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今号のイブニング(’13.11.26) &ゲイノーとアイドル
2013年11月26日 (火) | 編集 |
eve131126

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“早あま”が影響か 「あまちゃん」が「梅ちゃん」に及ばなかった背景 (スポニチ)

(10月)28日に放送が終了したNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の全156回を通じた平均視聴率は関東地区で20・6%だったことが30日、ビデオリサーチの調べで分かった。今年の連続ドラマの平均視聴率では、TBS「半沢直樹」の28・7%に次ぐ2位。朝ドラの過去10年でも、昨年の「梅ちゃん先生」(20・7%)に次ぐ2番目の高さだった。社会的なブームを巻き起こした「あまちゃん」が「梅ちゃん」に及ばなかったそのワケは?
(中略)
一方で、総合よりも30分早い午前7時半から放送され視聴者の間で“早あま”と呼ばれたBSプレミアムでは、全回を通じた平均視聴率が5・5%で、同チャンネルで朝ドラの放送を開始した2011年4月以降で最高を記録した。(中略)NHK関係者は「サラリーマンが出勤前に見ていた」とみており、このBSでの視聴が「朝あま」と呼ばれた総合での視聴率に少なからず影響を与えた。

また、東日本大震災を描いた9月2日から約1週間は視聴率が22~23%をマークすることが多かったが、それ以降は少し下がった。(中略)終盤の内容にやや物足りなさを感じた視聴者も多かった。
コラムニストのペリー荻野氏は「震災以降は“そうなるだろうな”と思うような展開で、私の周りのあまちゃん好きは“消化試合みたい”と言っていた」と指摘。

古い記事(笑)。何となく使うタイミングが無くて。
視聴率についてはなるほどという。言ってみれば普段見ていない層が見てのブームであって、元々習慣的に総合テレビで見ている層にとっては、そこまで傑出した感じではなかったということですかね。
震災に関しては、僕はほめかす程度か、あるいは"ネガ"or"パラレルワールド"的な描き方の方が良かったと思っています。"作品"本位で言うならね。
本質的にはファンタジーなわけで。興趣が殺がれたのは確か。
橋本愛の役の件も含めてね。
ムーミン谷にだって災害が来ることはあって(笑)、そういう形でも哀しみは表現出来たと思います。


「夫のカノジョ」第4話は3・1% 今世紀民放連ドラ最低に並ぶ (スポニチ)
「夫のカノジョ」第5話は3・0% 今世紀民放連ドラ最低を更新 (スポニチ)

川口春奈(18)主演のTBS系連続ドラマ「夫のカノジョ」(木曜後9・00)の第5話が21日に放送され、平均視聴率が3・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。
(中略)
前回の3・1%はテレビ東京を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7~11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった03年1月期の日本テレビの「メッセージ」(真中瞳主演)第6話、同年10月期の「ライオン先生」(竹中直人主演)最終回、12年4月期の「家族のうた」(オダギリジョー主演)第4話に並んでいたが、今回はこれをわずかながら下回った

しつこいぞスポニチ。(笑)
一方でなんか変な方向で話題になってしまっているこのドラマ。そして話題になっても、視聴率は伸びず(笑)。木曜9時って別に見るもの無いから、ちょっと見てあげようかな。
特定秘密保護法案で統制社会化が進むのなら、視聴率調査もサンプリングじゃなくて正確にいちいち反映するように管理して欲しい。(何言ってる)
面白いコだと思いますけどね、川口春奈。かわいいし。
多分余りに正統派なのがインパクト薄いのかも知れませんが、それが逆に面白いと僕は思います。

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意外やレビューは、エロ目線の高評価が並ぶ並ぶ。(笑)
頑張ってるんですね。

川口春奈バラエティー出演は「嫌い」 (日刊)

何度か出演したバラエティー番組については「嫌いです」ときっぱり。「見るのは好きなんですけど、緊張するので」と苦笑した。

何で見たのか忘れましたけど、面白かったですけどね。
本人確かに、「ここにいていいのかな」みたいな感じで、出演者からは"心がこもってない"的ないじり方をされていて。でもその変な緊張感が良かった。
まあ頑張って(笑)。顔の作り的にも、平愛梨のラインなかなという、気がしますが。
ちなみに平愛梨には、そろそろエロい役をやって欲しいです、前にも言いましたが。意外なようで、ハマると思うんですよ。基本動物(ケダモノ)ですしね、あのコ。


岩佐真悠子、全裸での全力疾走演技「すごくいい経験」 (スポーツ報知)

女優の岩佐真悠子(26)が20日、都内で主演映画「受難」(12月7日公開、吉田良子監督)のトークイベントを行った。
(中略)
岩佐は今作で大胆なフルヌードに初挑戦。特に全裸で全力疾走するシーンは2月の終わりに撮影したといい「『風邪ひくわ!』と思ったけど、寒さでそんなこと考えてる余裕が無かった」と苦笑。それでも「2度とあんなことをする機会はないと思うし、すごくいい経験になりました」と振り返った。
博士の格好で会場に現れた(原作者の)姫野(カオルコ)さんは、岩佐のグラビアが掲載されたページを切り取って保存していたほどの大ファンで「映画に出てくれるのが今でもうそのような気がします」と喜びを語った。

慌てて姫野カオルコのWikiを確認しましたが、名前の通り女の人ですよね、やっぱり。
その岩佐真悠子のグラビア
"全裸疾走"シーン含む映画の予告動画
近日公開。(笑)


特典目当てで映画見ないで帰る客は「不快」 「正論」はいて映画館ツイッターが謝罪、停止 (J-CASTニュース)

アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」劇場版の一部客に対して、映画館のツイッターアカウントが苦言を呈した。チケットと引き換えに限定特典を手に入れ、映画を鑑賞せずにそのまま出て行ってしまうからだ。
これに「客が金出してるから問題ない」「客を小馬鹿にした発言」などと一部ファンからクレームが殺到し、アカウントは停止に追い込まれてしまった。
(中略)
ただ、映画館の発言は「正論」だとして同情的な意見も多く

"映画"繋がり。
結論だけ言うと、ファン(客)がそうするのは自由、それに対して映画館側が不快に感じるのも正当。
あるいは聞かれて「不快だ」と答えるのも自由。
問題は"ツイッター"。あるいはそれを使って、(必ずしもそういう気は無くても)積極的に意思表明してしまったこと、ということでいいんじゃないですかね。
コミュニケーションの垣根は下がれども、公私の別には依然としてお気を付け遊ばせという。もしくは"だからこそ"。


『鸞鳳』

相変わらず分からないけど今のところの予想としては(笑)、「複数の次元が重なって存在しているんだけど、それを目視できる人が限られている」という、そういう状況かなという。
"妖怪"とかにしては、攻撃方法がメカニカルだし。

『将太の寿司2』

この人の"厚顔"キャラの表情が極端に動かないのは、一応その"厚顔"さを表すテクニックにはなってるんだけど、元々の画才の無さを逆手にとって正当化したのが起源なのではという感じがしています。(笑)

『がんぼ』

フランチャイズなり代理店なり、独立"性"を含み込んでるところは押し並べて怪しいですよね。
「独立」そのものではなく。
「独立」か「雇用」か、どっちかにしとくのが無難。

『少女ファイト』

どうも最近、"日本「橋」"を"なりひら橋"と空目してしまう。(笑)
字体が少し似てる気がする。

『狼少年は嘘つかない』

相変わらずいかにも設定から入ってる感じのストーリー。
「もしも・・・が・・・だったら」
今回は"就職面接編"。(笑)
良く出来ています。"縦糸"的なニューキャラの登場もあり。
なんか編集と相談しいしい作ってる感じは見えますが。(笑)

『山賊ダイアリー』

ああ山菜食いたい。マジ食いたい。てんぷらにして食いたい。
誰かガイドしてくれる山ガールの方いらっしゃいませんか?お客様の中に、山ガールの方はいらっしゃいませんかあ?
でもほんと味覚変わりましたね。さっぱりめに。昨日刺身の盛り合わせ食った時も、まぐろ(しかも赤身)は油っこくてげんなりして、その代わりに鯛が美味しくて仕方がなかった。


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