東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’14.2.6) &サッカーだーーーっ
2014年02月07日 (金) | 編集 |
mor140206

オフィシャル

なんか溜まっちゃってるので、ダダダダーッと。


【富山】U21代表MF中島「しっかりと準備したい」 (報知)

J1・東京からJ2富山に期限付き移籍したU―21日本代表MF中島翔哉(19)が26日、チームに合流。この日午前に富山入りして早速、同市内で行われたサポーター向けの開幕前イベントに参加した。背番号は33に決定。
今月のU―22アジア選手権(オマーン)で背番号10を託されていた逸材は「富山は昨季18位だったが、今年は開幕から連勝を重ねて首位に立って周囲を驚かせたい。自分のプレーを見に来てくれる人たちを楽しませることができるように、しっかりと準備したい」と話した。

もうヴェルディのヴェの字も無い。(笑)
なんか心臓強いというべきか、どういう立場で言ってるんだろうと言うべきか、というコメント。
"背番号33"といえば玉乃ですが、ちっこくて"弾丸"ぽいところは似てますけど、それ以外は全然似てない感じ。頭の中とかは特に。(笑)


日本歓迎 18年W杯アジア予選方式変更へ (日刊)

2018年W杯ロシア大会のアジア予選の方式が、抜本的に変更されることが濃厚となった。
アジア・サッカー連盟(AFC)の競技委員会が25日に開催され、ロシア大会のアジア予選が1次予選、最終予選の「2段階」になると同時に19年アジア杯予選も兼ねる新方式になる案が出された。(中略)
1次予選は出場国が8組に分かれ、各組1位と、2位8カ国のうち成績上位4カ国の計12カ国が、最終予選に進む。重視されたのは、1次予選がアジア杯予選を兼ねる点。
(中略)
W杯出場を決めた国が、その後1年の国際Aマッチデーをアジア杯予選に費やされるという問題の解消だった。

W杯出場決定後のアジア杯予選。やってたかな?
・・・・というくらい、漫然とやってたということですかね。
それはそうと、本題のはずのW杯予選の「2段階」方式は、プラスなんですかね。
「2位」どうしの成績を比べ合うというパターンが、あんまり好きじゃないですけどね、僕は。比べられるようなものかねという。
今回かなり、大々的にそれをやるようですから。なんかまぎれが大きそう。
なんだかんだ、「1位」というのは大変ですよ、どんな組み合わせでも。
ていうかロシアでやるのか。今更ですが。(笑)
だなあ。(笑)


日テレ 4年ぶりVへ“ヴェルディ黄金期知る男”をコーチ招へい (スポニチ)

なでしこリーグの日テレは31日、昨季まで札幌U―15のコーチを務めていた村田達哉氏(41)のコーチ就任を発表した。
東京都出身の村田氏は、1992年から94年までV川崎(現J2東京V)でプレーし、その後は札幌、仙台、大宮などでもプレー。引退後は札幌で強化部スカウト、トップチームコーチなどを歴任していた。今年中に日本サッカー協会公認S級コーチライセンスも取得予定。

村田達哉。"都並二世の技巧派サイドバック"、でしたっけ。見た記憶はないけど。
正直"黄金期"のヴェルディは、レギュラー/主力以外はクソでしたからね。人気のあった藤吉あたりも含めて。同時期の他チームと比べても。
あの時点で既に、サッカー的な"頭の悪さ"は、十分に感じさせるクラブではありました。
僕も今よりもっと露骨に、"アンチ・ヴェルディ"でしたし。(笑)
今は一応、ヴェルディ・スタイルそのものは基本肯定しているわけで、丸くなってはいるはずなんですけど。他のことがね。色々と。(笑)
単にそれでも少し懐かしいと、それだけの話です。(笑)


甲府移籍のイルファン、J加入の理由は“本田への憧れ” (スポニチ)

に新加入したインドネシア代表MFイルファンが都内のイベントでACミランの日本代表MF本田の背中を追ってJリーグ入りしたことを明かした。
「(08年の)ユトレヒト時代にVVVフェンロの本田と対戦した。できないことは何もないぐらいの技術の高さを感じ、Jリーグでプレーしたいと思うようになった」と話した。

