東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’14.4.3) &ごちゃまぜニュース
2014年04月04日 (金) | 編集 |
mor140403

オフィシャル

ネタ日照りなので、ノーポリシー。(笑)


韓国が国内外で抱える“性”にまつわる不都合な真実(2)「老若男女問わず性犯罪の被害を受けている」 (アサ芸プラス)

現代においても韓国娼婦は出稼ぎ先で大きな問題を起こしている。しかも、日本にとって対岸の火事では済まされない事態になっているのだ。国際問題アナリストの藤木俊一氏が語る。
「売春宿を『芸者』『富士山』などといった日本の名前を付けて、日本人として売春をするのです。そのため摘発されると、日本人が売春をしたかのように報道される。ひどい話で、そのたびに日本は貶められているのです」

韓国人が海外で問題を起こすのは売春婦だけではない。サムスンなど、韓国企業の海外進出とともに、従業員などが結婚した現地女性を「奴隷」化させる事態が起こっているのだ。室谷氏が語る。
「アジアに限らずメキシコでも問題になっています。途上国の民や有色人種、とりわけ黒人を見下します。昔から男尊女卑の文化で、韓国人家庭ではDVが当たり前。『女は3日殴らないとキツネになる』ということわざもあります」
10年3月には、カンボジア政府が自国の女性と韓国人男性との国際結婚を当分の間禁止した。また、昨年10月には、キルギスが同様の禁止法案を検討している。

あんまりもう、韓国人が何やっても驚かなくはなりましたが、最後の国際結婚の話は凄いですね。そんなの聞いたことがない
一応韓国も民主国家のはずですから(笑)、そう自覚してれば"差別""性奴隷化"も、やるとすれば少なくとももっとこそこそやるでしょうから、政府に法案通されるくらいあからさまにやってしまったのは、要するに(DVが)悪いことだという意識が無いということでしょうね。
まあこの前の韓国キリスト教の歴史の本を読んでも分かることですが、韓国は他力で"解放"されて今日に至ってるだけで、技術的に産業化はしても特に自覚的に"近代化"したことはないようなものなので、ほっとけばこんな意識のままなのは当然と言えば当然だろうとも思います。まあここらへんは、同じく"解放"されたアフリカ諸国でも、事情は似たようなものでしょうね。
日本にも色々と問題や古い意識は残っているでしょうが、一度は自力で"近代化"しようとした経験があるというのは、やっぱりドライブとしては随分違うものがあると思います。少なくとも建前のレベルでは。理想というか。


侍ジャパン 株式会社移行を検討 12球団が株保有案 (スポニチアネックス)

日本野球機構(NPB)の組織改革を話し合う小委員会が都内で行われ、侍ジャパン事業12球団の株保有による株式会社に移行する案を軸に進めることを検討した。
小委員会は巨人、阪神、オリックス、ソフトバンクで構成。出席した熊崎勝彦コミッショナーは「問題をクリアしながら周到に準備しなければいけない」と説明した。株式会社化と並行して12球団の共催型なども代案として用意し、14日の12球団臨時理事会を経て25日の臨時オーナー会議で結論を出す。

野球界的にどうなのかはよく分かりませんけど、なんか、割りと面白い話に感じました。
いつも大人気の(笑)サッカー日本代表だけ見てるとつい見過ごしがちになりますが、飯の種の日々のリーグ戦とは別に大規模なor常設的な代表チームを存在させ続けるというのはそんなに当たり前のことではないわけで、それこそ近年常勝化する前のスペイン代表なんかも、常に存在意義自体を微妙に疑問視されながら活動していたりしたわけでね。
"代表"チームが当たり前でない野球において、改めてこういう構想が出て来るのは言われてみればなるほどなという感じ。
クラブの発言力がどんどん強くなっているヨーロッパ・サッカー界だって、その内何かしらこういう話が出て来ても、おかしくないと言えばおかしくないかも知れない。なんか結局足並みがそろわずに失敗する予感も薄くはないですが(笑)、ここは一つ、興味深く見守らせていただきましょうか。


ザック後任候補にアギーレ氏浮上? スペイン紙報道 (スポニチ)

