東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’14.1.9) &”クラッキ”たち
2014年01月10日 (金) | 編集 |
mor140109

オフィシャル

”元”というか。(笑)
一つ一つに大したニュースバリューは無いでしょうが、こうして並べるとなんか壮観。
企画の勝利だな。(自分で言うな)


FC東京→湘南 大竹が完全移籍 まずはケガ完治だ! (スポニチ)

湘南FC東京から来年1月までの期限付きで加入していたMF大竹洋平(24)を完全移籍で獲得することが27日、分かった。
FC東京下部組織出身の技巧派レフティーの大竹は8月に加わり、リーグ戦9試合1得点と活躍。しかし、11月3日の横浜との練習試合で右膝前十字じん帯断裂で全治8カ月の重傷を負い、手術を受けてリハビリしている。まずはケガを完治させ、湘南の早期J1復帰に貢献する。

まだ24か。
でも湘南よく獲ったなという感想が先に。それだけ短い間のプレーが、鮮烈ではあったわけですが。
同時に多分、湘南のフロントというか、クラブ運営に一本芯が入ってるというか、"人間"の意思が通ってるんだろうなという、そういう印象も。
別にどこかと比べてるわけでは、ありません。(笑)
大竹は技術の高さもさることながら、FC東京でもデビュー当初から途中出場で結果を残しているように、ある種の勘の良さというか"ゲームアイ"のようなものを持っている選手で、ダダモノではない/なかったのは間違いないと思います。
まさか(年代別)代表どころかクラブのレギュラーからまで、こうも縁遠くなるとは予想もしてなかったですが。
この世代は本当に巧い選手は多くて、河野も含めて早くから台頭した選手ほど、状況が整ってから出て来た後発の選手に効率よく追い抜かれて損をしてるような印象ですが(逃げ馬?)、そういう意味では柿谷の"復活"というのは、既に十分にフェアリーテールではある感じがします。
"フェアリー"なら負けない、大竹も頑張れ。(笑)


梶山陽平選手 FC東京復帰のお知らせ (FC東京公式)

このたび、大分トリニータへ期限付き移籍しておりました梶山陽平選手が、期限付き移籍期間満了にともないFC東京へ復帰することが決定いたしましたので、お知らせいたします。

【梶山陽平(かじやまようへい)選手プロフィール】
□ポジション:MF
□生年月日:1985年9月24日(28歳)
□出身:東京都江東区
□身長/体重:180cm/74kg
□血液型:B型

"FC東京"繋がりということで。決して"フェアリー"繋がりではありません。(笑)
顔はなんか、"農夫1"というかNPCっぽいというか。その癖別に、堅実ではないし。(笑)
まあ城福時代に、だいぶ成長・成熟はしたと思うんですけど、むしろ見た目の地味さがアピール不足に繋がってるのか、言われることはだいたいいつも同じで。なんかノソノソやってるように、見られちゃうんでしょうね。(笑)
そういう意味で、"ギリシャ"という留学先は、あり得ない選択だったと思います。意外性も行き過ぎると、ふざけてるように見える。坂田でさえ、"便利屋"扱いしかされなかった国だぞ?まともに存在を認知してもらえるのかどうか自体、不安な感じの移籍でした。
大竹同様、配流先の大分ではさすがというところを見せつつ、故障離脱という流れ。
監督も代わったところで、再スタートという感じになりますか。(しかし何度目の?)
180あるのかあ。やっぱスペックは高いんだよね、色々と。


J2岐阜 元日本代表MF三都主獲得へ (スポニチ)

J2岐阜は、J2栃木を退団する元日本代表MF三都主アレサンドロ(38)を獲得することが決定的となった。
昨季22チーム中21位と低迷した中、02年日韓大会、06年ドイツ大会とW杯に出場した経験豊富なベテランに白羽の矢を立てた。今季からは元日本代表MFのラモス瑠偉監督が就任。指揮官と同じくブラジルから単身海を渡って日本サッカー界に貢献した三都主にはチーム立て直しの期待が懸かる。

何となく、オレンジで名前を表記してみました。(笑)
"アレックス"でMVP取った時はほんと凄かったというか、むしろ機動力と勤勉さが目立って、こんなタイプのベテランになるとはというか、"ブラジル人"の型に里帰りしていくとは、想像しませんでした。(笑)
ピーク時のイングランド移籍の噂が実現していれば、あるいはせめてもう少し走れる時期にジーコジャパンが当たっていればとか、色々思うところはあります。あるいはその後に、オシムの初期構想でそのまま重用されていればとか。
プロ入り前はリベロやってたとかいう話も聞きますし、色々と意外というか、"奥"はある選手だった気はします。凄い選手、だった可能性は高い。
その7,8分の力だけ使って、そろそろプロ生活を終えようという。これから?いやあ、マジで?(笑)
岐阜でどうなるとも思えませんが、栃木よりは、チームカラー的な適合性はあるかも。


家長、大宮移籍へ 3年ぶり本格国内復帰 (日刊)

