東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’14.5.15) & 今月のモーニング2(’14.5月)
2014年05月22日 (木) | 編集 |
mor140522

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前回の読書日記に、『山寺宏一のだから声優やめられない!』編を付け加えています。


『コンプレックス・エイジ』

面白い。
新人、かつオタ系ネタでありながら(?)、自己陶酔系の緩み、甘えが無いのがいい。
・・・・"業界"事情も興味深い。(笑)

『いちえふ』

まあ例えどんなに非効率でも、結果的に"みんなが食える"のが、一番には違いないわけですよね。
それが「経済」の、そもそもの目的なわけですし。
・・・・ただし「目的」ではあっても「動機」とは限らないのが、難しいところですけど。
社会主義と資本主義の、対立するところというか。

『会長島耕作』

とにかく作者に愛されてるデブ。(笑)
まあ理解は出来ますが、見えないところでやって欲しい。(笑)

『SAKURA TABOO』

いいね。
"謎"に「品」があるのがいい。品格というか。
それでこそ、"解く"気にもなる。
嵐の山荘で誰が殺されようが、それ自体はそもそもどうでもいいことなわけで。(笑)

『ハルロック』

ハルとヤリたい。
でも西餅さんとは、あんまりヤリたくない。(笑)
なんか見透かされそうで怖い。(笑)

『その「こだわり」、俺にもくれよ』

面白かったけど「こだわり」としては、一番目しか興味が無い。(笑)

『サイレーン』

猪熊"夕貴"って言うんだっけ。(笑)
工藤夕貴とか、少し意識してるのかな。



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『大砲とスタンプ』

こういう(どことなく牧歌的な)"特殊攻撃"の風景は、未来ならありそうですが過去にはあったのか。

『ねこのこはな』

うーん、ちょっと話を収め過ぎたかなあという。
猫が気に入った狭いところに引きこもるリアリティを、もう少し追求して欲しかった。

『ブルーハイジ』

よく分かんなかったけど百合系の(過去)話?

『おしりマカロン』

飽きるかなと思ったけど、更に面白くなって来た。(笑)

『バイトのコーメイくん』

え、作者まだ勤め人だったの?>欄外

『西遊妖猿伝』

再三の"作戦だったの?"は、あれ笑うとこなのかな。(笑)

『先生の白い嘘』

"緑川""ミカ"のルックスは、足して二で割るともっとリアリティが出ると思う。
作者のグラドル(緑川)への無理解とべたつき女(ミカ)への悪意が、余りに露骨に出てしまっている。
・・・・『神の雫』の遠峯妹とかもそうですが、どうも女の人には表現し難い世界なんでしょうね、グラビアというのは。
『はるか17』もそうか。全くリアリティが無かった。


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テーマ:漫画の感想
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