東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今月のモーニング2(’14.2月) &ゼロックスなど
2014年02月23日 (日) | 編集 |
mor2_1402

オフィシャル

昨日出ると思ったら出なかったとツイッターで騒いでましたが、今日改めて見たらいつも入ってたコンビニに入らなくなった(本屋で買った)ということみたいなので、出ることは出てたのかな?
皆さんのところはどうですか?
いずれにしても、オフィシャルサイトは未だ更新せず。(笑)[15:00現在]
月1のくらい、ちゃんとやれよ。


積極性に欠けた横浜 俊輔一喝「勝つというメンタルに入れてない」 (スポニチ)

雪害の影響も出た。14日の練習や、15日のJ2栃木との練習試合は大雪のため中止。フィジカル面でも劣勢に回り、調整遅れは明らかだった。26日には敵地でACL全北(韓国)戦がある。中村は「(チームメートに)声を掛けて“戦うチーム”にしていかないと。まだ起きてない人がいる」と危機感を募らせた。

広島は強いけどFマリも弱いなという感じでしたが、そういう事情が。
まあ"ベテラン"揃いの「懐」の深さみたいなのが去年の売りだったので、どのみちやりながら強くなる感じではあるんでしょうけどね。
それにしても広島は、連覇はしたものの余り変化の無い中で、そろそろチーム力というか緊張感の維持に苦しむ感じかなと思いきや、妙にリフレッシュしてかつ年明けて自信が本物になって来たような感じで、一時の鹿島的隙の無さを感じました。効率の良さというか。
Fマリもある意味そうだったわけですが、こっちには"戦術"もあるからそれが違う。(笑)
勝ってくれACL。


広島 野津田&浅野弾でベテラン軍団蹴散らす 19歳コンビで1冠 (スポニチ)

Jリーグ開幕を告げる富士ゼロックススーパー杯が22日、東京・国立競技場であり、昨季リーグ王者の広島が、MF野津田岳人(19)とFW浅野拓磨(19)のゴールで、天皇杯覇者の横浜を2―0で下した。
(中略)
“鉄板”とされてきたレギュラー陣を脅かす次世代選手の競演で手にしたゼロックス連覇。リーグ3連覇を狙う広島の14年シーズンは、これ以上ない形で幕を開けた。

勝ってるチームだからそう見えるのかも知れませんが、何とも鮮やかというか"高級感"のある若手二人のプレーでした。
・・・・まあそう見えるという部分は、実際あるとは思うんですよ。遥か昔ヴェルディが強かった頃、"永井・藤吉・阿部"あたりの、僕から見れば何とも中途半端な(永井の才能自体は本物でしたが)選手たちを指して、「さすが王者は層が厚い」みたいな持ち上げられ方を、いつもされてましたから。
どうしても良く見えてしまうというのは、あるんだとは思うんですが。
それに引き換え・・・・というわけではないですが、昨今盛んに若手選手の"売り手"として市場を賑わしている現在のヴェルディですが、ぶっちゃけよく売れるなというか、僕がよその強化担当だったら、かなり安くしてくれないとヴェルディユース出の選手なんて要らないけどなというのが、本音としてはあります。
一部を除いてガ○ばっかりで、育成費払って獲得した後に、結局もう一回自分のとこで"育成"しないと、物の役に立たないじゃないかという。
まあこれは秘密です(笑)。商売に差し障るので、ここだけの話(?)にしておいて下さい。(笑)


話ガラッと変わって・・・・(ネタが無い)

ザック確信セリエAでの本田の進化 日本代表への還元期待 (スポニチ)

日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(60)が、「本田の進化論」を説いた。3日に成田空港着の航空機でW杯イヤー初来日。ACミランで本職でない右MFでプレーする本田圭佑(27)に「裏に飛び出す動き」をアドバイスしたことを明かした。(中略)
本田は1月26日のカリアリ戦で早速、教えを実践した。前半18分にバロテッリのスルーパスに反応。DFラインの裏に走り、相手GKと1対1の場面をつくり出した。
(中略)
本田は足元でボールをもらうタイプ。トップ下でプレーする代表でも、中盤でボールを受けて攻撃を組み立てることが多い。そこで期待されるのが本田が新たな動きをマスターして代表で還元することだ。

まあそういうことはあるかも知れないというか、基本的にはいいことだと思います。
若い時はそれなりにしていた動きですしね。その後自分を"トップ下""司令塔"専として固めたのは意志としても、少し"固め"過ぎな傾向は、無くは無い気がしますし。
そして世界的にはやはり、"トップ下"としてそれこそカカとまともな比較の対象には、やはりなれないわけですからね。
"譲る"必要は無いけれど、融通性は持つ必要がある。その場で出来る動きの幅を広げるというか。
一方の香川は"トップ下"的影響力の足りなさを今季指摘されているようだし、ままならないものですね。(笑)

「夏に本田を売らなかったのは間違いだった」 CSKA元幹部が明かす (GOAL)

CSKAモスクワの元幹部であるアントン・エフメノフ氏が、冬にミランへ移籍したMF本田圭佑について言及した。夏のマーケットの進め方を間違えたとし、本田をミランに売るべきだったと話している。また、2年前にラツィオへ放出すべきだったとも述べた。

また本田の話。
今頃言うかね。(笑)

夏にラブを中国へ売ったのは、私の最大の間違いだった。金銭的には良い取引だったが、我々は戦力面で失ったんだ。特に、ミランを本田に売れなかったからね。後から考えれば、ラブを12月まで残して、本田を200、300万ユーロで売るべきだった。山東魯能は待てたはずだ

ん?戦力的には残す必要が無かったというか、(ワグネル)ラブの方が重要だったと?
気に入らないな。

CSKAでの最後の数カ月、本田は60%の力でプレーしていた。彼の振る舞いについては話したくない。ノーコメントだ。本田はもっとやれたはずだし、違う形でクラブを去ることができたはずだ。

ああ、そういう意味も含めてね。
ほんとかどうかはともかく。

以上、なんか落ち着かない、日曜日の更新でした。


『先生の白い嘘』

裏表紙の先生のジーンズのお尻は少し緊張感が足りない。
冒頭のシーンの描き方とかを見ると、やはり基本的に女の人(の作者)は男にとって理想的な"エロ"い女というのは、セックスの時に積極的に露骨に悦びを表現するのがテンプレだと思っているようですが、果たしてそうなのか。
実態としては"悦び"つつも、表現としては切なそうというか"耐え忍んで"いる感じの方が僕はエロいと思うんですが、どうでしょう?(笑)
ひょっとしてしんどいのかなと手を緩めると、"何で?"みたいな顔をされたりする。(笑)

『ブルーハイジ』

第一回を読んでないと、恐ろしく何の話か分からない。(笑)
これでいいのか?月一だろ?

『おねいも』

うーん、引っかかりそうで引っかからない。
単に汚い感じ。
江古田ちゃんとも違う。

『ねこのこはな』

クマ要らない。
後は最高。

『プーねこ』

アニメ同様、面白い。(順番逆)

『バイトのコーメイくん』

月英さんも一応緊張はするのね。
気まずいと感じる神経を持ってるというか。(笑)

『大砲とスタンプ』

相変わらず設定も人間関係も上手く頭に入って来ないですが、まあいい。(笑)
人物が全部丸っこいのが問題かと。「背景」とも区別がつきずらいし。
それなりに個性的な割には、一つ一つが立たない。

『変ゼミ』

ならではの展開で面白かったですが(松隆いじめてるだけじゃ飽きる)、最後のは要らなかったかな。
もしくはもう一回引っ繰り返すか。
単なるキモオタのヤリ得じゃないか。

『デビルズライン』

はていつの間に公認の関係に?
いや、周囲がということではなくて、安斎が"認めた"記憶が無い。


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