東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’14.4.24) &クラゲと食べ物と飲み物
2014年04月24日 (木) | 編集 |
mor140424

オフィシャル

ウニ→クラゲに!能年玲奈“ヲタク女子”挑戦、「海月姫」実写化 (サンスポ)

女優、能年玲奈(20)が12月公開予定の映画「海月姫(くらげひめ)」(川村泰祐監督)に主演し、“ヲタク女子”に初挑戦することが16日、分かった。
(中略)
己の趣味だけに没頭するヲタク女子たちと女装男子が繰り広げるコメディーで、能年はクラゲをこよなく愛する主人公・月海(つきみ)役。男子禁制の共同アパートで暮らすヲタク女子集団“尼~ず”の一人で、メガネ&三つ編みのさえない見た目に、自信のなさから異性の前では挙動不審になる役どころだ。

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花澤香菜 斎賀みつき 諏訪部順一 斉藤貴美子 岡村明美 くまいもとこ 能登麻美子
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は途中で挫折したので内容はよく覚えてないんですが、なんか悪くない出演作の選択な気がします。
本人も好きに出来そうだし、映画にとっても必要以上に(?)マイナーにならない為に、能年さんの力は有益かなという。
実際見てみたい、という気にはなってます。能年さんが出ていなかったら、全くそんな気になってないところを。
よっぽど監督がへぼでなければ、いい演技しそうですしね。
マイペースで、頑張って。
やっぱり映画中心がいいんですかねえ、少し寂しいですけど。
ゴールデンのしょうもないの出て、視聴率がどうたらこうたら言われるよりは。
なんだかんだタフよねえ、剛力氏は(笑)。ついでに頑張れ。


機内食がマズい本当の理由が明らかに!! 航空会社を責めるのは酷!? (tocana)

機内食に、それほど良い評判を聞かないのはなぜだろう。
■「味蕾」が鈍っていた!
英紙「The Daily Mail」が今月14日に報じたところによると、「機内食の味」に関する研究が世界各所で進められており、次第にそのメカニズムが明らかになってきたようだ。(中略)
味蕾とは、人間の口腔内にある「味を感じる器官」であるが、高度35,000フィート(約10,000m)の上空では、変化する気圧や機内の乾燥した空気の影響で、その感度が3分の2も低下してしまうのだ。ミッケルス調理長は「機内食の素材は、全く非難に当たるようなクオリティのものではありません。フライト中は何を食べているかにかかわらず、地上と比べてぼんやりとした味に感じられてしまうのです」と語る。
■機内のノイズも原因だった!?
別の研究では、さらに驚くべき事実も明らかになった。なんと、フライト中の機内で乗客たちが晒されているノイズも、味蕾を鈍らせているというのだ。マンチェスター大学で行われた実験では、48人の目隠しされた被験者らに、無音の状態とノイズに晒されている状態のそれぞれで料理を味わってもらい、彼らが述べた感想を比較することで以上のような結論を導き出した。

初めに言っておくと、僕自身は別にマズいと感じたことはありません。(笑)
ただまあ、興味深いので。
ちなみに病院食も手術直後の体調の悪い時以外は特にマズいと思わなかったですし、元々味覚が適当なのか、あるいは"ぼんやりした""薄い"味が好みなのか。
ただ上の文章を読んでいて直感的に思ったのは、広義にはこれはストレスの問題で、つまり飛行機大好きでかつ病院/入院も特に嫌いじゃない僕は、人一倍元気いっぱいの味蕾で出された食事を味わっていたのかなという。
反面同じ"あてがい"食でも、給食はマズいマズいと思いながら食べていたのは・・・という。
修学旅行系の旅館食もマズかったし、要は学校嫌いなんだな俺という。(笑)
スタジアム食は・・・。マズいというよりも、味がよく分からん。毎度生きた心地がしない。(笑)


米国で貯水池に男が放尿、1.4億リットルの水が無駄に (ロイター)

