東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
久々雑記事集
2014年09月21日 (日) | 編集 |
冨樫ヴェルディ初陣とか、U-21グループリーグ勝ち抜けとか、いくらでもネタはありそうですがどれもそそらないので、雑ネタの在庫整理をします。(笑)
古い順にばばばーっと。


これ考えた人は天才!! 新潮社の自費出版「山の上のホテル執筆プラン」が魅力的すぎる / 編集者が定期的に部屋に来てくれるぞ~! (ロケットニュース24)

新潮社が、驚くべき自費出版プランの提案をしていることが判明した。その名も「山の上のホテル執筆プラン」である。山の上のホテルといえば、川端康成・三島由紀夫・池波正太郎・檀一雄などが長期滞在して作品を仕上げていたことはあまりにも有名だ。そんな宿泊プランがセットになってるなんて、魅力的すぎるだろ~。
(中略)
新潮社の特設ページには、次のように書かれている。
「ご希望により、ご滞在中、編集者が定期的にお部屋をお訪ねし、執筆・校正に関する打合せやご質問などを承ります」(新潮社HPより引用)
これぞ、憧れですよ! ホテルの部屋にこもりきりで原稿を書いている最中に、「失礼します」という一言と共にドアが開き、「入りたまえ」とか何とか言って編集者を招き入れる。そして担当者は「先生、進み具合の方はいかがですか?」なんて言われた日には、完全に文豪気取りだ。「さっぱりだ」とか言ってみてぇえええ!
(中略)
ちなみに宿泊は2泊3日が基本で、延泊も可能とのことである。

何に似てるかと言えば・・・現役単体AV女優が呼べる、高級デリヘルとか?(知らんけど(笑))
実際に新潮社で働いている、編集者が来てくれるというのがミソ。
まあキカタン(企画単体)レベルしか、来てくれないかも知れませんが。指名は出来るの?(笑)
面白いとは思います。不真面目でもありますが。(笑)


デリヘルIT化で顧客情報が警察に筒抜け、30万人の風俗嬢が警察のスパイに!? (リテラ)

昨今、デリヘル店の多くが「身分証」の提示を求めるようになっている。これは「知らない場所で二人きりになる」デリヘルの特性上、客とのトラブルを想定しているためで、身分証を提示して正規会員になれば、値段もサービスもよくなる。会員制の店は安全なので若くてかわいい風俗嬢も集まりやすい。利用客もそれなら仕方ないと、気楽に身分証を出すようになっている。
(中略)
つまり、○○企業に勤めるAさんが、いつ、どこで、どの風俗嬢を選んで、どんなプレイをして、いくら支払ったのか。月に何度利用しているのか、果ては特殊な性癖や射精までの時間など、恥ずかしい情報まできっちりデータが蓄積されているのである。
(中略)
06年、風営法の改正で大きく変わった点に、「懇親会の義務化」がある。06年、施行された風営法改正には「営業所の管理者」(第24条)と、「都道府県風俗環境浄化協会」(第39条)で、当局からの講習を定期的に受けなくてはならなくなったのだ。
(中略)
つまり、あなたがデリヘルを利用したプレイ内容が警察に筒抜けになるということだ。犯罪にかかわっていなければ関係ないというかもしれないが、そんなことはない。あなたが犯罪に関係していなくても、あなたの所属する会社や知人が何か犯罪への関与が疑われたときに、警察はそのデータをちらつかせながらあなたに証言を求めてくるかもしれない。

どひぇえ。
・・・いや、デリヘルネタ続きですが、使ったことはないですよ、ほんとに。(笑)
まあ"実態的に合法"の売春産業がお上の掌の上なのは、いつの世も変わらないと言えばそうな気はしますけどね。
ただ昔は一部高級売春クラブ・サークルしか行っていなかったような厳格な顧客管理が、一般レベルでも行われるようになってるらしいのが、違和感と言えば違和感か。
客ではなく風俗嬢さんたちの方に関しては、これはもっと以前から割りと厳格だった年齢制限との絡みで、安い店でも身分証の提出は一般的だったようなので、(買う方も)イーブンになったと言えばそういう言い方も出来るかも。(笑)
とにかくみんな、幸せになれるといいですね!?(笑)


おしり好き男性、驚愕!6割の女性は「自分の○○を見たことがない」 (Woman Insight)

■6割以上の女性は自分の「おしり」をちゃんと見たことがない
「自分のおしりを正面から見たことがある」と答えた女性は、なんと全体の37.6%!!
つまり、6割以上の女性が「自分のおしりを正面から見たことがない」と答えています。
また、見たことがない理由として最も多かったのは「見るのが難しい」という回答でした。

確かに、ヒップラインは姿見(鏡)を使わないと見えないですよねぇ・・・・・・(涙)。
でも「見たいと思わない」、「機会がない」、「意識したことがない」と答える女性も多く、自身の「おしり」への興味のなさ、感心の低さも伺えます。

一瞬びびりましたが、まあ考えてみれば男も別に同じかあという。もっと、見てないかもという。
しかも(男の)「キュッと上がったおしりが魅力」だというコメントは、女の側からも割りとよく聞かれますしね。胸とは違って。(笑)
・・・んー、でも特にパンツ系の試着をする時に、試着室の鏡では確認しないものなんですかね。こう、腰を捻って。(笑)
男はまあ、ウェストが入るかどうかしか、多分気にしてないですけど。
僕自身は、パンツやスーツの女の子のお尻は、かなり好物というか重視ポイントです。"裸"の時も気にはしますが、そこまでではない。
そして水着の時は、なぜかほとんど気にしない。"オシリーナ"の類とか、全くどうでもいい。ていうか、いい尻悪い尻の、判断基準が無い。
タモリとは、仲良く出来ない。(笑)


