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今週のモーニング(’13.10.10) &・・・・うーん、てきとう
2013年10月10日 (木) | 編集 |
mor131010

オフィシャル

男性は46歳で自分の外見に無頓着になり「カッコ良くなる努力」をやめてしまうことが判明 (ロケットニュース24)

英保険会社Benenden Health社が、男女各2000人を対象に「中年になってからの自分のルックス」に関するアンケート調査を行った。その結果、男性は46歳でファッションやトレンドに興味を失い、“カッコ良くなる努力” をやめてしまうことが分かった。(中略)一方、女性が自分の外見に無頓着になるのは59歳で、男性よりは見た目を気にする期間が長いことが分かった。
(中略)
結婚したのち約2年で、ほとんどの人が “自分のルックスを気にしなくなる” との結果が出ている。

女性の59歳は何となく「限界」として分かる気がするんですけど、男性の46歳は今いちぴんと来ない、もっと早いような遅いような、その「平均」としての意味しかないのかなという。
まあイギリスの話みたいですけど。
どのみち男なんて女に比べたら"努力"というほどのものをしてる気がしませんし、基本的にはなるべく長く頑張るべきだと思いますけどね。
いや、別にかっこいいとかおしゃれである必要は無くて、汚らしくない、という程度でいいわけですけど。
所謂女の"おばさん化"などがそうであるように、要するに開き直り、無頓着が醸し出す"腐臭"みたいなものが、結局「汚さ」になるわけですし、あるいは周りの迷惑を気にしない具体的な行動にも、繋がると思いますし。ただでさえ汚いんだから、せめてというのもあります。そこで投げるのではなく。
少なくとも電車に乗る生活をしている人にとっては、"禁煙""分煙"に次ぐくらいの、現代の義務じゃないかと思うんですが。
マイカーの中までは、文句は言いませんが。トラック野郎とか。(笑)
僕も一応の目安として、電車で隣の席に座るのに女の子が特に躊躇しない程度の見た目を保とうと、そういうつもりで努力というか、気にはしていますね。今のところは、大丈夫だとは思ってるんですが。(笑)
・・・・いや、言いたかったのは、46歳なの?ということだったんですが、つい日頃の不満が。(笑)


葬式仏教化する創価学会の現状 - 島田 裕巳 (アゴラ)

1990年代のはじめに、創価学会は日蓮正宗と事実上決別し、(中略)創価学会は日蓮正宗との関係が切れたことで、人を葬るということにかんしても、独自路線を歩まなければならなくなる。(中略)
決別すれば、日蓮正宗の僧侶を呼ぶことができない。そこで考案されたのが、学会員だけで葬儀をあげる「友人葬」だった。(中略)
バブルが崩壊した1990年代はじめは、さまざまな形で葬儀の革新、刷新が起こった時期だが、創価学会の友人葬も、従来の仏教式葬儀に異議を申し立てた点で、その流れに乗ったものだった。友人葬は、創価学会の会員にだけ限定されるものではなく、頼まれれば、会員でない人間の葬儀も行うという。
こうした点では、創価学会は葬式仏教からの離脱をめざしたとも言えるが、その後、独自の霊園の造成を続けてきた。
(中略)
現在の創価学会は、墓地を運営することで、一般の葬式仏教と変わらない形態になっている。そこに僧侶が介在しないというだけである。

こういう具体的な話は、妙に面白い。
なんだかんだ、死んで何もしないというわけには、むしろ文明社会だからこそなかなか行かないもので。
いちがいに「葬式仏教」を批判も出来ないというか、結局似たようなことをやることになるという話。
そう言えば幸福の科学とかは、どうしてるんでしょうね。まだ会員の平均年齢はそんなに高くはないんでしょうが。
ちなみに僕は、母親が勝手に自分の墓地を買ってしまって、他に引き受ける人もいないので僕がその所有権を持たされて、母親(両親)の死後はその管理料というか永代供養料というか(よく知らん)それを払う羽目になることがもう決定してしまっています。多分勿体ないので(笑)、自分もそこに入ることになるでしょう。
やれやれなのか、ラッキーなのか。
家持ちはアピールポイントになるでしょうが、墓持ちはなるんでしょうか。(笑)
今僕と結婚すると、漏れなく墓がついて来ます。


岩佐真悠子、初フルヌード!濡れ場に全力疾走も (サンスポ)

女優、岩佐真悠子(26)が12月7日公開の映画「受難」(吉田良子監督)に主演し、フルヌードに初挑戦することが26日、分かった。
修道院で育った処女の主人公・フランチェス子の女性器に突然、人の顔のようなできもの“人面瘡(そう)”ができ、人格を持って話し出すという奇想天外な物語。
デビュー当時1メートル55、B83W58H86のナイスボディーでグラビアアイドルとして活躍したが、今回は一糸まとわぬ姿でセックスシーンに挑戦。さらに、自らの女性器を手鏡でのぞき込んだり、全裸で全力疾走する大胆な演技で“女優魂”を見せつける。

"セックスシーン"は正直どうでもいいんですけど(擬似だし)、「全力疾走」は見たい。(笑)
"AV"(本番)以外の「ヌード」の見せ方としては、多分これが最高じゃないですかね。
最も"剥き出し"というか。
出来ればもっと若い頃に見たかったなあと思いましたが、まだ26なのか。意外と若い。
でも多分性格的にもう余り気を付けてなかったと思うので、是非シェイプアップしていいコンディションで、撮影に臨んでもらいたいと思います。(笑)
基本的にはとても好きな人ですし、『ギャルサー』や『さよならみどりちゃん』

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の演技も凄く自然で良かったです。味のある人だと思います。
グラドル時代の印象とは、かなり変わりましたが。

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見に行こうかな。(笑)
頼むぞ?全力疾走。


『ダーティ・クライスト・スーパースター』

前作と作風が違い過ぎますが、今のところ特に変なところは無いですね。無理してる感じとか。
どういう人なんだろう。

『miifa』

親の性を"生"な感じで捉える感覚は、笑うというより普通に気持ちが悪かったりします。
潜在的な、近親相姦というか。

『OL進化論』

"いい子"かどうかとは、関係無い気がするんですけど。単なるその家の文化。>『子供というものは』
普通に嫌な男。>『あるサギ商法』
普通に嫌な女。>『気付かないふり』

何か今週は、ネタになり切ってない、単なるグチが多かったような気がします。
プライベートで嫌なことでもあったのかという。

『グラゼニ』

戦術的にどっちでもいいなら、"裏"には事情を話して"表"の顔を立てるというのが、普通の正着ではあるでしょうね。

『サイレーン』

カラがスマホで見てたのは何でしょうね。
"警察無線を傍受"という伝統芸はありますが、"警察SNS"とかあるんでしょうか。(笑)

『しばたベーカリー』

母ちゃん凄く可愛い予感。(笑)

『インベスターZ』

うーんキャッチーな展開。

『ぶぅ』

かつ丼ととんかつは別物ですよね。
ソースをかけないとんかつの"カリッ"感は格別というか。

『カバチ』

なんか無理やりな"覚醒"。(笑)
田村は加葉に気があるとか、そういうオチでもないと。(笑)

『ミリオンジョー』

そんなに金になるのか。
ていうかそんなにみんな、連載で読んだものの単行本を、買う気になるものなのか。
僕は子供の頃は雑誌は読まなかった(買えなかった)ですし、大人になってからはあんまり単行本買わないので、よく分からない。


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