東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
亜里沙 さん(’14)
2014年09月17日 (水) | 編集 |
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なんか似たような名前の人が沢山いるような気がするんですが、最初に話題になったのはこの件だったはず。

野田会長10年ぶりグラビアアイドル、Fカップ亜里沙が初写真集 (産経)

芸能事務所、サンズエンタテインメントの野田義治会長(66)が約10年ぶりに手掛ける巨乳グラビアアイドル、亜里沙(23)が22日、東京・福家書店新宿サブナード店で、初の写真集「ALiSA」(2940円、リイド社)の記念イベントを開いた。

AliSA―亜里沙1st.写真集AliSA―亜里沙1st.写真集
(2012/04)
上野 勇

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青山学院大卒で、半年間のOL経験を経て今年グラドルに転身。写真集はグアムで撮影した。

"ALISA"って、"R"を使った方が視覚的に目立つ気がするんだけどなとか、まあそんなことはどうでもいいか。(笑)
さすが老舗というか安定の野田社長というか、画像集めててもいかにも"グラビアアイドル"という感じの画像が多くて、なんかほっとしました。その分、クオリティも。

前にも言ったと思いますが、グラビアは基本"職人芸"なので、「型」と「慣れ」が必要なんですよ。年季というか。
初々しさや未経験や素人・リアルが珍重される、風俗やAVとは違うんです、同じ"性の商品化"でも。
そこらへん、今のバラエティ界における中堅・ベテラングラドルの馬鹿にした扱われ方には、今のアングルとは言えたまに胸が痛みますし、これも何度も言ったと思いますがAKBはさっさと消えて欲しい。少なくともグラビアの世界から。
中肉中背のコドモの裸なんか見たくないんじゃボケ。やるならむしろ成人コーナーでやれ。隣の。(笑)

大手を排除するというのはいかにも業界的に後ろ向きの発想のように思えますが、実際その大手のクオリティが低いしほとんど別の種類の商品なので、単純に"棚"を空けて欲しいという、そういう話です。
それで急にグラドルが食えるようになったりはしないでしょうが、言っても"表現"行為であるし"芸"でもあるわけで、まず披露する場が無いと始まらないですし、逆にそれが担保されれば特に好きで/前向きにやってるコたちは、それなりに報われると思います。
結構いるんですよね、"グラビア/グラドル"自体が好きだという、女の子も。
それだけ"AKB以前"の日本のグラビア界は、魅力的だった。

AKBも歌は結構好きなんですけどね。顔は見たくない(笑)。体は。某クラリスを見習えというか。(笑)
・・・そうだよな、そもそもライブ(感)が売りの集団だったんだから、一般メディアへの露出は最低限にすればいいんだよ。そうすればまたカリスマも高まるし。"握手権"の正当性も。(笑)


いや、話戻してですね、ことほどさように(?)完成度練度が肝であるグラビアという世界で、素材は悪くないけどローカルでまだ未熟なグラビア画像ばっかりここで貼ってると、いい加減になって来るので(笑)、そろそろやめようかなと、思っていなくはなかったんですよね。別に紹介するほどの、アレでもないよなという。俺の沽券(笑)にも関わりそうだしと。
完成度の担保されているメジャーどころばかりじゃ、すぐに種切れになるし勿論飽きるし。
それ以前にメジャーだから好きとは限らなくて、例えば吉木りさとかは僕は全然ピンと来ないんですが(キャラは好き)、そういう選り好みの余地も、現状だと極小。
いい加減読者も一巡してるだろうし、単純にリバイバル上演でもした方が逆に価値あるかもなあと、来年以降については考えたりしています。

とにかくそんな近況だったので、今回の亜里沙さんの安定感というか王道感には、ほっとさせられました。
そんなにメジャーでもベテランでもないので、そこまでの枚数は無いんですが。
なんかでも、"懐かしい"感じの撮られ方。何だろう、撮る方の問題なのか、撮られる方の問題なのか。
頭は良さそうですけどね。


亜里沙
'89.3.2生まれ 魚座のO型
T156 B85(G)-W58-H85


ふーん。
身長もっとありそうに見えますけどね。
大人っぽいのと、顔が長めの(笑)せいかな。

この人くらいの存在感のグラビアが各雑誌の表紙を飾っていたら、コンビニの雑誌コーナーも歩いてるだけで元気になれそうですけど。(笑)
今はねえ。なんかイラストで用が足りるんじゃねえのというか、真面目に漫画の方の表紙イラストに埋もれてるような感じのが多くて。
手に取る気にもならん。

もっと"肉体"の存在感を。
肉体そのものの。
そういう、"芸術"だったはず。女の体って・・・すげえな!という。

多分、女の子側もそれを男目線で発見して、自分も・・・とか、そういうサイクルが存在していたし、今でも存在していなくはないんだと思います。


いいコはいるんですよ、今でも、いくらでもね。
ただ"磨かれる"機会が。「作品」として。


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