米オレゴン州ポートランドの水資源局は、19歳の男が貯水施設の水に放尿したため、飲料水1億4300万リットルを廃棄したことを明らかにした。
ポートランド市内にある貯水施設では16日午前1時ごろ、10代の3人が目撃されていた。水資源局のスポークスマンによると、このうちの1人が鉄製フェンス越しに水の中に放尿し、その場面を監視カメラが捉えていた。(中略)
水資源局1億4300万リットルの水を廃棄した上で、貯水施設の操業を止めて汚染の有無を調べており、その結果は17日に判明する見通し。水資源局は「ここの水は家庭に直接流れており、再処理する方法はない」としている。

マジかよ。ひでえ話だな。
ぶっちゃけそこまで害は無いとは思うんですけどね。そうもいかんのか。
もしこの施設の性格・位置づけを分かってやったのなら、結果の重大性を置いておいても、下衆の極みという感じの行為だと思います。社会の"営為"に対する、思想信条を越えた敬意不足というか。
テロですねテロ。しかも"確信"の無い。
反省とか処罰とか言うよりも、一生をかけて賠償させて欲しいという感じ。
珍しく犯罪に怒る僕。(笑)

・・・歯医者行かないといけないので、今日はこれで終わり。
後でもうひとネタくらい、足すかも知れません。(笑)


『いちえふ』

竜田さんて言うんだ。前に出てきましたっけ。(笑)
高線量で、カラッと竜田あ(以下自粛)

『ジャイキリ』

この前の"原作"談義の内容から推測するに、綱本将也・"原案"ということは、この作品の「漫画」としての独特の淡白さというかリズム的生理的部分は、ほぼ全面的ツジトモ氏に負っていると考えていいんですかね。

『ランド』

予想される"意外性"としては、これはSFでこの村が人工的科学的環境だというパターンですが。

『サイレーン』

イノかあいいなあ。
里見とカラの"密会"シーンを思い出して、カチンとは来るけどでもいちいちほんとに怒ったりはしないのが好きです。可愛いです(笑)。素直に怒って、でもさっぱり後は引かない。
このコも断然、"強化系"ですよね。(笑)
その強化系に憧れるカラは変化系なんだろうけど、里見は何でしょうね。具現化系か操作系か。・・・・捜査系とかいう、ダジャレは無しで。(笑)
いずれにしても、強化系との関係は少し曖昧で、そこに変化系のカラのつけいる隙もあるみたいな?

『子供はわかってあげない』

相変わらず達者というか、新人なのに名人芸っぽいというか。
それだけみたいなところもありますが。
むしろシナリオとか書いたら、上手そう。

『ハルロック』

上手くまとめたなあ。(笑)
しかしこの先、どういう話になって行くんだろう。(電子工作以外に)何か"軸"はあるんだろうか。(笑)

『インベスターZ』

結果ほぼ全員が満遍なく食える(飢え死にしない)のなら、例え騙されていようと大多数が貧乏な一方でどこかでウハウハな奴がいようと、政治としては"成功"と言っていいと思うんですけどね。
まあ食えてないというのが龍五郎の指摘で、今風に言えば"パイを大きくしないといけない"という話なわけでしょうけど。
しかしそれも余りにも不確実だし、実際のところいくら大きくしても追っつかないというのも、歴史の教えるところではあるわけですが。
パイを大きくするのではなくて、メンバーを制限する(人口を抑制する)という"方法"は、今日では禁句的な位置にあるわけですが、言いたい人は結構いるでしょうね。唯一可能な治世の方法は「小国寡民」だと、昔昔の道家思想は言ってたようですが。当時でもそれは、極論的正論という扱い。
"発展"という妄念と決別出来ない以上、安定を求めるのは所詮無理なのか。

『セケンノハテマデ』

この人の猫ネタは、余りにも(漫画家として)仕事してるように見えない。(笑)


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