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今週のモーニング(’13.10.3) &色々スポーツ(含サッカー)
2013年10月04日 (金) | 編集 |
mor131003

オフィシャル

増沢由貴子騎手引退、中央女性騎手ゼロに (日刊)

中央競馬唯一の現役女性ジョッキー、増沢由貴子騎手(35=菊沢)が、30日付で引退することがJRAから発表された。
96年にJRA初の女性騎手としてデビュー(当時は旧姓牧原)。この年の新人女性騎手は合計3人で、そのほか福永祐一、和田竜二らもいて花の12期生として話題をさらった。同年3月17日にアラビアンナイトで初勝利を挙げ、デビュー年は9勝をマークした。2年目は2桁の11勝を挙げたが、その後勝ち星は伸びず、05年以降は8年間未勝利だった。通算891戦34勝。引退後は美浦の菊沢厩舎で調教助手となる。

"牧原"由貴子がまだやってたということの方に、驚きましたが。"8年間未勝利"とは、さぞ苦しかっただろう・・・・という感想でいいのか、それともむしろ、騎乗機会自体が半引退状態だったのか。
(Wiki)を見ると、後者のようですね。
と、何やらネガティブな書き方をしてしまいましたが、解説側に回った同じ元女性騎手の細江純子さんなんかは、こと相馬(そうま)眼ということに関しては時に神がかり的なものを見せる、細江さんがパドックを見て"気になる"と言った馬には必ず何か気にするだけのことがある(起こる)ので、こんなにセンスのある人でも早々に引退しなくてはならなかったのか、そんなに男女差は大きいのか、やっぱりなんだかんだ腕力?と、そういうことは思ってしまいますね。
サラブレッドじゃなくてもっと体格の小さい種類の馬で競ったら、互角の勝負になるのかなという。
元々"馬を操る"ということに関して、そんなに男の独占というイメージは無かったですからね。自分が走るわけではないし。(笑)
そういう意味で、意外な壁の厚さでした。


伝説のバッテリー、ノーサインで投げていた現役当時を語る (sports watch)

足を高く上げるダイナミックな投球モーションから“マサカリ投法”と呼ばれ、通算215勝を挙げた村田(兆治)氏だが、袴田(英利)氏とバッテリーを組む際には「実はノーサインで投げていた」(長嶋氏)という。
(中略)
袴田氏は「村田さんはあまり視力がよくなくて、ナイターではライトの加減でサインと違ったボールを投げてくる。それと投球テンポのすごい速いピッチャー。一つ、二つで(サインを)出したくらいで構えている。サインが合えばそのまま放ってくるし、サインが違うと首振ってそのままくるんですよ」と説明すると、「それだったら、分からない状態のほうが受けられるのかなと」とノーサインの理由を明かした。
(中略)
子供たちの前で村田氏がフォークを投げると、袴田氏はポロッと落球。「捕れたじゃないか!」と大声を挙げる村田氏に、袴田氏は「23年ぶりにフォークを見てますから、落ちてます」と嬉しそうに答えた。

なんかいいですね(笑)。軽くキュンとなります。
時節柄というわけではありませんが、村田兆治さんといって思い出すのは、ロッテで前・後期のどちらかを制して、でも"プレーオフ"で敗れて結局日本シリーズには、出られなかったシーズンですかね。
当時のロッテは"どちらか"が精一杯のチームで、そういうチームがチャンスを得るというのも、満更悪いことではないと思いますが。そういうのが混じるのも。普通の前・後期ならね。(笑)
あと兆治さんは・・・・喋りがどことなく、原博美に似てると思います。似てません?(笑)
やや甲高い声でそれなりによく喋るんだけど、なんかフワフワしている。現実感が無いというか。
どちらも全く"悪い"人には、見えないですけどね。(笑)


藤田俊哉氏、VVVコーチ就任来年に延期も 就労ビザ取得難航 (報知)

元日本代表MFで、オランダ2部VVVのコーチ就任が内定している藤田俊哉氏(41)が2日、スポーツ報知の取材に応じた。当初は8月から就任予定だったが、同国の厳しい就労ビザ取得条件の前に渡欧が遅れていると明かした。
まさかの展開だった。渡欧を控えた今夏、「なぜ日本人コーチがわざわざ必要なのか」との理由でビザ申請が保留された。

