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今号のイブニング(’14.2.25) &譜代ヴェルディ対外様ヴェルディ
2014年02月25日 (火) | 編集 |
eve140225

オフィシャル

久しぶりに全く"冒頭"ネタが無いので、この前の「"世代”別ヴェルディベストイレブン」の蛇足&まとめ的妄想として、こんなの。
題して『ヴェルディでプロ生活を始めたベストイレブン』と、『途中加入のベストイレブン』
選出基準は前回と同じで、あくまでヴェルディ在籍時に実際に見せてくれたプレーを基にしています。システムも前回に倣って、4-2-2-2

まずは、[生え抜き組]

GK
菊池新
DF
石川康、米山、林、都並
MF
柱谷、ラモス
北澤、石塚
FW
平本、カズ

(控え)
高木義、山田卓、中村忠、小林慶、永井、飯尾一、武田

・・・・"レジェンド"+"李"、という感じですかね。
正直儀礼的というか、貢献度順に並べただけみたいなところがあって、余り個人的好みは入っていません。入れられないというか。
武田じゃなくて平本というのが、せめてもの主張か。(笑)
永井社長のところは大悟でもいいですけど、"スポンサー紹介"という貢献度が!(趣旨変わっとる)
この前も言ったようにJリーグは後になればなるほど移籍が活発になるので、"生え抜き"にこだわるとどうしても古い名前が多くはなります。
一応言っとくとラモスは勿論ブラジルで既に"プロ"生活は始めていたわけですが、「日本人」としてはヴェルディからなので、特例的に採用。
ああ、そう言えばカズも類似のケースか。意識してなかった。こっちは"Jリーグではヴェルディから"という、言い訳。(笑)

次、[中途組]
GK
本並
DF
田中隼、川口、那須、三浦淳
MF
戸田、服部
廣山、平野
FW
大黒、桜井

(控え)
佐藤、刀根、三浦泰、海本幸、鈴木惇、菊岡、杉本健

・・・・突然登場した「川口」というのは、ロリの時に少しいたこの人です。川口卓哉。まあ何というか、まずまずのCB。割りと好きでした。
ヤッさんは一応、"プロ"としては移籍加入選手なんですよね。(笑)
健勇とか入れちゃってますけど、別に平繁でも誰でもいいです(笑)。"ハットトリックの"平繁!


さてこの時点でいくつか名前の抜けが気になってる人もいるかも知れませんが。
何で大黒なんだとか。
実は今回更に裏メニューがあります。(笑)
題して『ヴェルディ以外で全盛期を過ごした選手ベストイレブン』。(笑)
ヴェルディに来た時はもうヨボヨボだったり、逆にヴェルディにいた時はまだ未熟者でものになってなかった選手の"全盛期"をかき集めた、架空のベストイレブン。
こんな感じ。

[幻想]

GK
土肥
DF
森、土屋、中澤、相馬直
MF
福西、名波
西、前園
FW
高木琢、森本

(控え)
高桑、上村、岩本輝、山田隆、小倉、高原、巻

・・・・おお。今回一番これが楽しかった。(笑)
森本の名前がここに入るのが、なんか侘しいですね。ヴェルディは踏み台でしかなかったというのと、実は森本自身、もう"全盛期"は終わっていて、ロートルの類なんじゃないかという意味も含めての選択(?)です。

前の[中途]と並べた場合、いくつか注釈が必要だと思います。
つまり大怪我後にヴェルディに来た本並も、あるいは単純に肉体的には盛りを遥かに過ぎてヴェルディに来た服部も、実はヴェルディ時代のプレーがキャリアベストなんじゃないかと思ってるということですね。肉体的なハンデも、特に感じさせなかったし。[幻想]で並んでいる(ベテラン系)選手たちのようには。(笑)
そういう意味では実は高原も巻も特段"衰え"というほどのものは感じなかったんですが、さすがにベストじゃないのは明らかなので、なんか迷った感じの扱いに(笑)。
大黒や戸田のベストがヴェルディ時代じゃないのも明らかですが、ただそれは別に肉体的年齢的理由ではないので、こっちには入れませんでした。こっちはあくまで、ポンコツとガキンチョ用。(笑)

ま、遊びですから。(笑)
今日のネタはこれ。(笑)


『海賊と呼ばれた男』

まさかの百田尚樹ですが、今のところ内容的には良き右翼というか、模範的な保守というか、そういう感じ。
これくらいのレベルの"正論""王道"は、どの立場の人も受け止めるべきだと思います。

『オールラウンダー廻』

しかし自他共に技術が劣っていると認めている選手でも、"壊し"癖があるというだけでこれだけ神経を使わないといけないのだから、"強い""弱い"と言ってもなかなか綺麗には行かないなという。
サッカーでも、それは言えるかも知れないですが。(笑)

『少女ファイト』

スポーツに「勝敗より大事なものがある」とすれば、それは「スペクタクル」でも「芸術性」でもなくて、その競技の「技術的究極を一心に追求すること」だと思います。
それは結果的に「スペクタクル」や「芸術性」に結びつくことは多いですが、最初からそれを目指すこととイコールではない
ここらへん、クライフは間違っているというか、言葉の表現をミスっていると、いつも思います。
サッカーは素晴らしいが、客なんか究極どうでもいい

『狼少年は嘘をつかない』

で、この設定はいつから考えてたの?(笑)
長男の存在そのもの含めて、何の伏線も無かった気がしますが(笑)。(あったらごめんなさい)

『将太の寿司2』

美味そう。
これ自体は、全然「寿司」として認めていいと思います。
あるいは"日本"流の"中華"そばのような、独自のものというか。
ただ別にそれで、本国にちょっかい出す必要は。
単に一つの"外食産業"としてはともかく。
言い換えると、デュカス流の寿司が栄えたとしても、それは「寿司」の"復活""再生"にはならないのではないか。
やはり、別物。別の問題というか。

『プロチチ』

思いの外深い
作者の。(笑)

『山賊ダイアリー』

あれは多分、爺さんの"本気"の慰め。(笑)
ディープにプラグマティックな世界というか。


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