スペイン1部エスパニョールハビエル・アギーレ監督(55)が、日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(60)の後任候補に挙がっていると、31日付のスペイン紙アスが報じた。同紙によると、日本協会がメキシコ人のアギーレ氏を候補の一人に入れているという。
アギーレ氏は現役時代、メキシコ代表として86年W杯メキシコ大会に出場。引退後は01年にメキシコ代表の指揮官に就任し、02年W杯日韓大会では16強入りした。再びメキシコ代表の指揮を執った10年W杯南アフリカ大会でも、1次リーグでフランスを撃破し16強に導くなど、その手腕は世界で高い評価を得ている。

原専務理事 アギーレ氏のザック監督後任候補説を否定せず… (スポニチ)

日本代表のザッケローニ監督の後任候補にエスパニョールのメキシコ人指揮官ハビエル・アギーレ監督の名前が挙がっているとスペイン紙が報じた件について、日本協会の原専務理事は「この時期、いっぱい名前が出るからね」とした上で「具体的にはノーコメント」と否定も肯定もしなかった。
また10年W杯後に候補だったことに関しては「あの時はたくさんリストアップしてたからね」と半ば認めていた。

まあ結局監督なんて来てみないと分からないので、アギーレでもハギーレでも、それ自体はどうでもいいんてずけどね。せいぜいネギーレというくらいなもんで。(上手い?)
とりあえずザックは満了する方向で話が進んでいることに、ひと安心というか心穏やかというか。(笑)
これは必ずしもザックの問題というだけではなくて(笑)、同じ監督で8年とか死んじゃいますから。
なでしこのノリオとかもね、一回は離れるべきだったと今でも思ってますが。何でもいいから違う視点は入れるべき。監督変わらないで"世代交代"とか大変よ。理由が無くて決まったベストメンバーじゃないんだから。根本が同じまま中途半端にいじっても、ろくなことにはならないと思います。
とにかくカワーレ


『グラゼニ』

さりげない"先輩""後輩"の感じがリアル。嫌なリアルさというか。(笑)
まあ逆に、就職した時に役に立ちそうな感じはやっぱりしますが。
ある意味日本的自然。
"習慣化した服従"って、実はかなり生きる上で有利だと思うんですけどね。いちいち引っかかるより。
僕は個人として見下されるのは嫌ですが、制度として"下"につくのは、そんなに嫌ではない。気楽でいいというか(笑)。「生意気な後輩」という立場は、結構一番自由。

『OL進化論』

"スレてない新人を狙う"という感覚は、女にもあるんですね。
男のロリコンばかり、糾弾されますが。(笑)

『会長島耕作』

まあオバコンで何でも受け入れる感じの弘兼さんが、ついでにゲイでも僕はそんなに驚きません。(笑)

『カバチ』

まあ実際こんな「自供」もあるから、取り調べに弁護士が立ち会うべきなわけですよね。

『へうげもの』

そう来たか、秀頼。(笑)
"実は英傑"というタイプの設定?

『ヒジヤマさんの耳』

うーん。ん?
息抜きに描いた?(笑)
いいとか悪いとか言う対象ではない気がする。(笑)

『子供はわかってあげない』

どうでもいいところが無駄に面白い。(笑)
僕の文章みたいだと言ったら、自賛になるのか卑下になるのか。(笑)
ちなみにタカクさんのとかは、実は"無駄"はないタイプの文章だと思います。
真面目な人です。(?)
あえて(文中)リンクはしません。(笑)

『サイレーン』

ああ、カラの容姿の"人工"感が上手く出てますね。
今まであんまり意識しなかったですけど。
・・・・ああ、でもそれを見てる方も人工なのか(笑)。すると単なる好感度の問題かも。(笑)

『インベスターZ』

インサイダー取引の禁止って、建前としては分かるけど、実際は偽善ですよね。茶番というか。
大きく儲けようとする人が求める情報は、本質的にそういう性格のもの。
多かれ少なかれというか。

『もうじゆう』

全体としては面白かったですけど、趣向を凝らしたり"浮き彫り"にしようと作者が頑張った部分は、特に効いてなかったと思います。
脱走を断った"理由"を筆頭に。
普通に月面オチの作品で良かったんじゃないの?という。


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