東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今月のモーニング2(’13.12月) &今年の汚れ、今年の・・・(第一弾?)
2013年12月21日 (土) | 編集 |
mor2_1312

オフィシャル

あと何回、モー系雑誌でるんだっけ。公式サイトが無能すぎて、いつもスケジュール方面が事前によく分からん。


コンビニATM、認知1位はセブン銀行 「利用したことない」も3割超え (MONEYzine)

コンビニATMの認知率はセブン銀行、イオン銀行ATM、ローソンATMの順となった。各社サービスに違いがあり、戸惑う人もいるようだ。
(中略)
コンビニATMの設置台数は増えており、利便性は向上している。その一方で、「コンビニによって手数料や利用できる金融機関などが異なるため覚えられない」「1回に引き出せる金額が銀行ATMと比べて少ない」などと、使い勝手に関する不満や、「情報を盗み取る犯罪への対策が十分ではない」といったセキュリティに対する不満もあるようだ。
調査によると、33.8%の人が月1回以上コンビニATMを利用していたが、コンビニATMを利用したことがない人の割合も33.8%に達していた。コンビニATMの利用率を高めるためには、さらなる使い勝手の良さを追求していく必要があるのかもしれない。

"E-NET"とかもあったと思いますが、僕はもうめんどくさいので、セブンしか使いません。急いで入って引き出してから、手数料かかったことに気付くとか、すげえ気分悪い。
ファミマは多分大丈夫なんですけど、ローソンには昔やられた。ポンタは好きなのに。(関係無い)
33.8%も使ってないというのは驚き。コンビニATMを使うどうかというより、要はネット銀行を普段使いするかどうかで、変わって来るんだろうと思いますけどね。
僕は水道以外は全部ネット銀行引き落としで、日常的な出し入れも住信SBIなので、ほとんど月に一回くらいしか実店舗(銀行)には行きません。・・・・いやほんと、初めて住信SBIを使ってみた時は、便利なので仰天しましたよ。み○ほとかあれ何?という。
ゆうちょも地味に便利ですけどね。通帳がそのままカードとして使えるのが。


ヤバすぎて封印された日本の奇習! 鹿児島のレイプ結婚「おっとい嫁じょ」とは? (TOCANA)

鹿児島県の大隅半島周辺ではかつて「おっとい嫁じょ」なる奇習が存在した。地元方言で「おっとる」というのは「盗む」の意味で、「おっとい嫁じょ」を標準語に直訳するならば「嫁盗み」。
簡単にいうと、結婚に不同意な女性を強姦して妻にするという驚くべき風習なのだ。今よりも女性の貞操観念の強かった時代では、強姦された「傷物」の女性は嫁ぎにくくなるため、結果として被害女性もその親も渋々、加害男性との結婚を承諾するということなのである。
(中略)
「おっとい嫁じょ」では、相手女性の抵抗を見越して数人の男性協力者が同行しており、彼らがご相伴に預かることは珍しくなかったという。
「おっとい嫁じょ」では、最終的に女性とその両親が加害男性宅に結婚の挨拶に来るというのが習わしで、
(中略)
Aが逮捕されると、裁判所には多数の地元住民が署名したAへの情状酌量を求める嘆願書が提出された。さらには「お上は地場の風習に手を突っ込むのか」という警察批判や「自分は子供の頃に『おっとい嫁じょ』に向かう集団の先導で提灯を持ったことがある。何が悪いのか」と堂々と語る地元学校の校長まで現れる始末だった。
弁護人も「地元で『おっとい嫁じょ』は適法視されており、Aに違法性の認識はなかった」と主張した

まあ、あっただろうなとは思います。こういうのは。
更に言えば、"夜這い"全般までならば、かなり強引な事例も含めてある種の"自然"を感じさせなくはないわけですけど、この例のように「数人の男性協力者が同行」「女性とその両親が加害男性宅に結婚の挨拶に来る」というところまで来ると、これはもう断固たる"制度"、それも男の為あるいは既に共同体で力を持っている人たちの為の、おぞましいそれだと、そういう話になってしまうでしょうね。
全く、現代インドを笑えない。
まあ、「既に共同体で力を持っている人たちの為の」"自然"を擬した制度というものは、どの社会においても隙あらば形成されんと常にチャンスを窺っているものなので、ご注意をというか。より具体的には、「自然」にご注意をという。
NHK受信料とか(笑)。受信料徴収権神授説。


日本に住み日本を愛する外国人たちがうなる「日本が最高にイケてる10のこと」 (ROCKETNEWS24)

「日本が最高にイケてる10のこと」
1、自動販売機
2、食べ物

・丼もの・餃子・味噌汁・お好み焼き・ラーメン・刺身・しゃぶしゃぶ・寿司・たこ焼き
3、室内では靴を脱ぐ習慣
4、タクシー
5、コンビニ
6、リサイクルとゴミの分別
7、時間厳守
8、接客サービス
9、トイレ
10、公共の場での飲酒

概ね予想通りではありますが、食べ物における"味噌汁"というのはなんか意表つかれた(僕は西洋スープの方が好きだなあ)というのと、「室内では靴を脱ぐ習慣」というのは、なんだよ!という感じですよね。だったらお前らも脱げよという。(笑)
餃子が「日本の」食べ物だというのは、多分もうしょうがないんでしょうね。許して中国人というか。
"タクシー"というのは自動開閉の件、ゴミの分別の厳格さは日本独自のものだそう。
"公共の場での飲酒"というのは、今いち日本人にはピンと来ませんが、前に日本在住の長いアメリカ人作家の本を読んだ時も、日本の"酔っ払い"への寛容さを、素晴らしい、人間的だと褒めてました。並ぶのはロシアくらいだと。ロシア!?(笑)
要はキリスト教道徳が窮屈で形式的だと、いうことではないかという気がしますが。イスラムを笑えないところがあるというか。
まあ日本にも、「世間体」教という、別の"宗教"は存在しますけどね。(笑)


給食事情様変わり 「同じ給食費で『おかわり』はズルい」のか (NEWSポストセブン)

“給食を時間内に全部食べきれなかったら、たとえ6時間目にかかろうとも、食べさせる”という学校は、今や少数派。(中略)
“同じ量でないと不公平”という考えは、もはやありません。多くの学校では、量というより、質。主食・主菜を食べないのにデザートだけ食べる、ということがないようにするくらいです。
ただ、一方で、子供の間で“同じお金を払っているのに、○○ちゃんはたくさん食べていてズルい、といったような声もあがります。子供の口から給食費、という単語が出てくるのが驚きですが。もしかすると、家で、親が“お金払っているんだから、ちゃんと食べなさい!”などと言っているのかもしれません」

そもそも昔に比べて、給食の質はずいぶん良くなっているという。
「今はパンではなく、お米が当たり前。メニューもイタリアン風とか、韓国風とか、バラエティに富み、洒落たものも多いです。

とにかくもう、何が何やら。隔世の感があり過ぎて、おじさんついて行けません。(笑)
なんか全体として、制度の維持自体に無理が来ているようには見えますが。学食制にして、小学生でも食券位は自分で使わせるとか・・・・ああ、でもそれは"カツアゲ"の温床になりかねないのか。でも学食でしか使えないならなあ、どうかなあ。
上でパンから米というのが進歩という扱いになってますが、僕の子供時代の給食の印象(30ウン年前)としては、とにかく主食が不味かった炭水化物が。パンはパンそのものよりもついて来るマーガリンが最悪でしたし、たまのお米も容器がなんかジェラルミン缶みたいので、その金属味が不味くて。スプーンとの接触感も。
おかずはどれも、普通に食べてましたけどね。
まあ基本的に、"食べ盛り"前の子供にとって、炭水化物をまとまった量食べるのは苦行なんですよね。大して味無いし。大人になると、美味しさが分かりますけど。
牛乳も不味かったなあ。ていうかあんなに大人にとっても好き嫌いの分かれるものを、一律に飲ませるのは当時の感覚でも不条理だったはずですけどね。"ミネラルウォーター"でもあれば、そうしたんでしょうか。
大学の学食はまあまあだったけど、どれも今いちボリューム感が足りないので、少し余計に払って定食屋に行くかは、考えるところでした(笑)。味は別に悪くなかったと思いますけど。
・・・・という、だけの話です。(笑)


『デビルズライン』

独特の湿度の高さが魅力の作品ですが、逆に絵がもっとドライだったら、より気持ち良く浸れるような気がする。安心してというか。
『先生の白い嘘』的な?

『もやしもん』

円(まどか)の服装それ不自然過ぎ。
本人興味が無くて親父の趣味とか、何か理由が無いと納得できない。

『バイトのコーメイくん』

"コンドーム差し出す"のはアリだと思う。
「HIV陰性の診断書」とかあるとなおいい。
「パイプカット済の証明書」は・・・・どうだろう。

『大砲とスタンプ』

"株好き"もしくは"財テク好き"の人のメンタリティは、よく出てたと思います。
好きな人は好きですよね。

『先生の白い嘘』

で、白い嘘。
うーん、"雰囲気"命の作品かと思ってたけど、このやや重めの背景説明は今後の"ストーリー"的な大展開でも、予告しているのか。
基本的には、エロい先生が妄想してるだけで僕は満足ですけど。(笑)

『ねこのこはな』

ウチの猫は寒くなるにつれて、ほぼドライしか食べなくなりました。
一瞬だけモンプチも欲しがるけど、すぐ食べなくなるので残りは野良猫行き。

『変ゼミ』

今時「結婚」て、逆に変なカタルシスありますよね。
"実在"したんだ、というか。(笑)


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