成瀬心美・小室友里が語ったAV業界の知られざる“あるある“ (メンズサイゾー)

まず気になったネタは「AV女優の6~7割は西新宿に住んでいる」というもの。AV女優が新宿近辺に住んでいるイメージはあったが、6~7割という数字には驚いた。成瀬によると、撮影スタジオが新宿に密集していることと、AV女優には地方出身者が多く、恵比寿や中目黒より、撮影スタジオなどが多い新宿のほうが仕事に便利で住みやすいのだという。さらに共演していた現役AV監督・天才フジタ氏によると、もう一つの理由として「ホストクラブに直行できる」ことがあるらしい。
(中略)
男優は、副業で居酒屋が経営しやすい中野・高円寺に多く住んでいる」
(中略)
90年代に活躍したカリスマAV女優・小室友里(39)は「当時、AV女優と男優は付き合いまくっていた」という興味深いあるあるを語った。
(中略)
「女優の大半は休憩時にレッドブルを飲むので、現場には常備されている」「AVメーカーの広報は女が多い」「素人モノでも人妻はほぼいない」「"レズ"だけがNGの女優が結構いる」「モザイクは地方の会社で若いバイトがやっている」

最後のレズの話は、なんか分かります。(笑)
僕レズもの好きなんですけど、その理由としては、一つは女が女にする時のやり方が、見ていて凄く参考になる(詳細は企業秘密)ということですが(笑)、もう一つは例えバッチリ台本バッチリ演技の作品でも、"本物"の人でない限りレズへの抵抗感自体は本物なので、そこで自然に生じるストレス緊迫感を生むというか、興奮するというか。(笑)
レイプ物とかの陰惨さは回避しつつ。
言葉責めのバリエーションも、男が女にするのより豊かな気がするなあ。これもまた、"恫喝"のワンパターンを避けつつ。
そんな話です。(笑)


男が傷つく「ベッドでの彼女の行動」ランキング、最悪はアレ! (女子SPA!)

1位 行為中にスマホに来たメールをチェックする 57%
2位 行為中にスマホにかかってきた電話を取る 54%
3位 終わった後、帰りのタクシー代を要求 48%
4位 終わった後、男を置いて帰ってしまう 37%
5位 行為中にテレビを付けたままでチラ見 33%
6位 フェラチオのあと速攻で「うがい」 31%
7位 フェラチオを頼んだら拒否される 21%
8位 終わった後、背中を向けて爆睡 18%
9位 腕枕しようとしたら拒否される 13%
10位 中折れしたら「どうしたの?」と理由を聞かれる 11%
11位 中折れしたら「気にしないで」と慰められる 4%

結果だけ。
1位2位はスマホに限定なのか?(笑)。ガラケーだと、逆に愛おしさが増すとか?(笑)
ちなみに僕は、女の子の財布が使い込んでボロッとしてると、ゾクゾクします。(笑)
真面目に好感度は増します。きれいな財布がいけないわけじゃないけど。
3位から9位は、何というか、二人の関係性次第という感じ。6位だけは、あり得ないですけど。だったらむしろするなという。
10,11位は、要するにいかに中折れに悩んでいる男が多いかということかと。(笑)
まあ中折れに限らず、途中で気が逸れるのは、別に当たり前な気はしますけどね。サッカー見ながら寝落ちするのと、本質的に大した違いは無いような気も。僕にとっては、90分寝落ちしないよりも90分中折れしない方が遥かに(何を言っている)


ソニーが残すべきだった、あのブランド (東洋経済オンライン )

振り返ってみれば、ソニーは、新興国で成功した試しがない。PC事業の売却も、テレビ事業の失速も、もとはといえば新興国での失敗が原因である。
(中略)
かつてのソニーには、2002年に完全子会社化し、2008年に事業を終息したアイワというブランドがあった。
アイワは、一時期、中近東、アジア、中南米などの成長市場において、オーディオ機器でシェア60%を持っていたこともあり、そうした新興国ではソニーよりも有名なブランドだった。しかし、事業分野を拡げすぎたこと、円高の進展により採算が悪化。自主再建を断念し、ソニーに吸収されて消えていった
アイワがかつて新興国で成功を収めたDNAは、ソニーには、残念ながら残っていなかったようだ。新興国で成功体験のないソニーにとって、いま、アイワブランド終息のツケが巡ってきているとはいえないだろうか。

なんか結論が強引というか、論理はよく分かりませんが、気持ちはなぜか分かります。(笑)
カセットテープ用の"ヘッドフォンステレオ"時代は、実際僕はAIWAを愛用していて、それを吸収して潰したSONYに結構敵意を抱いたものです。メジャーなだけで、使えねえくせに。
機能のAIWAデザインのSONYというか。
その後仕方なく"SONY"の(AIWA時代と)同価格帯のヘッドフォンステレオ(つまりウォークマン)を使ってみて、その音と耐久性のチャチさに頭に来て、"歩きながら音楽を聴く"というライフスタイル自体を、捨てることとなりました。
今はひたすら、読書タイムですね。ふん、せいせいしたぜ。
まあ経済のことはよく分かりませんが。庶民感情代表ということで。
むしろ"新興国"民的な?(笑)


最初と最後以外はエロネタですが、結局それが自分の関心対象なのだと、最近は諦めています。(笑)


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テーマ:セックス
ジャンル:恋愛
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