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今週のモーニング(’13.10.17) &サッカー雑事
2013年10月18日 (金) | 編集 |
mor131017

オフィシャル

ラモス氏 岐阜の来季監督就任へ!J2残留が前提に (スポニチ)

ビーチサッカー日本代表監督のラモス瑠偉氏(56)がJ2岐阜の来季監督に就任する可能性が急浮上した。既に打診を受けており、就任に前向きな姿勢。
(中略)
ラモス氏もビーチサッカーのW杯が終了して一区切りついたことから「もう一度Jリーグで監督をやりたい」と話しており、就任は岐阜のJ2残留が前提になるもようだ。
(中略)
監督就任なら、古巣の東京Vや盟友・三浦知の横浜FCと対戦する可能性もあり、大きな話題になる。経営的にも厳しい戦いが続いている岐阜には営業面でも大きな戦力となりそうだ。

大したニュースではない気がするし、本当に関心があるのかと言われたら無いんですけど(笑)、それでも取り上げざるを得ないという、カリスマ性というかスター性というか。
前園の"アレ"は、スルー出来ても。(笑)
ほんとにねえ、今日図書館で手に取った『Number』のドーハ特集でも、大したこと言ってないんだろうなと思いつつカズとラモスのところは、やっぱり何となく読んでしまうし。大したこと言ってないんですけどね。(笑)
しかし何というか、岐阜は"攻撃的"ですね。(笑)
貧乏なりに。今季も外国人枠は埋めて来るし。
フロントが微妙に派手好みなのかしら。
"大学生チーム"で(小)旋風で巻き起こした頃とかとは、カラーが変わった感じ。


11月から海外サッカーくじ J休止中、販売通年化へ (スポニチ)

サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センター(JSC)は18日、海外リーグを対象にしたくじ11月23日から販売すると発表した。Jリーグのシーズンオフを埋める形で来年2月まで販売され、サッカーくじの販売は通年化する。
(中略)
対象はイングランドのプレミアリーグと下部リーグ、イングランド協会(FA)カップ、ドイツ1部リーグで、ビッグなど予想が不要な「非予想系くじ」で実施される。2013年度の販売は10回程度を予定している。

あら。
どうしようかな。BIGなら買いたいけど。
ただくじ券(仮想)握りしめて、ダイジェスト番組に見入るのが楽しいので、いつ結果が出てるのかもよく分からない試合のくじを買うのはなあ。興趣が。
"予想"自体は、はなから興味が無いのでいいんですけど。
・・・・そう言えば本家本元?の中央競馬とかも、予想しないでいい(安い)馬券売ってくれたら、買いますけどね(笑)。制度的に難しいのかしらん。
逆にJリーグが、くじ券の売り上げが主な収入になったら、もう「観客動員」なんかに頭を悩ますこともほとんど無くなるわけですけどね。(笑)
入った方が賑やかでいいけど、それはそれという。


前園容疑者の脚、酔ったはずみなら「凶器」の可能性低く (スポニチ)

日本代表として19試合で4得点を挙げた前園容疑者の「凶器」に相当するかどうかについて、元東京地検検事の大澤孝征弁護士は「どのような状況でどれくらいの打撃力で蹴ったかにもよる」と話す。
そして「酔ったはずみで蹴ったとすれば、凶器と考えられることはないのではないか」と指摘した。プロボクサーはリングの外で人を殴ると、拳が凶器とみなされることがある。

その発想は無かったわ。(笑)
そう言えば確か翼くんが、自慢のキックで喧嘩する場面ありましたよね、原作に。(笑)
まあ前園は特にキック力がある方じゃないので、そこらへんは許してもらいたいものですけど。
多分、翼くんの方が(笑)。小次郎は言うに及ばず。
どちらかというと、もし前園がドリブルのステップワークを逃走に利用したとしたら、その場合は問題にした方がいい。(笑)
まあなんかこの件は一応収まったようで、何より。


メッシにスキャンダル?“美しすぎるサポ”が買春空振り暴露 (スポニチ)

バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(26)に、女性スキャンダルが浮上した。お相手はパラグアイの“美しすぎるサポーター”として知られるモデルのラリッサ・リケルメ(28)で、チリのテレビ番組で「世界一の選手にお金でセックスを迫られたわ」と暴露。出演者から「メッシ?」と聞かれると「そうよ」と認めた。
(中略)
リケルメはメッシとの関係について「私は簡単な女じゃない。お金でセックスを売らないわ」と否定した。

なんか色々と恥ずかしい。言ってやるなよという。
("断られた"という結果が)ガセでも相当に恥ずかしいので、訴えられたらかなり大ごとになりそう。・・・・ということは、ガセじゃないのかなという。
名前が"リケルメ"というのがまた。どうせ遠く血でも繋がってるんだろう?マフィアのよしみで、何とかしてやってくれよ。
しかしチリのテレビでパラグアイ人が、アルゼンチン人について暴露をするという(笑)。ボーダーレスな。
やっぱりみんな、血が繋がってるはず(笑)。南米人みな兄弟


『miifa』

段々一度見てみたくなった、宴会コンパニオン。(笑)

『ジャイキリ』

J2ではむしろ、ベテラン有利という気さえしますが。(笑)
ていうかサッカー選手の寿命と失職率からすると、年齢と先行きの相関はかなり薄いような。
要は1年1年というか。

『ZUCCA×ZUCA』

いいね宝塚記念。お母さんのフリは少し不自然だけど。(笑)

『カバチ』

まとまってるのかまとまってないのか。
田村のキャラが依然固まってないのが問題か。

『ぶう』

しかしこの作品の"劇団員"という縦軸の意味がよく分からん。
必要?(笑)
食いもんが微妙にまずそうに汗臭そうに見えるだけだと思うんですけど。

『グラゼニ』

実に手堅いというか、意外性の無い"裏"展開でしたな。

『DCS』

"フリ"でも当事者は騙せるというのが、面白いところで。
あらゆる詐欺や多くの"恋愛"の温床となっている構造というか。(笑)
演技は"経験"の再現ではないというのも、その通り。
何にせよ、リサは軽い。
"憎しみ"そのものが薄っぺらい。

『サイレーン』

(カラが)度胸が据わってるのはいいとしても、実際には相当に強くないと、ナイフ男相手にあそこまで余裕ではいられないはずですけどね。
ちょっとかじった程度では。
だから警官(の逮捕術)は、あそこまで群がるわけで。

『異法人』

問題提起の根本性、理論性では、既に『寄生獣』を軽く越えてしまってると思います。
ここまでとは。
単に"法"論ではなく、"王"論でもあるのが凄いというか、周到というか。
人類学に馴染みが無い人には、少し消化に時間がかかるかもしれないですね。

『電器街のイモリ』

正直前二作覚えてませんが、文句なく面白いと思います。
単にウェットでも単にドライでもなく。
成熟した感じ。


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