東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今号のイブニング(’14.2.11) &時事色々
2014年02月11日 (火) | 編集 |
eve140211

オフィシャル

東京V、松本との開幕戦で異例「3本勝負」 勝てば相手HPジャック (スポニチ)

「3本勝負」の内容は、「サポーターリレー対決(1ポイント)」「観客数対決(2ポイント)」「試合勝敗対決(3ポイント)」の3本で、合計ポイントで勝敗を決定。
勝ったチームは、負けたチームの公式サイトを試合の翌日までジャックし、今回ホームの東京Vが負けた際には、7月26日に行われるアウェー松本戦で、東京Vのマスコット「ヴェルディ君」がボランティアとして試合運営をお手伝いするという。

"壁紙バトル"ってやつですか?(笑)
覚えてる人は、年寄り決定。(笑)
その世代の人の企画かな。なんかどうも、ヴェルディのネット系企画系やってる人と、羽生一派とは少し違う系統で活動してる感じもしてるんですよね。羽生一派の好感度が低過ぎて、どうも埋もれがち僕もスルーしがちですが。
クラブを取り巻く全体が「さあ頑張るぞ」という雰囲気の時は、こういう動員企画も楽しくはあるんですが。ぎりぎり川勝さん時代?
今は何か、一試合バブってもなと、どうしてもそういう感じに。


東京V都並育成アドバイザーが退団 (日刊)

東京Vは8日、元日本代表DFの都並敏史普及育成アドバイザー(52)が退任すると発表。今後は関東リーグ1部の浦安SCでテクニカルディレクターを務める。

例えば都並さんを社長として正面に押し立てるとかだけでも、だいぶ違ったと思うんですけどね。指導者としてはともかく、どういうグループの人とも等しく仲良く出来るのが、都並さんの人徳なわけでしょうし。
羽生・昼田では、ハナから"進駐軍"以外の何物でもない。そしてそれ以上・以外の雰囲気は、ついに出せないで来ている。
ならば必要となるのは、"豪腕"のみ。結果のみというか。
実際に生活が良くなれば、僕ら愚民も大人しく尻尾を振りますよ。
そうじゃなければ、ブヒブヒ言い続けるでしょう。他にすることも無いし。


東京V、今度は広島に泣きついた!またも“金の卵”売却の裏に資金難 (スポニチ)

J2東京VのU―21日本代表MF吉野恭平(19)がJ1広島に完全移籍し、今季は期限付き移籍でそのまま東京Vでプレーすることが9日、両クラブから発表された。(中略)
吉野を高く評価した広島へ推定2000万円の移籍金で完全移籍することに落ち着き、出場機会などを考え、そのまま“レンタルバック”という形で今季は東京Vでプレーを続行することに決まった。

経営的なことはともかくとして、吉野の心境的にどうなのかというのは。
いや、"移籍"することではなくて、今季のプレー環境としてね。僕なら嫌ですけど。せめて他のJ2クラブでやらせて欲しかった、別にヴェルディでも、レギュラークラスということではないわけですし。
まあ小林ユウキとか、高木長男とか、そういう人並みなことを一切気にしない感じのエアーヘッドな傾向もある、我がヴェルディユース(出)ですけど、プレースタイル的には吉野にはそれなりの繊細な神経は通ってそうですし。(笑)
まあこういうことが"恒例"化すれば、また話は違うんでしょうけどね。
なんか、楽しくないなあ。見たくもないというか。プレーしてるところを。


新垣氏、会見の理由は高橋大輔への配慮 (デイリー)

新垣氏ソチ五輪開幕直前にゴーストライターを公表したのは、フィギュアスケート男子代表の高橋大輔(27)=関大大学院=への影響を配慮してだ。高橋はショートプログラム(SP)で佐村河内氏名義で作曲した「ヴァイオリンのためのソナチネ」を使用する。同氏は「このままでは高橋選手までが『彼と私のウソを強化する材料』になる」と懸念し、いろいろ考えた末「真実を知った上で堂々と戦っていただきたいと思った」と明かした。

実際に公表した効果がどうだったかはともかくとして、不思議にこの人のこういう部分は、最初から信じられましたね。
音楽の力

ゴースト新垣氏 学生が退職反対署名活動 (日刊)

作曲家佐村河内(さむらごうち)守氏(50)のゴーストライターだったと告白した新垣(にいがき)隆氏(43)が、桐朋学園大に非常勤講師の退職を願い出て大学側から認められたが、学生の署名運動などもあり決定が白紙に戻る騒動になっていることが10日、分かった。(中略)同大の学生が寛大な対処を求める署名活動をネット上で行い、7700人以上の署名が寄せられた。
(中略)
佐村河内氏の妻の母は「勇気を出してくれた新垣さんに感謝します。ずっと守に脅されていたと思う。職までなくされてしまって、かわいそう」と話していた。

ね、多分そういう人なんでしょう。いい人というか。
教員を守らないことでは定評のある(笑)、日本の大学が速攻で処分を"白紙に戻"してるのも、不思議な感じですし。
となると逆に、なんでゴーストライターをやるに至ったかという、経緯の方に興味が引かれるところですが。
母親の偽手紙で呼び寄せられたとか?(笑)(徐庶)
しかし直接の犯罪ではないからか、いつまでも佐村河内守"氏"なのが、どうにも違和感。(笑)
呼び捨てとの中間の呼称は、何かないものか。(笑)


J・K・ローリング、『ハリー・ポッター』の結末を後悔? (クランクイン!)

『ハリー・ポッター』原作者J・K・ローリングは、本シリーズを正しい結末で終えたか自信がないと語っている。 ハリーの親友であるハーマイオニー・グレンジャーとロン・ウィーズリーが結婚するという結末で終えたローリングだが、ハリーがハーマイオニーと結ばれることを期待していた多くのファンをがっかりさせる結果になったことで、その決断が正しかったのかどうか自信がなくなってしまったらしい。
ローリングはワンダーランド誌で「私が最初にイメージしていた展開に執着していたという理由から、ハーマイオニーとロンが一緒になったの。それによって生じたファンたちの怒りや激情を耳にしているわ。ごめんなさい」とコメントし、「あの決断は私の個人的な理由によるもの。こんなこと言ったら、多くの人たちの心を打ち砕いてしまうかしら?そうでないことを祈るわ」と説明している。

おいおい。そのことは考えないようにしているというか、フィナーレの為のフィナーレとして、スルーしているのに今更かき乱さないでくれ。(笑)
別にロンが駄目ということではないんですけど、随分分別臭いというか"現実"的な決着だなとは、思いましたね。
「最初にイメージしていた展開」というのは、分かる気がします。ちょっと理が勝ち過ぎてる感じですよね。
じゃあどうしたらいいのかというのは、よく分からないですけど。だからスルーしていたというか、長尺シリーズを終わらせる難しさの方を、くみ取ることに専念していたんですけど。(笑)
"最初"からロンだったというのは、それ自体に何か「教訓」性を考えていたのか、それともロンがもっと活躍する予定だったのか。"本当の主役"的に。
まあとにかく、最後の方のディテールは、僕はあんまり真面目に追ってなかったです(笑)。イベントを"消化"していただけで。


『狼少年は嘘をつかない』

うーん、やはり描きながら話を考えてるとしか思えない(笑)。"お題"をもらって。
長兄

『学生島耕作』

そんなもんだったか、大学進学率。
むしろその"エリート"意識あってこその、「学生運動」だったのかも。

『オールラウンダー廻』

こういう話ならついて行ける。
甲野善紀さんによると、「踏んばる」「ねじる」「(バックステップして)反動をつける」、全て古武術では望ましくない動きだということですね。究極のスピードや力を遠ざける。

『将太の寿司2』

「対面」という寿司の良さは活かしつつ、という。なるほど。
まあ寿司屋の"雰囲気"が好きじゃないというのは、日本人でも意外と多いかもしれないですしね。
ただだからといってパーティがいいのかというのと、あと寿司にはそれだけ厳しく要求しつつ、別にフランス料理が客にオープンなわけではないじゃないかというのも。

『がんぼ』

やけにヤクザの雰囲気は出ていると思うんですが、"行政書士"だからってそんなにヤクザに詳しく(親しく?)なるものなんでしょうか、原作者。(笑)
割りといつも疑問です。オリジナルの青木雄二ならともかくとして。

『鸞鳳』

ようやく設定は少し分かって来ました。
ただキャラは誰が誰だか分からない。(笑)
前作の時も思いましたが、基本的に"下手"ですよねこの人は。漫画を描くのが。ヘタウマというか。

『羊の木』

五回もヤレば好きになる。
最低ですが(笑)、一面の真実。嫌な真実というか。(笑)

『山賊ダイアリー』

・・・・別に書くことは無いんですが(笑)、最後にこれがあると、ホッとします。(笑)


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