東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’13.11.21) &なんだかんだとサッカー記事
2013年11月22日 (金) | 編集 |
mor131121

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それ以外のネタも、結構たまってるんですけどねえ。


セレッソ新監督にポポヴィッチ氏浮上!近日中にも正式オファーへ (スポニチ)

C大阪が来季の新監督として、現在はFC東京で指揮を執るランコ・ポポヴィッチ監督(46)を最有力候補に挙げていることが21日、分かった。(中略)関係者によれば、すでに今季限りでFC東京の指揮官を退任することが発表されている同監督に対して近日中にも正式オファーを提示する予定になっているという。(中略)
今後の交渉がスムーズに進めば、日本代表の柿谷や山口ら有望な若手がそろうクラブの先頭に46歳の外国人監督が立つことになる。

ぬな。(笑)
まあ名波よりは、確度は高いだろうけど。
それにしてもカオス。(笑)
まあセレッソって、たまたま二度の"クルピ"が安定していただけで、基本的に監督人事滅茶苦茶な印象ありますからね、"松木"なんてのもありましたし。(笑)
・・・・"二度"だと思ったら"三度"だった(笑)。(Wiki)


遠藤 欧州遠征での切り札起用に手応え「冷静に分析できた」 (スポニチ)

J2G大阪の日本代表MF遠藤とDF今野が、欧州遠征から帰国した21日、大阪府吹田市内のクラブハウスで取材に応じ、強豪との連戦で得た収穫を口にした。
太ももの張りのため2試合とも後半からの出場となった遠藤は「相手を(前半)45分見られるので冷静に弱点などを分析できた。途中から入る難しさは感じなかった」と“切り札”起用に納得の表情。

まあそういうことですよね。
遠藤にマジマジと"見られ"て(見る余裕を与えられて)、穴を見つけられずに済ませるのはどんなチームでもほぼ不可能というか。それくらいの物凄い"効き"方でした。
ただし試合後のコメントを見る限り(「この2試合に関しては良い効果が生まれたと思います」)、やはり先発を外された悔しさのようなものは感じるので(笑)、さて今後どうなるかという。


浦和・山田暢の戦力外から見える決断 (デイリー)

だけど僕(山道強化本部長)はこのチームを見ていて、現場のトップ、経営者を縦横斜めに考えた時に、そういう時期に入ってきている。安定化した時に手を打っていくタイミングになったと判断した」と言葉を選びながら話した。

まあ色々あるんだろうしよそのことだし、別に止めはしませんけど。
ただ何というか、そういう生臭い(?)"是々非々"とはもう少し違う次元にいる存在だと思うのでね、"浦和レッズの山田暢久"というのは。
残念です。ただただ。「引退」ならともかく。
昔から割りと選手を曖昧に"飼って"いられるのが、レッズのいいところだと思うんですが。その余裕の比較的あるだろう、現状数少ないクラブでもあるし。
それに山田って良くも悪くものんびりしていて、"大ベテラン"や"象徴"特有の重たい存在感とかはほとんど無い(笑)ので、置いといて害悪になるとは思えないんですよね。そういう(生臭い)時期はもう過ぎたというか。
これが'06年に勝利の"味"を覚える前の、まだくすぶっていたレッズなら、そういう"決断"もありかと思いますが、もう十分に強くなったんだから、別に過激な手は要らないんじゃないかという。
まあ、年俸ですかねえ、結局は。さすがに安くはないでしょうし。100円でも(笑)ボロボロになってもやるというタイプでも、ないでしょうし。
とにかく残念です。"次"があるのかどうか、よく分からないですけど。あって欲しいのか。
MLSとか、行かないで欲しい。生臭い。(笑)


ザック監督、欧州組と個人面談へ (デイリー)

サッカー日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(60)は2014年6月開幕のW杯ブラジル大会に備え、今年末から来年2月にかけて欧州組と個人面談を行うことが19日、分かった。
今回のベルギー遠征後から来年3月5日の国際試合日までの約4カ月間、指揮官は就任後最長となる代表の空白期間を懸念。所属クラブでのプレーを注視し、代表チームへの意識を高める啓発に自ら取り組む。

ふーん。

ザック監督W杯後退任 イタリア専門サイト報じる (スポニチ)

14日付のイタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート」は、日本代表のザッケローニ監督が14年W杯ブラジル大会後に退任する可能性が高いと報じた。
(中略)
ザッケローニ監督はACミランのアッレグリ監督とともに、イタリア代表監督の後任有力候補に挙がっている。

はーん。


東京V、DF畠中ら4選手がトップ昇格 (デイリー)

J2東京Vは17日、同ユース所属4選手の来季トップチーム昇格を発表した。
昇格するのはDF畠中槙之輔(18)、MF沢井直人(18)、安西幸輝(18)、FW菅嶋弘希(18)の4選手。

そう。

ラモス氏、24億円横領男とハワイで豪遊「間違いない」 (サンスポ)

14日、TBS系の情報番組「朝ズバッ!」で放映されたインタビューで、坂本容疑者の顔写真を見ると「間違いない。めちゃめちゃ老けているけど彼です」と声のトーンを上げた。
(中略)
ハワイ旅行に招待されたこともあったという。「何度か招待されて、1度だけ行った。すし職人まで日本から連れてきていた。何をやっている社長かなと思った」と振り返った。

わはは。
まあ"怪しい"人とは数限りなく、"交遊"してるんでしょうね。(笑)
いちいちとがめるものでもないんだろうと思います。


『ZUCCA×ZUCA』

"リビドー"って感じですな。
男も女も無いというか。逆に。

『カバチタレ』

また見事に好感度ゼロ軍団の戦いというか。
割りといつものことではありますが。
作者はか。(笑)
・・・・むしろ脱法漫画『がんぼ』の方が好感度があるということは、"普通の市民"にこそうんざりしているということか。

『会長島耕作』

いつもの感じだと、各派のバランスを縫って島が会長にというパターンですが、さすがにどうだろう。
でも"新会長のいじめにあらがう島耕作"というだるい展開を、今更やるとも思えないし。
とんとん行ってこそシマコー。(笑)

『第二の人生』

なんちゅう脱力漫画。(笑)

『インベスターZ』

江戸はまあいいとして、明治以後はどうだったのか。
日本人の"改造"は、もっと徐々に進んだのではないのか。
日本の子供にある種の自主性が与えられているというのは、そうなのかも知れない。だから逆に、"大人"になりにくいとか。なる必要性が薄いというか。

『グラゼニ』

"ファイナルステージ"とか言われると、さすがにもう分からない。
Jのポストシーズンはこうならないようにしないと。(笑)

『ぶぅ』

いつか面白くなるのかなと思いながら(笑)、読んでいる。
そもそもそういう漫画ではないのか。

『異法人』

ハードやね、相変わらず。
"生命"ほどの分かり易い衝撃力は無いのかも知れないけど、"深さ"という意味ではとっくに『寄生獣』は越えていると思います。
あれは何というか、むしろ素朴さが面白かった。実はベタというか。

『ミリオンジョー』

"企画"と割り切れば、面白いでしょうけどね、他人が作品化するのも。
ただ自分の「名前」が冠されるのは、作家的エゴが許せない。

『サイレーン』

俺こういうコ知ってるよお(笑)。>猪熊
嫌な可愛さだ。
可愛くなろうと努力してないコって、実に酷薄なんですよね。天然で。
もっと媚びようよ、お互い。(笑)
それが人の世だ。

『ライスショルダー』

これは"打ち切り"ですね。
むしろ"盛り上がる"につれて、バカバカしさが目立つようになった。
許されなくなったというか。


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