ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今号のイブニング(’12.12.11) &今日のサッカー
2012年12月11日 (火) | 編集 |
eve121211

オフィシャル

アニ殿の方に『星の王子様』『あっちこっち』、米ドラ殿の方に『ロー&オーダー』と、ちょこちょこと足しています。なんやかやと思い出すね。


清水FW大前 独1部デュッセルドルフ移籍が決定! (スポニチ)

清水は6日、今季で契約が切れるFW大前元紀(22)がドイツ1部リーグのデュッセルドルフに移籍すると発表した。
清水によると、16強に進出した天皇杯全日本選手権の日程が終わり次第、ドイツに渡る予定。デュッセルドルフは18チーム中13位にいる。


0円か。残念でしたね。
とりあえずおめでとう、頑張って来てくれ。
特に”FW”の実績・信頼度は、日本人はようやく蓄積が始まったくらいですからね。
やれなくもないけどやれるとも言い切れない、という。お互い探り探り。(笑)
やれると思えば、積極的に使ってくれるようになるでしょうし。多少しばらく結果が出なくても。


東京V阿部 独2部練習に参加、一気に移籍の可能性も… (スポニチ)

J2東京VのエースFW阿部拓馬(25)が11日からドイツ2部ウニオン・ベルリンに練習参加することが10日、分かった。(中略)練習参加は1週間の予定。
東京Vとの契約は来夏まで残っているが、本人は以前から「大卒で年齢も年齢なので…」と早期の海外移籍希望を公言しており、一気に移籍がまとまる可能性もありそうだ。

おめで・・・・おい!(笑)
まあ正直去年の阿部ならば、金になるならいっそ移籍してもらって構わないと、僕的には思っているんですが。
スモールチームに必要なのは、結束力絶対的な/確実な選手であって、中途半端な/ムラ気な実力者は、空想的な期待の元になるのでむしろ邪魔というところが、大いにあると思います。
ただ監督が(それなりに期待出来る人に)代わったので、使われ方によっては”中途半端”でなくなる可能性はあるので、そういう意味でとりあえずは、残ってもらった方がという方に今の気持ちはありますが。

「公言」してたというのはそうだったかなという感じですが、まあなんか、集中してたように見えなかったのは確かですよね、去年の後半は。
どうなるんでしょうか。わざわざドイツ二部ということは、Jチームが買うにはそれなりに高いのか、それとも見かけ程の活躍でなかったことが、バレてるということなのか。


GK林、スポンサー謝恩パーティーで異例のお願い…仙台 (仙台)

3日のJリーグ・アウォーズで優秀選手賞を獲得した選手には白幡洋一社長から「社長賞」が手渡されたが、代表してあいさつしたGK林卓人(30)は「できれば、選手全員の願いですが、ホームスタジアムのユアテックスタジアムの芝を良くしてもらいたい。そのためには(社長賞を)お返しして、そっちに当ててもらってもかまわない」と優勝争いをしたチームには似つかわしくない、劣悪な環境の改善をスポンサーを前にして強烈に訴えた。

何かと思ったら芝か。スタジアム自体は、申し分ないんですけどね。
まあ芝はねえ、金かけても結局失敗したりしますからね、味スタみたいに他のイベントで荒らされるのを何とかしてくれとかならともかく、よっぽどお金が無いと、”約束”するのは難しいところもあるでしょうね。
それにしても、昨日の中澤に続いて、”成功”したクラブの選手の側から聞こえて来るのは、割りとこういう公(おおやけ)的な話が多いような気がします。立派ではあるんだけど、なんか切ない。自分たちの幸福はもう望まないけど、せめて子供たちには教育を!みたいな。(笑)
どこ行っちゃったんでしょうね、お金。貨幣が流通してないわけでもないようなのに。(笑)
どっかにはあるはずなんだけど。

そうそう、昨日言い忘れましたが、つまりことほどさように(?)「継続」「発展」の難しいサッカーという競技において、今年の仙台が大した補強も無しに、去年の”躍進”を更に越えて見せたのは、ほんとに立派だと、それは言っておかなくてはいけないですね。
例え常連チームのだらしなさは、あったにしても。
案外ACLはやれそうな気もするんですけど、Jリーグの方はその反面心配かも知れません。まあ幸運を祈ります。


『とろける鉄工所』

沖縄に電車は、ほんとに要らないんですかね。
まあ無いのに慣れちゃってるんでしょうけど。
レールの”長さ”(と伸縮の関係)の件が今頃分かるというのは、なんか逆に怖いです。
勘で作ってたのかという。(笑)

『係長島耕作』

AV一本一万円
僕は(表も)買ったことはないんですが、雑誌の(裏?)ビデオの広告とかだと、確かにそんなような値段だったような記憶はあります。
女優さんは比べ物にならないほど増えて、でも値段は格段に安くなって、成り立ってるのかなという気はしますがその分本数撮ってるのか。
逆に企画ものでも、本当に”怪しい”のは見かけなくなったなあとも。

『もやしもん』

この(”子供”)エピソードで、結局何を伝えたいのかが今いちよく分かりません。

『オールラウンダー廻』

ちゃんと強くなってるじゃないか廻。
そもそもの描き方があれなので、いきなりシリアスになられても少し付いて行き遅れるところがありますが。(笑)

『いとしのムーコ』

タオルぴーはほんとに楽しそうですよね。(笑)

『プロチチ』

まあ子育ては「親」としてやるべきもので、「個人」としてやろうとしたら、誰ももたないと思います。そういう意味で慣習は大事で、消化できない学識はむしろ毒というか。
つまり”間違い”も個人で引き受けることになるので。”選択””学習”の結果だと。

『Eから弾きな』

スティーヴ・ヴァイは、結局”駄目”な人だと思います。
宿命的に創造性が無いというか、「音楽」に遠い人というか。
常に膨大なエネルギー(とテクニック)がスイートスポットを”外し”て、使われている印象のある人。多分本人は悩んでると思いますが。

『ヤミの乱破』

娼婦関係のエピソードは、常に泣く気満々です。(笑)
動物ネタの次に弱い。(笑)
さあ来い
・・・・そう言えば”動物”ネタも絡んでましたね、あの強化スーツには。やばい。(笑)

『敗走記』

きつい話になって参りました。
とりあえず載って良かったですね。(笑)

『ゲキウマ地酒日記』

やっぱりつまみと一緒に飲むと、酒の味を味わい切れないということはあるんですね。

『山賊ダイアリー』

”女性っぽい”動物というのはいますよね。(笑)
”男性っぽい”というのは、あまり記憶に無いんですが。
オスは子供?(笑)


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック