東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’14.3.13) &なでしことか
2014年03月15日 (土) | 編集 |
mor140313

オフィシャル

若手でW杯切符だ!なでしこ 5月アジア杯の海外組招集に黄信号 (スポニチ)

なでしこジャパンがW杯予選に主力の海外組を招集できない可能性が出てきた。
5月にベトナムで開催されるアジア杯は15年W杯カナダ大会アジア予選も兼ねているが、国際Aマッチデーに設定されていないため、日本協会に選手の拘束力がないことが判明。準優勝したアルガルベ杯(ポルトガル)から14日に成田空港着の航空機で帰国した佐々木監督は「海外組の各クラブにお願いしている。現時点ではグレー」と先行きが不透明な状況を明かした。
(中略)
ただ、世代交代を進める機会にもなり得る。指揮官は国内組で臨む場合を想定し「(U―23代表が出場した)ラ・マンガ(国際大会)の選手も登用する」と話した。

そんなアホな・・・
何でそんな大事な&分かり切ったことが、事前に分からなかったor調整されなかったの?
"怪我の功名"とか言ってる場合じゃないと思う。(笑)
AマッチじゃないW杯予選て何?
女子ゆえの未整備?
まあ若手の育成は大事かも知れないけど、少なくとも佐々木監督の内は、それと"黄金"イレブンとの融合は、上手く行くとは思えないんですよね。当の若手の力不足という問題は、別にしても。
"加茂監督とアトランタ世代"的な、越えられない"壁"を感じます。サッカー文体の違いというか。


『鉄拳』プロジェクトには、かつて「乳揺れ禁止令」が発令されていた ─ 原田氏が解禁に関する秘話を明かす- (インサイド)

3D格闘ゲームで女性陣といえば、とかく話題に上りやすいのが「乳揺れ」。(中略)
「鉄拳プロジェクト」においては長年、「乳揺れ禁止令」なるものが発令されていました。ですが『鉄拳5』のモデル作成時に、モデルデザイナーがこっそりと揺らすためのリグを仕込み、「デバッグ時点では揺れず、終ロム提出時に揺れている」というアクロバティックな工作を経て、本シリーズで「乳揺れ」が実現したとの秘話を、プロデューサーの原田勝弘氏が明かしました。
(中略)
とある格闘術を教えてくださる女性教官が、
 「どんなに押さえても揺れるといえば揺れますよ」
とスカイプでおっしゃっていたので、
 「揺れるんですか?」
と聞き返し、 
 「ええ揺れますね」
とおっしゃったので、
 「揺れてしまうんですね?」
と聞き返したところ、
 「ええ私の場合は揺れてしまいますね」
とお答えになったので、
 「揺れるというのはどのように?」
というやりとりを15分ほど続けた結果、揺れても仕方ないのかもしれない、と最近思うようになりました。

格ゲーとかしませんけど、後半の"やり取り"の馬鹿馬鹿しさにウケました。(笑)
まあ体育会系というか、体動かしてる女の人は、やっぱり基本エロいと思いますよ。エロくならざるを得ないというか。
体は活性化しますし、"活動するカラダ"というものを常に感じているわけですし。
多少の"経験"からも。はい。(笑)


“炎上商法の元祖”野島伸司の限界か 低調だった『明日、ママがいない』を振り返る (日刊サイゾー)

今回の脚本を監修したのは野島伸司氏ですが、彼は自身のセンセーショナルな作風を最大限に生かすために、事前取材をしないことで有名。いわば“炎上商法”の元祖といったところですが、彼の方法論が限界に来ていることが露呈されました

炎上商法。なるほど。(笑)
まあ明らかに悪意のこもった叩かんかなの記事ではありますが、言われてみれば。
ただし"炎上"は狙いとしても、「商法」というよりは「性根」というか、彼自身の言わば"魂"が、そういう形で注目されることを望んでいるという、そういう印象ですが、僕は。
それが割りと、商業ベースにも乗り易いという。まあ長渕剛とかも似てるかな。メディアの中でしか生きられない人たちというか。
>事前取材をしないことで有名
そうなんだ。僕がこの前言った(ある意味擁護した)のは、あくまで作風からの推測というか、プロファイリングみたいなことだったんですが。
世俗的(笑)事実としても、そうだったんですね。(笑)
まあ"取材"向きの人ではないのは確か。
例えば『高校教師』が良かったのは、"様式美"と言っていいくらいに古典的な設定で、最初からある程度時事性を免れていたからではないかなとか。

相変わらず見てはいないんですけど(笑)、一応一回取り上げたんで続報的な感じで。はい。


『ランド』

この人は鋭いところはあるけれど説得力は僕には今いちに感じられるので、特権的キャラが「正解」を示唆するシリーズものよりも、こういうニュートラルな形の方が多分今は面白いと思います。
少し期待。

『グラゼニ』

うーん、"うろたえるダーティ"は、余り見たくなかった。
三田紀房のある種のキャラ的な"無謬"性を、維持して欲しかった。(笑)

『子供はわかってあげない』

意外とちゃんと"ストーリー"してる。
そしてそれによって別に、"味"は損なわれていない。

『サイレーン』

僕は最後まで、イノを信じる。(笑)
正義は勝つ!!(笑)
「サイレーン」が「セイレーン」(魔女)と「サイレン」(警察)のもじりだということに、今頃気付きました。(笑)
後の方がなぜか思い付かなくて。

『アイリウム』

同一モチーフ、同一"小道具"の連作ですが、毎回結構印象が違って、大したものだなと思います。

『インベスターZ』

確かに彼を見ていると、"切れる"ゆえの危うさというものが妙な説得力をもって感じられます。
ならではの陥穽というか。
"間違っ"たり"躊躇っ"たりすることによって、逆に回避できる罠もあるというか。


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
サイレンには僕も言われて初めて気付きました 笑 セイレーンの現地読みとかだと思ってましたよ。どこが現地か知りませんが。
2014/03/15(Sat) 20:20 | URL  | タカク #-[ 編集]
"セイレーン"というのが割合馴染みのある言葉だというのと、カラの魔女っぷりが見事なので、何となくそういう話かとつい流してしまいますよね。(笑)
前に検索した時、"セイレーン"では出て来なくてあれ?とか思いました。(笑)
2014/03/15(Sat) 20:36 | URL  | アト #/HoiMy2E[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック