ヴェルディ、代表、アイドル、漫画、アニメ等
東京V-岡山(’14) メモ
2014年04月13日 (日) | 編集 |
うーん、あんまり負けた気がしない。

J2第7節 東京V ●0-1○ 岡山 (国立)

厳しいねえ。


・前半の岡山はなかなかに酷くて。
・前節の富山同様、長期政権の悪い例というか、緩み切った選手たちが漫然とやってる感じで。
・いい時の岡山のサッカーに好感を持っていた僕からすると、むしろ同情するというかどうしたんだ頑張れと言いたくなるようなところもあったんですが。
・終わってみればよその心配をしている場合ではない、自らの身の上を思い知らされる結果に。(笑)
・....いや、まあ、内容的にそれほど"しっぺ返し"を食ったというようなものではないとは思うんですが。
一敗の重さは一敗の重さ。
・重さ一杯というか。(笑)
・内容が似てたというのもあって、正直この二戦は神様がくれた"ボーナスステージ"かななんて言葉も、頭に浮かんでなくはなかったですからね。
・失礼しました。(笑)
・この二戦で自信を掴んで、この後の戦いも頑張りなさいと。
・そう女神さまは言っていたような気はしないでもないんですけど。
・ああっ。(女神さまっ)

・あえてポジれば、富山や岡山のような、少なくとも同程度の戦力のさほどモチベーションのクリアでないチーム相手なら。
リトルヴェルディ(?)のプレスも瞬間芸的な攻撃のコンビネーションも、それなりに効きそうだなという手応えは掴めていないことはなくて。
・だから今後もある程度は勝ち点は稼げなくはないだろうなと、そういう感じにはなってるとは思うんですが。
・そんなに極端にバテることもなくなってますしね。
・確かにこの日も後半は多少慣れられて対応されてはいましたが、それでも崩れずに力尽きずに戦えてはいたと思いますし。
平本を中心とする攻撃のコンビネーションも、じりじりと向上しているようには見えますし。
時折常盤も交えつつ。(笑)
・結果的に"決定力不足"に泣いた試合ではありましたが、閉塞感はそんなに無かったと思います。
・飽くまで戦力/選手の値段相応の出来事でしかないというか、点取れない中ではマシな方というか。
・勝ち点以上に選手たちは自信をつけているようですし、単に"新チーム"インフレに見えていたやたらな前向きさも、もう少し持続性を期待出来るものに見え方が変わって来ているところもあります。
・後は最低限の勝ち点に恵まれればね。
・そういう意味では、やっぱりこの一敗は痛い。
・早く"次"の勝ち点を、今の自信を固める為に、"次"の収穫を。
・まあこういうじりじりした状態は、しばらく続くでしょうが。
・次水戸か。まあそれなりに戦えるとは思いますが。
・出来れば常盤あたりに、点が欲しいかな?
・"あぶれ者"からの、"ご褒美"というか。(笑)
・そうすると"頑張ってる"チームに、何か余裕が生まれる気がするんですけど。

・今日はほんとに"メモ"です。
永井社長"おっさん"ぷりに驚愕。(笑)
・ガラは良くなくても、むしろバービー似の童顔の選手だっただけに。(笑)
・げっ歯類系というか。
・出番はあるのかねえ。
鈴木惇の坊主もあんまり嬉しくはないかな。
・負けたし。(笑)
・まあいいです。次も頑張って。


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック