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今週のモーニング(’13.10.24) &ヤス続投、吉田孝行、レ・コン・ビン
2013年10月25日 (金) | 編集 |
mor131024

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東京V昇格PO逃しても三浦監督続投 (日刊)

東京V三浦泰年監督(48)が、今季J1昇格プレーオフ出場を逃しても、続投することになった。
来季は3年契約の2年目で既定路線ではあるが、羽生英之社長(49)が23日、「プレーオフに出られなくても、監督は代えない。残り5試合、集中して戦ってほしい」と明言した。

まあ、そうなんでしょうねえ。
という感じ。終わり
・・・・
・・・・
・・・・
いや、まあ(笑)、そもそもウチの財政規模で、あーんど三浦監督程度の実績で、更に言えば羽生社長の(強化の)実績で、3年契約なんて結ぶ時点で無謀というか、もっと言えば傲慢なので、何をか言わんやという感じなんですが。
1年目を見た上では、正直現時点では残り2年に何の希望も無いんですが、世の中何が起きるか分からないし人は時々は豹変するものなので、期待しないで"何か"を待ってます。
せめて新シーズンの始まりくらいは、何か期待感を持たせてくれるようなサインを示して欲しいものですが。それがまたシーチケの売り上げにも、少なからず影響するでしょうし。
選手の質的にも戦術的にも、来年が今年より良くなるという希望が、今のところは全く持てないんですよね。
まあ半分くらいのJ2クラブは多分そうで、特に"選手"の部分はどうにもならないところがあるから、せめてもの希望として、監督を代えるという手段があるわけなんですけど。
極論を言うと、我々固定クラブのファンは、「希望」や「期待」を食ってる生き物なんですよね、"結果"や"成功"ではなく。そんなものは訪れないと、薄々以上にもう分かってるし。単純に確率的にも。
だから「監督交代」というのは最も効率的でかつ相対的に安価な"ファンサービス"(笑)なので、あんまり自ら手を縛るものじゃないと、言ってももう縛っちゃってるんだからしょうがないんですけどね。
何で縛っちゃったかなあ。何を根拠に。
もう残り5試合なんですね。あんまりもう、社長でネタを稼ぐのも去年までで飽き飽きではあるんですけど、今年もやっぱり、オフの主役はこの人になるんでしょう。それこそ監督も代わらないわけだし。(笑)
または"ヤス(実質)GM"でも、発動するか?


神戸・吉田が今季で引退、指導者の道へ (デイリー)

J2神戸は24日、FW吉田孝行(36)が今季限りで引退すると発表した。1995年に横浜Fでプロ生活をスタートさせ、08年から地元の神戸でプレー。
(中略)
昨季のJ2降格で引退を延期した。「本当は昨年やめようと思ったけど、もう一度、このチームをJ1に戻してやめたかった」。プロ入り時から師弟関係にあった安達監督に昇格をプレゼントし、自らも花道を飾る。

いやあ、出し切りましたよね、この人は。
肉体の耐久力含めて自分の素質・資質で出来ることを、全てやり切ったやり尽した、現役生活だったのではないかと。
デビューはいち早く、しかし競技生活も人一倍長くという。大したものです。
"全部出し切る"為に必要な、頭の良さと心の強さと柔軟性を持ち続けて来た人というか。
衰えてモデルチェンジして結果的に寿命を延ばす人は結構いますが、この人の場合そういう区切りがあんまり無い。常に"普通"にプレイし続けたという。言い換えると"ベテラン"というカテゴリー分けにも、特段頼らなかったという感じ。正に「生涯現役」?
いかにも"穴の無い"チームを、作りそうな気はしますけどね。さて。


レ・コン・ビン、札幌との契約延長を拒否 (ベトナムフットボールダイジェスト)

JリーグJ2コンサドーレ札幌レ・コン・ビンは22日、札幌との来季の契約更新を拒否する方針を示した。同選手は今年7月、Vリーグのソンラム・ゲアンから2014年1月1日までの期限付きで札幌に移籍。札幌は最近、同選手との契約延長を希望する意思をソンラム・ゲアン側に伝えていた。
(中略)
コン・ビンも札幌でのプレー環境に満足しているとしながらも、自分の心は常にソンラム・ゲアンと共にあるとし、期限付き移籍の終了後に帰国する意思を示している。

その後やっぱり契約するという話も、出ているようですけど。
とにかくまさか断るとは思わなかったので、びっくりしました。
そう思うのが侮ってるということ?そうかも知れません。でも例えばカズがジェノアの延長オファーを断って、ヴェルディに帰って来たりするかな。・・・・まあ2部ですけどね(笑)、こっちは。
給料自体はあっちの方が良かったりするのかなあ、やっぱり。"満足"とは、言うものの。
"Vリーグ"。

うう、駄目。
今日は眠いのでここまで。


『会長島耕作』

シラノ・ド・ベルジュラックは面白い。

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ある意味今まで見たフランス映画の中でもベスト。
とことん"フランス"らしい文学的な、でも娯楽映画

『ジャイキリ』

どうもあんまり、ペペにスピード感を感じない。他のプレーはともかく。

『セケンノハテマデ』

なんだかんだ、男バンドの中に女が一人でも混ざると、"本格"感は目減りするよね。
"別ジャンル"になるというか。

『グラゼニ』

"先輩"という立場に慣れるのは、それはそれで訓練だよなと、あさっての感想。
「厚顔」になる勇気というか。
なんだかんだマッチョでもある、凡田くん。

『DCS』

面白いとは思うんだけどなかなかガツンと来ない。乗り切れない。
その内慣れて来れば・・・・と思ったら、短期集中連載なのか。(笑)
素材としては、普通に連載行けると思いますけどね。

『きのう何食べた』

幽霊との同居。
慣れる、かなあという気もするけど、やっぱその時になってみないと分からない。

『サイレーン』

ええ、カラさん美魔女なの?ショックう。

『インベスターZ』

やばい、美雪かわいい。(笑)
株は損するのが怖いというよりも、"浅はか"な振る舞いをしてしまうのが怖い。
知ったかぶりというか。
自分なりにスタンスが見つかりそうなら、やってもいいけど。

『異法人』

とにかくわくわく。
何が出て来るのか。

『ミリオンジョー』

うーん、ケアレスで見つかるのか。どうもね。
あと"佐藤"の反撃やいかに。

『カバチ』

所員の誰一人好感度が無いのは、狙いなのか。(笑)

『ライスショルダー』

最近はどうしても、『はじめの一歩』と比べてしまう。


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