーが26日、生出演したフジテレビ系「笑っていいとも!」で、芸名を「おさる」に戻したことを発表した。

おさるは、2004年に占い師の細木数子氏のアドバイスでモンキッキーに改名していた。12時9分に番組に登場したおさるは「12時に改名したおさるでございます。きょうの12時におさるになりました。おさるになって最初の仕事です」と明かし、千原ジュニアや観客を驚かせた。

清々しいくらいにどうでもいいニュース。(笑)
まあ色んな「改名」がある中で、これほど見るからに聞くからに、「それは駄目だろ」という名前も珍しかったですけどね。(笑)
2004年ということは、それでも8年!!使ってたのか。
8年死なずに生きてたのか。
人生だなあ。(笑)


視聴率66・8%「東洋の魔女」決勝放送 (日刊)

1964年に開催された東京五輪のバレーボール女子決勝で、「東洋の魔女」と呼ばれた日本チームがソ連を破った試合をすべて記録した映像が見つかり、NHKは22日までに、来年1月2日午後9時からBS1で放送することを決めた。
(中略)
番組は「テレビ放送60周年特集 『伝説の名勝負 東洋の魔女』」というタイトル。今回見つかった映像は無音声だったため、当時のラジオの実況音声で代用する。

ちょっと見たいんでメモ。
子供の頃は、何となく憧れていた”伝説”でしたね。女子バレーもいつも強かったわけではないですし、日本人が外国人相手に勝つということ自体が、今より更に、途方も無いことに感じていました。サッカーの”メキシコ”の方は・・・・単純に知らなかった。そういう時代。
後はキックの沢村とボクシングのピストン堀口が、何となく憧れていました。
野球の方は、もっと途方も無いというか、”マッシー村上”程度じゃほとんど気休めにしかならないような、そんな感じ。(だから”大リーグボール”なわけですね)


『なりひらばし電器商店』

うーん。面白くないことはないんだけど、何の漫画なんだろうねえ、ほんとに。(笑)
変にシリアスなところあるし。

『もやしもん』

まあなんか、いそうですけどね、こういう若者は。今時。ここまで筋は通ってなくても。
・・・・とか言ってると、僕も怒鳴られるか。(笑)

『とろ鉄』

やっぱこの人の女の子かわいいよねえ。
性的オブジェクトとしてのかわいさではなくて、”それぞれ”に生きてる感じのかわいさだけど。

『ジャポニカの歩き方』

で、この話をどうしようってんだろ。さすがにラオはラオで、「比較」されたらどうしようもないレベルの話のはず。
ラオはラオで”いいところがある”と、言ったところでねえ。
そもそも比較しないという以外の、落ち着きところは無いはず。

『さよならタマちゃん』

これは泣く。

『オールラウンダー廻』

オールラウンダー、廻(まわ)る
まあそういうことか。(笑)
なんつうかこの漫画は、軽目の階級でならではという要素が、最初からあった感じですね。

『少女ファイト』

練のアタックが”重い”というのは知らなかった。”鋭い”というイメージはありますけど。

『激昂がんぼ』

まあ三村の方の罠じゃなくて良かったじゃないですか。(笑)

『Eから弾きな』

なるほど。なかなか分かり易い、ギター”上達”の風景。

『敗走記』

”肢体”という文字が似合いそうなコですね。(笑)
子鹿のバンビというか。
さぞかし締まったいい(以下自粛)

『ヘルプマン』

うわあ、保っちゃん駄目だ。
今は下っ端だから無害だけど、このまま権限持つようにでもなったら大変。
”善意”だけに、度し難い。

『きょうの思春期』

ムチムチは要らんけどヌルヌルはいいね。

『山賊ダイアリー』

最後にこういうユル漫画がちゃんとあるのはありがたい。
かつては『とろ鉄』が、そこにいたわけですが。(笑)
ところでこの人はなんなの?「仕事」が「猟師」なの?
自給自足というわけでもあるまい。


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