東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’14.6.5) &ザック、ザック、ジャパン!
2014年06月06日 (金) | 編集 |
mor140605

オフィシャル

(今週の『カバチ!!!』より)

「態度が急変したように感じるのは、女は彼氏に不満があっても好きでいる内は
ギリギリまで我慢して
表に出さないからなのよね」

ふと思ったんですけど、これって僕が見たザックの特徴、

心中"変化"を考えてはいても、ちょこちょこ適宜入れ替えたりはせずに、"変える"正にその瞬間までは徹底して変えない、そういうやり方をする

に、よく似てませんか?(笑)
ザック≒女性的説。
新たに、提唱します。(笑)


ビアホフ氏がザック監督との思い出語る (デイリー)

‐選手との接し方は。
「ミランやインテル・ミラノなどのビッグクラブで学んだと思う。選手と1人の人間として向き合って相手の内面に入っていくということだ。
ウディネーゼ時代は実は、どの選手もまるで駒のように扱っていた。特に最初のころは選手に細かい指示を出し、その通りに動けと厳しかった」

むしろその当時のザックと、日本代表が"衝突"するのを(も)見てみたかった?(笑)
まあ"本性"じゃなくやってるなら、それゆえさじ加減がよく分からないというか、今回選手に"譲り過ぎ"みたいな事態になっている可能性は、想定出来るかも知れませんね。
本来もっと天然に自尊心の強い人なのではという疑問は、以前の伝記本レビューの時にも言いましたが。


本田、ザッケローニ監督との“闘争”を語る (ゲキサカ)

ザッケローニ監督は、日本選手の好む、しっかりとボールを保持してパスを回しながらゴールに迫っていくというやり方に対して、就任当初は違和感を持っていたようだ。
(中略)
そこの考えについては、良い意味でギャップがあって当然です。だから、もっとつなぎたいという部分は、過去3年くらいでたくさん言ってきました(本田)

今季のフィッカデンティとかを見てると、やはり"違う"のかなという感想は、結構実感を持って感じられるところかもしれませんね。
"戦術"というより"サッカー像"というか。基本イメージ。

セルビアとベラルーシに無得点で連敗し、チーム状況が著しく悪くなっていた昨年10月の東欧遠征の際にも、指揮官との激しいやりとりは続いた。本田は「あのころが、本気で言いたいことを言った場面ではラストかもしれないですね」と振り返った。(中略)
あのへんで何となくフィックスされた感じはあります。

・・・再び(参考)
なるほどね。
単にほとぼりが冷めてうやむやになってるだけではないと。(笑)


香川「もっと中央に入る」 本田との距離詰めて負担減らす (スポニチ)

「圭佑君(本田)とも話したけど、自分がもっと中に入った方がボールはうまく回ると思う。もう1試合、ザンビア戦があるので修正していきたい」。
(中略)
コスタリカ戦では本田が中央で止まってボールを受け、つぶされる場面が目立った。本来はキープ力が持ち味だが、本調子からほど遠い背番号4に大きな負担はかけられない。香川は左サイドから中央に入りポジションを流動的にすることで、本田のマークを分散させるとともに、自らが最も得意とする位置から攻撃を組み立てた。

仮に本田とザックの間ではもう話がついているのであれば、香川の"覚醒"はせっかく落ち着いた問題を蒸し返すことになる可能性はあるわけですが(笑)、まあなるべく、ポジテイブに見て行きましょうか。
今の内は。
香川にも"発言権"は、あるわけですし。当然。

予習はこれくらいでいいかな?(笑)


『会長島耕作』

確認用の遺体が"丸出し"だったのは、オランダの習慣なのか"サービスカット"なのか。

『グラゼニ』

一球一球のやり取りが、実に分かり易い。
にもかかわらず、わざとらしくはない。
漫画・表現のという感じ。

『レジより愛をこめて』

面白いけど切ない。しんどい。
まあ逆に50にもなると、男より女の方が、むしろ潰しは利きますよね。
まだ20代の時ですが、学歴が高過ぎてレンタル屋のバイト断られたことがあります。
やってみたかったのに。(笑)

『コンプレックスエイジ』

好調キープ。

『ハルロック』

"エロス"としては、十分に六くんの言うことは、理解は出来ます。
ただ作者が"それ"を描こうとしているのか、それが今いち分からなくて、戸惑いますが。
ヤリマンさん元気かな。(笑)
・・・今作中で果たして"女子大生"ハルちゃんは、恋はともかく初体験とか、するんでしょうか。(笑)

『子供はわかってあげない』

"日常"も(急)"展開"も、それぞれに達者なニクい人。
どちらが本領なのか、今のところ分からないですね。

『サイレーン』

なんか最近とみにカラの"人工"感マネキン感が増している気がするんですけど、(裏を知ってしまった)気のせいなのか、作者自身の演出なのか。
あとカラが「猪熊」という時の"他人"感呼び捨て慣れ感が凄くて、なんかよく分からないというか、やはり整形だけでなく性転換もしてるかなとまだ疑ってますが。憧れの対象ではないのか。

『へうげもの』

基本やはり、古織が偉くなってしまってからは動きが落ち着き過ぎてつまらないと思います。
そろそろ野球でもしますか。(笑)

『神の雫』

ラス前らしいので2,3年ぶりくらいに読んでみた。(笑)

『カバチ』

ここまでは見事に、男が男なら女も女だという描き方になっていて、さすがの職人芸というか持ち味というか。


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