大宮が元日本代表MF家長昭博(27=マジョルカ)を獲得することが9日、決定的となった。完全移籍での獲得となる。
(中略)
大熊清新監督(49)は05年U-20W杯で同代表を指揮した時に、家長を選出しており能力の高さや性格も熟知している。新監督を迎えた大宮だけでなく、元日本代表の家長にとっても新たなスタートとなる。

うーん、目を引くけど、言うことは別に無い。(笑)
結果出したら、何かコメントしましょうという。
梶山とかつての大久保のやれやれ感を、足して二で割らない感じの家長の現状。
目を引く能力はあるから、変に就職先は用意されてしまうのが甘さを生むのか。
それよりもこのオファーが、大熊監督直々のものだとしたら、何か柄に無い変なことをしようとしている可能性があって、大宮ピンチ?という方が、むしろ注目点か?(笑)
まあピンチはチャンスのチームでは、ありますけど(笑)。でも前田のデスゴールも敗れたし、ついに今度は大宮の残留神話に、終わりの始まりが?という。


最後ちょっと一見異質な。

J1からもオファーあった…隼磨 松本を選んだ理由は「やりがい」 (スポニチ)

6日にJ2松本への加入が発表されたDF田中隼磨(31)が同日、自身のブログを更新。昨季限りでJ1名古屋を退団後、J1を含め複数のチームからオファーがあったことを明かし、「自分自身にとって一番やりがいがあったり一番評価して必要としてくれたのが松本山雅FCでした」と松本を選んだ理由をつづっている。
松本市は隼磨が1997年に横浜Fユースに加入するまで15年間を過ごした地。クラブ側は11月に隼磨の退団が発表されるとすぐに「松本出身のJリーガーで一番実績を残しているし一度話をしたい」(クラブ幹部)と獲得に興味を示していた。

いや、ヴェルディ時代には、かなり"クラッキ"の臭いがあったんですよ。少なくとも。
そう言えばボランチやらされたりも、してましたしね。(はまらなかったけど)
単に突破からのクロスという以上の、"ゲームメイク"感。岡田ジャパン時代の内田以上のというか。
和製ジョルジーニョ、の称号の方は、菊池利三に残してあげたいですけど。(古い)
まあでも本当に、独特の"サイドのMF感"がありました。名古屋時代になると、すっかり"不器用なサイドバック"扱いですけど。その上スタミナも無尽蔵で、どんな凄い選手になるかと思いましたが。
マリノスに戻ったのは、プレーヤーとしては失敗だったと思います、間違いなく。ヴェルディの緩さが、彼には合っていた。
松本では・・・・やっぱ走れ走れですかね、チーム戦術上。マイナーチームで意外な味が復活する可能性も、無くは無いでしょうが。
まあ対戦した時に、見てみます。嫌でも。(笑)


『グラゼニ』

いかんせん正しい。>ダーティ桜塚
だからと言って「信用」してはいけないけどね。(笑)
主張自体は、十分に受け止めて消化すべきではあるけど。
人を憎んで罪を憎まずというか。(笑)

『会長島耕作』

"松下幸之助先生"とか外国人の口から言われると、やっぱりグッと来るものはあります。
"教え"の内容は知らなくても。(笑)
我も日本人

『ピアノの森』

なるほど、オーケストラが疲労する可能性というものもあるのか。
だからと言って演奏者が変わっちゃったら、尚更不公平だろうし。

『ぶぅ』

ここで豚好きを公言して来ましたが、この前しゃぶしゃぶをやった時は、やっぱり牛の方が良かったです。(笑)
豚の方が肉のランクは良かったらしいんですが、やっぱり相性というものはある。

『インベスターZ』

どうすんでしょうねえ、"幽霊"の処理。
幽霊そのまま出すのは難しいだろうし、さりとて誰かの仕掛けというのも興ざめだし。

『いちえふ』

まあ読んではしまうんですけどね、"ルポ"としては。
黒森の専務さん、いい味。(笑)

『艮(うしとら)』

はて、冷蔵庫の中のものは実際に食われてたような気がするんだけど、気のせいかしら。
それを除けば、万事上手くまとめたなという感じ。
大本教の問題("丑寅の金神")もあるので、鬼門だけは、言われたらどうも無視しずらそう。

『異法人』

とにかく主人公は正義漢と、そういう設定のようなのでそれは飲み込みましょう。
熱血漢というか。
そうだったかなあ。(笑)

『サイレーン』

きれいどころは揃ってるけど、最近猪熊の出番が少ないぞ。(笑)

『へうげもの』

"下の方の元気が"なんてあんな言い方されたら、二度と近寄りたくなくなる気がしますが、まあキャラにもよるか。
「意地悪」or「権柄ずく」なら駄目、「率直」なら復活可能。
でも基本的に、"相手"によって条件づけがなされる可能性があるので、危険ではありますよね。
"立たない相手"と、刷り込まれる可能性が。

『カバチ』

ん?勧善懲悪?
"ハッピーエンド"までは、いかないにしても。

『ZUCCA×ZUCA』

ヅカオタも子供を産むのか。(笑)


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