東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’13.9.12) &ガーナ戦
2013年09月12日 (木) | 編集 |
mor130912

オフィシャル

すっかりJの"新方式"の方に関心を持ってかれた感があるので、こっちはざっと済ましてそれについて書く時間を作りたいなと。
まあ大して意義深い試合でもなかったですし。むしろこういう試合こそ、"ゆでカエル"ではないかと。


キリンチャレンジカップ2013 日本代表 ○3-1● ガーナ代表 (日産)

ちなみにこの試合で一番覚えておくべきことは、岡崎が抜けたところにまたもや漫然と清武を持って来た、ザッケローニ監督の変わらないぼんやり具合かなと。危機感不足というか。
要はそもそもが選手の機能性を、そんなに細かく考える人ではないんでしょうけど。


ザック「1年後」へ新オプション!守備に特化した3―4―3 (スポニチ)

ザッケローニ監督がリードを守り切るための布陣を敷いた。3―1の後半34分、清武を下げて森重を投入。グアテマラ戦に続き3―4―3にシステムを変更した。
3―4―3は本来前線の3人と両サイドのMFを攻撃に専念させ、サイドで数的有利をつくり出すための攻撃的なシステム。だが試合後、指揮官は「(システム変更の)一番の理由はガーナが4―2―3―1から4―4―2に変更したから。相手の2トップに対し(4バックより)3バックで守る方がより安全だったからだ」と説明。攻撃ではなく守備に主眼を置いた采配だったことを明かした。

そういうニュアンスもある、くらいではないかと。
あるいは"3-4-3"でメンツを保ちながらの、精一杯の柔軟性というか。
いずれにしても、ほんとに守りたいなら"4-3"の方は余計ですよね。
常識的にも現象的にも、守れる形とは言い難い。変更後のあからさまな当惑ぶりが取れたとしても・・・・どうかな。


3バックの切り札 森重「1対1に負けないように」 (スポニチ)

森重は試合を締めくくる「3バック」の切り札として後半34分から投入された。
グアテマラ戦ではリベロを務めたが、今回は3バックの右。それでも落ち着いたプレーで試合に入り、終盤を無失点で切り抜けた。

これに関してはああ、考えてるんだなというか、意外だったというか。
やはりストッパーとしての吉田の機動力に大きな問題があるのと、あと真面目な話、「今野・森重」コンビのイメージを、今更思い出したのではないかと。(笑)
今野・森重、+リベロというのが、今回のイメージかなと。
いずれにしてもあれだけ3-4-3にこだわってるにも関わらず、"それ用"の人選というのはほとんどせずに、あくまで4バック用の人材のありあわせで常にやってる感じが、面白いというか不思議というか。槙野のフラストレーションやいかにというか(笑)。かつての水本だって。
まあ要は「順位」で使う人なんでしょうね、やっぱり。「清武」の件も含めて。
適性は二の次。


主力来てないし…長友苦笑い「成長?分からない」 (スポニチ)

「(セリエAなどで)強い相手とやって感覚がマヒしているのか。(09年は)衝撃的だったけど、今は負ける気がしない」としながらも「ただ、ガーナが悪かったのか、自分が成長したのか分からない。相手は主力が来てなかったし」と苦笑いで振り返った。
チームの成長度についても「イエス(成長した)とは言えない。ブラジルなど強豪と対戦しないと分からない」と歯切れが悪かった。

ここらへんが、正常な見方かと。
ほんと最近一番この人が、冷静だと思います。
給水中に横でガナるザックを、聞いてるふりしててきとうにやり過ごしているように見えたのは、気のせいでしょうか。(笑)


本田、初の3戦連発で「世界に近づいている」ザック日本、2年8か月ぶり逆転勝ち (報知)

試合後には「何度も言っているけれど、世界に近づいていると思っている」と言った。
(中略)
コンフェデ杯でイタリアに敗れた後、「説得力ゼロ」として「世界一を目指す」などビッグマウスを封印。この日まで謙虚な言葉を紡いできたが、親善試合とはいえ南アW杯8強のガーナ相手に「試合をコントロールできた」と手応えを得て、言葉にかつての勢いが戻ってきた

報知は煽り過ぎ、という感じはしますが、対してこの人の場合、もう完全に「自分の」チームを"守る"態勢に入っちゃってるので、信用ガタ落ち。愛着のレベルを越えて、同一化しちゃってるというか。
長谷部や遠藤も"擁護"はしますが、まだあれは責任感とか経験上位の身としてのチームメイトへの配慮とか、そういうニュアンスがそれなりに強く窺えますが、本田のは完全に"自分"の話でしかない。
党利党略とまでは、言いませんが。(笑)
是々非々でよろしく。
なんか段々、"軍閥"の親分みたいに見えて来ました。元はと言えば、"中央政府"(監督)がだらしないからではあるんですけど。

それにしても、名波の"3-4-3"批判の辛口なこと。(笑)
この人もかなり"自分"の強い人なので、逆に何かを擁護してる時は聞けたもんじゃないところがありますが、批判してる時は面白い。


『ジャイアントキリング』

ツイッターより転載。(笑)
一生懸命描いてるのは分かるんだけど、何とも"狭い"というか"貧しい"というか、精神の解放される瞬間の無い漫画だなあというのが、とにかくの僕の印象。
インスパイアされないというか。

『会長島耕作』

確信犯的な年功序列、ピラミッド構造という感じ。>経団連の組織
とにかく色々と珍しくて、会長編楽しい。

『グラゼニ』

下からこつこつやれば、いずれ慣れるんじゃないかと思いますけどね、凡田は。>メジャー
どこでも最終的に同じような"位置"にいるタイプというか。

『ぶう』

女が何か韓国の物を好むと、一瞬イラッとするのはやっぱり嫉妬が入ってるんでしょうね。(笑)
真面目な話、"白黒"カップルに怒る、あちらの(最も広い意味での)白人至上主義者を笑えないというか。

『インベスターZ』

母ちゃん綺麗過ぎ。(笑)
基本的に、母親を綺麗にまたは"女"感をナチュラルに残したまま描く人を見ると、みんなマザコンに見えます。(笑)
母親は母親ですよ。役割ではあるけれど、"人間"ではない。そうであるべきというか。

『異法人』

ふむ。面白い。
これからますます面白くなりそうというか。
"法""国"について、色々な考察が聴けそうというか。

『セイレーン』

猪熊凄い実在感だなあ。
僕の知ってる色んなコに似ている。(笑)
水着も"予想"通り。
ちなみにどこを直したいんでしょうね。(笑)

『シャトルプリンセス』

楽しそうですね、西条。性に合ってるというか。
今近づいたら、間違いなくおっさんの臭いがすると思います。(笑)
テストステロン臭というか。

『セケンノハテマデ』

高校共学じゃないからよく分からん。
やはり中学とも大学とも、また違う年代ですしね。

『カバチ』

最近聞いた箴言で、「住宅に"買い時"なんてものは存在しないというのが、よく響きました。
余りにリスクとコストが大きいので、余裕で買える人以外、基本的には買う"べき"なんてことは言えないという。

『ミリオンジョー』

今のところ、新キャラ投入成功してると思います。
"専門"性が加わったのはいい。
ただしどうせすぐ次の展開でしょうけど。(笑)

『miifa』

「イッちゃうから~」とか、「イッちゃいます~」とかが好きです。(笑)
「~」の、なんか"残っ"てる感じが好きなのかな。余韻というか。


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