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今月のモーニング2(’14.6月) &W杯関係無いよ!
2014年06月22日 (日) | 編集 |
mor2_1406

オフィシャル

さすがにちょっと、飽和気味。食傷気味というか。(笑)


「空気の読めない人がいると音速で噂が広がる」 土田晃之、品川祐らがひな壇芸人の舞台裏を語る (topic news)

ラジオ番組「土田晃之 日曜のへそ」(ニッポン放送)で、DJの土田晃之、ゲスト出演した品川祐、ずんの飯尾和樹が、ひな壇芸人の裏話を披露した。
番組では「ひな壇芸人の皆さんの中でライバル関係とかあるんですか?」というリスナーの質問を紹介したが、3人は「最近はそういうのはない」と口にした。
(中略)
土田はある程度の力のある芸人が助け合いの精神で盛り上げているから、バラエティ番組が上手く行っていると分析しているが、「下手な奴が入ってくると面倒くさいことになる。別に潰そうとは思わないけど」と裏事情を話す。こうした「下手な奴」情報はおもに飲み会や喫煙所で噂されるそうだ。
品川も「たまに空気の読めない人がいると音速で噂が広がる」と、ひな壇芸人に要注意芸能人の情報を共有するネットワークがあることをほのめかした。

僕は"なれ合い"バラエティは全然嫌いじゃないですが(完成度が高ければ)、さすがにちょっと、微妙な感じの記事ではあります。OLかよ!というか。(笑)
ただその"微妙"さを、分かって恐れずこのように喋れてしまうところに、今の"なれ合い"の洗練具合も表れているわけで、それも分からず単に「昔みたいにバチバチやれよ」みたいなことを言っても、結局年寄りの思い出話にしかならないというか、今の芸人には届かないというか。
まあどんなことでも、ただ単に"再現"することなんて出来ないという、一般的な話でもありますかね。
どんなにだらしなく見えても、やっぱり現世代の日本代表が、実際に(過去世代と)戦ったら最強だろうしというか。(笑)
・・・おっとサッカーは忘れるんだった。(笑)


職場の仕事、家庭ほどストレスにならず=研究 (ウォールストリートジャーナル)

社会科学者たちは過去数十年間、会社の職場を調査し、それを改善する研究を続けてきた。だが今や専門家たちは、職場で働くことはわれわれの健康に良いと言っている。そして、われわれが家庭で見倣いたいと望むかもしれない諸相が職場に存在しているという。
(中略)
被験者の大半について、職場にいる時のコルチゾール値(ストレスに反応して副腎皮質から出されるホルモンの分泌量)が家庭にいる時よりも恒常的にかなり少ないことを発見したと発表した。これは男女を問わず子供を持っているか否かにかかわらず、当てはまるという。
(中略)
男性も女性も、家庭よりも職場のほうがストレスが少なかった。しかし女性は職場のほうが充足感を強く感じる傾向が強く、男性は家庭にいるほうが充足感を感じる傾向が強かった。

まあ、"解放感"というやつですかね。前向きなストレスと、後ろ向きなストレスというか。
あるいは"戦う"ストレスと、"耐える"ストレス
あるいは監禁・閉じ込めこそ、最大のストレスというか。棺桶に閉じ込められるよりは、戦場の恐怖の方がマシというか。
まあ僕は、後ろ向きな人なので(笑)、耐える方が得意ですけど。解釈を工夫することによって、不快・退屈を快に変え得るというか。日常への意味づけが得意というか。
誰か嫁にもらって下さい。(笑)


ラットも誤った選択を後悔する? (ナショジオ日本語サイト)

ミネソタ州ミネアポリスにあるミネソタ大学の神経科学者デイビッド・レディッシュ(David Redish)氏(中略)がミネソタ大学の同僚アダム・スタイナー(Adam Steiner)氏と行った実験の結果、後悔を示す行動や神経活動がラットに見られたという。
(中略)
実験には、周縁部から4つのはしごが放射状に伸びた円形の迷路が用いられた。うち3つのはしごの先にはバナナ、チェリー、またはチョコレート風味の食物、残る1つのハシゴの先には風味のない食物が置かれている。ラットがはしごに到達すると音が鳴り、音の高さで食物を受け取るまでの時間(1~45秒)を知らせるようにした。
ここで、ラットは選択を迫られる。決められた時間を待って食物を受け取るか、次のはしごに移るか
(中略)
一つ目のはしごを見送って次のはしごに移ったラットは、時に待ち時間がさらに長いことを知る。すると、ラットは通り過ぎてしまったはしごを振り返り、ニューロンが一つ目の選択肢に特異的な活動パターンを示した
レディッシュ氏は「これが後悔だ」と指摘する。ラットは物理的に振り返っただけでなく、やり過ごしてしまった選択肢のことを考えていたのだ。
その上、選択を後悔したラットは、次のはしごで普段待たないような長い時間を受け入れ、与えられた食物を急いで消費した。

面白い、けどまあそうだろうなという感じ。ラットくらいになれば。
もっと原始的な生物で研究した方が、よりはっきりするのではないかというか。
これくらいだと、ただのYouTubeネタっぽいというか(笑)。動物おもしろ動画

スアレスだって多分、後悔くらいする。(サッカーネタ?)


『メタラブ』

うーん、導入から一転、凄く真面目な話になりそうですけど。
主人公が反省ばかりしているタイプの。(笑)

『聖おにいさん』

僕はきのこの山
たけのこの里は、なんか味がごちゃごちゃしてるというか、食べ方を強制されてる感じ。子供用のビスケットみたいな感じも。

『変ゼミ』

ちょっと興味ある、バキュームベッド。
くすぐりはお約束でしょ、仕方がない。(笑)

『ねこのこはな』

残念ながら、"夏毛"のヴィジュアルの違いが分からん。

『西遊妖猿伝』

ツンデレ活劇。

『先生の白い嘘』

ああいう眼鏡をかけていると"対象外"認定ということみたいですが、どうなんでしょうね、今時の男はもっと、"素材"重視なんじゃないですかね。
助平男(?)なら尚更。
まあなかなか、"ブス"とか描きづらいんでしょうね、女の作家には特に。
デブならともかく。
たまにそこらへんが、分かりづらいことがある。記号的位置がというか。十分にみんな、可愛いじゃんという。

『大砲とスタンプ』

グンデレ(軍伝令)活劇。

『シュレディンガーの猫と金魚』

んー?なんか分かんなかった。種明かしが。
タイトルの割に、"文系"な感じだし。

『おしりマカロン』

堅調。
安産型?(笑)
おしりって、肉が厚くてかつ明らかに"衝撃緩和"の機能を負ってるはずなのに、妙に敏感ですよね。
矛盾してないか?という。モミモミ。


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