だからJリーグに入るという繋がりは希薄というか、逆にそれ以外に日本サッカー知らないのかという絡み方をしたくなるくらいですが、まあお世辞乙ということで。(笑)
この前見たJ時代の若本田がかなり魅力的だったので、VVV時代も改めて見てみたいような気にはなっていますけどね。
ユトレヒトにいたのか、ふーん。名前のネタっぽさを、はねのける活躍が出来るか。(笑)
しかしひとあし飛びにJ1とか、そんなに能力あるのかね。甲府に余裕があるのかねというか。
まあ頑張って。


山田暢久→直輝へ「重み感じる」背番6 (日刊)

浦和MF山田直輝(23)が引退した山田暢久氏の背番号6の重責を引き継ぎ、新シーズンにかける。
山田氏が29日の引退会見で「気負わずにやってくれれば」と気遣ったが、「6番の重みを感じながらプレーしたい」。12年3月に負った左ひざの負傷などが長引き、昨季のリーグ戦は4試合の出場にとどまっただけに、完全復活に向け、気分を新たにした。

全く似合わない"後継"ではあるけれど、むしろこの際だから"無事これ名馬"ぶりにあやかって欲しいと、それがみんなの願い。(のはず)
言霊ならぬ数霊(かずだま)とか、無いかな。(笑)


鹿島がDF西大伍に制裁金…海外移籍希望で規律違反 (ゲキサカ)

鹿島アントラーズは31日、規律違反があったとしてDF西大伍制裁金を科すことを決定した。これは今オフに海外移籍を希望した西がクラブ始動日の練習に参加しなかったこと対するもの。西は27日からチームに合流した。
(中略)
今回の件を通じて、必ずしも自分やクラブにとってベストのタイミングで海外からオファーが届くわけではないことを理解しました。しかし、プロ選手として自分自身と真剣に向き合う必要があったので、考える時間をいただきました。

へえ。なんか珍しい事例。
まあ西も早くから代表候補になって、鹿島にも栄転して、でもそれっきり音無しなので焦りみたいなものはあったんでしょうね。
ただねえ、確かに国内の移籍先としては鹿島は"栄転"なんだけど、代表チームとの距離は必ずしも近くないのでね。
鹿島に"行って"近くなったと言えば名良橋ですけど、当時は逆に鹿島のメンバーをベースに代表が作られていたので同じようなわけには。
鹿島に馴れてしまうとなかなか他のチームでやり難いというのと、鹿島自体も移籍選手を活かすのは、余り上手な方とは思えないし。本田拓とか、なんだったんだという。
ま、そんな話。"育てる"能力はあると思うんですけどね。ある意味"育成型"クラブ。(笑)
育成"のみ"型というか。

・・・・まだあるけど来週のイブニングに回す。


『グラゼニ』

へえ。期限まで待つのではなくて、一個応札が入ったらその時点でもう交渉開始しちゃうのか、ポスティングって。
じゃあその後の応札者は、「ちょっと待ったあ」という感じで入って行くの?(笑)

『異法人』

おや。
このタイミングで、ハンムラビ側の論理の詳説入りましたか。
ふむふむ。なかなか分かり易い。

『君ならで誰にか見せむ』

同性愛系の話は、要するにどれもこれも似たり寄ったりになるのが嫌だ。
"異性愛"ものと比べてもね。

『千客半来』

設定は悪くないと思うけど、話が平凡。
設定からストレートに連想で作り過ぎているというか。
飯は美味そうなので、頑張って欲しい。(笑)

『へうげもの』

あれ?織部青春時代編は終わり?

『アオダモソウル』

島本和彦直系?(笑)
ま、燃えてもらいましょう。

『OL進化論』

少なくとも野外活動での寒さには立ち向かえるようになったのは、いつからだろう。
子供の時は、全然駄目だったのに。
多分"平気な自分"に酔えるようになってからだと思うんですよね(笑)。自意識というか。
それを更に老いが凌駕するのは、いつ頃だろう。(笑)


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