そんなこといちいち聞かれるの?「日本人」というよりも、「外国人」という意味ですかね?さすがに。
入国審査の役人に、両国のサッカーの力関係についてとやかく言われる筋合いがあるとは思えないし。
本音はともかく(笑)。あとサポ心理。
それにしても、相変わらず我が道を行くというか、狭いところを通るというか。
わざとでしょうね、この人の場合。"結果的に"ではなくて。
人格者だけど意外と性格に癖があって、それで加茂ジャパンでも、活躍の割には厚遇されなかったのかなという。生真面目な監督の、手に余って。
"コーチ就任"に関しては、場所が"ユトレヒト"だと、話としてはもっと綺麗になりますかね。多分ユトレヒトサポ的には、契約関係が許せば、もっと見てみたかった"妙に印象に残ってる日本人"だと想像しますから。
実はあいつ、凄い選手だったんだしゃないの?という。
VVVだとどうもね。はいはい、"日本人"枠ねという感じに、どうしてもなる。
ま、頑張って下さい。


名古屋のストイコビッチ監督が退任 (デイリー)

J1名古屋は3日、ドラガン・ストイコビッチ監督(48)が契約満了にともない今季限りで退任すると発表した。就任6季目の今季は10勝6分け11敗で13位と不振。今季終了まで同監督が指揮を執る予定。
(中略)
ストイコビッチ監督は「悲しいが、現実を受け入れないといけない。忘れがたいのは2010年の優勝」と話した。福島義広副社長は「将来のことを考えて変化が必要と判断した」と説明した。

"西野"云々に関しては、決まってからで。(笑)
いい加減ちょっとこの人も、イロモノになりつつある。必ずしも本人のせいではありませんが。
ピクシーについては、頃合いではあるというか、最近は"負けず嫌い"という以外の継続理由が、伝わって来ないようなところもありました。降参は嫌だから、続けてるだけというか。
それでも"悲しい"というのは、それはそれで、続ける気自体は満々だったということなのかな。
就任当初の一、二年は、大したことはやってなくても、その万事の要領の良さに、"一流"の舞台にいた人の筋目の良さみたいなものを感じさせてくれました。「オーソドックス」が似合うというか。
後は勿論、あの場外シュートですね(笑)。名古屋の優勝は忘れられても、あれだけは永久に不滅です。(笑)
"ケネディ"のチームであり続けたのが、いかにも残念でしたね。戦術は同じでも、せめて人の新陳代謝があれば。まだまだ勝てたかも。"オーソドックス"に。(笑)


『グラゼニ』

何に似てるかと言えば、結局『ナニワ金融道』に似てるんだろうけど、出来ればそこまでは"堕ち"て欲しくない。(笑)
地に足は付けて欲しいけど、現実追認にはなって欲しくないというか。

『会長島耕作』

逆にでは、海外に完全に生産拠点を移した会社の、"日本"に籍を置き続ける理由はなんだろうという。
まあ開けてはいけない玉手箱、かも知れませんが。
世界国家か、あるいは逆に資本の国際間移動の禁止か、どちらかしてくれないとなかなか最終的に、感覚的にはついて行けないものがある。

『ぶう』

いったいいつの時代の豚肉のイメージだろう。
かけらも心当たりが無い。作者いくつだ?

『異法人』

ああ、あれ奥さんだったのか。長女かと思ってた。
"王"は"人"ではないというのは、分かります。
それに準じて、根本的には"親"も"人"ではない、あってはいけないと、僕は思っていますが。
そういう意味では、"民主主義"を突き詰めると、最終的には親子・家族は、否定せざるを得ないと思いますけどね。特に前提として、左翼的でなくても。
現に"尊属殺人厳罰規定"は、撤廃されたわけですし。

『インベスターZ』

totoBIGくらいなら、買ってもいいよね?(笑)。馬鹿だと言われないよね。
この人の描く女の子キャラで、初めて可愛いと思った。上手くなってるのか?(笑)

『サイレーン』

猪熊へのときめきが止まりません。(笑)
学生時代好きだったタイプだと思うんですけど、また復活してるみたい。
多分一回りして、その"正義感"のある意味での「浅はかさ」を、許容できるようになったんでしょうね。
可愛く感じるようになったというか。

『えふいち』

感想を言えと言われても。
ルポ/エッセイ漫画というジャンルはあってもいいけど、この絵柄だともっと"ストーリー"や"テーマ"が無いと、大山鳴動感があると思います。
で?と言いたくなるというか。
結局のところ、"局地的証言"という以上のものではない。これが正解だと"誤解"させる、創作的パワーは無いというか。

『ZUCCA×ZUCA』

僕も'80年代くらいまでは、ロックのアルバム発売年として、一年一年を覚えていますね。(笑)
一年違うと、がらっと("年"の)印象が変わったりする。

『miifa』

飛行機は好きなので、機会があったら是非国内でも、電車ではなく格安航空を利用してみたいとは思ってるんですが、引きこもりの悲しさで機会自体が無い。(笑)

『アンケートプレゼント(赤塚不二子)』

じんわり面白い。(笑)


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